成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

女子高生のスカートの中に水鉄砲を入れて、尻に向けて発射した悪ガキ小学生の男子

投稿:2019-11-19 07:39:07

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

僕が高校生だったとき一学年上に、A子先輩という人がいた。A子先輩とは、学園祭の準備で一緒に活動して以来、すっかり仲良くなっていた。

これは、そんなA子先輩に起こった悲劇の話。

ちなみに、A子先輩のスペック

・身長165くらい

・推定Cカップの胸

・中の中~中の上レベルの顔

・色白美白な肌

・黒の長髪

なお、高校の女子の制服は、

・上は紺のブレザー

・下は紺のチェック柄のスカート(先輩のスカートは、膝より少し上の丈)

・黒のローファーと黒の短めの靴下

こんな感じである。

さて、本題。

ゴールデンウィーク明けの時期だった。

学校でA子先輩と遭った際に、A子先輩は僕に、ある体験談を打ち明けた。

それはゴールデンウィーク前の平日のこと。

学校帰りにA子先輩は、友達のB子先輩と二人で、近くで行われていた祭りに行ったのだが、そこでA子先輩は悲劇に見舞われた。

その内容は、僕とA子先輩の会話を再現する形で、お伝えします。

A子先輩「僕君、聞いてよ~」

「なんですか?」

A子先輩「ゴールデンウィーク前ね、学校帰りに○○の祭りにB子と行ったんだけど、そこで小学生に痴漢された~」

「痴漢!?」

A子先輩「周りに人がいない場所で、B子と二人で立ち話してたら、なーんか、後ろから何かがスカートの中に入ってきてるなーって気がして。で、何なのか確認しようとした瞬間に、いきなりお尻に水がすっごいかかっちゃって…」

「え?どゆことですか?」

A子先輩「うん、小学生くらいの男子が、後ろから私のスカートの中にこっそり水鉄砲を挿し入れてて、お尻に向けて発射してたのww」

「ええっ、変態じゃないですか笑」

A子先輩「超エッチでしょ~」

「お尻、ずぶ濡れなりましたか笑?」

A子先輩「うん、もー、びしょびしょww」

「パンツも、ですよね?」

A子先輩「うんもちろん、パンツもびしょびしょ笑。スカートの内側とか太ももも、ずぶ濡れ笑」

A子先輩の下半身びしょ濡れ姿を想像したら、超興奮した。

「で、そのあとどうなったんですか?」

A子先輩「水をかけられたと同時に、その水鉄砲の子にスカートめくられたぁ~。」

「うわぁ。パンツ見られましたか笑?」

A子先輩「うん、がっつり見られた…。スカートの前のほう、グ~ッと強く引っ張られて。で、他の男子も何人かいて、その子たち、『白?白?』『うん、白のパンツ』とか、つぶやいてたんだよ~!?まじ変態!」

A子先輩が、エロ悪ガキにスカートをめくられて、エロガキたちに露出したパンツを見られる画を思い浮かべた。

さらに、A子先輩の尻や太ももが水でずぶ濡れになってる様、びしょ濡れの白のパンツが尻に張りついていて、尻がスケスケになっている様子も想像した。

すごくムラムラしてきて、一気に鼓動が速くなり、勃起しそうになった(ていうか、A子先輩を前にして実際勃起した)。

「とんでもないエロガキですね笑」

A子先輩「ねーっ。スカートめくるだけでもヤバイのに、スカートの中に入れてパンツに水鉄砲かけたのは、変態すぎ…。やることがキモすぎ…。はぁ…。あ~ん最悪っ!」

「その…下着さわられたり、しなかったですか?大丈夫でしたか?」

A子先輩「うん、それは大丈夫。B子が助けてくれたからね~。水鉄砲の子が私のスカートつかんで離さないもんだから、B子、その子をカバンで殴ってた笑。しかも、私怖くて声出なかったけど、B子が『きゃー痴漢!』って叫んでくれたから、小学生たち急いで逃げてたよ笑」

それ以上先輩たちに危害が無かったことを安心する一方、あまりにエッチすぎるその状況をイメージして、僕のチンチンはギンギンになっていた。

背中を丸め、A子先輩に正面を見せないように、少し背を向けていたら、A子先輩は不思議そうに僕を見た。

しかしすぐに状況を察したのか、「あ、こんなの聞いてたら、そーゆー気分になるよね笑。ごめんごめん、このへんでこの話やめるね笑」

と先輩は、フォローした。

さらに、「あそこの階段に、落ち着くまで座ろっか?」と、優しく誘導してくれた。

階段に座っても、僕は隣に座る先輩のスカートと生足を見て、チンチンがビクビクしていた。

「場面を想像しちゃうから、そうなるよね~あはは笑。」

あっけらかんと笑うA子先輩。

そんなこと言われたら、余計に勃ってしまう…。

「パンツ、びしょびしょのまま帰ったんですよね?」

A子先輩「気持ち悪かったから、途中トイレで脱いだ笑」

「えっ、じゃあスカートの中、何も履いてなかったんですか?」

A子先輩「うん笑。見られた恥ずかしいなーって、超スリルあった笑」

A子先輩「やだ笑。もうやめよこの話、なんか恥ずかしい…笑」

もう、チンチンはギンギンビクビクバッキバッキだった。

A子先輩「え、やだ…。勃てないで~、えっちww」

もう、階段から、当分の間立つことはできなかった。

その日は、学校と家とで計三回、もう精子が出なくなるまで、シコシコしまくった。

もちろん次の日も、その次の日も、もう毎日毎日、A子先輩の体験談で、イカれたようにシコり倒した。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:10人
続編希望
投票:26人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:3人
合計 74ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]