成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 11 分で読了)

福島の温泉で知った両親の裏の顔。中学2年生の私が暴いた寝取らせサイトの闇

投稿:2019-04-30 17:12:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

亜美(茨城県)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私はゴールデンウィークにいった福島の温泉旅館で母の清香(35歳)が4人の男たちの部屋を深夜に訪ねてみずから進んで男たちの輪姦を受けていた事。それをのぞき見していた私は、その中の一人の色白のおじさんに性的な悪戯をされた事は前回告白した通りです。私は桐枝亜美、中学2年生、家族は母と父と弟のどこにでもある4人家族、、、のはずでした。

あの事件があるまでは。私はあの日、男たちが母を奴隷のように犯しながら話していた言葉「寝取らせプレイ」「旦那の趣味」「一発5万円」の謎をときたいとかんがえていました。しかし、母にも父にもその真偽を問いただす事はできませんでした。唯一の手掛かりは私に性的悪戯をした色白のおじさんとの交換させられたlineでした。

しかし、福島から帰って三週間、私は決断できずにいました。あのおじさんに連絡を取るということは、あの温泉宿で受けた性的な悪戯かそれ以上の事をされる可能性があるからです。それは、私にとって強い嫌悪感を伴うものでした。しかし、気持ちに反して福島から帰ってから毎日のようにパンティの中に指をいれて自分を慰めてしまう、いけない自分がいました。あの時、おじさんから未成熟なおまんこをクンニされて受けた性的快感は着実に私をむしばんでいたのです。

そしてついに私は決断しました。おじさんにlineでメッセージをおくります。おじさんの家は私の住む水戸に偕楽園からほど近い那珂川のほとりにありました。

おじさんの家は洋館風の立派なおうちで「白瀬絵画教室」と大きな看板がかかっていました。呼び鈴をならすと中から大学生くらいのキレイなお姉さんがでてきました。黒を基調にしたスポーティな装い、絵のモデルさんが務まりそうなすらりとしたスタイルです。ショートカットとキリッとした眼差しのかっこいいお姉さんで、私はちょっと顔が赤くなりました。

「あなたが亜美ちゃんね、私は白瀬アリサよ、よろしくね、パパなら、白瀬先生ならアトリエにいるわよ」私はもっとおどろおどろしい家で、汚い部屋からおじさんがもっさりと顔を出す姿を想像していたのでちょっとほっとしました。

20名ほどが絵をかける椅子とイーゼル、大きなスクリーンとプロジェクター、白瀬のおじさんのアトリエは油絵具の匂いがしました。「やあ、亜美ちゃん。まっていたよ。ここすぐにわかったかい?」笑顔のおじさん、この間の事を悪いとは思っていないようです。私はいざなわれるままにアトリエの椅子にすわりました。周囲には絵や彫刻がならんでいます。

「白瀬のおじさんは絵の先生なんですか?」「ああ、一応は画家なんだがね、それだけでは食えなくて美大生や子供相手に教室をしているんだよ、アリサはね、高校時代に両親をなくして、昨年に僕の養子になったんだよ。教室を手伝ってくれているんだ」「ちょっと亜美、おどろいてます。福島でみた、、、あの、、悪いおじさん達と先生のイメージが結び付かなくて、、、アリサさんもすごくおじさんを慕っているみたいで、あれは、なんだったの、寝取らせプレイとか、五万円とか、うちのおとうさんがとか、今日はこの間の事の真相をしりたくてきたの、白瀬のおじさん、亜美に教て!」「そうか亜美ちゃんは福島でのプレイが犯罪のように見えたんだね?」躊躇いがちにうなずく私。

白瀬のおじさんはうーんと少し悩んでからいいました。「亜美ちゃん、これから君が知ろうとしていることは君の人生をかえてしまうかもしれない。お父さんやお母さんを今までと同じ目で見れなくなるかもしれないよ、それでもいいのかな」私はしばしためらいましたがうなづきました。「どうしても知りたいんだね!ただし、秘密を知るにはそれなりの代償がいるよ、

それは君自身!今日一日、おじさんの言われたとおりにするという事でいいかな?」「ううぅわかりました。」「本当にいいんだね、私が君に何をしても」「うん」「ならばよろしい。」

そういうとおじさんはパソコンを操作しました。教材を映すためのプロジェクターにおじさんのパソコン画面が映し出され私の司会いっぱいに大画面がひろがります。「なかなかの迫力だろ!絵の品評につかうんだよ」

おじさんはパソコン画面をクリックしていきます。

ブックマーク 「スワッピングネット 快楽園」

プレミアムコース 白瀬 幸次郎様

「亜美ちゃん、僕はプレミアム会員として年間24万円はらっているんだよ 」おじさんはいいました。

「サイトの概要はこんな感じだよ、見てごらん。ここはね、客層が断然いいんだよ」

おじさんがページをクリックすると男性と女性のヌードをちりばめたトップページが開きます。そこにはこうかかれていました。

スワッピング、乱交、複数プレイ、夫婦交換などの複数プレイの厳選リンクとプレイ募集掲示板&動画、画像掲示板集 寝取られ愛好家のご夫婦やカップルの専用のサイトです。

私はこの刺激的な内容をプロジェクターの大画面でみせつけられたのです。

「みたまえ亜美ちゃん!これが、福島の温泉でおじさん達と君のお母さんを結び付けた接点だよ」

「おじさん、これって SMとかいうやつですか?」

「うーんスワッピングとサディズム&マゾヒズム、それに連なる調教プレイを同一視または近しい存在と考えるのは軽率といえるだろうね、お互いはその関連性を維持しつつも混同については慎重であるべきだろう。なぜならば、SMがスパンキングや拘束、縄といった物理的なアプローチを多用するのに対してスワップや寝取りは隷属や背徳という精神的なアプローチを源泉としているからだ。他人に妻や恋人を抱かせることによる嫉妬、抱かれる背徳の反作用、他人を介しての客観的な性交がもたらす客観視の興奮!スワップはまさにアートだよ。」

おじさんは意味不明な解説でしたが、夫婦のパートナーが別の人とセックスすること、それ自体に興奮したり擦ることなのはわかりました。

「ねえおじさん!そこにどうして、うちの母と父が、、、普通の人なのに?」

「まだわからないかな?その詳細を知る事、それはまさにパンドラの箱だよ、、亜美ちゃんいいのかい?」

私は覚悟を決めてうなずきました。

「まずはこの掲示板を見たまえ、亜美ちゃん」先生は私の真後ろに回り込んでノート型PCを操作します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

寝取り募集掲示板

5月1-2日 福島県 ●●●温泉 ●●荘にて

私の妻、KK(35歳)を複数名で抱いて下さい。ALL中だしの 孕ませプレイ可。レイプテイスト希望

参加料は5万円 プレミアム登録の心身ともに健康な方に限ります。年齢不問。なおプレイ中の動画撮影を希望 KAに譲渡願います。動画については必要な修正を施した上でこのサイトで有料DLさせていただきます。

写真添付5枚 KK 全裸 KK М字開脚 KK 陰部接写 KK ハメ撮り1 KK ハメ撮り2

過去のハメ撮り動画 有料DL KA投稿分 参照

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

いやらしい写真がつぎつぎと現れました。目のあたりにぼかしはいれてありますが、それは間違いなく清香お母さんでした。KKとは桐谷清香という事でしょうか。KAは桐谷晃、たぶんお父さんです。

「亜美ちゃん、動画も見てみるかい?」おじさんはそういうと新着動画をクリックしました。

「この間のプレイは課金3000円か、いい値がついてるね、、」

すると福島の温泉での4人のおじさんと母のセックスの動画が流れました。カウンターは4時間18分のという

長い動画でした。おじさんは最初の一時間を早送りしてまさに男たちのペニスを母が受け入れて精液まみれで嬌態をしめしているシーンを私にみせつけました。

「君のお父さんとお母さんは有名なプレイヤーでね、動画の数も50本をこえるだろうね。もう17年前から二人はこのサイトの常連、、、というより、この快楽園というサイト自体が偕楽園にある君のお父さんのWEB会社の運営だからね、趣味が高じてこれが仕事になったんだよ」

「そんな、お父さんとお母さんが、まさか、そんなこと、、、、」

私は頭が真っ白になりました。大きな画面で男たちに抱かれる母の姿をみせられて私は次第に興奮を感じて、股をきつく閉じてもじもじしました。私の小さな割れ目が熱を帯びてぬるぬるした蜜があふれました。

「あああ、パパ!ちっさい子いじめてる いけないんだぁ!ロ◯コン!ロ◯コン!」そこへ突然、アトリエにお茶とお菓子をもったアリサさんがはいってきました。そしてアリサさんは私にだきつきました。「うーん 亜美ちゃん、かっわいい!ママのエッチな姿で興奮しちゃってるんだね!?お姉さんが食べちゃおうかしら!」

そういうとありささんは私の顔をキリッとした顔で見つめて優しく唇を奪いました「んんんんんふうう」

そしてキスをしながら巧みに、私の服をぬがし、まだ膨らみかけの乳房をあらわにします。そして懸命に乳房を隠す私の隙をついて、スカートの谷間に細いきれいな指をいれて、花園を渡る蝶のような手さばきで私の幼い性器を愛撫しました。「ありさお姉さんずるい、そんなとこ、だめ、あ、ああ、いや、ああああ、あん」

そして彼女は割れ目の蜜のしたたりを指で探り当てました。彼女は私の割れ目をくちゅくちゅと指で愛撫して

から指を抜き取り、白瀬のおじさんの前に愛液でぬれた細い指先をしめしました。

「パパ、私、亜美が気に入っちゃった。このまま私のお人形さんにしちゃってもいいよね!パパもまざってくれていいからさ」

そういうとありささんは自分のパーカーをあっさり脱ぎ捨てました。ブラも外して瞬く間に全裸になります。

外国人のような長い脚、細い腰と形の良いバスト、そして美しい顔立ち。衝撃的な映像による興奮とアリサさんの美しい体、そのすべてに魅了された私はアリサさんのお人形になってもいいとおもいました。

「ああ すばらしい!少女と麗人の絡み、私はここでスケッチさせてもらうよ!この美しい光景は動画もとらんといかんな」大興奮のおじさん、そして、アトリエのスクリーンには四人の男たちと交わる母の姿とその嬌声が大音量で流れます。

鏡をみると私の幼い体に白い蛇のようにアリサさんの美しい体が絡みついていました。彼女の口づけをうける私の顔は羞恥で上気し、幼い乳房は彼女の手のひらで健気に乳首を勃起させていました。そして彼女の長い指が膣の中に挿入され、クリトリスをリズミカルに愛撫していました・「ああああ、いい、いやん、そこ、アリサ姉えお姉さま、亜美、亜美とんじゃうぅ、いく、いっちゃう」

白瀬のおじさんはキャンパスに狂ったようにデッサンを書き込んでいます。「おお!すばらしい!私のアリサの若い肉体が亜美ちゃんの未熟な女体と絡まって、少女のモノとは思えない喘ぎ声をあげさせている!さあ、アリサ、こちらにぬれそぼった亜美ちゃんの幼い花を広げて見せるんだ」

「もう、パパのエッチ!変態!でもパパのいうことはアリサなんでも聞いちゃう!」そういうとアリサさんはお尻をついた状態で私を座らせ後ろから左右の足に自分のすらりとした足をからめて、足がらみの要領で開脚させました。私は巧な彼女の技にヌードグラビアの女性のように大きく足を拓いて濡れそぼった花を先生の前に晒されました。

先生は火の出るような熱い眼差しで私の未熟な花園をデッサンしました。そしてアリサさんの手はうしろから私のクリトリスにのびました。「ああ、クリだめぇ お姉さま、やめて 亜美いっちゃう、おじさんの前でいくのやらぁ、いやぁ、あああ、あんクリちゃんきもちいいよぅお姉さま」

「見てみたまえ!君の未熟で愛くるしい青い花を!」おじさんはアリサさんの指が私の小さな穴とクリをもてあそんでいる局部のデッサンを私に見せつけます。私は恥ずかしさのあまり死にそうです。でも、おなかの奥から大きな疼きが広がっています。そうです。あの時のアレがまたきそうなんです!

「パパ!この子、おまんこの中、ひくひくしてる!これはアクメちかいよぉ。潮吹きさせちゃおうか?パパもみたいでしょ少女の潮吹き!」

「おお、それはいい、ぜひ、この私にみせてくれ!まだ汚れを知らぬ少女が潮を吹いていき果てるところを!」アリサさんの細い指が私の膣壁の奥をリズミカルに刺激します。「亜美ちゃん、可愛いはよ、お姉さんといこう、ね、気持ちよくなろう、ほら、いっちゃえ!亜美ちゃん」通常の絶頂観とあわせて何かがこみあげてきます。「あああ、いく、いく、なんかくる、いや、こわいよお姉さま、いやぁ、亜美、変になっちゃうぅ、ダメな子になる!いく、いく、いく、いくぅーーーーーーー!」わたしの膣壁が強く収縮しアクメに達してプシャーーーーと粘性の薄い体液がふきだしました。そして腰のちからが完全にぬけてしまった私はその直後に失禁しました。

おしっこが放物線を描いてアトリエの床をぬらしました。「ああ!この子、凄い!アクメと同時に潮吹きしておもらしなんて、亜美ちゃん可愛いわ!さすがは清香姉様の娘さんね!!」

「ほら、亜美ちゃん鏡をみてごらん(*^^*)亜美ちゃんの人生初、アへ顔だよ。少女でこんな顔しちゃう子って、亜美ちゃんくらいかもね、さすが親子、アへった顔が清香姉様にそっくりね」私は鏡をみました、口元をだらしなく開いて、うつろな目をして、涙とよだれと鼻水をたらした私の顔がありました。

その顔にアリサさんは端正な顔立ちでディープキスをしました。

「はははは、アリサはね、君のお母さんの清香さんが大好きなんだよ。彼女の希望でね、清香さんと濃厚なレズプレイをしたこともあるんだよ。亜美ちゃん、君の手でアリサをイカせてやってくれないか?」そういうとおじさんはアリサさんが私にしたように後ろからアリサさんを膝にのせて一気にペニスで貫きました!「あん、パパったら、そんな亜美ちゃんの前で、意地悪、いやぁーーーーーー!」

アリサさんはおじさんに形の良い乳房をもてあそばれて、下から激しく突き上げられました。

「さあ、亜美ちゃん、アリサのクリトリスをなめてやるんだ!さあ、早く!」興奮状態の私はいわれるままに四つん這いになってアリサさんのおまんこにキスをしました。先生のおちんちんがまじかででたりはいったりするのを見ながらお姉様のクリトリスを子猫のように舐めたのです。

「あああ、パパのおちんちんと亜美ちゃんの可愛い舌で犯されて、あああ、いく、いく、いぐぅううう、アリサいっちゃうぅぅぅぅ!」端正な顔を情欲でゆがませてアリサさんは絶頂しました。そして、同時に白瀬のおじさんはアリサさんの膣に精液を射精しました。

「おお、アリサ!ザーメンでるぅぅぅ!」どぴゅどぴゅう!クリトリスをなめる私の目の前でおじさんのペニスが中膨れして射精するのが感じられました。

けだるい性行為のあとのひと時、私は一糸まとわぬ姿で白瀬のおじさんとアリサお姉様に挟まれてアトリエのソファにすわりました。白瀬のおじさんの指が小さな花を愛でるようにやさしく私のおまんこをなでていました。アリサさんは私の肩に手をまわし指先で乳首を弄んでいました。一度引いた性欲の波がすこしづつ私の体内でさざ波をたて、やがて波うち始めました。

「亜美ちゃん、話すつもりなかったんだが、君の愛らしさにがまんできなくなった。今日はお父さんとお母さんの大きな秘密をもう一つ君におしえてあげよう。君の誕生日は3月5日じゃないかな?」

おじさんはパソコンをいじります。再びスクリーンに映像が映写されます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2004年 スワップ画像一覧  検索 KK KA 投稿分 ・・・

5月5日 KKをS氏と孕ませ寝取らせ

6月2日 KKをB氏と野外プレイ

「ああ、これだこれだ 5月5日 KKをS氏と孕ませ寝取らせ、このS氏とは私でね、私は君のお父さんがお母さんをセールにかけるたびに、必死の思いで欠かさず入札してきたのだよ」

そういうと白瀬のおじさんは映像を再生しました。

そこには14年前の20代のお母さんとまだ若い白瀬のおじさんが濃厚なセックスをしていました。

「清香ぁ!好きだ!愛してる!俺の女になってくれ!俺の子供を産んでくれ!」若い白瀬のおじさんは二時間以上母を称え愛をささやき、必死に求婚し、膣内に射精を繰り返していました。

「まだ、このころは清香さんも学生だったんだ、僕と君のお父さんは同じ大学でね、僕は変態趣味の君のお父さんの桐枝晃が許せなかった。彼女の愛の深さにつけこんで恋人をネットで寝取らせるなんて、最低だとは思わないかい?しかも、孕ませ寝取らせはね。めったにやらないプレイなんだ。プレイ前のピル服用もプレイ後の避妊処理もしない種付けセックスだ。過去にこれを含めて2回だけ行われてるんだ。あいつは自分の会社を立ち上げるために清香さんを売ったんだよ。僕は少ない親の遺産をはたいて500万円でやっとの思いで清香とのプレイを落札したよ。だって彼女がほかの男に穢されるなんて我慢ならなかったからね」

「白瀬のおじさん。それってもしかして、、、、。」

「君と君の弟の誕生日を逆算するとその孕ませ寝取りのプレイ日に合致する。そして、その両方とも相手はこの僕なんだよ亜美ちゃん。もちろん、君のお父さんが直後にセックスしている可能性もあるけどね、君と弟さんは

僕と清香さんの子供という事もありうるんだよ。僕は今でも彼女が好きだ。彼女自身が異常性癖の持ち主なら僕も一緒になって狂おうと思う。僕は清香さんを生涯の人ときめているからね、彼女の孕ませは絶対にゆずれないんだ」

白瀬のおじさんの予想外の告白、私はあまりのことに頭が混乱しました。だけど母と懸命にセックスする若い白瀬さんの姿は健気で私の小さな花を愛液を溢れさせました。私はいいました。「パパ、亜美切ないよ!気持ちよくして」「亜美ちゃん!君は」

私はソファにすわって二人の間で映像を見ます。白瀬のおじさんの指が小さな花を愛でるようにやさしく私の未熟な花園をなでます。アリサさんは私の肩に手をまわし優しい指先で乳首を勃起させます。そして交互に

口づけをします。「亜美、可愛いね、パパの指でいこうね」「亜美ちゃん、アリサがいかせてあげる」

愛し合うふたりの映像を見ながら、真実を知った悲しみと混乱、そして新しい絆の予感と歓喜、私は複雑な気持ちにもみくちゃにされながら。私はその日二度目の絶頂を暖かい気持ちでむかえました。

「あああ、パパ!パパ!亜美いっちゃう!いく!いく!いぐぅーーーーーーーーーーーーーーーー!」

エピローグ

私達は今年のゴールデンウィークも福島に来ています。車を降りて緩い坂の上にホテルが見えます「お母さん!こっちこっち!早く行こうよ!」「ほら亜美!そんなにはしゃがないの、あなたも叱ってやってくださいな(*^^*)」「ああ、清香さん、君に見惚れていて聞きそびれてしまったよ、なんだい」イーゼルと画材を抱えたお父さん。「清香姉様!二人で温泉いきましょうよ。」とアリサ姉様。そのアリサさんが大好きでコアラのように離れない弟。

この一年でいろいろありました。母と父の離婚、どうやら最近、母は売春まがいの行為を父に強要されていたようで破綻は秒読みだったようです。そしてシングルマザーになったその日に私は白瀬さんに連絡を取り、駆け付けた白瀬さんは母に熱烈プロポーズ!

そして今日は家族旅行兼新婚旅行なのです。

家族を取り換える淫らなスワップの迷路を越えてかけがえのない家族を得た私達の新しい一歩がはじまります。

エッチなお話。摩耶美奈子堂

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:14人
いいね
投票:12人
文章が上手
投票:10人
続編希望
投票:20人
お気に入り
投票:19人
名作
投票:11人
合計 86ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: 一番星さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    展開の続きが知りたいです。

    1

    2019-08-03 07:40:23

  • 1: 美奈子さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    別のパソコンで打ったら前作とつながらなくなりました。この前のお話は、4月28日12時に投稿してあります。興味ある方はぜひご覧ください。
    (*^o^*)

    1

    2019-04-30 18:25:39

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]