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【高評価】高校デビューした中学の同級生をセフレにしたら新しい義理の姉の親友だった(1/2ページ目)
投稿:2026-07-31 23:33:04
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「おい想太、また死んだ魚の目になってるぞ」
購買の焼きそばパンをかじりながら、高校で友達になったばかり海斗が呆れた声を出す。
俺が奇跡的に合格したのは県内屈指の進学校だが、残念なことに男子校だった。
合格したときはうれしかったが、いざ入学してみるとむさくるしい男子だらけ。
入学してわずか一ヶ月で、なぜ共学を選ばなかったのかと死ぬほど後悔した。
女子が一人もいない監獄で、3年間も過ごすのかと思うとため息しか出なかった。
「死んだ目にもなるわ。俺たちの青春には、文化祭も体育祭も、男しかいないんだぞ」
「もういいかげん諦めろって。男だけの楽しさってやつを満喫したらどうだ?」
確かに男同士で女子に気をつかわずに好きなだけバカができる楽しさは認める。
だけど、俺が求めているのはそこじゃないんだよ!
そんな絶望のどん底からの帰り道、スマホの画面に登録されていない番号が表示された。
「もしもし、高坂想太くん?」
スマホから聞こえてきたのは、しばらく耳にしていない心地よいトーンの女子の声だった。
「そうだけど…誰?」
「私は結衣。花村茉菜の親友なんだけど。想太くん、茉菜のこと、覚えてる?」
ハナムラマナ?
俺は歩道の真ん中で立ち止まり、記憶の引き出しをひっくり返した。
確か、中学三年のときに同じクラスにそんな女子がいた気がする。
クラスの隅っこでいつも本を読んでいた、あの地味な女子か?
正直、まともに話した記憶もないクラスメイトだった。
「名前は覚えてるけど…花村が俺となんの関係があるんだよ?」
「茉菜ね、中学のときから想太くんのことが好きなんだって。だから一度茉菜に会ってあげてほしいの!」
顔もうすぼんやりとしか覚えていない元クラスメイトからの告白だと?
男子校に絶望しすぎて幻聴まで聞こえだしたのだろうか。
いや、待て。冷静になるんんだ。
こんなうまい話が世の中にあるわけがない。
いきなり電話してきた会ったこともない女子をどうして信用できるというのか。
「いやいや、無理だって。俺、花村とまともに話した記憶もないし。だましてるんじゃないのか?」
「だましてなんかないって!茉菜は本当に想太くんが好きだって言ってるの。今日の夕方、駅前のマックで茉菜が待ってるから。絶対に来てよね!」
「あっ!ちょっと待てって!…切りやがった」
画面が真っ暗になったスマホを見つめて、俺は呆然とした。
結衣とかいう女子の電話はウソかマコトか?家に帰っても落ち着かなかった。
もし本当に花村茉菜という子が待っているのだとしたら、無視するのも悪い気がする。
俺は本棚の奥に突っ込んであった中学の卒業アルバムを引っ張り出した。
クラスの集合写真の中から、花村茉菜の名前を見つける。
そこに写っていたのは黒髪をきっちり二つに結んだ、いかにも地味で大人しそうなぽっちゃりした女子だった。
うつむき加減で、前髪で隠れていて顔がわからない。
だがとにかく女子には違いない。
もう一か月以上、まともに女の子と話していなかった俺は、吸い寄せられるように駅前のマックへと向かった。
店内は共学の高校生カップルなんかで混み合っている。
うらやましさと腹立ちをぐっとこらえて、俺は店内を見渡してみた。
だが、あの卒業アルバムに載っていたような、地味で真面目そうなぽっちゃり女子は見当たらない。
「くそ…やっぱりだまされたか」
ちょっとホッとしたような、それでいてガッカリした気持ちを抱えて帰ろうとしたときだった。
トントン、と後ろから軽く肩を叩かれた。
「あの、高坂想太くん?」
振り返った俺の目の前には、とびきりかわいい女子が立っていた。
ゆるくウェーブのかかった明るい茶髪に、大きな瞳が印象的な小柄な美少女に胸が一気に高鳴った。
「あ、いや…そうだけど?」
「私だよ、花村茉菜。久しぶり、想太くん」
「えっ?は、花村!?いや、なんか雰囲気変わりすぎてて、びっくりした!?」
「うん、イメチェン、ていうか高校デビュー、みたいな?髪型変えて、ちょっと染めてみたんだけど、変、かな?」
「いやっ!変じゃないぞ、すっごくいい!正直、誰かわからなかったぐらい」
「うふふ、想太くんにそう言ってもらえたら、うれしいな」
はにかむような笑顔が、桜が咲いたようにかわいい茉菜。
こんなかわいい女子が俺にほれているなんて、男子校の暗黒時代は今日で終わりだ!
今から俺のいちゃいちゃハッピースクールライフが幕を開けるのだ。
しかし、頭の片隅で冷静な俺が「おい、騙されるな」と警鐘を鳴らす。
中学時代もおちゃらけキャラでまったくモテなかった俺に、突然モテ期がきただと?
そんなうまい話があるわけないじゃないか。
「あのさ、結衣って子から電話があったんだけど、花村が俺のことをずっと…」
「え?結衣?結衣が想太くんに何か言ってたの?」
茉菜がパチクリと丸い目を瞬かせた。
「私、結衣から想太くんが駅前のマックで待ってる、て言われて急いで来たんだけど?」
「はぁ?」
「あれ?想太くんが私に会いたいって、結衣に伝言を頼んだんじゃないの?」
「いやいやいや!俺は結衣から花村に会ってくれって頼まれて来たんだけど?!」
「ええええっ!?私は、想太くんの友達の海斗って子が結衣の中学の友達で、想太くんが私に会いたいって言ってるから、会ってあげてって頼まれて」
「え?…海斗だって?」
茉菜の口から出た名前が、あまり予想外だった。
俺の後ろに席に座る海斗は、クラスで一番つるんでいる友達だ。
俺が茉菜に会いたがっている?
俺自身が彼女のことをすっかり忘れていたのに、海斗にそんな話をするわけもない。
それによく考えてみたら、目の前の茉菜もあやしい。
あのぽっちゃり黒髪女子が、アイドル並みのゆるふわ美少女に変身するなんて、普通に考えてありえない。
なるほど…俺にはこいつらの企みがすべてわかってしまった。
これは、巧妙に仕組まれたドッキリだ。
目の前にいるこの可愛い女子は、花村茉菜なんかじゃない。
今頃、店のどこかに隠れた海斗と結衣が、スマホのカメラをこっちに向けているに違いない。
【悲惨】男子校の童貞に美少女をけしかけたら、ガチで舞い上がって告白してきたwww
…みたいなタイトルで、インスタのストーリーにさらして笑いものにする気だ。
俺の純粋なスケベ心をもてあそんだ連中への、熱い怒りがこみあげてきた。
このまま騙されてやる気は毛頭ない。
奴らの裏をかいて、この悪質なドッキリをブチ壊してやる!
「とりあえず、ドリンク買って座って話そうよ」
俺は内心の怒りをおくびにも出さず、コーラを二つ買って奥のボックス席に茉菜と座った。
目の前で、ニセ茉菜が両手でドリンクを持って、うれしそうにストローをくわえている。
そのあざとい仕草すら、俺をハメるための演技に見えて腹立たしい。
よし、ひとつ仕掛けてやるか。
普通の男子高校生なら絶対に言わない、ドン引きするようなクズ発言をして、この茶番を強制終了させてやる。
海斗たちが慌てて飛び出してくるか、このニセ茉菜がキレて席を立つか。
どっちにしろ見ものだった。
俺は背もたれに深く寄りかかり、わざと不敵な笑みを浮かべて、茉菜を見つめた。
「俺、男子校だろ?正直、女に飢えてるんだよね。花村さ、俺のセフレにならない?」
最低最悪のクズ男発言をニセ茉菜にお見舞いしてやった!
まともな女子ならと激怒してビンタでもかまして帰るレベルの暴言だ。
さあ、どうする?隠れてる海斗、早く出てきて慌てふためくがいい!
だが、俺の目論見は完全にはずれた。
「うん、いいよ。想太くんのセフレになってあげる」
信じられないことに、茉菜はうれしそうに、はにかむような笑みを浮かべたのだ。
「…は?」
ちょっと待て。
今、こいつ、なんて言った?
予想外すぎる斜め上のリアクションに、俺の方が固まってしまった。
あわてて周囲を見回してみるが、誰も飛び出してくる様子はない。
海斗のやつ、俺がこんなクズ発言をすることまで計算に入れてやがったのか。
さすがは毎日一緒にバカやってる友だ、俺のひねくれた性格を熟知してやがる。
どこまで手の込んだドッキリだよ!
だったら、こっちもとことん付き合ってやろうじゃねえか。
「花村、ちょっと、こっちこいよ!」
「えっ?あ、想太くんっ?」
俺は茉菜の細い手首をつかんで立ち上がった。
突然の強引な態度に、茉菜の大きな目が驚きで丸くなる。
茉菜の手を引いて店の奥にある個室のトイレに連れ込んだ。
ここならカメラも届かないし、海斗たちもさすがに焦って止めに来るはずだ。
ドアを閉めて鍵をかけると、狭い空間に俺と茉菜が二人きりになった。
「セフレになりたいんだろ?だったらさっそく、それらしく扱ってやるよ」
俺はわざと低く冷たい声を出し、壁ドンで茉菜を追い詰める。
我ながら悪役の才能があるんじゃないかと思えるほどの迫真の演技だ。
さあ、ここまでくれば海斗も結衣も限界のはずだ。
「おい想太!そこまでにしとけ!」
「想太くん、ごめんなさい泣。悪ふざけしすぎちゃったの!」
海斗と結衣がドンドンとドアをたたいて泣きついてくるはずだ。
来い、早く来い。ドアを叩けよ。
静まり返った個室の中で、俺の心臓の音だけがうるさく響く。
数十秒、そのうち一分以上が経過した。
だが、誰も入ってこないどころか、外の通路から足音すら聞こえない。
嘘だろ?まさか、本当にドッキリじゃなくて…いやいや、そんなわけがない。
俺は冷や汗を流しながら焦り始めた、その時だった。
「想太くん」
目の前の茉菜が、小さな声で俺の名前を呼んだ。
見つめてくるその瞳は潤んでいて、怒りも恐怖も浮かんでいない。
それどころか、熱っぽい吐息が俺の胸元にかかる。
「セフレらしいこと、してあげる」
茉菜は小さくつぶやくと、ためらうことなく俺の胸に飛び込んできた。
細い腕が俺の腰にまわされ、柔らかい身体が押し付けられる。
おいおい、待て待て!
この展開は俺の想定にまったく入っていない。
このニセ茉菜、ドッキリに身体を張るにしても限度というものがあるだろう!
腕の中の華奢な身体があまりにも柔らかくて、俺の頭はパニックにおちいっていた。
「こういう経験ないから、よくわからないんだけど」
俺の胸に顔を埋めたまま、茉菜が消え入りそうな声で囁いた。
耳たぶは真っ赤で、抱きついてくる体は小刻みに震えている。
茉菜の小さくて柔らかい手が、おずおずと俺の腹のあたりから下へと滑り落ちていく。
「あ、おい…待って!本当に?」
「これで、合ってる、かな?」
茉菜のふるえる指先が、学生ズボンの上から俺の股間に触れた。
生まれたはじめて女子に触られた息子に全身の血液が集中する。
するとズボンの上からでもはっきりと形がわかるほど、息子がこれ以上ないほど膨張してしまった。
「あ…すごいっ」
てのひらに伝わる脈動に驚いたのか、茉菜が熱い吐息を漏らす。
もうドッキリなのかどうとか、茉菜が偽物なのかとか、そんなことはどうでもよくなった。
俺の腕の中にいるとびきりかわいい美少女の、柔らかくあたたかいてのひらの感触に意識を集中していた。
「想太くんの、すごく硬くて、熱くなってるよ。もっと、してあげる」
「はぁ、はぁ、待って、それ以上は、ヤバいから」
口では抗いながらも、俺は茉菜の手に息子を押し付けるようにして腰を揺すってしまった。
茉菜も熱いため息をもらしながら、さらにその指先に力を込めた。
小さくて柔らかいてのひらが、俺のモノの硬さと大きさをじっくりと推し量るように握りしめた。
そして根元から先端へと、なぞるようにゆっくりと何度も愛おしそうに撫でまわしていく。
痺れるような快感が背筋を駆け抜けると、頭の芯までがとろけそうになる。
「想太くん、これでいい?気持ちく、できてる?」
頬を赤く染めた顔で囁きながら、茉菜は不慣れな手つきで、それでも熱心に息子を刺激し続けた。
自分で触るのと違って、微妙にポイントがずれたもどかしい愛撫。
それなのに激しい興奮と高ぶりに、俺の理性が溶けてなくなっていく。
「花村、俺も気持ちくしてやるよ」
茉菜の制服のジャケットの隙間へと、恐るおそる手を差し入れた。
するとブラウス越しに、茉菜の胸のふくらみへと直接手が触れる。
「はぁうっ!?」
茉菜が小さく可愛い悲鳴を上げて、体をビクッと震わせる。
思い切って茉菜の胸をむんずとつかむと、予想をはるかに超えるボリュームが感じられた。
もっちりふっくらとしていて、柔らかいのに弾むような乳肉の感触に息が震えるほど興奮する。
「うわぁ…すげえ!やせてるくせに、こんな、こんなにおっぱい大きいなんて」
てのひら全体で包み込むように揉みしだくと、マシュマロのような極上の弾力に興奮して鼻息も荒くなる。
「んっ…私、中学のとき太ってたでしょ?ダイエットしたのに、胸だけ大きいままで、恥ずかしい」
「えっ?!う、嘘だろ…本当にっ?」
驚きのあまり、俺は茉菜の顔をじっと見つめてしまった。
中学のとき、ぽっちゃりしていた茉菜。
こいつはニセ者じゃなかった、本物の花村茉菜だったんだ。
ならばドッキリでもなく、茉菜は俺のセフレになることを受け入れたのか?
混乱しながらも茉菜の柔らかい胸から手を離すことができない。
「んっ…あ、ふぅんっ!」
俺の指先が、ちょうど胸の真ん中の一番柔らかくて敏感な部分に触れてしまった。
茉菜の身体がビクンッと大きく震えて、甘く切ない喘ぎ声がかわいい唇からもれる。
「しーっ!花村、声でかすぎるって」
茉菜の口をふさいで抱き寄せると、耳元でささやいてやる。
耳の先まで羞恥で真っ赤に染まり、潤んだ瞳で俺を見上げてくる茉菜。
その顔がエロすぎて、声を出しちゃいけないと我慢している茉菜の声を聴きたくなる。
茉菜のたっぷりとした乳房を揉みしだきながら、その柔らかいふくらみの真ん中を指先で優しく、何度も焦らすように弄り続けた。
口をふさいだ指の隙間から、熱く苦しげな吐息が漏れるたびに、俺の股間がさらに硬さを増していく。
すると学生ズボンの上から股間を撫でまわしていた茉菜が、ファスナーに手をかけ一気に引きおろした。
茉菜は恥ずかしさに顔を真っ赤にしながらも、迷うことなく猛りきった息子をつかみだした。
ドクドクと脈を打ちながら震える勃起を、茉菜の小さな白い手が握っていた。
「む、あぁっ!ヤバいって、花村」
思わず俺の口から情けない声が漏れる。
女の子の柔らかいてのひらが、俺の勃起に直接触れている。
「想太くんの、すごいね。熱くて、おっきいね」
茉菜は驚きに息をのみながらも、息子を握った手をゆっくりと、上下に動かし始めた。
すると背筋に電流が流されたような快感が走り、腰が震えてしまう。
不慣れで、たどたどしくも必死にしごく茉菜の愛撫が、驚くほど気持ちよかった。
「あぁっ花村、ヤバい、気持ちいい!」
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