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体験談(約 62 分で読了)

【殿堂入り】【博多弁】福岡であった友人の結婚式でめっちゃレベルが高い新婦友人達と乱交(8/10ページ目)

投稿:2016-03-19 21:08:36

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本文(8/10ページ目)

男2人は苦笑い。

「ねぇっ、リナそれ口に入るぅ?」

アイリが笑いながらリナに聞くと

「うんっ♪さっき入ったから大丈夫♡」

「おい!さっきっていつだよw!お前らやっぱりヤってただろ!」

とヒロのツッコミが。

「あーあ、バレたかwカラオケの前にヤッたw」

「やっぱりなぁ〜w」

「リナ超フェラうめーよ。ほらっ、早くしゃぶれよ」

するとリナは大きく口を開け、俺のチンコを咥え込んだ。

そしてゆっくりと前後に動き出す。

「うわぁ〜、リナちゃん超エロい。てかアイリ、見とれてないで続けてくれよw」

3組同時の仁王立ちフェラ。

俺らは3人顔を合わせ、

「なんか、恥ずかしいなw」

と苦笑い。

「てかさぁ、カズはリナちゃんと一回ヤッてんだろ?俺もリナちゃんにしゃぶってもらいてーんだけど」

「あっ、ずりぃ。俺だって」

「じゃあさ、交代でやろうぜ」

全員俺らのベッドへと集まり、男達が3人仁王立ちで並ぶ。

そしてその前には立ち膝で3人の女の子が並んだ。

「やばぁい、こんなの初めてなんだけどぉw」

「てかカズさんのデカすぎぃ〜w」

女の子達も楽しそうに3本並んだチンコを見つめる。

そしてそこからは男達が移動するかたちで、順番にフェラをさせていった。

「やべぇなこれ、マジ天国」

「あー、超気持ちいい!」

女の子達も、目の前に来たチンコを躊躇なく咥えていく。

「わり、ちょっとさぁ、アイリとカリン2人で舐めてくんね?」

俺は交代のタイミングで2人の顔を引き寄せ、ダブルフェラをさせた。

「うわっ、これやべぇなw」

「カズずりぃな〜。じゃあリナちゃんは俺らのチンコしゃぶって〜」

リナは両手で1本ずつチンコを持つと、交互にフェラを開始。

「うわぁ〜、リナちゃん超エロい!マジたまんねーよ」

「いやいや、ダブルフェラも最高。超いいw」

「カズ、後で交代しろよ」

「当然w」

俺らはそんな感じで、全パターンの2対1、1対2をやり終えると

「ちょっとさぁ、全員でしゃぶってくんね?」

ヒロはそう言うと、ベッドへ仰向けで寝転がった。

そして女の子3人は全員四つん這いになり、ヒロのチンコを奪いあうように順番でしゃぶりだす。

「くぅぅ〜!俺死ぬかもwあと両サイドは乳首触って、あと舐めながらタマ触って」

「お前注文多いわ!」

「だって、くっっ・・・!!これマジ気持ちいい!」

「次俺なぁ〜w」

ヒロは最高の気分かもしれないが、俺らはヒマになる。

だが、目の前には四つん這いのお尻が3つ。

俺とタカシは目で合図をしあい、2人ほぼ同時に女の子のマンコへと手を伸ばした。

すると女の子達は予想していなかったマンコへの刺激に、全員ビクッと反応。

さらにクンニをしてやると、

「あぁっっ・・・んっ、あぁんっっ!!」

フェラをしながら腰をくねらせる。

「お前ら最高。これ超興奮するわ」

ヒロ言わく、女の子達が喘ぎながらのトリプルフェラはマジで最高らしい。

「ヤバイ、イッちゃいそうだよwカズ交代交代」

ヒロに続き、俺がベッドへ仰向けになる。

するとすぐにヒロの言っている意味がわかった。

3人の女の子が俺のチンコを順番に咥え込み、それに快感の表情、吐息が合わさる。

しかも全員S級クラスの美女ときたもんだ。

今日2回発射している俺のチンコでさえ、これをやられ続けたらイってしまう。

「ヤバイヤバイ。タカシ、交代」

俺は再度女の子達の後ろへ回り、カリンとアイリのマンコを交互にクンニ&手マン。

すると隣で

「あっ、あっっ、あぁぁっっ・・・!!」

と大きなリナの喘ぎ声が。

見ると、ヒロがバックでリナに挿入していた。

「あ〜、挿れとるぅ〜w」

カリンとアイリは、それを見て苦笑い。

するとタカシが

「リナちゃん気持ち良さそ〜w」

そう言って、バックで突かれているリナの口にチンコをねじ込み、串刺しファックを始めた。

俺は残されたアイリを抱き寄せて乳首を舐めさせ、カリンにチンコをしゃぶらせながら

「2人とも、今日これでプラス3人だなw」

俺がそう言うと、

「えっ!?なんで知ってると!?」

と2人とも驚きを隠せない。

「みんな知ってたの?」

「いや、俺だけw」

「あー、もぉ超恥ずかしぃ〜。最悪ぅ〜」

「プラス3やめる?w」

「やめないよぉっ、もぉ超Hしたい♡」

「ウチもぉ〜♡このチンチンやばぃよねっw」

「うんっ、今までで一番デカぁい」

「挿れたらヤバそぉじゃない?」

「絶対やばぃ♡」

もう挿れたくて仕方ないという感じ。

「てかさぁ、今日は誰か掴まえてHしようと思ってたん?」

「誰かイイ人いればお持ち帰りされてもイイって思ってたよ♡」

「マジかwでも、あのチャラ男達じゃなくて何で俺ら選んでくれたの?」

「え〜。だって東京の人とHしてみたかったからw」

「わかるぅ〜wウチもなんだけどw」

「てかあのチャラ男達、絶対下手でしょw」

「絶対そぉ〜wあーゆー奴らに限って下手クソだけんw」

「俺らはH上手そう見えたの?w」

「見えたw」

「うんwしかもさっきのゲームでわかった。絶対上手い♡」

「そんなハードルが上げんなってw」

俺はカリンとアイリとペッティングしながら会話していたが、

「あぁっっ・・・!!やっ、あぁんっっあぁんっっあぁぁっっ・・・!!」

その間にも隣のベッドではヒロ・タカシが交代交代でリナをバックで攻めまくっている。

「あんっ、リナ超気持ちよさそぉ♡カズさん早く挿れてよぉっっ♡」

俺の乳首を舐めていたアイリは、俺にお尻を向けてベッドで四つん這いに。

「アイリずるぃ〜。ウチもぉ〜♡」

カリンもそれを見て、アイリと並んで四つん這いになり、2人でこちらを振り返る。

「よっしゃ、どっちからにしよっかな〜」

俺はそう言って、交互にマンコへチンコを押し当てる。

「あっ・・・もぉっ」

「いじわるしないでぇっ・・・」

2人のマンコはヒクつき、腰をくねらせ求めてくる。

「じゃあジャンケンして」

「え〜、もぉ〜」

「カリン、ジャーン・・・はぁぁんっっ!!」

アイリのマンコへ不意打ちの挿入。

先っぽだけなのに、アイリは激しく反応した。

「入ったとぉ?アイリずるかぁ♡」

「順番な、カリンにもちゃんと挿れっから」

俺はゆっくりとアイリのマンコへと進入していく。

「あぁぁんっっ・・・!!やばかぁっ、おっきかぁっっ・・・!!」

「うそぉ〜♡そんなにヤバか?」

「うんそそ・・・はぁぁぁんっっ!!奥ヤバかっっ・・・」

「まだ奥まで入ってねーからw」

「奥まで入っとぉよぉっっっ・・・!!」

「まだだよ、おらっっ!」

俺は一気に奥まで深く挿入した。

「ひぃやぁぁぁっっんんっっっ・・・!!」

アイリは大きく喘ぎ、身体を仰け反らした。

それとともにマンコがギュッと締めつけてくる。

そしてピストン開始。

「あぁ・・・!!あぁんっあぁんっあぁんっあぁんっっっ!!」

アイリは最初っから感じまくり。

バックで突きまくりながら、片手ではカリンを手マン。

「いぃぃっっ・・・はぁぁぁんっっ!!イクっ・・・イっちゃぅぅっっ・・・!!」

「うそぉ〜、もぉイクとぉ〜?」

「らっっ・・・らってぇぇっっ!!あぁっっ・・・イっっクぅぅぅっっ・・・!!ひぃゃんっっ!!」

アイリは大きく身体を痙攣させ、絶頂へと達した。

俺はすぐにチンコを抜き、カリンのマンコへと挿入した。

「んんんっっ・・・あっっ、はぁぁぁんっっ・・・!!ちょっ、ちょっと待ってっっ!!」

「んだよw」

「思ったより大きいっっ・・・」

「気持ちイイぞw」

俺はそう告げると、一気に奥まで挿入した。

「あぁぁぁあっっ!!んんっ、あっっっ!!」

そしてピストン開始。

「あぁっっ、あぁんっっっ・・・あっ、すごっっ、ヤバっっ・・・!!気持ちひぃぃっっ・・・!!」

カリンは堰を切ったように喘ぎだした。

アイリもさっきの余韻が残っているのか、俺の手マンで感じまくり。

喘ぎ声のコーラスが響きわたる。

「あっ、あっ、あぁぁっっんんっ!!イっちゃぅ、イっちゃぅよぉぉっっっ・・・!!らめらめらめぇえっっイクイクイクぅぅぅっっ・・・!!」

カリンもすぐに絶頂へと達した。

すると

「カズぅ、お前さすがだなっw」

とタカシとヒロ。

隣のベッドを見ると、リナがハァハァと激しく呼吸をしていた。

「おぅ。リナちゃんイかせたんか?」

「2人がかりで何とかwお前イかせすぎだってw」

「俺らもそっち行くわ」

俺はカリンからチンコを抜くと、ヒロとタカシはそれぞれのマンコへとチンコを挿入。

俺はカリンとアイリの正面へとまわり

「んっんっんっ・・・ぁぁっっ!!はぁんっ、んぁっっ・・・あんっあんっ!!んっ、んんっっっ!!」

「あんっあんっっあぁんっっっ・・・んっんっっっ、はぁぁぁんっっ!!」

バックで突かれる2人の口に、順番にチンコをしゃぶらせる。

「あー、マジ気持ちいい」

「こんな可愛い子3人と乱交って、俺ら明日死ぬんじゃね?w」

「運使いすぎてか?マジ明日死んでもいいわ〜」

すると隣のベッドで寝ていたリナが起き上がり、俺のところへ寄ってきた。

「ウチにもしてよぉ〜♡」

俺はリナとディープキスをし、

「さっきいっぱいしたじゃんwうぉっ、マジダブルフェラ気持ちいいわ」

「なんでぇっ、やだぁっ!」

「おい、カズいじわるすんなよwおぃ、ヒロ交換しようぜ」

ヒロとタカシが入れ替わる。

「しょうがねーなぁwじゃあそこ並べよ」

1つのベッドへ3人四つん這いで並べ、一斉にピストン開始。

3人の女の子達の喘ぎ声が響きまくる。

「んぁっっ、ぁぁっっ!!あぁんっあぁんっっっ!!ぁぁぁんっっ!!イクっっ、イクぅぅぅっっ・・・!!」

その声の主はリナ。

「マジかよぉっ、リナちゃん演技じゃねーの!?」

「ちがぅっっ・・・しゅごっ、しゅごぃぃぃっっ〜!!イクイクイクイクっっ・・・はぁぁぁっっんぁっっ・・・!!」

その瞬間リナは身体を大きく痙攣させ、その後すぐにマンコから潮が吹き出てきた。

「マジかぁwカズとそんなちげーか!?自信なくなるわ〜」

「ヒロとっ・・・タカシもっっあぁんっっ!!気持ちよかとよっっ、もっと突いてぇぇぇっっ・・・!!」

そう言ったのはアイリ。

カリンも四つん這いのまま振り返り

「タカシぃ、ウチももっと突いてぇっ・・・」

とおねだり。

「うわぁ、みんな超エロいwほぃっ、交代っ」

また俺らは順番に挿れる穴を変えていく。

「はぁんっはぁんっはぁんっはぁんっ!!あぁぁっっだめまたイクぅぅぅっっ・・・!!」

俺はカリンをイかせると、四つん這いのアイリの身体を起こし、隣のベッドへと連れて行った。

そしてアイリを仰向けに寝かせる。

乱れたドレスから覗く太もも、丸出しになったおっぱい、さらには息を切らせ潤んだ瞳で俺を見つめてくる。

「たまんねーなぁ。よいしょっと・・・」

「んぁぁっっ・・・!!」

正常位でチンコが入ると、アイリはまた身体を硬直させた。

3人の中ではアイリが1番締まりがいい。

入り口が俺のチンコを締めつけてくる。

次に締まりがいいのがリナ。

中は温かく、それがまた気持ちいいのなんの。

カリンは締まりは大したことないのだが、チンコが奥のほうに吸い込まれていく感触がして、これまた気持ちがいい。

よくもまぁ名器を持つ美女3人が揃ったもんだ。

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