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体験談(約 18 分で読了)

【超高評価】サークルの後輩爆乳美少女と最高の夏の思い出と馴れ初め(1/3ページ目)

投稿:2018-10-22 16:37:28

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本文(1/3ページ目)

名無し

「孝先輩~」

名前を呼ばれて振り返ると、サークルの後輩の栞菜ちゃんが手を振って走って来る。ノースリーブから出ている肌が小麦色に焼けていて、健康的な感じを表していた。

「これから授業ですか?」

「いや、今日はこれで終わり。バイトまで時間あるからどうしようかなって」

「じゃあ、一緒にランチしましょうよ。決定!」

栞菜ちゃんは笑顔でそう言うと、僕の手を引っ張って歩き出しました。

僕と栞菜ちゃんの通う大学は全国的に見ても平均というか、校内の気風も穏やかで、僕も友人関係にも恵まれていました。

「先輩何食べたいですか?私、近くに美味しいパスタ屋さん知ってるんですけど」

「栞菜ちゃんに任せるよ」

「じゃあそこにしましょう」

栞菜ちゃんはルンルンといった感じで歩いて行きます。すれ違う人達がこっちを見てきます。それもそのはず、僕はいたって平凡な見た目なのですが栞菜ちゃんは学内でも噂が立つほどの美少女なのです。

ラテン系のような彫の深い顔立ちに、服の上からでも分かるグラマラスな体系。サークルの男性陣の中でも『栞菜ちゃんは爆乳だ』『確実にF以上あるよな』などと言われていました。

そんな子が僕になついてくれているというのは不思議でしょうがないのですが、僕も男なので嫌な気はしません。

「そうだ、先輩合宿にいくんですよね」

「その予定だよ」

僕らのサークルは一応バレーボール同好会の形を取っていますが、ほとんどは遊びで合宿も名ばかりの海に行って遊ぶというものでした。

「楽しみだな~。私、水着新調したんですよ~」

栞菜ちゃんの水着・・・想像しただけで下半身が反応してしまい慌てて別のことを考えました。

「噂で聞いたんですけど、合宿ってカップル出来る率半端ないんですってね」

「まあ、シチュエーションがシチュエーションだからね」

「部長カップルもそうなんですよね」

「らしいね。あんな美男美女カップルなんて羨ましい限りだよ」

「ですよね~。同棲してるって言ってから朝から晩までしまくりなんでしょうね」

栞菜ちゃんは比較的下ネタOKというか、むしろ大好きな感じなので戸惑うのはこっちの方です。

「そ、そうかな?部長たち真面目そうだし…」

「真面目でも男と女は獣なんですよ。先輩だってそうでしょ?」

「それは・・・」

「ふふっ。ちなみに・・・私は猛獣なんで気を付けてくださいね」

栞菜ちゃんに襲われる・・・悪くないシチュエーションだと思いました。

合宿は海辺の旅館に3泊4日で行われました。さっそくバレーの練習・・・とはいかず、海へと直行しました。

「ひひひ、こりゃたまんねえな」

同級生の近藤がにやけています。たしかに、ビーチパラソルの下からみる友人たちの水着姿は妙にまぶしく、興奮度は1000%を超えています。

「おい!真打登場だぞ!」

友人達の声につられてみた光景に僕は一瞬気を失いそうになりました。

まぶしい水着姿の中でも特に栞菜ちゃんは光っていました。プリッとしたヒップを包むビキニはTバック気味になっており、特に注目を集めているのは胸でしょう。

とにかく巨大。引き締まったウエストが特に大きさを際立てています。ビキニに収まらずに横にはみ出しており、谷間は子供の腕ならすっぽりうまってしまいそうなほどな深さでした。

海辺でビーチバレーをするたびにぽわんぽわんと揺れる胸はサークルの男たちのみならず、海にいた男の全員の視線を集めていました。

「こうしちゃいられねえ!」

近藤は急に立ちあがります。

「どうした?」

「我慢できねえ!しこってくる!」

とダッシュしていきます。同じくダッシュしていく男どもがいてこいつら本当に馬鹿だなとわらってしまいました。

お腹が空いて海の家で焼きそばを買って、人気の少ない席で食べていた時でした。

「先輩」

顔を上げると栞菜ちゃんがニコニコとして立っていました。正直その時は顔よりも目の前にある谷間に目が言ってしまったんですけど・・・

「焼きそば美味しそ~。一口もらっていいですか?」

「ああ、いいよ」

栞菜ちゃんは何の抵抗もなく僕の箸を使って食べました。基本気にしないタイプなのか、それとも…

「うん、美味しい。先輩泳がないんですか?」

「あんまり得意じゃないんだ、実は」

「そうなんですか。ウチも苦手なんですよね泳ぐの。だからいっつも日焼け専門で」

そんなデッカイ胸ぶらさげてたらそりゃね、と言いたくなりましたが引かれると嫌なので我慢しました。

「そうだ、どうですかこのおニュー水着。カワイイでしょ?」

栞菜ちゃんの水着はハイビスカスが描かれたカラフルなものだったのですが、そんなことよりも二の腕で押されて強調された谷間に目が言ってしまいます。その深さにはそのまま引きずり込まれそうになるほどで、思わずつばを飲んでしまいました。

「もう、先輩のエッチ」

「え?」

「水着じゃなくて谷間ばっかりみてるじゃないですか~」

「そ、それはその・・・えっと・・・」

栞菜ちゃんはクスッと笑って。

「動揺しすぎ~。別にいいですよ先輩ならい~っぱい見てください」

もっと谷間を寄せるように腕をギュッとやってきます。

「か、栞菜ちゃん、こんなところで・・・」

「もしかして先輩・・・大きいの嫌いですか?」

栞菜ちゃんが寂しそうな表情をします。

「ぜ、全然!そんなことないよ、その、むしろ・・・」

「むしろ?」

「・・・好きな方かも…」

栞菜ちゃんはニコッと笑い。

「よかった~。先輩が貧乳フェチだったらどうしようかと思ってましたよ~。邪魔だなって思うときもあるんですけど先輩が喜んでくれるならおっぱいおっきくてよかった~。じゃあ、先輩にだけサービスです」

栞菜ちゃんは耳元に顔をよせて。

「このおっぱい・・・Hカップなんです」

え、H!?グラビアアイドルでも余裕で通用するサイズです。というか、栞菜ちゃんほどの美少女なら一線で戦えるレベルです。

「え?ノーリアクションですか?」

「い、いや、驚きすぎてその…ていうか、なんで教えてくれるの?」

「それは…先輩が特別だからと…先輩が思ってるより栞菜ってエッチなんですよ?」

エッチ・・・栞菜ちゃんの口から発せられる言葉に心臓が高鳴ります。

「先輩、夜空いてます?」

「え?」

「なんか予定ありますか?」

今夜は特に予定はなく、食事のあとは自由時間のはずでした。

「特にないけど…」

「じゃあ、LINEしますね」

栞菜ちゃんはニコッと笑い、去っていきました。僕は少しの間呆然として背中を見送っていました。

夕方になり民宿に戻ると、お風呂タイムとなりました。民宿のお風呂は大きく、男子全員で入っても余裕なほどでした。

「なあ、川上のビキニやばくなかったか?」

「半端ねえ、あいつあんな美尻だったんだな」

「それより岸田ちゃんだろ。あんなおとなしいのにおっぱいプリンプリンしてたぜ」

「でもやっぱり・・・」

男達が女子の水着談義で盛り上がっている中、僕は一人お湯に浸かって天井を見上げていた。

栞菜ちゃん・・・

果たして栞菜ちゃんは僕のことをどう思っているのか。嫌われているわけはないと思う。今日の言動を聞いている限りはむしろ好かれていると思うが・・・好かれる要素が全然見つからない。

あっちは誰もが憧れる爆乳美少女。こっちはごくごく平凡な男子。

根拠が無さすぎる。思わず溜息が漏れていた。

「なに溜息ついてんだよ」

近藤が隣にやってくる。

「いや・・・変なこと聞いてもいいか?」

「なんだよ。ホモ系だったら勘弁だぞ」

「そっちじゃねえよ。その・・・栞菜ちゃんのことなんだけど」

「ああ、お前に惚れてる爆乳ちゃんな」

「・・・やっぱりそうなのか?」

「お前馬鹿にしてんの?一目瞭然だろうが。結構先輩たちから恨まれてるぜお前」

「けどさ・・・理由が全然見つからないっていうか、なんで僕のことなんか・・・」

「あれじゃね?デカパイなだけにデカチンフェチなんじゃね?」

とお湯のなから僕のアソコを触ってきます。

「バカ!やめろよ、お前のほうがホモじゃんか!」

思わず立ちあがってしまいます。

「座れよ。見たかねえよ、お前のでかっぱななんて」

僕はむすっとして座りなおします。たしかに僕のアソコは他の男子の平均よりは少々・・・というか明らかにデカいです。小◯生の時からからかわれ続けてきたので結構なコンプレックスになってます。

「大体、見せたこともないのにそんな・・・」

「だってお前木下先輩とヤッタんだろ」

木下先輩とはサークルの一つ上の女子の先輩で、たしかに宅飲みをして酔った勢いでエッチしてしまったことがありました。

「そっから噂流れてもおかしくはないだろ」

たしかに・・・けど、栞菜ちゃんが僕に好意を持ってくれる理由がアソコのサイズなんて・・・あんまり信じたくはないことでした。

夕食が終わり、各自ゲームをしたり、外へと遊びに行ったりと自由な時間を過ごしていました。僕はロビーの椅子に座ってスマホを握りしめていると9時をまわったところで栞菜ちゃんからLINEがきました。

『裏口で待ってます』

裏口。妙になまめかしい言葉に興奮を隠せませんでした。僕は友人たちにばれないようにこっそりと裏口へと向かいました。

裏口から外に出ると、栞菜ちゃんが待っていました。白Tの胸元はこれほどかと思うほど盛り上がっており、ショートパンツから見える太ももはむちむちとしていてそそるものがありました。

「あ~、キタキタ。さあ、行きましょうか」

栞菜ちゃんは僕の腕を組むようにして歩いて行きます。ぎゅーっとおしつけられているので腕に栞菜ちゃんの柔らかいふくらみが当たってきます。

「ちょっと栞菜ちゃん、当たってる」

「当ててるんです~」

栞菜ちゃんは下から見るようにして笑ってくる。この子は生まれつきの小悪魔なんじゃないか、と本気で思ってしまいました。

引っ張られるがままに歩いていると、市街地を外れて林が多くみられる場所へとやってきました。

「あのさ、僕たちはどこに向かっているわけ?」

「ついてからのお楽しみです」

「お楽しみって・・・」

「絶対喜んでもらえますから」

そう言われて10分ほど歩いた先に、突然旅館が見えてきました。

明らかに年季が入った知る人ぞ知るといったような旅館です。

「お楽しみって・・・ここ?」

「そうです。ここ実は・・・混浴があるんですよ」

「こ、混浴!?」

「しかも個室のお風呂で。ネットでこの近所のこと調べてたらたまたまみつけちゃって。気づいたら予約してました」

「予約ってね・・」

「先輩みたくないんですか?栞菜の・・・ここ」

栞菜ちゃんはぎゅっと体をくっつけてきます。大きなふくらみは僕の腕に押されて形を変えていました。僕はだんだんとクラクラしていきて、えーいどうにでもなれと思ってきて。

「せっかくだし、入ろうか」

「はい!」

栞菜ちゃんは笑顔になって僕をぐいぐいと引っ張って行きました。

中に入ると仲居さんらしき人がやって来て栞菜ちゃんが予約のことをいうと部屋まで案内してくれました。

部屋は6畳ほどの畳の部屋の奥に脱衣所と温泉がある仕組みになっていました。

「どうぞ、ごゆっくり」

そう言って仲居さんは微笑んで出て行きました。

「へへへ、なんか雰囲気がエッチですよね」

「うん・・・けっこうやばいね」

「ここで何百組っていうカップルが夜な夜な・・・」

栞菜ちゃんはチラっと僕を見ると恥ずかしそうに目線をそらしました。多分想像したのでしょう。そんなカップルと同じく僕たちも・・・ああ!想像しただけでイッテしまいそうになります。

「じゃ、じゃあ・・・入る?」

「せ、先輩先に入っててください。私あとからいきますんで…」

「わ、わかった」

僕は先に脱衣所に入って服を脱ぎます。正直、腕を組まれたときからアソコはギンギンになっていて、パンツを脱ぐとへそを軽々と超えるほどの勃起をしてしまっていました。

隠そうにどうしても隠せず、ヤケクソになって風呂へと入って行きました。

お風呂は3人はいれば窮屈になるようなサイズで、僕は入って一旦落ち着くために深呼吸をしました。

このままだと全裸の栞菜ちゃんと一緒にお風呂に入ってそのあとは・・・ああ!落ち着けない!落ち着けるわけがない!あんなカワイイ爆乳ちゃんと・・・夢なのかこれは夢なのか!

「先輩、入りますね」

「は、はい」

ドアがゆっくりと開く。そこには一糸まとわぬ栞菜ちゃんが小さなタオルで胸を隠していました。隠そうにも大きすぎて隠せないおっぱい。下は丸見えで想像よりも濃い茂みがありました。

「か、栞菜ちゃん、下・・・」

「だってタオルちっちゃいんだもん。私おっぱい大きいからしょうがないでしょ?」

首をかしげてこちらを見るしぐさが可愛すぎてキュンとしてしまいました。

栞菜ちゃんは隣に入って来るとぷは~と大きな息を吐きました。

「気持ちいいですね~。これも先輩と一緒のおかげかも」

「そ、そうかな」

お風呂の中でタオルが浮かび、ちらちらと乳首を見え隠れします。栞菜ちゃんも気が付いたようで。

「これ意味ないですね」

と言って、タオルを取ってしまいました。お風呂の中に浮かぶおっぱいはとてつもなく巨大で綺麗なプリン型をしていました。乳首も乳輪も小さく本当に奇跡のおっぱいでした。

「どうです?」

「めちゃくちゃ綺麗だよ。正直その・・・感動してる」

「・・・嬉しい。Hカップでよかった~!」

「なんだよそれ」

僕たちは顔を見合って笑いました。カワイイ。その笑顔に僕は知らず知らずのうちに心底惚れていました。

「そのさ、昔からその・・・大きかったわけ?」

「おっぱいですか?う~ん高校入るまでは大したことなかったんですけどね。高1の秋にFカップになって高2でG、高3でHって感じですかね」

「高◯生でそんなって・・・目立ったでしょ?」

「それはねえ、お誘いは結構ありましたよ。一度でいいから揉ませてくれって土下座した人もいましたし」

「お誘いはその・・・OKしたの?」

「・・・先輩、さっきもいいましたけど栞菜ってエッチなんです。そりゃ好奇心もあるしエッチはしましたけど、尻軽じゃないですから」

栞菜ちゃんはプーっとむくれるような顔をしました。

「ご、ごめん、全然そんな尻軽とかは本当に思ってないから」

「罰です。先輩の見せてください」

「僕の?」

「先輩のおちんちんです!見せてくれなきゃ握りつぶしますよ!」

本気の眼をしていてビビった僕は、ギンギンにそそり立ったアソコを栞菜ちゃんの目の前に差し出しました。

栞菜ちゃんは目を丸くして、

「す、すごい・・・先輩の・・・おっきい」

過去最大の興奮でアソコは僕が知っている中でも格段におっきくなっていました。

「噂本当だったんだ・・・」

「噂?」

「い、いや、木下さんが、その・・・」

やっぱり。木下先輩から情報がもれていたのか・・・もしかして栞菜ちゃんはただのデカチン好きだったのか?

「あ、あの、触って見てもいいですか?」

「あ、う、うん」

栞菜ちゃんはゆっくりと手を伸ばしてきました。お湯に入っているはずなのにひんやりとした指先が触れた瞬間に思わず腰が引けてしましました。

「す、すっごい、かたいんですね。指も全然回らないし・・・」

両手でつかみ上下に擦り上げるようにしてきます。僕はおもわずうほっと喘いでしまいました。

「両手でつかんでも全然余ってるし・・・先輩、素敵です」

そう言うと、栞菜ちゃんは先っぽをペロ◯と舐めてきました。

「ああ!か、栞菜ちゃん、そんな・・・」

「大丈夫です。大好きな先輩のおちんちんですから」

ニコッと笑ってそう言いました。大好き・・・

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