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【殿堂入り】【博多弁】福岡であった友人の結婚式でめっちゃレベルが高い新婦友人達と乱交(3/10ページ目)
投稿:2016-03-19 21:08:36
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本文(3/10ページ目)
ベッドへとそのまま押し倒すと、まずはパンツを脱がさずに、隙間から手を入れ、マンコをいじくると、どんどんマン汁が溢れてくる。
「あぁんっ、もぉ超気持ちよかぁっ・・・」
リナは自分からディープキスを求め、俺に抱きついてきた。
そのまましばらくディープキス&手マンを楽しむ。
するとリナは俺の股間へと手を伸ばし
「えっ!?やばぃw超かたぁい♡てか、カズさんおっきぃですよね!?」
「自分で脱がせて確認してみwあーぁ、指がふやけちゃったよ」
俺はマンコから指を抜き、マン汁まみれの指を自分の口へと運んだ。
「やぁっ〜!舐めないでぇぇっwはずかしかよぉっ」
「あー、美味いw超美味いwいいから、ほらっ」
「もぉ〜」
と言いながらリナは俺のズボンを下ろす。
すると勃ちすぎて亀頭がパンツの上からこんにちわw
「えぇ〜w出てるしぃ〜w」
続けてパンツを下ろすと
「やっ、ちょっ・・・超おっきぃんですけどw」
そう。俺のチンコはバリデカい。
するとリナは手にチンコを持つと、棒アイスを舐めるようにペロペロしてきた。
シャワーを浴びようか悩んでいたが、リナから即尺とはビックリ。
蒸れまくってクッサイチンコを、躊躇する事なくこんな可愛い子が舐めている。
「すごぉい、口に入るかな・・・」
リナは大きく口を開けると、ゆっくりとチンコを咥え込む。
柔らかい唇の感触と、暖かい口の中。
そして俺のチンコを咥えるリナの表情。
「うわぁ〜、感激」
思わず声が出る。
そしてゆっくりとリナが顔を前後させる。
舌が亀頭に絡みつきカリの部分を刺激し、口いっぱいにチンコを頬張っている為、リナの口からはヨダレが垂れ落ちる。
「気持ちいいと?」
リナはまた博多弁で聞いてくる。
「なんかさっきより博多弁多いねw」
「Hの時は無理とよぉ〜。いかん?」
「全然、超イイw」
俺は仁王立ちのまま、リナの頭をガッチリ掴み、腰を振った。
すると
「んっ、んんっ!!んぶっっ・・・んっ!!ガボッッ!!んんっ・・・!!」
完全にイマラチオ状態。
喉の奥にチンコが当たる感触がたまらない。
俺が更に奥にチンコを突き刺すと
「んんっ!!ガボッッ・・・グぅっっ、ゴボッッ!!んっ、んんっ!!」
限界だったか、リナはチンコを吐き出すと、粘着性の高いヨダレを伸ばしながら
「ごほっっ、ごほっっ!」
と下を向き、咳き込んだ。
「ゴメンゴメン。大丈夫?」
「ごほっっ、んっ、大丈夫っ・・・」
リナはそう言うと今度はタマにキスをしたかと思うと、口の中にタマが一気に吸い込まれた。
そして手コキをしながら、タマの裏スジを執拗に攻めてくる。
「んんっ・・・!う〜・・・あぁっ!!」
「うふっ♡ビクビクして可愛い♡」
リナは俺の反応を楽しむかのように笑い、そしてパクッと俺のチンコを咥え込んだ。
「おぉぅっっ・・・」
一気にリナの口の中の感触が伝わってくる。
さらには舌をチンコへと絡みつかせながら、ゆっくりと上下に動いてきた。
ジュポッジュポッジュポッジュポッ・・・上下運動はどんどんスピードを上げ、舌もカリと裏スジを死ぬほど刺激してくる。
そして唾液の量も多い。
「リナっ・・・ほとんどの男、これでイクだろ」
するとリナは
「うんっ♡みんら、すぐにイっひゃぅ♡」
しゃぶりながら話すもんだから、その振動がチンコに伝わりまた気持ちいい。
リナはひたすら舐め続け、チンコは唾液でびっちゃびちゃ。
「まらイかんと?」
リナは不思議そうに上目遣いで聞いてきた。
「バカ野郎、そんなすぐイってたまるかw攻守交代だ!」
俺はリナの口からチンコを抜くと、ベットに仰向けに押し倒した。
ホントはチョットヤバかった。
あまりの気持ちよさに、このまま一回抜いてもらおうかと思ったが、そうはいかない。
皆がカラオケで待っている。
俺はリナに覆いかぶさったまま両手をつなぎ、寝たままバンザイの状態にした。
そしてディープキス&首・耳舐め。
「あっっ・・・!!やっ、あぁんっっ!!」
リナはビクビクと反応。
ドレスをめくり上げ、Eカップのおっぱいと再度ご対面。
そしてすかさず乳首へしゃぶりつく。
「んっ、あぁっんっ!!やっぱりエッチぃぃ♡」
舌で乳首を弾くと、それにあわせリナもビクビク反応する。
そして俺もお返しにとリナの全身に舌を這わせる。
背中、おへそ、足の指、太もも・・・。
身体が俺の唾液まみれに。
そしてゆっくりと股間へと近づいていく。
そしてまずはパンツの上から顔を密着させ、その感触と匂いを思いきり堪能。
「いかぁん・・・はずかしかぁっ」
そして今度はパンツの上からクンニ開始。
「やっ・・・あぁんっっ!!変な感じ・・・直接触ってぇ・・・」
だがすぐには脱がさない。
さっきのお返しだ。
俺はまた乳首へと移動し、パンツの上から指でマンコをなぞりながら乳首を舐めまくる。
するとリナは腰をくねらせ、息も荒くなる。
パンツは俺の唾液と明らかに違う液体でどんどん濡れてきた。
「ねぇっっ、お願い・・・」
小刻みにビクつきながら、潤んだ瞳で俺に訴えてくる。
「しかたねーなぁ」
俺はそう言うと、リナのスカートの中に手を突っ込み、ゆっくりとパンツを脱がす。
パンツはマン汁で濡れまくり。
そして再度スカートの中に手を入れるが、まだマンコは触らない。
マンコに触るか触らないかの太もも辺りを、指先で撫でる。
「ねぇっっ・・・イジワルぅっ。触ってよぉ・・・」
リナは自分から腰を動かし、俺の指がマンコに当たるようにしてきた。
一瞬指先に触れたマンコは、ハンパないくらい濡れている。
「ドスケベだなw」
「違ぅっ・・・イジワルするから・・・」
そして予告なしに割れ目を指でなぞり、クリを刺激すると
「あぁぁんんっ・・・!!」
身体をビクつかせ、大きく喘いだ。
「そんな気持ちいい?」
「だってぇっっ・・・あぁんっ、気持ちよかよぉっ・・・」
俺はまだ指を侵入させずに割れ目とクリを撫でまわし、焦らしまくる。
俺の指はマン汁でびっちょびちょ。
リナはそれだけで腰が浮くくらいビクビク感じまくり。
「ねぇっ・・・指挿れてっっ・・・」
我慢出来なくなったのか、リナは自分からまた求め始めた。
さっきから俺のチンコをずっと握っている。
「わかったよw」
俺はそう言うと、中指をリナのマンコへと侵入させた。
「あぁぁあっっっ・・・!!」
案の定、身体を激しく痙攣させた。
膣内の肉壁が俺の中指を締めつける。
これはかなり締まりがいい。
ピストンする指でさえも気持ちがいい。
ゆっくり少しずつ奥まで。
そして人差し指をも侵入させるがだいぶキツい。
「痛くないか?」
「うんっ・・・大丈夫っっ」
そしてGスポットを刺激。
「んんっ!!あっ、あっっ!!ヤバいっっ、気持ちよかよぉっっ!!」
俺は指を入れたままリナのパンツを脱がせた。
そしてリナの両膝を立て、2本の指を更に根元まで奥に挿れ、奥を振動させるように腕を動かした。
「あぁっっ!!あんっあんっあんっ!!やっ、やっ、やっ!!あぁんっっ・・・!!イっちゃいそぅっっっ・・・」
その瞬間、俺は手の動きを止めた。
「ぃやっっ・・・なんでヤメちゃうと・・・」
「まだこれからだから」
と言って、指を入れたままクリトリスへとしゃぶりついた。
「いやぁぁっっ・・・!!だめぇぇぇっっ、イッちゃうよぉぉっっ!!」
Gスポットとクリトリスの2点責め。
俺はこれが大得意だった。
マン汁の量が増え、さらには水っぽくなってきた。
「らめらめらめぇえっっ!!あぁぁっっ気持ちいぃいっっっ・・・!!あぁぁっっ!!イッ・・・くぅぅっっ!!」
リナは俺の頭を両手で掴むと、一瞬身体を大きく痙攣させ、絶頂に達した。
だが俺は止めずに続ける。
またリナは激しく喘ぎ始めると、すぐに
「あぁぁっっ・・・だめぇぇぇっっ!!出ちゃうよぉぉっっ・・・!!」
「出していいぞ」
俺は手と舌の動きを更に激しくすると
「あっ、あっ、あっっ!!だめっ、あぁぁっっ!!出ちゃぅっっ・・・あぁぁっっ!!」
その瞬間、リナのマンコから潮がビャッと吹き出した。
俺はタイミングをみて避けたつもりだったが、少しかかってしまった。
だがこんな可愛い子の潮なら大歓迎。
俺は顔にかかった潮がを手で拭って口へと運び
「潮吹いちゃったねぇ。リナちゃんの潮美味しいw」
「んっっ・・・はぁっ、はぁっ・・・やだぁっ・・・。初めてだよぉっっ・・・」
「潮舐められたのが?」
「ちがぅ・・・潮が出たのが初めて・・・」
「うっそだぁw」
「ホントやもんっっ!こんな感じた事なかった・・・」
「マジで?なら超嬉しい。じゃあ69しようぜ」
「うん♡」
まず俺の顔の真上にリナを立たせる。
最高の景色だwそしてそのままリナの腰を下ろさせる。
マンコがどんどん近づき、そして一気にしゃぶりついた。
「あぁぁあっんんっっ!!」
俺が舐めれば舐めるほど、リナは負けじと俺のチンコをしゃぶりまくる。
「んんっ、んんっ、んんっっっ・・・!!」
喘ぎ声がチンコに振動して伝わり心地よい。
「んぁっっ!!ダメっっ・・・!!またイッちゃぅっっ・・・」
「いいよイッて」
「んんっ、んんっ!!あぁぁっっっっ!!んっ、んっ、んっっ!!あっ、いかんっ!!やっっ!!イクっっっっ!!」
リナはビクビクっっと痙攣し、本日2回目の絶頂。
「んっ・・・やばぃよぉ、カズさんすごかぁ♡」
「いっぱいイかせてやるよw」
リナをベッドへ仰向けに寝かせ、股を開かせる。
そしてまずはチンコをマンコの入り口に押し当てる。
「んっ・・・、あぁんっ・・・」
マンコはヒクヒクと痙攣し、早くチンコを受け入れたいと言っているように見えた。
そして、先っぽを挿れようとした時
「待ってっ・・・ゴムは?」
「ん?ないよ」
「うそっ、あるでしょ?」
「ビジネスホテルだから、ねーって」
俺はそう言うと、無許可のまま、生で先っぽだけ挿入した。
「んんっ!!ちょっと待って・・・」
待つわけもなく、さらにチンコを押し込む。
「あぁぁんんっ!!んっ、んんっ・・・ちょっと、あぁぁ!!待って・・・」
「中で出さないから大丈夫だって」
「そぉいう・・・問題じゃっっ・・・ぁぁぁんっっ!!おっきぃっっ・・・!!」
そしてゆっくりピストンを開始。
「んぁっっ・・・!!だめぇっ、はぁぁんっ!!あぁんっ!!すごぃっっっ・・・」
ピストンをしながら徐々に深く挿入させていく。
「やべぇ、超気持ちいい」
「らめっ、らめぇぇっっ!!あっ、あんっ、あぁぁんんっ!!一回、一回抜こっっっ・・・」
「なんでよ、気持ちいいっしょ」
「あんっ、あんっっ!!らって、生ぁっっ・・・!!ゴムしよっ、あっらめっっ!!すごかぁっっ・・・」
「生のほうが気持ちいいって。おらおらおらおら!」
根元まで挿入し、深く奥まで突きまくる。
「ぁあぁぁぁっっ!!らめらめらめぇえっっ・・・イッちゃぅっ、イっちゃぅよぉぉっっ!!」
「おらイケイケっっ!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
「イクっっ、イクイクイクイクぅぅぅっっ・・・はぁぁぁんっっ!!」
リナは身体を大きく仰け反らせ、激しく絶頂に達した。
だが俺はまたピストンを開始。
「あっ、あっ、あっっ!!まだ・・・動かしちゃっっ・・・!!」
「なんで?リナちゃん超気持ち良さそうだよっ」
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