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体験談(約 19 分で読了)

会社の後輩と家飲みした時のはなし 隆生の後輩(1/3ページ目)

投稿:2019-12-18 15:05:49

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本文(1/3ページ目)

名無しです…◆IRgSg0A(千葉県/20代)
最初の話

私30歳妻26歳早苗158Fカップの痩せ型髪型はボブで男っぽい性格なので、その分ちょっ~と口が悪いです。見た目は、キレイな顔立ちですが、目がパッチリしているため、少々眼力が強く、早苗の事を良く知らない人からは、怖い女性だと思われています。結婚4年目で子供は居ません。隆生23歳私の会社…

前回の話

阿川さんとの事が終わり離婚の危機を味わって、さすがの早苗も懲りたのか、暫く大人しくしていました。しかしそれから数日経って、隆生と家飲みした際、早苗は久しぶりに隆生としました。久しぶりと言うのは、部長の事があった日、私達が離婚の危機になり、さすがの隆生もあれから早苗を抱きたいとは言わず、飲…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

あれから私と早苗は、定期的に隆生と3Pをするようになりました。

基本的には、隆生と早苗が先に始め、途中早苗に呼ばれてから、私が参戦する感じです。

なので、たまに忘れられて呼ばれない時もあります…涙

私が後からなのは気になりますが、誘ってくれた時はいつも、最後に2人でまったりとしているのを隆生が羨ましそうに見ており、それはそれで優越感があります。

そんなある日の事、隆生の職場に健二と言う後輩がいて、その子を私達に紹介したいと言ってきました。

最近隆生が週末来ない日があり、珍しいなぁとは思っていましたが、その時は、その後輩と遊びに行っているようでした。

同じ会社ですが、運動部でも無い健二の事は、私は知りません。

しかし、隆生が最近可愛がっている後輩と言うので、断る理由も無く逢うことになりました。

いつものように週末、隆生が家に来るとき、健二を連れてきました。

健二は隆生の1個下の22歳です。

新卒で入り年が近いこともあり、最初の頃から割と話はしていたそうですが、趣味が同じと言うことで意気投合し、最近急に仲良くなったそうです。

健二は隆生と違い少しチャラい感じで、今時の若者と言ったところです。

健二も結構女遊びが盛んなようで、そこの趣味が隆生と合い、2人で抱いた女の話ばかりしているそうです。

見た目は、それなりのイケメンです。

隆生が私と早苗に健二を紹介しました。

「健二このお2人が、俺がもの凄くお世話になってる人達だちゃんと挨拶しろよ」

「初めまして!健二ッス!まだまだピチピチの22歳ッス!(笑)」

私と早苗は、少し苦笑いしながら、「宜しく…(汗笑)」とだけ言いました。

飲みが始まると、さすが女に慣れているだけあって、健二の話は面白く、私も早苗も笑っていました。

早苗は、初対面と言うのもあり、いつもの口調を控え、おしとやかな女性を演じています。

健二は、日常会話のように下ネタをぶっ込んで来るタイプで、隆生に何度も怒られていますが、構わずぶっ込み続けます。

「お2人は、毎日セックスするんッスか?」

「バカ!お前、何聞いてんだよ!」

「それくらい良いじゃ無いッスか~」

私が「まぁ毎日じゃないけど…」

「早苗さんの口から聞きたいッス!」

(バシッ!)「調子にのんな!早苗さんホントすんません!コイツの言う事無視して良いッス!」

「あははっまぁそれくらい良いでしょ?子供じゃ無いんだしさぁ~さっきこの人も言ったけど、毎日は~無いかな?」

「週どれくらいッスか!?」

「う~ん…(汗)3とか…4?」

「お2人とも結構お盛んッスね!」

(バシッ!)

「痛いッスよ~」

(ホントは毎日です…)

「お前、もぅ黙ってろ!」

「まぁまぁアンタもそんなに怒らないで(笑)健二くん、結構面白いじゃん!アンタより話せると思うよ(笑)」

「早苗さ~ん…(汗)」

それからも健二は、早苗だけに下ネタな質問を繰り返しました。

2人の会話だけを抜粋してみますと

「初体験は、いつッスか?」

私と隆生ならぶっ飛ばされます。

「高二の夏…(照)」(えー!)

「彼氏ッスか?」

「当たり前でしょ(照汗)」

「今までの経験人数は何人ッスか?」

「え~恥ずかしいよ~(照笑)う~ん…8人?くらいかな?(恥)」

「マジッスか!早苗さんに8本のチンポが入ったんスね!それに意外と人数多いッスね!」

(最近4人増えました…)

「えっ?そうなの?(照笑)」

「いや~でも、早苗さんキレイッスから、モテて当然スね!」

「そんな事無いって(汗笑)」

「でも、早苗さんを抱いた男が羨ましいッスよ!」

さすがにこの会話は、私を侮辱していると判断され、隆生に結構強めに叩かれていました。

健二は懲りずに、「好きな体位とかってあるッスか?」

「えっ?う~ん…普通かな?(汗)」

「普通って正常位ッスか?」

「……うん…(恥)」

「早苗さんの正常位の格好見てみたいッス!(笑)」

「いやいや…見なくて良いって(汗)」

「今まで、マジでイッた事あるッスか?」

「まぁ……それなりに…」

「潮とかも噴いた事あるッスか?」

「それは…(汗)」

「あるッスね!マジッスか!旦那さん、スゲースね!」

「今までで1番エロかったセックスって、どんなんスか?」

「えっ!?…それは、さすがに…ノーコメントで(汗)」

「じゃあ、早苗さん、おっぱいデッカいッスけど、何カップッスか?」

「えっ!?エ……F?(恥)」

「マジッスかー!超エロいじゃ無いッスかー!」

ここで、キレた隆生にスリーパーを決められ、健二はダウンしました。

暫くノビている健二に、「ちょっとアンタやり過ぎだよ~(汗)あれくらい別に良いじゃ~ん」

「早苗さん、ホントすんません!コイツがこんなにバカだとは…」

「まだ若いんだし、仕方ないよそれに、アンタだってこの子とそんなに変わんないよ?」

「早苗さ~ん…(汗)」

30分ほどダウンしていた健二が目を覚ましました。

早苗は、「健二くん、大丈夫?」と心配そうに、健二を見ました。

「だ…大丈夫ッス…でも…まだ気持ち悪いッス…」

「ほら~アンタのせいだよ~」

「え~俺ッスか?俺は早苗さんのために…」

「もぅ暫く横になってな」

早苗が健二に優しくすればするほど、隆生は元気を無くして行きました。

飲みに集中するため、一旦テーブルの上を片付けることになり、早苗が皿を洗い、私と隆生が持って行きます。

すると、キッチンで3人になった時に、早苗が元気の無い隆生を見て、「もぉ~そんな顔しないでよ~前にも言ったでしょ?アンタは家族みたいモンだってだからアンタには怒れるんだよ?」

「はぁ~……」

「もぉ~ちょっと…」と隆生に近づき、(チュッ)とキスをしました。

「今日はこれでガマンして!」

「早苗さん!アザ~ッス!」

隆生は単純です。

もちろん、その後、「あなたもね♡」とキスをしてくれました。

片付けが終わり、テーブルに戻り飲みを再開しました。

暫くすると、健二が体を起こし、開口一番「隆生さんが抱いたって言ってた人妻って、早苗さんの事ッスよね?」

3人は堅持の顔をみて、その後すぐ私と早苗は隆生の顔を見ました。

しかも、その時の早苗の顔は、見たこと無いほど怒っていました。

「バ、バカ!違うわ!早苗さんに失礼だろ!(焦)」

(バシッ!)

「そんなにムキになるって事は、ホントにそうなんスね(笑)早苗さん、隆生さんとしたんスか?(笑)」

「………………」

早苗は黙ってしまい、「隆生さんのデカいって噂ッスけど、ホントッスか!?」

早苗が困っているのを見て、再び隆生が健二を締め上げました。

そして、ダウン…

隆生は焦りの余り、力加減が出来なかったようです。

健二が気絶したのを確認し、早苗が「アンタ…ちょっとこっち来て!」とキッチンに呼びました。

先程キスをされた幸せな空間が、重苦しい雰囲気になっています。

「アンタ、またうちらの事、他の人に喋ったの!」

「す、すんません!でも、名前は言ってないッス!(汗)」

「この状況なら、そう思うのが当たり前でしょ!」

「す、すんませんした!」

「隆生…さすがにそれはマズいだろ」

「先輩!すんませんした!」

そこから早苗のネチネチとした説教が始まりました。

隆生の大きな体が、見る見るうちに小さくなっていきます。

「まぁ…高雄も反省してるし、取り敢えず飲も?」

何とか早苗をなだめ、テーブルに戻りました。

最初は不機嫌だった早苗を何とか落ち着かせ、また普通に飲み始めました。

それから結構飲みましたが、健二は寝息を立て、そのまま寝ています。

途中、1回起きましたが、また寝てしまいました。

騒ぐだけ騒いで、勝手に寝るのを見て、「やっぱり、アンタ達似たもの同士だよ!」と言いました。

健二が起きないので、そのまま飲み続けていると、次に早苗がダウンし、私の横で寝始めました。

その後隆生と話をしていましたが、私も眠くなり「もぅ健二も起きないし、今日はこのまま泊まってけよ」

「良いんスか?何ならコイツ叩き起こして連れて帰るッスけど…」

「まぁそこまでしなくてもいいだろ(笑)まだ若いんだし、若気の至りってヤツだよ」

取り敢えず、そのままリビングに雑魚寝する事になったので、早苗もそのまま寝かせてあげました。

私は早苗のお腹に手を置き、抱き締めるようにして眠りました。

夜中、モゾモゾと動く気配に目が覚めると、早苗が動いていました。

部屋の灯りは豆電にしており、薄ら早苗が見えます。

寝ぼけながら早苗の顔を見ると、苦痛に歪んでいました。

飲み過ぎて苦しいのか?と思い、声を掛けようとした時、早苗の胸元でモゾモゾと動くモノを感じました。

(なに?)

目を寝ぼけていて気付きませんでしたが、早苗の服はブラが見えるほどめくられており、その胸に後ろから手が伸びていました。

早苗は、手を前に組んで隠していますが、明らかに揉まれています。

早苗の苦痛の顔は、これが原因でした。

隆生か?と思っていると、早苗の後ろから顔を出したのは健二でした。

健二はニヤニヤしながら早苗の胸を揉み、小さな声で「やっぱ、早苗さんのおっぱいデカいッスね(笑)」と言いました。

早苗は、さらに腕を絞め、その手を防御しようとしています。

さらに健二は、「早苗さん、俺の質問に答えてる時、濡れてたっしょ?」

「……………」早苗は、何も言いません。

「まぁ良いッスよ(笑)俺は、このおっぱい揉めれば(笑)」

「んんっ…んんっ………」

「早苗さん、声出したら旦那さんにバレちゃうッスよ(笑)」

「………………」

早苗が胸を押さえていた手を片方口に回し、必死に声をガマンしました。

片方手が無くなって見えたのは、既にブラの下に手を入れられており、直接胸を揉まれていました。

「んんーー………!」

「早苗さんの性感帯って乳首ッスか(笑)」

「んんっ………ん………!」

すると、早苗のブラがフッと緩みました。

早苗は口を押さえていた手も、すぐにブラを押さえ「やめて……」と震える声で言いました。

それで健二が止める筈も無く、ブラを強引に引っ張り、引き抜こうとしました。

早苗は必死にブラを押さえており、ゴン…ゴン…と体が床にぶつかる音がします。

健二と早苗の攻防は続きますが、次第に早苗が押され始め、片方ずつ腕を抜かれます。

「早苗さん、そんなに暴れたらバレちゃうって(笑)」

早苗が一瞬こちらを見たスキに、グイッと引っ張られ、早苗はブラを取られてしまいました。

シャツを首に掛けたまま、早苗は必死に胸を隠しますが、健二がそれを力尽くで剥がそうとします。

早苗は、横向きから仰向けにされました。

健二が早苗の手首辺りを掴み、両側へ広げて行きます。

早苗は声を出さないように抵抗しますが、男の力に敵うはずも無く、その手は完全に両側へ開かれてしまいました。

「おお~おっぱいキレイッスね!」

早苗は、私の反対側へ顔を向け、その言葉に耐えていました。

健二は早苗の腕を貼り付けのように押さえ、胸の前まで顔を寄せました。

「ははっ早苗さん、乳首立ってるッスよ!さっきので感じちゃったッスか(笑)」

反対側を向いているので早苗の表情は見えませんが、もしかすると泣いているかもしれません。

健二は、そのまま顔を近づけ、舌先で乳首を軽く舐めました。

(ビクンッ!)

「ははっ早苗さん、ホントエロいッスねスゲー敏感になってるッスよ~(笑)」

続けて健二は早苗の乳首をペロペロと舌先で舐め続け、その度早苗が(ビクンッ…ビクンッ)と感じています。

(チュパッ…レロレロ…チュパッ…)

とうとう健二が早苗の乳首を口に含み、本格的に舐め始めました。

「あ~早苗さんの乳首、ウメ~ッス(笑)俺、人妻の乳首舐めるの初めてなんスよ~だから、隆生さんから聞いた時からずっと狙ってたんスよねぇ~!(笑)」

「………んんっ……あっ……」

「ダメッスよ!声出しちゃ旦那さん、起きちゃうッスよ!(笑)」

健二は、ずっとニヤけています。

「んんん…………ん……んん……」

「あ~ウメ~初めてがこんな巨乳のエロい美人さんなんて、信じられねぇッス!」

(チュッ…チュパッ…レロレロ…)

「………ん…んん………はぁ……はぁ……」

(レロレロ…レロレロ…)

健二は舌で、早苗の乳首の回りをクルクルと舐めています。

「あっ……ダメッ……んん……健二くん……もぅやめて……んんっ……」

「シー!早苗さん、自分の置かれてる状況分かってねぇッスね俺が一言声あげれば、2人なんてすぐ起きちゃうッスよ?俺、別に隆生さんにボコられても、平気ッスから!何なら2人を起こしましょうか?」

(ブンブンブン)と首を横に振ります。

健二は「状況分かってくれたんスねじゃあ、もう暴れちゃダメッスよ?」と押さえていた手を離しました。

早苗は、すぐに胸を隠そうとしましたが、先に健二に乳首をつねられ、その手は胸では無く口を押さえました。

「んんんーーー………」

ホントにつねるように乳首をひねり、かなり引っ張ったりしています。

早苗の胸が乳首を中心に、三角形になっています。

同時に両側の乳首を引っ張ると、片手で口を押さえたまま、もう片方の手で健二に(ダメダメ!)と振っていました。

しかし、健二はさらに乳首を引っ張り、早苗は両手で健二の腕を掴みます。

ブンブンと首を振り、今にも泣き出しそうです。

それを見た健二は、相変わらずニヤニヤと笑い、乳首を離しました。

重力で多少横に胸が流れますが、乳首だけは、ビーンと立ったままで、いつもより長くなったような気がします。

早苗は、すぐに胸を隠して防御しますが、健二の次の興味は下でした。

片足を無理やり開かせ、自分の首に掛けました。

コレで早苗は大股開き状態です。

早苗は、もう片方の足も上げ、足を閉じようとしますが、健二がその足を自分の足で押さえました。

その後すぐにズボンの上から早苗の股間に手を伸ばしました。

早苗はその手を掴み抵抗しますが、ズボンの上からとは言え、マンコに刺激を与えられ、「んんー!!ああっ!ダメッ!」言った後すぐに口を押さえました。

バレても構わない健二と、バレたくない早苗では、行動に差が出てきます。

大胆に動く健二に対して、早苗は音すら立てないようにしようとしています。

早苗が抵抗すれば、何かしらの物音がするので、そこまで本気で抵抗出来ていません。

それを知っていて指を立ててクリか膣かを刺激します。

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