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会社の後輩と家飲みした時のはなし3【訂正版】(2/5ページ目)
投稿:2019-12-04 06:12:27
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子宮に溜まったお湯と一緒に、白い塊が流れて来るのが見え、悔しくて堪りませんでした。
ヤツの精子が出て来なくなるまで何度も洗い、その私の悔しさに気付いた早苗が、さらに涙を流します。
手にボディーソープを付け、いつもより念入りに洗いました。
ヤツが掴んでいた腰、触ったり胸、吸ったであろう乳首、ヤツが入れたマンコ……は、早苗の今の気持ちを考え、表だけ洗いました。
全てを洗い終わると、「あなた…入れて…」と言いました。
それは、ヤらしいモノでは無く、ヤツのモノが入っていた感触を消そうとしているように感じました。
「うん…」
早苗は、私のチンポにボディーソープを付けしごいてくれました。
大きくなったチンポの泡を流そうとすると、「このまま入れて…中も洗いたいの…」
早苗の気持ちを感じて、そのまま中に入れました。
早苗からは、あまり愛液が出ていなかったので、ボディーソープが潤滑剤となります。
(ヌチャヌチャヌチャ…)
出し入れする度、マンコから音がしました。
「あっ…んっ…んんっ…ああっ…」
早苗は、か細い声で喘ぎ声を上げます。
暫く早苗を突き続け、「あっ…早苗…ごめん…俺…もう出そう…」
「そのまま出して…んんっ…あっ…」
早苗の中に思いの丈を全て出しました。
チンポを抜くと、私の精子が、泡と一緒に床に落ち、早苗と私は、それを眺めていました。
また早苗の体を流し、中の泡もシャワーで洗い流しました。
「ちょっとは気が晴れた?」
「う~ん…まだ微妙…」
「えーーっ!!(汗)」
「ふふっ(笑)ウソウソ」
早苗がやっと笑ってくれ、キスをして来ました。
舌を絡めている途中、「あっ!ちょっと待って!」と早苗が急に離れ、シャワーで口をゆすぎました。
唇も荒々しく洗っている早苗に、
「早苗…?」
「ごめん…洗うの忘れてた…(汗)」
それは、ヤツにキスをされたと言うことで、中まで洗ったのは、舌を絡めたと言う事だと分かりました。
「はい(笑)もう一度♡」
改めてキスをしましたが、早苗が全く忘れていない事に気づき、「ちょっと待ってて」と脱衣所から、「隆生~ちょっとこっち来てくれ~!」
隆生が少し脱衣所の扉を開け「どうしたんスか?」と言いました。
「今日は、俺が許すから、早苗に入れてやってくれないか?」
「えっ!?いいんスか?」
「早苗…まだアイツの事、全然忘れてなくてさ今、俺もしたんだけど、全然ダメだったわ(汗)だから、お前ので、忘れさせてやってくれないか?」
「俺はいいッスけど…早苗さんは?」
「俺が話してくるから、服脱いで待ってろ」
再び中に入ると、「なに?(笑)また悪い事考えてるでしょ~?」
「早苗…隆生としてくれないか?」
「やっぱり(汗)…あなた、本気で言ってるの?私は、もぅあなた以外の人とはしたくないよ…」
「早苗、ごめんな…俺じゃ早苗の奥まで洗えないからなアイツのデカいので、早苗の中の汚れを全部掻き出してもらいたいんだ!」
「あなた…(汗)」
「頼む!これは、俺の頼みだ!俺も一緒に居るから!早苗は、隆生がイヤか?」
「まぁ~まだ頭には来てるけど、イヤではないよだって、アイツバカだから、アイツが黙ってられると思ってた私も悪いし…(汗)」
「隆生!入れ!」
(ガチャ!)全裸の隆生が中に入って来ました。
「ははっアンタ何でもぅ裸なの?(笑)」
「いや…先輩が脱いどけって…言ったッス…」
「アンタ、ホントにバカだね(笑)」
「早苗さん!ホントにすんませんでした!」
深々と頭を下げる隆生に、「もぅ良いよアンタが黙ってられると思ってた私がバカだった(汗)」
「せーいっぱい頑張らせてもらうッス!」
「別にアンタは頑張んなくてもいい(笑)アンタが頑張ると、私がもの凄~く疲れるから」
私は湯船に漬かり、2人を見ていました。
「隆生、普通にしてやってくれそうじゃないと、全部が消えないから」
「ウッス!」隆生は、早苗の腕を掴み、キスの体勢に入りました。
「え~ホントにするの~はい…」と目を閉じました。
隆生が早苗の唇に口を付けると、どちらともなく口を開き舌を絡め始め、私は黙って2人の行為を見ています。
それは、これまでも同じでしたが、これまでの気持ちとは全く違い、情けないですが、隆生に全てを託し、早苗が元気になることを祈っていました。
隆生に胸を揉まれると、早苗のキスが積極的になり、隆生の首に腕を絡めています。
先程私としたまったりとしたキスとは明らかに違う、男女がお互いの体を求め合う熱いキスです。
唇が潰れるほど押し付けあい、激しく舌を絡めます。
隆生は早苗の腰に腕を回し、ガッチリ固定し、AV男優のようにそれに答えます。
早苗の股の間に、隆生の半立ちのチンポが入り込んでいます。
早苗もそれを感じ、腰をくねらせ、隆生のチンポにマンコを当てています。
上では激しいキス、下はお互いの性器を擦りつけ、素股状態です。
自分が許可したのですが、初めて見る2人の本気のセックスでした。
バスタブに腰掛け、股の間から出てくる隆生のチンポを見ていました。
出てくる角度から、早苗のマンコをいい感じに擦っていると思われました。
早苗も、隆生以外、他に何も見えない感じで、隆生の唇に吸い付いています。
早苗のキスによって隆生の唇が伸び、早苗はそれを何度も何度も繰り返します。
いつも隆生にやられっぱなしですが、早苗の年上女としてのプライドにも見えました。
押し付けるように動かしていた早苗の腰が、(ビクビクビクッ!)と小刻みに震え腰を引き、早苗がイッたのが分かりました。
それでも早苗は、キスを止めず、隆生に吸い付き、落ち着いたらまたチンポを股に挟み、腰を動かし始めました。
私は、その姿を見ながら、自分でしごきました。
早苗はガマン出来なくなったようで、急に隆生の前にしゃがみ、口で直接チンポを咥えました。
両手は、隆生の太ももの辺りに置かれており、口だけのフェラでした。
よっぽと興奮しているようで、早苗の鼻息は荒く、飢えた野生動物のように隆生のチンポをしゃぶりました。
デカくてアゴが痛くなるようなチンポを、無理やり喉の奥まで突っ込み、しゃぶっています。
たまに嗚咽しますが、またすぐに咥え(ジュボッジュボッジュボッ…)繰り返しました。
私は、早苗のフェラがよく見えるよう、横に移動し覗き込みました。
その時の早苗の目は、隆生のチンポだけをガン見し、軽くトリップしているようでした。
すると、覗いていた私に気づき、私に手を伸ばしてきました。
太ももを触ると、その手は上に上がり、私のチンポをギュッと握ってきました。
「あっ!早苗ごめん…邪魔するつもりは無かったんだ(汗)」と慌てても下がろうとすると、(ポッ!)とチンポを離し、「あなたも一緒に……しよ?(照笑)」と言いました。
私は、2人がセックスしている時に、初めて私を気にしてくれた事に嬉しくなり、「うん早苗のそばに居るよ!」と早苗に近づきました。
私のチンポは手でしごきます。
しかし、隆生のチンポの近くに自分のチンポがあり、大人と子供のような違いに申し訳なくなります。
まだ全開では無いのに、既に私より大きく、これが自分に着いていたら…早苗も、きっと喜んだんだろうな…と思いました。
つい隆生に「あんま見んなよ(汗)情けなくなるから…」と言うと、早苗が口を離し、「そんな事無いよ(笑)私は、あなたのが大好きだから♡」と言って、私のも咥えてくれました。
無理やり口に突っ込んだ隆生のとは対称的に、私のモノは一気に根本付近まで咥えられ情けなくなりますが、いつもより強い吸引力に、(こんな勢いで隆生のしゃぶってたのか…)早苗の興奮度が伝わって来ました。
それから早苗は、交互にチンポを咥えてフェラをしてくれます。
隆生のチンポを咥える時は、毎回口を大きく開けてから咥え込み、私の時は麺をすするかのようにスルッと咥えます。
私と隆生は、早苗の胸に手を伸ばし、片方ずつ胸を揉みました。
早苗は、体をくねらせ感じながらフェラを続けます。
「ねぇ~…ここじゃ狭いから、部屋でしよ(照)」
「あっうん…」
「3人で思いっきりしたいの(照)」
お風呂から出る前に、3人で湯船に漬かる事になり、私達2人でギリギリの湯船に、マッチョの隆生が加わり無理やり入りました。
私が早苗を後ろから抱き締め隆生は入りきれず横に腰掛けると、早苗の目の前に隆生のチンポが来ました。
早苗は何も言っていないのに、笑顔で会話をしながら隆生のチンポをしゃぶり出しました。
途中で入れ替わり、隆生が早苗を抱いて私が腰掛けると、私のチンポもしゃぶってくれました。
学生のノリのような感じまま脱衣所に移動し、みんなで仲良く体を拭き合うと、隆生と早苗はイチャつきながらキスをしました。
それを私が見ているのに早苗が気づき、「あなたも♡」と私にもキスをしてくれました。
体を拭いてあげたりキスをしたりするのが隆生優先なのは、早苗の年上女の気遣いだと思います。
早苗が私達の手を引き、裸のままリビングへ行き、ソファーに雪崩れ込みました。
早速、早苗と隆生は、抱き合いキスをし、私は2人の隙間を狙って、早苗の胸を揉みながら、それを見ていました。
乳首をつねると「あんっ…あなた…」とキスが離れ、「あっごめん…続けて」と言うと、「あなた、淋しいの?(笑)」と私の方に腕を伸ばし引き寄せると、私の顔を自分の胸に持って行きました。
私は、早苗に誘導されるがまま乳首に吸い付き、それを確認すると早苗はまた隆生とキスを再開しました。
(チュパッ…チュッ…チュッ)上からキスの音がします。
暫くそのまま続けていると、早苗が隆生とキスを止め、私の顔を引き上げキスをしてくれました。
今度は隆生が早苗の胸を揉み、「んんっ…んっ…あっんんっ……」
その後、入れ替わりながら早苗を攻め続けると、2人から攻められた早苗のスイッチが完全に入りました。
私は「じゃあ、早苗、ここに寝て」と早苗をリビングに寝かせ、「隆生、こっち来て」と早苗の顔の方に来させました。
「俺は、こっちで1人でしてるから、お前、早苗を頼むわ」と足元に回りました。
「あなた…あなたは、良いの?」
「うん俺が2人に混ぜて貰ってるだから、気にしなくて良いよ(笑)」
「混ざってるなんて、そんな事無い…私は3人で一緒にしたいのに…」
「俺もひっそり参加するから大丈夫(笑)」と早苗の足を触ると、「じゃあ、後であなたもいっぱいしてね♡」と納得してくれました。
隆生は、早苗の横に寝転び、胸を揉みながらキスをします。
私は、足の間に入り、早苗の内ももから舐め始めました。
中央に見えるマンコからは、透明な愛液の雫が、お尻の方へと垂れ始めていました。
上では、2人が顔を左右に振りながら、激しいキスをしており、私は邪魔にならないよう、刺激を抑えて舐めます。
マンコにも吸い付きたい所ですが、あえてそこは避け、反対の内ももへと移動しました。
早苗の太ももを舐めたことは殆ど無かったので、改めて肌がキレイだと気付かされ、きめ細かい肌を舐めると、胸を舐めている感覚と同じ感じがし、私はそれだけで満足でした。
スラッと伸びた足は、舐めるには十分過ぎるほどあり、舐めたり吸い付いたりと、1人でも楽しめました。
隆生が唇へのキスをやめ、首や胸への愛撫に変わり、下に下がってきました。
私は、邪魔にならないように、舐める位置をさらに下に下げ、ふくらはぎを舐め始めると、早苗が私の手を掴み、引っ張ってきます。
どうしたんだろう?と思い早苗を見ると、私の方を見ながら、マンコを自分で広げました。
早苗に導かれ、マンコの前に移動すると、私の頭を押さえマンコに押し付けました。
これは私に舐めて欲しいと言うことでは無く、足しか舐めない私に、(一緒に…)と早苗が気を使ったのだと思います。
私は、早苗のマンコに吸い付き、真新しい透明な愛液を吸い取りました。
「あああーー!!」
早苗が下半身をクネクネ動かし、感じてくれ、さらに膣内やクリを攻めました。
隆生が、目の前まで来ているので、止めようかと思いましたが、私を押さえる早苗の手は力強く「隆生、早苗にそろそろしゃぶらせてやってくれ」と言いました。
「ウッス!」と隆生は起き上がり、6割程度のチンポを早苗の前に出しました。
すると、私を押さえていた手は、隆生のチンポへと移動しました。
早苗の顔を見ると、(うん)と頷き、隆生のデカチンポを見ました。
体勢を整え、大きな口を開けて、パクッと咥え込み、ゆっくりとそのチンポを味わっています。
(ボッ…ジュボッ…グニュ…グニュ…)
すぐに唾液が溢れ、隆生のチンポがテカってきました。
早苗が隆生のチンポをしゃぶってるのを見て、私はまたマンコを舐め始めます。
フェラの邪魔にならないよう、クリなどの刺激は控え、それでも膣から溢れる愛液を吸いました。
軽くビラビラを唇で挟んだり、穴の中に舌を尖らせて入れたり、楽しんでいると、上の方から「あなた…もっとして…あなたの好きにして欲しいの…」と言われてしまいました。
3Pは初めてな上、隆生に託したセックスですので、加減が難しく、結局早苗が隆生に集中出来ていません。
「先輩早苗さん、いつも通りが良いんじゃないッスか(笑)」と後輩にまで言われ、「すまん…余計な気を使わせて」
「何言ってんスか今日は、早苗さんが望むことが1番ッス!」
ほとほと自分の情けなさに呆れてしまいますが、隆生の一言で、吹っ切れました。
私は起き上がり、マンコに指を2本突っ込み、手マンをしました。
それも、初めからイカせる勢いで。
(ピチャピチャピチャピチャ…)
「あああーー!あなたー!ああんんんー!気持ちいいー!もっとーー!!もっとしてー!」
早苗がフェラを中断するほど、手マンをしていると、さらに興奮した早苗が、そのままの勢いで、隆生のチンポにしゃぶりつきました。
激しく頭を動かし、隆生のチンポをしゃぶります。
私は、Gスポットに狙いを定め、激しく動かすと、「ああんん!イクッー!イクッーー!出る出るっー!」
(プシャープシャープシャー)と早苗が連続で潮を噴きました。
床は、早苗の潮でびしょびしょになりましたが、その満足感はスゴかったです。
早苗も、体全体で呼吸をするほど乱れ、満足そうな顔をしていました。
隆生のチンポを握ったまま、「はあ…はあ…はあ…はあ…あなた…もぅ入れれる?」と聞いてきました。
「えっ?隆生の方が良いんじゃ無い?」
「あなたが良いの…(照)」
「先輩、お先にどうぞッス!俺が先だと、先輩ツラいッスよ(笑)」
私はピンと来ました。
隆生の後だと、私のでは早苗は、感じません。
「ち、違うよ!(汗)私は、ホントにあなたからが良いの!」
早苗も慌てて弁解しましたが、「早苗、気ー使わなくて良いよ(汗)確かにそうだし(汗)」
「もぉ~アンタが余計な事言うからー!」と早苗が隆生を叩き、「えっ?早苗さんもそう言う事じゃないんスか?(笑)」
「わ、私は違うわよー!ホントにこの人が良いの!アンタとは後でするから、ちょっとあっち行ってて!」
「すんません…俺、なんか違ったみたいなんで…(汗)」
「いいよ気にすんな(笑)確かにお前の言う通りだし(笑)じゃあ、お言葉に甘えてお先に」
「あなた!ホントに私は違うからね!(焦)アイツが言ったこと、気にしないでほらっ!アンタは向こう行っててって!」
隆生は、全裸のままウロウロし、結局お風呂場の方に行きました。
「隆生、俺が頼んどいてなんか悪いな(汗)すぐ終わらせるから、待ってろ」
「すぐじゃイヤッ!ちゃんとして…出来れば、あんなヤツとしたくないんだから…」
「早苗…隆生に聞こえるよ(汗)」
「あなたで満足出来たら、アイツはそのまま帰らせるから(笑)」
「いや…ここまでしといて、それはちょっと可哀想だろ…」
「じゃあ、あなたは私がアイツに抱かれて欲しいの?」
「そうじゃないけど…アイツので掻き出して欲しいだけで…」
「それは、あなたがやって♡」
早苗は、私のチンポをしゃぶり、大きくしてくれました。
早苗は、ホントに美味しそうにしゃぶってくれます。
隆生で慣れたのか、これまで私にあまりやらなかった、喉の奥まで咥え込むフェラをしてくれました。
口の中で、早苗の舌がチンポに吸い付き、とても気持ち良かったです。
「さ、早苗…これ以上は…(汗)」
イキそうな勢いだったので、早苗にフェラを止めるよう体を離すと、「え~これからなのに~まだあなたのしゃぶりたいよ~」とまた口に咥え、亀頭を刺激します。
「あっ…!だから…ヤバいって…入れずに終わって良いの!?」
すぐに口を離し、「それはイヤッ!」と素直に離れました。
既に、イキそうなチンポを早苗のマンコに当て、「じゃあ、行くよ?」
「うん♡」
スルスルッと入っていくチンポ…
自分でも情けなくなります。
「あああっ……入ってる♡……んんっ…」
ゆっくりと動き出し、出来るだけ奥まで入るよう努力しました。
「あっ…あっ…あっ…んっ…あっ…」
早苗は目を閉じ、少しずつ喘ぎ声をあげます。
隆生よりは小さいですが、自分の妻ですので、早苗が好きな場所や角度は知っています。
私にも旦那の意地があるので、全力でそこを突きました。
「あああっ!あなたっ!ああんんっ!そこ気持ちいいー!」
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(2020年05月28日)
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