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会社の後輩と家飲みした時のはなし3【訂正版】(1/5ページ目)
投稿:2019-12-04 06:12:27
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私30歳妻26歳早苗158Fカップの痩せ型髪型はボブで男っぽい性格なので、その分ちょっ~と口が悪いです。見た目は、キレイな顔立ちですが、目がパッチリしているため、少々眼力が強く、早苗の事を良く知らない人からは、怖い女性だと思われています。結婚4年目で子供は居ません。隆生23歳私の会社…
それから数週間後、バタバタしていた仕事が片付き、週末久しぶりに隆生と家で飲むことになりました。と言うのも、隆生がどうしても飲みたいと言ったので、それを受けた感じです。早苗にその事を話すと、「え~またアイツ来るの~」あんな事があるまでは、月に何度か家で飲んでいたので、数週間も来ない方が…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
土曜日の朝、若い頃のように、朝方まで早苗とセックスに没頭し、全て中出ししました。
その日は、起きてからもセックスをしまくり、お互い中出しにハマってしまい、土曜の夜も朝方までしました。
チンポが痛くなるほどしたので、月曜の仕事中、歩くだけでもチンポの根元に痛みが走りました。
数年ぶりに、勃起し続けたので、チン肉痛か…(くだらない…)と思いながら、仕事に励んでいました。
昼になり、いつものように隆生が私の所にやって来て、一緒に昼食を取りました。
食べ終わり、休憩所で「先輩早苗さん、なんか言ってなかったッスか?」
「ん?なにを?別になんか隆生が関係するような話はしてなかったけどな」
「マジッスか…会社の人の話とかもしてなかったッスか?」
「別に?」
「そぉ~スか…」
「なに?なんかあるなら言えよ」
「いや何にも言ってなかったんなら、良いッス!それより、来週の試合、早苗さんも応援に来るんスか?」
「まぁいつも来てるから来ると思うけど、なんで?」
「いや~あれから俺、早苗さんのファンになっちゃったッス!完全なリピーターッス!」
「何のリピーターだよ(汗)もぅ早苗に変な事するなよお前は遊びでも、早苗は意外とマジメなヤツなんだから、あの後大変だったんだぞ」
「そぉ~なんスかーすんませんでしたしかし、あの見た目でマジメって、尚更そそられるッスね!」
「お前、俺の嫁って事、忘れてねぇか?あんま調子のんなよ?」
あまりに早苗を軽く見た発言だったので、少しイラッとしてしまいました。
「先輩!すんません!調子にノッてました!」
「悪い俺もキツいこと言ってただ、ああ言うのは、あれで終わりな」
「わかったッス!てなると、後は早苗さんが大丈夫かッスね…」
「どう言う事だよ?」
「いや、多分早苗さん、もぅ俺のリピーターになってると思うんで…」
「早苗、お前とするとスゲー疲れるから、もぅイヤだって言ってたぞ(笑)」
「そうなんスか?でも、忘れた頃に来るんスよ…」
「お前、早苗に手ー出すなよ!?出したらどうなるか分かってるよな?」
「俺からは、もぅ手なんて出さないッス!」
「ホントに頼むぞ!うちら、子供作り出したんだ邪魔すんなよ?」
「マジっスか!おめでとうございます!」
「隆生はバカなの?作り出しただけで、まだデキてねぇ~よ!」
「いや!俺、嬉しくて(笑)それ、俺が切っ掛けッスよね!」
「お前なぁ~…良く俺にそんな事言えるな?ホント、脳みそまで筋肉だと、その内誰かに刺されるぞ?(笑)」
「大丈夫ッス!そんなの全部返り討ちッス!(笑)」「はぁ~…」
隆生は、バカですが、憎めないヤツです。
休憩が終わりそうになり、隆生が去り際に、「俺に任せといて下さい!」「ん?」と言って戻っていきました。
それから翌週末まで、再び来た新婚生活を堪能し、いい年してラブラブでした。
あの日から、毎日中出し連続記録を更新中でした。
「明日って、早苗も来るだろ?」
「えっ?……う~ん…悩んでる」
「なんで?いつも応援に来てくれるじゃん!他のメンバーも早苗に応援されると元気が出るって喜んでんだけど」
「だって…アイツ居るんでしょ?」
「あ~その件は、話付けといたから大丈夫その時、俺たちが子作り始めた事も言ってあるから、ホントにもぅ何にもしないと思うぞ軽く脅しといたし(笑)」
「そうなの?う~ん…でも…」
「なに?隆生が言ってたけど、早苗、もしかして隆生のリピーターなの?」
「そ、そんな事あるわけ無いじゃん!(汗)」
「あからさまに慌ててますけど~(汗)隆生の話はホントなんだな」
「違う!ホントにリピーターなんかじゃ無いよ!ただ、ちょっと逢いたくないって言うか…」
「グラついちゃうかも…とか?」
「それも大丈夫だと思うんだけど…私、アイツに見つめられると、断れないって言うか、なんか言えなくなっちゃうんだよね…」
「前は、ガンガン言ってたじゃん」
「そうなんだけど…2回目の時の途中から、なんか断れないって思ってたし…自信が無くて…」
「そっか気持ちの中で、早苗より隆生の方が優位になっちゃったかな?どうする?俺は出来れば早苗に応援して貰いたいけど、早苗が不安になるなら、判断は任せる」
「ちょっとだけ考えさせて(汗)」
「わかった」
結局答えが出ないまま、寝る時間になり、またイチャイチャを始め、たっぷり愛し合うと、「あなたと一緒に居たいから、やっぱり明日応援行くね♡」と言ってくれました。
その後もさらに愛し合ってから寝ました。
翌日、早苗と一緒に試合会場に行きました。
その日は、メンバーが早苗を見ると、いつもよりも歓迎してくれている感じがしました。
私は、それに違和感がありましたが、隆生に「みんな早苗さんが来ないと思ってたから、来てくれて喜んでるだけッスよ!」と言われ、「そうなの?」と納得しました。
試合が始まり、私と隆生はレギュラーなので試合に出場します。
いつも通り試合が始まりました。
と言っても、おじさんたちが集まって試合をする感じなので、リーグに登録してますが、最下層の緩い試合で、試合に出ないメンバーの中には、既にビールを飲んでいる人もいます。
私は選手用ベンチ、早苗は、ちょっと離れた応援席にいます。
最初から歓迎されていた早苗は、その酔っ払いに挟まれ座っていました。
試合が進むにつれ、おじさんたちはお酒も進み、早苗へのボディータッチが増えているような気がしました。
試合の最中も、早苗は、おじさん達の相手をさせられ、終始苦笑いで対応していました。
試合が進むにつれ、盛り上がってきたため、早苗の事を見ている余裕が無くなり、試合が終わりました。
試合が終わると、夕方から打ち上げになります。
一旦家に帰って汗を流し集合です。
家に帰る時、早苗が元気無かったので、「どうした?」
「ん?なんか今日は疲れちゃって…(汗)」
「あ~おじさんたちに絡まれてたね」
「えっ?あっ…うん…見てたんだ…」
「途中まではね(汗)どうする?早苗、今日打ち上げやめとく?」
「でも…あのおじさん達に打ち上げ行きますって約束しちゃったし…」
「じゃあ、今日は早めに帰ろうか」
「うん…そうしてくれると助かる(汗)」
先に早苗と話を合わせ、打ち上げがダラダラなる前に帰ることにしました。
いつもの居酒屋には、既におじさん達が集まっており、若い連中はまだのようでした。
「おー早苗ちゃんこっちこっち!」
おじさん達は、早苗を奥のテーブルに呼びました。
早苗は、挨拶だけして、私から離れないようにして、少し離れた席に一緒に座ると、「早苗ちゃんはこっちだろ~!」と声を掛けてきました。
早苗は、愛想笑いで受け流していましたが、おじさん達はしつこく早苗を呼びました。
そこには、早苗も知っている、私の職場の先輩もいるため、「じゃあ…少しだけ…(汗)……あなた…少しだけ向こうに行って来るね…」
「うん…大丈夫?なんか顔色悪いけど…」
「大丈夫…人が集まったら、また戻ってくるから…(汗)」
早苗は、おじさん達の席に行き、「お疲れ様でーす(汗笑)」
「早苗ちゃんここ!ここ!」とおじさんに挟まれる形で座らされました。
私も話に参加しながら、他のメンバーを待ち、それから段々人が集まり打ち上げが始まりました。
体育会系の飲み会なので、すぐに賑やかになり、みんなアチコチ移動しながら飲んでいます。
しかし、早苗は、おじさん達に解放してもらえず、動くことすら出来ない感じでした。
早苗は、おじさんに肩を抱かれたり、太ももの上に手を置かれたりしています。
私は別のグループに捕まり、その後、早苗を確認する事が出来ませんでした。
1時間半ほど過ぎ、私の方は抜けれそうだったので、約束していた通り途中で帰ろうかと早苗を見ると、完全おじさん達に飲まされたようで、隣のおじさんに肩を抱かれ、グッタリともたれ掛かっていました。
私が「早苗もキツそうなので、今日はそろそろ…」と言うと、「なんだよ~!お前、邪魔すんなよー!早苗ちゃんは、まだ帰りたくないって言ってるぞ!」
早苗は、グッタリしているので、返事をしません。
おじさんが、「早苗ちゃん!旦那は帰るって言ってるけど、早苗ちゃんはまだ居るよな!?」
早苗が相変わらず返事が出来ずいると、おじさんが早苗の顔に耳を近づけ、「うん!うん!わかった!まだ帰らないって言ってるから、お前先に帰れよ!」と言いました。
「いや~流石にそれは…かなり酔ってるようなので…」
「大丈夫だ早苗ちゃんは、俺がちゃんとお前んちに送り届けるから心配すんな!じゃあ、お疲れー!」
全く話を聞こうとしないおじさんは、酒の入ったコップを早苗の口に付け、「早苗ちゃん、ドンドン飲みな!」と強引に飲ませようとします。
早苗も無意識に反応し、強引にあげられたコップに合わせて、顔をあげました。
早苗は、キツそうな顔で、目を閉じています。
私は、「やっぱり、連れて帰ります!」と強引に早苗の手を掴み、引っ張ろうとした時、早苗の肩を抱いているおじさんが、「お前、誰の前に手ー出してんだ!」と私の手を払いのけて来ました。
元々体育会系なのが、酒が入りさらに悪質な感じになっていました。
せめて早苗がちゃんとしてれば、私の手に反応したと思いますが、グッタリしているため、反応出来ません。
そのおじさんは、メンバーの中でも、1番のお偉いさんなので、誰も止めることが出来ず、払いのけられた手を下げるしかありませんでした。
かと言って、1人で帰るワケには行かないので、早苗が見える位置でお開きまで居ることにしました。
後半になると、ボチボチ先に帰る人達も出て来ます。
これに乗り遅れると、ダラダラとなり、エンドレスになります。
しかし、このおじさん達は、いつも大体先に帰り、勝手に2次会に行くので、それまで待つことにしました。
しかし、この日は、半分位の人が帰っても、帰ろうとしません。
それでも、4人ほどいた、早苗を囲っているおじさんが、1人ずつ減って行き、肩を抱くおじさんだけになりました。
みんなこのおじさん達の周りには座りたくないので、みんな帰ってしまい、角のテーブルに、おじさんと早苗の2人になりました。
隆生が「俺…もう一度来るッス!」と飛び込んでくれ、見事に頭を叩かれ、「先輩…すんません…」と戻ってきました。
そうこうしているうちに、私はまた別の酔っ払いに絡まれ、暫く身動きが出来なくなりました。
グダグダと愚痴のような説教を聞かされ30分。
一瞬、流れが切れた時に、早苗の方を見ると、そこに2人は居ませんでした。
私は慌てて、近くにいた女性メンバーに「うちの嫁どこいった?」
「あ~奥さんなら、部長に支えられて、トイレに行ったよ自分じゃ歩けないみたいだったし、部長が連れてったんじゃ無い?」と軽く言われました。
おじさんとは部長の事です。
「それっていつ頃?」
「どうだろ?20分か25分くらい前かな?奥さん、かなり酔っ払ってたから、トイレで吐いてんじゃない?」
慌てて見に行くも、男性トイレには誰も居ませんでした。
(じゃあ、女性トイレ?)
パニックになっていると、奥に非常用の扉が目に入りました。
鍵が開いており、まさか…
ゆっくりと音を立たないように開くと、裏には目隠し用の雑木があり、辺りは外灯の灯りが少し入る程度で、ほぼ真っ暗です。
そっと顔を出し、左右を確認しますが、誰も居ませんでした。
しかし、残る場所は女子トイレなので、一応先に外を確認する事にしました。
外に出て、壁伝いに歩き角の向こうを確認しましたが、店先に出るだけで、誰もいません。
同じように店裏の方に向かい、角から顔を出すと、そこには…
室外機に手をつかされ、部長に後ろからハメられている早苗の姿でした。
外灯の灯りが、所々を照らし、2人の様子が分かりました。
服とブラ、スカートはめくられ、ショーツは早苗の片方の足首に掛かっていました。
部長が突くたび、丸出しになった早苗の胸とお尻がブルンブルンと揺れていました。
静かな場所に、厨房の換気扇の音がして、「んっ…んっ…」とかすかに早苗の喘ぎ声が聞こえます。
私は、ショックのあまり…足が動かずただ見ている事しか出来ませんでした。
(タプッタプッタプッ)早苗の腰を掴み、部長が下から突き上げていきます。
早苗は、うなだれるように顔を下げ、たまに「あああーー!!」と顔を上げるだけでした。
時間から計算すると、前戯をしたとして、入れたばかりだと思われます。
部長は、それから10分ほど突いて、早苗に何かを言うと、早苗が急に暴れ出し、「いやー!!」と部長の手を掴み、押して離れようとしていました。
しかし、それを無視した部長に、さらに激しく突かれると、刺激に耐えられなくなった早苗は、また室外機に両手をつき、部長のピストンを受けました。
「ああっ!んんっ!あんっ!」
何度も頭をあげ、部長のピストンに感じてしまったようです。
そして……その動きは、急に止まりました。
小さく何度か振り絞った後、数秒余韻に浸り、チンポを抜きました。
早苗は、マンコからチンポが抜けると、ストンと地面に落ちるようにしゃがみ込みました。
部長は、早苗の髪の毛を掴み強引に振り向かせ、イッたばかりの汚いチンポを早苗の口に無理やり突っ込みます。
早苗の表情は分かりませんでしたが、かなりイヤがっていたと思います。
無理やりお掃除フェラをさせると、チンポをしまいました。
早苗は、下を向いたまま動きません。
部長は、早苗に何かを言うと、中に戻ろうとしました。
でも早苗が動かないため、1人でこちらに来ました。
私は慌てて中に戻り、トイレで部長をやり過ごそうとしました。
すると、部長がトイレに入ってきて、「○○まだ居たのか」
「部長こそ、どこに言ってたんですか?」
「お前の嫁さんが酔っ払っちまったから、俺が面倒見てやったんだ感謝しろよ(笑)」
「早苗は、どこに居るんですか?」
「まだトイレでうずくまってるよ」
話をしながら、トイレから出て、私が非常口に行こうとすると、「そこは、勝手に出ちゃダメだろ!」と私を掴み、無理やり中に戻されました。
「先輩、どこ行ってたんスか~!トイレにも居ないし」
「いや…早苗を探しててな…」
それから10分ほどすると、トイレの方から早苗が戻ってきました。
戻って来た早苗は、ずっと下を向いています。
「お~早苗ちゃ~ん!復活したかー!んじゃ、またここ来て座れ!」
早苗は、一度部長の前で立ち止まります。
「ほらっもっと飲ませてやるから、こっち来いって!」
部下でもない早苗を怒鳴るように言い、かなりムカつき、立ち上がろうとすると、早苗が、急に私の所に来て、「あなた…帰ろ!」と腕を引っ張りました。
「う、うん…!」
「おい!帰るのか!○○、早苗ちゃんは置いてけー!おい!俺の言うことが聞けないのかー!」
部長が怒鳴りますが、早苗が必死に引っ張るため、自分の上司に「今日はもう帰ります隆生、早苗のバック取ってきて!」と言って、店を出ました。
店から出ても早苗は、何も言わず、ひたすら早歩きで私を引っ張ります。
その後を、隆生が「せんぱ~い!」と追っかけて来ました。
隆生も追いつき、3人で歩いていると、早苗が急に立ち止まり、隆生に向かって「アンタ、喋ったでしょ!!(泣)」とスゴイ顔で隆生を睨みました。
「えっ!?早苗さん、部長になんかされたんスか!」
「お前、何言ったんだ!」
内容は大体分かりますが、私は知らない体なので…
「すんません…部長には言ってないんスけど…染谷さん達に、早苗さんとした事言っちゃったッス…(汗)」
「それで部長に脅されて…」
「絶対に言わないでって言ったでしょー!!(泣)」
「マジッスか…アイツ…ぶっ飛ばして来るッス!」
隆生が振り返り、戻ろうとしたので、「バカッ!やめろ!相手は部長だぞ!大人になれ!やるんなら、とっくに俺がやってるよ!お前が、部長になんかされるだろ!」
「そんなの関係ねぇーッスよ!!」
「あっちは、後から俺が何とかする!だから、とにかく今は帰るぞ!」と、タクシーで家まで帰りました。
早苗は、ずっと泣いたままで、顔を上げません。
私は、ずっと早苗の肩を抱いていました。
部屋に入ると、「お風呂入ってくる!」と早苗がお風呂場に走って行きました。
早苗はかなり飲んでいたので心配になり、すぐに私も後を追いました。
隆生は部屋で待っています。
脱衣所に入ると「来ないで!……お願い…来ないで…(泣)」と泣き崩れました。
「早苗!」
私は抱き締める事しか出来ませんでした。
早苗が落ち着くまで、その場に座り早苗を抱いていました。
20分ほどして、「ぐすっ…ふぅ~ああ~もぅヤダ!(泣笑)あなた、ごめんね…」
「ううんそんなことは良いよそれより、俺がキレーに洗ってあげるから一緒にお風呂入ろ!」
「うん…(泣笑)」
中に入り、早苗の体をシャワーで流しました。
流している最中、早苗はまた泣き始めましたが、私は何も言わず、ひたすら洗いました。
マンコもヤバいので、泣いている早苗には申し訳ないと思いつつも、股にシャワーを突っ込み、中にお湯を入れ洗いました。
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(2020年05月28日)
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