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体験談(約 22 分で読了)

【高評価】女の子ばかりの小さな会社の社員慰安旅行に招待され、セックスしまくりの話・・完結編(1/3ページ目)

投稿:2019-12-24 07:03:39

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本文(1/3ページ目)

たけし(大阪府/30代)
最初の話

今から20年ほど前までは印刷・出版業界は版下作成業務が大変な作業で、写植という機器をオペレーターが使って文字を組んでいました。当時私は専門学校を卒業し、大手広告代理店の関西支店で印刷部門の工程管理を担当していました。その頃はタイプ屋、写植屋はたくさんあり、毎日のように私の会社との取引…

前回の話

こんにちは。すごくたくさんの皆さんからの続編希望を戴きました。嬉しいです。本当にありがとうございます。前回からの続きを、出来るだけ詳しく皆さんにお伝えしたいと思います。まず前回までのあらすじは・・・広告代理店の大阪支店の印刷工程管理の私は神戸の小さな写植会社と取引を開…

こんにちは。続編にも、すごくたくさんの皆さんからのさらなる続編希望を戴きました。

嬉しいです。本当にありがとうございます。

前回からの続きを、出来るだけ詳しく皆さんにお伝えしたいと思います。

まず前回までのあらすじは・・・

広告代理店の大阪支店の印刷工程管理の私は神戸の小さな写植会社と取引を開始します。安くてきれいでミスも少ないので取引は増えました。

温和な50才代の男の社長に7人の女の子たちが写植のオペレーターで、納品や新しい注文の受け取りに、女の子たちは毎日のように私の会社に来るようになりました。

秋にこの会社の慰安旅行に誘われ、二泊3日間の温泉ホテルに滞在する事になりました。

初日から夕食後に、女の子たちに誘われて、女の子の部屋で・・・

星野美雪(2回)、橋本良子(2回)、竹下美貴子(1回)、大杉加奈子(2回)、加藤小百合(1回)

の5人と合計8回セックスしました。カッコ内はセックス回数です。

女の子たちも若くて、したい盛りで肌はピチピチ、膣も締まりがよくキツキツで、全員に生で挿入し、中出ししました。最高にいい気持ちでした。

元暴走族の加奈子は金髪のツッパリ姉ちゃんと思いましたが何とバージン、きつくて、硬くて狭いバージンを血まみれになりながら破瓜しました。

一番若くて矢口真里そっくりの伊勢田有美ちゃんは社長が抱いて離さないようです。

また無口で人妻の太田洋子はダンナに気遣って貞操を守り、社長と伊勢田有美のセックスの一部始終をオナニーしながら見つめているようです。

そして私はオナニーのし過ぎで小学校高学年には亀頭の露出した大人並みのチンチンで、中学1年には童貞と処女の初体験をしました。野球やサッカーで体を鍛えていたから体力には自信があり、セックスが大好きな会社員でした。

ちなみに7人の女の子たちとは、

星野美雪24才・・石野真子に似てます。

加藤小百合21才・大桃美代子に似てます。

伊勢田有美17才・矢口真里に似てます。

橋本良子22才・・ちょっとぽっちゃり

大杉加奈子17才・金髪の元暴走族

竹下美貴子18才・サーファー族

太田洋子26才・・ベテランで無口な人妻

の7人で、みんな若くて可愛いエロなプロポーションの女の子ばかりです。

では完結編に入ります・・・

翌日は朝早くから激しい風雨で前が見えない位の悪天候でした。

同じ布団で一緒に寝ていたサーファー族の美貴子がそっと起きて、全裸で外の様子を見に行きました。

今日は朝食の後、貸し切りバスで、有名な神社やお寺、いくつかの観光地を巡り、夕方にホテルに戻る予定でした。

「ねえ、すごい風雨だよ、バス観光は中止かな?」と美貴子。

私も全裸で起きて窓の外を見ます。

暴風雨で1メートル先が見えない状態です。

「仕方ないね、これでは楽しくないからバスは中止にしてみんなでホテルで時間つぶそうか?」と私。

「ぐっすり眠れたから熱いシャワーでも掛かろうか?それとも朝の温泉に浸かろうかな」

「アッ、もうこんなに大っきくして!」と笑いながら美貴子。

いわゆる朝立ちで完全に屹立して真上を向いています。

「すごいごちそうを見せつけられたから、体が疼いちゃう、食べたーい」と美貴子。

日焼けした褐色の肌が美しい子です。笑いながら優しくチンチンを握ってきます。

そこにドアがノックされます。

チッと舌打ちして美貴子が浴衣をはおってドアを開けると伊勢田有美ちゃんがいます。

「今日のバス観光は中止やて、朝の9時までに朝食食べて、社長の部屋に集合して下さいと社長が言っています」と有美。

あちこちの布団からみんなが起きてきます。

「あー良く寝た、寝たわ」と美雪。

「まだ寝たりないよー、あと少し」と良子。

「おーい、起きれ、コラー!」と加奈子。

加奈子はいきなり枕を小百合の布団に投げつけます。

まるで中学生の修学旅行みたいな光景です。

髪の毛もバサバサの化粧っけのないスッピンの女の子たちがザワザワと起きてきます。

浴室や洗面所は大賑わいです。

私は浴衣を羽織り、大浴場に向かいました。

大浴場への廊下で社長に会いました。

「おはようございます、社長さん」

「ああ、貴方でしたか、女の子たちはいかがでしたか?貴方の所には5人のはずですな」

「はい、皆とても良い子たちです」

「私も年甲斐もなく伊勢田君と久しぶりに充実した時間をもらいました」

並んで大浴場に入ります。

見かけによらず社長は筋肉質の浅黒い体に巨根の持ち主でした。しかも巨根のあちこちに丸いパチンコ玉みたいなごつごつがあります。ダラリと垂れた男根は赤紫色に淫水焼けしています。

「あー、これですか?実は若い頃にかなり道から外れていまして、そうヤクザもんだったんですわ、そう菱の枝で流れていました」

「ヘェーッ、いつも背広着て温厚そのものの社長さんがねぇ、判りませんでした、済みません、知らない事とは言え失礼しました」

「上の命令で相手のヤクザを拳銃で撃ちまして、幸いに相手は死なずに済みましたが、私は10年の懲役をくらいました」

「10年ですか・・」と私。

「刑務所で毎日チンチンを叩いて大きくしたり、歯ブラシの柄を折って丸く磨り減らして削った割り箸でチンチンの皮を切り、その下に埋め込むのですわ、失敗して出血多量になったり、膿んだりする者もいましたな」

「何でそんな事を?」と私。

「お勤めを終えてシャバに出たらこれでうんと女を泣かしたろう、と思いましてな」

「で、泣かせましたか?」

「いやいや、いざ釈放となったらわしの組は解散してて、幹部はみな対立する組に拾われて、わしにも来いとは言われましたが、なんか虚しくなりまして、それでカタギになって知り合いの写植会社に勤めて、後を継いだ訳ですわ」

あの矢口真里によく似た伊勢田有美の小柄な体を思い出し、あの子がこんなゴツゴツの巨根で貫かれるのを想像したらチンチンが勃起してきました。

「ちなみに女の子たちはみんなその話は知っていますか?」

「まあわしから積極的には話しませんが、みんなうすうす知ってるでしょうな」

社長は筋肉質の体を石鹸だらけにしてゴシゴシ洗っています。

一緒にお湯に浸かります。

「しかし貴方には本当にお世話になります、ありがとうございます。うちの女の子たち5人もお願いして済みませんな、女の子たちはかなり前からあなたを慕ってましたから」

「いえいえ、全然大丈夫です、私もこう見えてタフな方なんで、一晩で何人でも相手出来ますし、最後までしっかり射精してますよ」

「貴方も立派なお道具をお持ちで・・」

「ええ、小さい時からいじっていたらどんどん発育して、中学生の時には普通の大人サイズでした、皮も完全に剥けてましたし」

「女の子たちにはモテましたやろ」

「一応初体験は中学生時代でした、可愛い同級生とです。早い方でしょうね。その子とは今でも毎日のようにセックスしています、と言って結婚はまだなんですよ、もう少し遊びたい・・」

「まあ昔なら10才で元服して、嫁さんもいて子供も何人も作りましたから」

「昔って、江戸時代あたりの話ですね」

「ははは、そうなりますな、まあこれからも〇〇企画をよろしくお願い致します・・・あと、あの子たちはみんな明るくて気楽に見えますが、実は全員訳ありの子たちなんですわ、ほとんどの子が中卒ですし」

「・・・・」

「伊勢田有美はまだ17才で夜間の高校通っていますが、児童施設の子なんです」

「・・・・」

「美雪と小百合は私の家に引き取って、まあ親替わりしています、それぞれの子にたいそうな事情がありまして・・」

「なぜ伊勢田有美と肉体関係があるか?と言いますと、あの子は施設で小学生の頃からレイプされ続けて、セックスには激しい拒否反応がありました。今は違う施設ですが、何とか普通の男女の愛情を取り戻してやりたくて、優しく優しく抱いています・・もちろんたまにしか抱きませんし、他の子たちは手はつけとりませんわ」

「そうだったのですか・・」

二人で話しながら、そのまま朝ごはんに行きます。

朝ごはんはバイキング形式でホテルの広い食堂いっぱいに和食、洋食、中華やスイーツが並んでいます。

もう女の子たちも来ていて大はしゃぎ、お皿に山盛り取っています。

ちょうど9時にみんな社長の部屋に集まりました。

「えー、今日の日程ですがかなりの暴風雨でバスの見学・食事ツアーは中止にします、代わりに皆さんにお昼ご飯代金として1人2千円渡しますから好きにして下さい、今日の夕食はまた食堂でディナーバイキングになります」

おとなしい人妻の太田洋子さんが皆さんに封筒入りの2千円を配ります。経理を担当していますが、スタイルも良くムチムチしてボリュームたっぷりの女です。

人妻と言うだけで勝手にダンナと毎晩セックスしている姿を想像し、どうしてもエロな目で見てしまいます。胸とお尻は一番大きいように見えます。

私たちはまた女の子たちの部屋に戻ります。

いつのまにか布団など片付けられてお茶やお茶菓子などが並んでいます。

「あーあ、雨で足止めかぁ、仕方ないな」と美雪。外は激しい暴風雨です。

「ねえねえ、こっちに愛のスペース作って代わりばんこに抱いて貰って過ごさない?」と美貴子。

「昨日からの続きになりますよー、体力やおチンチンは大丈夫ですか?いけますか?精子残ってます?」と笑いながら良子。

「全然大丈夫だよ、神さまがくれたせっかくのチャンス、何回でも出来るよ、さあ誰から愛し合おうかな?」

「昨日1回の人からでどう?」と小百合。

「賛成です、じゃ小百合どーぞ」とみんな。

大桃美代子そっくりの小百合が早速に浴衣を脱いでパンティ一枚で、並べた布団に横たわります。

その足元に立ち浴衣を脱いでパンツも脱ぎます。

朝立ちで硬くなった巨根がブルンとバネのように飛び出します。

「ワーッ、すごーい」と女の子たち。

そのまま小百合の横に添い寝の形になり、キスします。甘い柔らかい小百合の口を楽しみながらおっぱいを揉みます。

小百合の手はチンチンを握ってきます。

小百合の唾液を飲み込み、舌を吸うと、もう小百合は真っ白な喉を見せてのけぞります。

ゆっくりおっぱいからお腹、そしてパンティの上から柔らかい割れ目をなぞります。

もうびしょびしょに濡れています。

昨日あれだけセックスしたのに小百合の真っ白な裸を見たらチンチンは完全に勃起してギンギンになっています。

ゆっくり小百合のパンティを脱がします。

柔らかくふっくらとした割れ目が蜜を含んで息づいています。

たまらなくなり体を回転させていわゆるシックスナインの形になり、両手で可愛い割れ目を拡げて舐め始めます。

小百合はチンチンをしゃぶってくれます。

割れ目の中に舌を差し込み、愛液を吸いながら舌で刺激していきます。

どんどんオツユが溢れてきます。

軽くクリトリスを吸い、舌で転がすと小百合は激しく「アーッ!」とのけ反りました。

いよいよ挿入します。

体を起こし、小百合に重なり、キスしながらチンチンに添えた右手の指で割れ目を探し、チンチンをあてがい強めに突き入れました。

ピチャッと音を立ててギンギンのチンチンが嵌まります。

柔らかい小百合のヒダヒダが絡み付き、チンチンを温かく包み込みます。

男が女を味わう数十倍も女は男を味わっている、と感じる瞬間です。

小百合の表情を眺めながら、ゆっくり力強く突き上げる気持ち良さはたまりません。

突くたびにユサユサ揺れる小百合のおっぱい、遠慮のない喘ぎ声、小百合の両手は布団のシーツを握りしめて深いシワを作ります。

他の4人の女の子たちは周りで思い思いに座って真剣な顔つきで見つめています。

「朝から素敵だね、いいなぁ」と美雪。

「男の人も朝が一番元気なんやて、一番硬いんやて」と良子。

昨日からの連続したセックスのためか、チンチンが麻痺したのか、なかなか登りつめません。硬さや大きさはすごいですが、いつまでも抽送を繰り返していられます。

ちょっと考えを変えて、いちいち女の子に射精しないで、勃起状態のまま女の子を代えて、女の子が満足するまで突きまくって、何回かイッたら次の子に移動するのを思いつきました。

それには小百合を気持ちよく登りつめて失神する位に責めてイカせる事です。

そこで小百合の太ももを肩に掛け、のしかかるようにして、超高速抽送にします。

小百合の柔らかい膣を激しく突きまくります。パンパンパンと肉のぶつかる音。30分は突きまくりました。

「アッ、アッ、アッ」苦しげな小百合の顔。

何度目かのオルガスムスの果てに小百合はぐったりと動かなくなりました。

ゆっくりとチンチンを抜きます。湯気の立つような反り返った巨根はまだまだ元気です。

良子がくれたタオルで下腹部をよく拭き、美貴子を手招きします。

日焼けしたサーフィンギャルの美貴子はまだ1回しか抱いていません。

「ねえ、昨日の良子みたいに初めはバックで、それから色々といいですか?」

「いいよ、ここに四つんばいになって」

美貴子はもう全裸になっています。

丸い大きなお尻をこちらに向けます。

可愛い割れ目はピンク色で蜜が溢れています。

そっと割れ目にキスします。そして指を入れて中をしっかり確かめます。

充分に潤い、熱く、そして指をギュッと締め付ける絡みを確かめるといよいよ挿入します。

ギンギンの巨根を割れ目に嵌めて、軽く上下になぞります。

そのままゆっくり嵌め込みます。

美貴子のお尻を掴み、前後に揺すり、チンチンの挿入を深めます。

美貴子もお尻を揺らしてチンチンを催促します。

グリグリと根元まで嵌まりました。

サーフィンで鍛えた筋肉ギャルの膣はかなり締まりがよく、中の粘膜の絡み付きもたまりません。昨日のチンチンならすぐに登りつめたと思いますが、今朝のチンチンはマヒしたように感度が鈍く、いつまでもピストンしていられます。

パンパンパンと卑猥な音が響きます。

美貴子は喘ぎ声をあげ、髪を振り乱し、巨根の強い突きや責めに耐えています。

チンチンに絡み付く粘膜の締め付けがきつくなります。美貴子がイク寸前です。

そしてギュッと絞ってきます。その時に巨根をズンッと深く突き入れ、子宮を犯します。

「ウワーッ、ヒイィーッ」美貴子は悶絶して前のめりに倒れます。

その背中に覆いかぶさり、おっぱいを揉み、抱き起こすようにして私があぐらをかいた上に載せるようにしたら後背位になります。

美貴子は自分の体重でチンチンを呑み込む形になり、いわば硬い巨根に串刺しになった状態です。

「さあ、美貴子ちゃん、好きに動いてごらん、お尻を揺らすんだよ」

「はい、こうですか?」と美貴子。

クネクネと下腹部を前後に揺らします。

後背位は女の子がチンチンを楽しみ、味わうスタイルになります。

両手で美貴子の汗まみれのやや硬めのおっぱいを揉みしだきます。

「アンアンアン」と美貴子。

激しく上下運動を始めます。そして美貴子は両手を後ろに回して私の首にからみつけ、キスを迫ります。

キスしながらおっぱいを揉みます。

美貴子は私の下腹部に跨がり、何十回も激しくピストンをして叫び、ヨガリます。

急に美貴子の裸の体が力がなくなり、バタリと前に倒れ伏します。

そのまま動きません。これで2人目。

ゆっくりチンチンを抜きます。

美貴子の愛液にまみれたチンチンはヌルヌルでまだ硬く反り返っています。良子がお湯を硬く絞ったタオルできれいに拭き取ります。

「美雪ちゃん、お待たせ」

「はーい、ありがと」と美雪。石野真子そっくりの美雪が、もう全裸になってくれています。黒い茂みがめちゃエロく、可愛いです。

「初めてだけど美雪ちゃんが上になって騎乗位にしたいけど、いいかい?」

「なんかワクワクしちゃう、出来るかな?」

美雪は私の下腹部に私の方を向いて跨がり、カチカチに反り返ってお臍に付いているチンチンを掴み、直立させます。

片手でチンチンを支え、割れ目にあてがい、ゆっくり体を沈めていきます。

硬い巨根は半分ほど嵌まりました。

「ハアーッ」と美雪「イイッ、たまらない」

美雪は両手を私のお腹に付けてべったりと下腹部に座り込みます。

硬いチンチンはすっぽりと呑み込まれ、熱いヒダヒダに絡み付かれています。

「なかなか気持ちいいよ、美雪ちゃん」

「私も・・すごく気持ちいい、たまらない」

「さあ、好きに動いてごらん」

「こうですか?」美雪はお尻を前後に揺すります。

「ハアーッ、イイッ、気持ちいいっ!」

揺すっては止め、揺すっては止めして中に呑み込むチンチンの刺激に体がしびれるような快感に浸ります。

私は両手を伸ばして美雪の両手と手のひら合わせ、指絡めの恋人つなぎにして下から強く突き上げました。

美雪の裸がせり上がり、巨根は子宮に食い込みます。

「アン、アン、アン」と泣きそうな美雪。

このリズミカルな突き上げを数十回繰り返すと美雪はいきなり倒れ込んで来ました。

石野真子にそっくりな可愛い女の子が何回かの絶頂のはてに汗びっしょりで失神し、倒れて来たのです。

抱きしめていたわるように抱えて、そっと横に寝かせました。これで3人の女の子たちを失神させました。

仰向けに寝たまま、体の位置をずらします。

下腹部は美雪の愛液と潮でベトベトです。

良子がタオルで拭き取ってくれました。

射精していない巨根はまだ硬いままで、お臍にタップしています。

「次は私でいいのかしら?」と加奈子。

昨日処女を卒業した元暴走族のギャル、そそくさと小さなパンティを脱ぎ捨てて抱き付いてきます。

金髪で真っ白な裸は期待に輝いています。

「加奈子ちゃん、したい体位はあるかい?」

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  • 4: たけしさん 作者 [通報] [削除]

    瓢箪山さん
    第一話から拝見してすごく良い作品でした。実はこの時代に私も似た業界にいたから、この雰囲気はすごくよく判ります。私は印刷業界で、なんとなくモデルの会社も想像がつきました。最期の部分は少しジーンとして涙が…


    ありがとうございます。
    また機会があれば、その後のお話も書きたいと思います。
    ご丁重なコメありがとうございました。

    0

    2019-12-24 22:13:36

  • 3: 瓢箪山さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    第一話から拝見してすごく良い作品でした。
    実はこの時代に私も似た業界にいたから、この
    雰囲気はすごくよく判ります。
    私は印刷業界で、なんとなくモデルの会社も
    想像がつきました。
    最期の部分は少しジーンとして涙が出ました。
    出来る事ならさらに続編をお願いします。
    ちょっとこのままで終わりは残念でたまりません。

    1

    2019-12-24 20:14:28

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    作者さん、良い作品でした。
    もし、まだこの続きがあるなら続きを書いてほしいです。
    お願いします。

    1

    2019-12-24 11:40:09

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    スレ主様へ
    お見事な作品でした。思い出を披露していただき感謝です。
    どうかご自愛ください。

    1

    2019-12-24 08:12:07

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