体験談(約 10 分で読了)
職場のおじいさんと自宅でエッチ①(1/2ページ目)
投稿:2025-08-11 17:02:34
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はじめまして!初投稿なので拙い文章になるかと思いますがご了承ください。軽く自己紹介します私は地方のガソリンスタンドで働く33歳、シングルマザーのカナです。私は職場の店長であるアオキさんと不倫関係にあり、そのアオキさんとの肉体関係について話していきます。職場のアオキさんは今年で57…
お久しぶりです!今回のお話は少し汚い表現があります。ご了承の上ご覧ください。前回、職場でセックスをしてからと言うものアオキさんは色んな場所で私を求める様になりました。アオキさんは誰かに見られるかもしれないと言うのが好きみたいでした。その日もアオキさんと一緒のシフトで、…
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私の拙い話に色々と反応頂きましてありがとうございます!
コメントも嬉しいですできるだけ返していきますので今後ともぜひ読んでいってください!
今回はアオキさんが家に泊まりに来た時の話です。
その日いつも通り出勤すると、私に対してすぐセクハラしてくるアオキさんが珍しくデスクで考え事をしていました。
アオキさん「カナちゃんおはよう!ちょっと聞きたいんだけど来週の週末って暇してた?」
私「特に予定はなかったですけど何かしましたか?」
アオキさん「いやー今週の週末出勤予定だったタカハシさんコロナになっちゃったんだってさ」
アオキさん「まぁ夜は開けないつもりなんだけど日中出勤できる人がいなくてさ困ってたんだよ。いや~どうしたものかとね。」
と珍しくアオキさんが困った顔をしてました。
私「え。大変じゃないですか!?いつもそういう時どうしてたんですか?」
アオキさん「いつもは女房がその時だけ代理で来てもらってたりしたんだけど今週たまたま婦人会だか友達だかとの旅行で居ないんだよ。それで困ってたんだよね」
そんな事情を聞いて私も何とか力になれたらと思い何も考えずに
私「そうなんですね!ん〜もしかしたら週末だけ母のところに子ども達が泊まりに行けたら出勤できるかもしれないですけど聞いてみないと何とも言えないですね」
と言いました。
アオキさん「本当かい!?申し訳ないんだけどちょっと聞いてみてくれるかな?」
と言うやり取りがあり、私はすぐ母に連絡してみました。
私「あ。お母さん?ごめんなんだけど週末出勤しなくちゃいけなくなっちゃって急で悪いんだけど子ども達週末お母さんのところに泊まりに行けないかな?」
母「あらそうなの?大変だね〜良いよー連れておいで」
こんなにあっさり了承されるとは思ってませんでした。
後から聞いたら久しぶりに孫が泊まりで会いに来ると言う事で母も喜んでいたらしいです笑
私「アオキさん母からオッケー貰いましたので週末出勤出来そうです!」
そう言うとアオキさんは満面の笑みで
アオキさん「本当か!!いや~助かるありがとうな〜このお礼は絶対させてもらうからごめんだけどよろしくね!」
と言いその日は特に何かされると言うこともなく仕事を終えました。
数日経って金曜日その日はシフトが休みだったので昼過ぎ位に同じ県内にある実家の方へ子ども達を預けに行き夕方位に自宅に戻る様に帰ってきました。
久しぶりの1人時間という事もありコンビニでお酒を買って早めの晩酌をしながらのんびりしていました。
18時を過ぎたくらいにアオキさんから電話が入りました。
アオキさん「カナちゃん休みのところゴメンね〜」
私「大丈夫ですよ!どうしました?」
アオキさん「こないだ言ってたお礼で色々持ってカナちゃんの近くまで来てたんだけど住所〇〇で合ってたっけ??」
私「合ってますよ!いやでもお礼とか大丈夫ですよ!気にしないでください!」
アオキさん「それだと俺の気が収まらないんだ後もうすぐ着くから待っててね」
と言い電話を切られました。
それから数分しないくらいでしょうかインターホンが鳴りました。
アオキさんはダンボールいっぱいに野菜やら果物やらを詰めたものとオードブルみたいなのを買ってきてくれました。
アオキさん「いやいやちょっと迷っちゃって笑」
アオキさん「これお礼の野菜とかとオードブル買ってきたら皆で食べよう!」
と言ってきました。
私「ホント気にしなくていいのに〜わざわざありがとうございます!」
アオキさん「こちらこそだよ!あれ?お子さん達は?」
私「実家ちょっと遠いので昼のうちに預けてきたんです。」
アオキさん「あ~そうだったんだ!ってことは今カナちゃん1人?」
私「そうですね!日曜お仕事終わったら迎えに行く予定でした。」
アオキさん「あちゃーじゃあオードブルじゃない方が良かったか食べきれないよね?ごめんごめん」
と少し残念そうな顔をしながら話してました。
私「せっかくなんでアオキさん上がって一緒に食べていかれます?」
アオキさん「お。良いのかい?まぁせっかくだしそうさせてもらおうかな?」
アオキさん「いや~ウチも今日から女房旅行で居ないから1人だったんだよ!カナちゃんと一緒にご飯食べれて嬉しいな」
なんて言ってました。
他愛もない話をしながらご飯の準備をして食卓につきました。
アオキさん「こうやって2人でご飯食べてると新婚みたいだね笑」
私「確かにそうですね笑これでお酒もあれば最高ですね笑」
アオキさん「お。お酒も買ってきてたぞ」
と言いビールやらチューハイやらの入ったクーラボックスを車から降ろしてきました
私「お酒飲んだらアオキさん帰れなくなるでしょ笑」
アオキさん「良いんだ昔はこんなの当たり前だったんだから笑」
今思えばこの時点でアオキさんは帰る気はサラサラ無かったんだと思います。
私「もう私は知りませんよ?笑」
と言いお互いにお酒を開けました
ご飯も食べ終え2人でテレビを見ながらお酒を飲んでいると段々我慢できなくなってきたのかアオキさんの手が私のお尻を撫で始めました。
私「もう!お手々がエッチですよ!」
アオキさん「まぁまぁいいじゃないか笑」
といい私のスウェットの中に手を入れ直でお尻を触りだしました。
その内、アオキさんの手はお尻から割れ目の方へ移動し私の下着をずらして指を入れてきました。
私「あっ、、ちょっと〜指入ってます!」
アオキさん「カナちゃん凄い濡れてるよ?どうしたの?期待してた??」
正直私もアオキさんがお尻を触りだした頃からあ。するつもりだなんて思ってましたし、生理近くてムラムラしてたのもあったのか結構濡れてたんだと思います。
アオキさんも私が抵抗しないのを見ると段々エスカレートしていきました。
アオキさん「ほら凄いクチュクチュいってるよ!イきそうなの?」
私「ちょっとヤバいかもです。」
アオキさん「いいよ1回イっときなほらほら」
と言い私の中に入ってるって指を激しく動かしました。
私「そこダメ気持ちいい!ごめんなさいイクイクっ!!」
ビクっビクっ
身体を震わせ指で呆気なくイカされてしまいました。
アオキさん「カナちゃんの好きなところ大体もう分かってるからね笑今度はソファーに四つん這いになってお尻こっちに向けて」
私「もう!ホント変態」
なんて言いながら私も言われた通りにしました。
アオキさんは慣れた手つきで私のズボンと下着を脱がせて私のアソコを舐め始めました。
最近は職場でも少しお尻を撫でられたりする事はあってもエッチな事まではしてなかったのもあるのか、久しぶりのクンニはかなり感じました。
アオキさん「凄いカナちゃんどんどん濡れてくるよ!」
私「言わなくていいですから!」
アオキさん「カナちゃん両手で舐めやすいように広げてくれるかな?」
私は言われるまま両手で自分のお尻を広げてアソコを舐めやすいようにしました。
するとアオキさんは私のアソコでは無くアナルの方を舐め始めました。
私「やめて!後ろはダメ汚いからダメ」
そういうとアオキさんはより興奮したのか更に激しくアナルを舐め始めました。
不思議なもので最初は不快感みたいなものがあったんですが、次第にちょっとずつ気持ちよさと言うか心地よさみたいなのがありました。
アオキさん「カナちゃんアナルでしたことあるかい?」
私「あるわけ無いでしょ!」
アオキさん「そうか!カナちゃんはアナルは処女なんだな!じゃあしっかりほぐしとこうな」
私「やだ怖い無理ですよ」
と私も言ってはみたもののアオキさんは聞く耳を持たず再度アナルをほじるように舐め始め空いてる手で私の中を弄ってきました。
私も段々アナルが気持ちいいのかアソコが気持ちのか分からなくなりました。
アオキさん「そろそろかな、ちょっと力抜いてね〜」
と言うと野菜を入れてたダンボールの中に入れてたであろう袋からローションを取り出しアナルと指に垂らしました。
私「ちょっと何持ってきてるんですか笑」
アオキさん「まぁ今日はカナちゃんのアナルいじろうと思ってたからね笑」
と言いヌルヌルになった指を私のアナルに入れてきました。
私「待ってなんか変な感じです!」
アオキさん「痛いかい?」
私「今のところ痛くは無いですけどなんか不思議な感じ」
アオキさん「痛くないのか良かった。カナちゃんなかなか素質あるんじゃないか??笑」
私「ちょっとなんの素質ですか笑」
アオキさん「アナルのだよ!笑よし指動かすからね」
今度は指でアナルを広げるようにと言うか馴染ませるように指を動かしだしました
私「なんか少しだけ気持ちいいかもしれないです?」
アオキさん「そうか!それはよかった!じゃあほぐしてくからね」
そう言うとアオキさんはもう片方の手でクリもいじり出しました。
私「あっ、、もう!ちょっと一緒にクリいじっちゃダメ!気持ちいいのと変なので頭おかしくなりそう」
アオキさん「カナちゃんのクリが凄いパンパンになって主張してくるからこっちも触ってあげようと思ってね笑」
アオキさん「アナルも段々気持ちよくなってくるからね」
アオキさんは適度にアナルと指をローションをかけて私が極力痛くならないようにしてました。
数分広げるようになじませた後
アオキさん「よしじゃあもう1本指入れるよ!痛かったら言ってね」
と言うと2本目の指を入れてきました。
アオキさん「痛くない?」
私「痛くは無いけど凄い圧迫感、、」
アオキさん「ホントにカナちゃんアナルの素質あるなぁ」
アオキさんは指をゆっくり回したり根本まで入れたりとホントにアナルを開発するような感じで指を動きました
私「あんっヤバい結構クリも敏感になってるからまたイきそう」
私「あ、んっ無理イグっ!」
するとアオキさんはクリを触っていた手をピタっと止めました。
私「なんで止めちゃうんですか!」
アオキさん「今日はできるだけアナルで気持ちよくなってほしいからさ笑」
と言いアナルの方の指にローションを更に垂らして激しく動かしだしました。
私はイきそうだったのを寸止めされ、早くイきたくて仕方ありませんでした。
でも寸止されたせいなのかアナルも気持ちよくなってる気がしました。
私「何か分かんないですけどお尻も気持ちいいかも?」
アオキさん「そうだろ??アナルも気持ちいいだろ??」
アオキさん「カナちゃんのクリもさっきよりも随分勃起してるみたいだよ!興奮してるのかな?」
私「恥ずかしいから言わないでください!!」
アオキさん「よし随分ほぐれたからオモチャ入れるよ」
と言いながら袋からバイブを取り出しました。
私「なんですかそれ??」
アオキさん「バイブだよ!アナル用だから真っ直ぐじゃなくて玉っぽくなってるでしょ?」
パッと見ただけでも結構大きいと言うか先っぽの方の玉になってる部分はそうでもないけど根元の方は太いって思いました。
私「こんな太いの入らないですよ〜」
アオキさん「何いってんの〜カナちゃんのアナルもう俺の指2本も余裕で咥えてるんだら大丈夫だよ笑」
なんて言いながらバイブにローションを垂らし始めました。
正直その時はこんなの入れられたらどうなるんだろうと言う期待していました。
アオキさん「アレ〜?カナちゃんオマンコからエッチな汁垂れてきてるよ〜?笑やっぱ期待してるんだね笑」
見ると自分でも気づかないうちに私のアソコから自分の汁がクリを伝って垂れて糸を引いてるのが見えました
私「違います!たぶんローションですから///!!」
アオキさん「まぁそういうことにしておいてあげるよ笑」
アオキさん「よし入れるよ」
そう言うと先端を私のアナルに入ってる指の間にあてがいました。
そうして指を抜くのと同時にバイブを入れ始めました。
私「あっ!ヤバ入ってくる!」
アオキさん「おぉどんどん入ってくねホントに初めて?」
私「初めてですよ!!なんか凄い!!お尻変になる!!」
ボコボコしたバイブが私中に入ってくるたびに何とも言えない気持ちよさがありました。
私「(これクセになりそう、、)」
アオキさん「最後まで入りそうだね!よし入れちゃうか」
と言いアオキさんはバイブの残りの部分を入れました。
私「やっばい!初めてのはずなのにやっぱり気持ちいいかも、、お尻おかしくなっちゃった」
アオキさん「おいおいカナちゃんまだ入れただけだからね?スイッチ入れたらどうなるんだ笑」
と言いバイブのスイッチを入れました。
私「んあっーーー!!ダメダメほんとおかしくなる!!」
アオキさん「ほらゆっくり出し入れするよ!」
そう言いながらバイブを抜いたり入れたりし始めました
私「おかしくなるカナのお尻変になる!!」
私はバイブの一番太い所らへんが何個かがアナル出たり入ったりするだけで軽くイきそうになっていました。
アオキさん「カナちゃんちょっと四つん這いから仰向けになろうか」
と言い私の体勢を変えました。
アオキさん「ちょっと激しくするよ!」
さっきよりも長いストロークでバイブを動かしだしました。
私「ちょっと!待って!無理!!」
アオキさん「初めてのアナルでイきそうなのか?」
私「イきそうかも!」
アオキさん「よし一気に引き抜いてやるからイッていいぞイくとき教えろ!」
私「もう無理イグイグイグ!」
アオキさん「よし良いぞイけイけ!」
と言いアオキさんは私の勃起しまくってるクリをつねりながらバイブを引き抜きました。
私「ああぁぁぁーーー!!!!」
プシャーーーー
私は初めてのアナルで深イキしながら盛大に潮を吹いてしまいました。
アオキさん「いっぱい出たね〜俺もビチョビチョだ笑」
と言いながら服を脱いでました。
その言葉で私は潮をアオキさんに掛けてしまった事に気付きましたが深イキしたばかりで、どうしようもできませんでした。
アオキさん「カナちゃんアナルパクパクしてまだ物欲しそうだな!入れるけど良いよね?」
私は頷くことしかできませんでしたが、アオキさんがそれで許してくれるわけありませんでした。
アオキさん「ほら入れて欲しいっておねだり」
私は両手でお尻の穴を広げながら
私「アオキさんのオチンポをカナのお尻の穴に入れてください」
アオキさん「ちょっと違うなぁアオキさんのオチンポでカナのアナル処女貰って下さいだな笑」
私「分かりました。」
私「アオキさんの逞しいオチンポで、カナのアナル処女貰って下さい!」
アオキさん「よし、いい子だ!」
といいアオキさんのアレを私のアナルにゆっくり入れ始めました。
ローションが塗ってあるとは言えアオキさんのアレの方がバイブより全然大きい気がしました
アオキさん「よーし全部入ったぞ!」
私「さっきよりもお尻いっぱいになってる!」
アオキさん「おぉさすがに締め付けが凄いな!俺も長く持たないぞこれは!」
アオキさん「動くぞ!痛かったら言えよ!」
といいアオキさんの形を覚えさせるように腰を動かしだしました。
私「ちょっ!引き抜かれるのヤバいかも」
アオキさん「アナルも気持ちいもんだろ??」
アオキさん「ほらカナちゃんもこのパンパンになったクリ自分でいじって」
私は言われるまま片手でクリをもう片方の手で自分の乳首をいじり始めました。
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-
2: にこさん 作者 [通報] [削除]
Peachさん
アナル体験掲載ありがとうございます。次回はあきおさんのアナルも舐めてあげてください!
いつも見て頂いてありがとうございます!
次回作でやっと初めてのアナル舐め?について触れれました!
自分で気持ちよさが分かってるからこれが好きな男性の気持ちもちょっと分かりました笑0
返信
2025-10-10 03:09:05
-
1: Peachさん#JiBwdTY [通報] [コメント禁止] [削除]アナル体験掲載ありがとうございます。
次回はあきおさんのアナルも舐めてあげてください!1
返信
2025-08-11 23:57:31
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(2020年05月28日)
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