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体験談(約 8 分で読了)

職場のおじいさんと自宅でエッチ③

投稿:2025-10-14 03:21:48

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にこ◆FhZHE4U(30代)
最初の話

はじめまして!初投稿なので拙い文章になるかと思いますがご了承ください。軽く自己紹介します私は地方のガソリンスタンドで働く33歳、シングルマザーのカナです。私は職場の店長であるアオキさんと不倫関係にあり、そのアオキさんとの肉体関係について話していきます。職場のアオキさんは今年で57…

前回の話

こんにちは!前回からの続きになります!まだの方は是非そちらからどうぞ!初めてのアナルセックスを終えたあと2人で浴室に向かいました。一通り2人で洗っ子のようにしてお互いの身体を洗いました。アオキさん「カナちゃんの身体で洗って」なんて言われ、私のアソコの間にアオキさんの腕を通して…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

前回からの続きになります。

とりあえず今回でお泊りの時のお話は終わりになると思います!

少しでも私の話で興奮してくれると私も嬉しいです!

お風呂をあがって髪の毛を乾かしたりした後、寝室に移って少し2人でお酒を飲みながら休憩していました。

他愛も無い話をしながらも服は着せてもらえずお互い裸のままでした。

アオキさんはその間も私のおっぱいを触ったりお尻を触ったり、アナルプラグを抜けない程度に引っ張っては戻したりして、私の火照りを冷めないようにしていました。

私がそう感じてしまっただけだとは思うのですが笑

アオキさんのアレも全開とまではいかなくとも硬くなってきてましたし触るとまだまだ熱を帯びてるような気がしました。

アオキさん「カナちゃん着てほしい服があるんだけど着てくれないかな?」

「えーやだ~笑どうせエッチな服でしょ?笑」

アオキさん「それは否定できないんだけど笑」

「カナちゃんくらいにしか頼めないんだ!ね?頼むよ」

「ん~まぁ別にいいですけど笑」

また自分の押しに弱い所出ちゃったなと思いました。

アオキさん「ホントかい?ちょっと待ってて車から取ってくるから」

と言いコートだけ羽織って飛び出していきました。

いくら0時を回ってるとは言え傍から見たら露出狂のソレで少し笑いそうになりました笑

アオキさん「雨降ってきたね〜まぁ丁度いいんだけど」

「丁度いい?そうなんですか?予報だと雨でしたもんね?」

アオキさん「そうだね~それよりこれなんだけど」

そう言って渡されたのは黒色のウエディングドレス風??の下着でした。

いわゆるセクシーランジェリーみたいな物だと思います。

「ウエディングドレス??」

アオキさん「そう!2人で居るときくらい俺の花嫁になって欲しくて」

「もう!アオキさんダメですよ!奥さん居るんだからそう言う事言っちゃ!笑」

奥さん居るって分かっててアオキさんに身体を許してる私が言うのも滑稽な気がしました。

アオキさん「まぁまぁそこはお互い気にしない事にして、な?頼むよ?」

「ん〜分かりましたよじゃあ着てきます、、」

と言って私は隣の部屋に向かいました。

封を開けて見ると確かにウエディングドレス風な下着でした。色が黒な事以外はベールみたいな物も付いててそれっぽいなと思ったんですが、いざ着てみると前の部分はレースはスケスケだし後ろなんてもはや丸出しでした。

「これはエッチ過ぎ///」

とりあえず着てはみたものの、今になって何も考えず着ると言った事を後悔しました。

アオキさん「カナちゃん開けるよ〜」

「ちょっと!待って下さい!!」

と言って咄嗟に手で身体を隠してました。

アオキさん「おー凄く似合ってるよ!!」

「凄く綺麗だしエロいねぇ」

「もう!全然ウエディングドレスじゃないじゃないですか!」

アオキさん「ごめんね~黒色しか見つけられなかったんだ」

「色の話じゃないです!笑」

アオキさん「あ。そっちか笑どれ見せてご覧」

といい私の手をどかしました

アオキさん「やっぱり似合ってるし凄くエロくていいよカナちゃん!」

アオキさんも興奮してるようでアレも完全に大きくなってました。

アオキさん「俺の花嫁は最高だなぁ素敵だ愛してるよ」

と言い私に優しくキスをしました。

「もう、ズルいですよ、」

アオキさん「花嫁姿のカナちゃんが愛おしくてね。嫌だったかな?」

「ズルいって言ってる時点で察してください///」

と言って今度は私からアオキさんの首に腕を回してキスをしました。

舌を絡め合わせて2、3分くらいだったと思います。

アオキさんは今にも入れたい様な感じで、私もキスで完全にスイッチが入りました。

アオキさん「この格好でもっとエッチな事してみない?」

「え?なんですか?」

アオキさんは部屋の電気を消すと、ベランダのカーテンを全開にして窓を開けました。

「ダメですよ!いくらここが2階だからって隣のお家もあるし1部屋挟んで隣は居るんですから!」

私の住んでるアパートは隣の家まで若干間が空いているものの見ようと思えば見えなくはない位の距離に戸建ての住宅が複数あり、アパートはお隣さんは居ないけどその隣には入居者さんが居ると言う状況でした。

アオキさん「大丈夫だよもう0時も過ぎてるしなんなら雨も降ってるし、カナちゃんが声を我慢すればバレないよ笑」

「声を我慢すればってそれが一番難しいのに、、」

でも以前アオキさんの畑でエッチした時の事を思い出してしまい私自身このシュチュエーションに興奮してしまいました。

アオキさん「ほらおいで、まずは俺のチンポ舐めてくれるかな?」

「分かりました」

私は言われるままに手でアオキさんのアレを握りました。

ホントさっき出したとは思えない位また硬くなっていてカウパーも溢れてました。

アオキさん「やっぱこういうの興奮するよな?笑」

「私に聞かないで下さいよ!もぅ!」

と言いアレを咥えました。

アオキさん「おぉ良いねぇ」

「きもひい?」

アオキさん「あぁ凄い気持ちいいし興奮するよ。」

「どれカナちゃんはどうだ?」

と言い足の甲で私のアソコを触ってきました

「んっ、!、、」

アオキさん「なんだカナちゃんもしっかり興奮してるんじゃないか笑オマンコヌルヌルだよ?」

と言い足の指でクリをなぞりました。

「んー!、んっ!!」

私は突然来たクリへの刺激に思わずアオキさんを軽く叩きました

アオキさん「ごめんごめん笑」

と言い私の頭を撫でました。

「今はおちんちん舐めるの集中したいからダメですよ!」

アオキさん「ごめん笑」

「そうは言ってもカナちゃんオマンコ俺の足にしっかりくっつけてるじゃん笑」

「言わないでくださいよ///」

アオキさん「良いんだよ?エッチな花嫁のおねだりなんだから、恥ずかしがらずに擦りながらチンポしゃぶって」

私は頷いて私のアソコをアオキさん足に擦りながらフェラを続けました。

少しの間アソコを擦りながら夢中でフェラしてると

アオキさん「カナちゃんそろそろイキたいんでしょ?」

と言われました。

私は頷いて

「もうイきそうかも」

アオキさん「ダメだよ〜せっかくなら俺のチンポでイッて欲しいから縁に手ついて」

と言い私を立たせてバックの体勢にしました。

アオキさん「ほらいつもみたいに!」

「もうカナも我慢出来ないから、アオキさんのオチンポでカナのオマンコイカせて下さい。」

そう言って私は片方の手の指でアソコを開いてお尻を突き出しました。

アオキさん「さすが俺の嫁だ声出すなよ?」

と言って一気にアレを奥まで打ち付けました

「あっぐっ!んっ〜〜~〜!!!」

私は声なならない声を出しながら、さっきまでイキかけてたにもあってその一突きで簡単にイッてしまいました。

アオキさん「ビクビクって中凄い締まって痙攣してるよ」

私はガクガクになりながらも腰を抜かさないよう必死にベランダの縁を両手で掴みました。

アオキさん「あんまり音も出せないからゆっくりカナちゃんの好きな所グリグリしてくからね」

と私の耳元で囁きました。

アオキさんはゆっくりアレを引き抜き、それをまた私の奥目掛けてゆっくり押し当てる様に動き出しました。

その度に私は気持ち良さで意識が飛びそうになりました。

アオキさん「おっぱいも触ってあげるからね」

と言うと下着の上から私の乳首をカリカリしたり指で挟んだり引っ張ったりしました。

私はすぐ2回目の絶頂を迎えました。

「あぁダメまたイクイク!!」

アオキさん「良いイキっぷりだね笑」

「やっぱカナちゃん、こうやって外でやるの好きな人だろ?」

「そんな事ないです!!」

アオキさん「嘘は良くないぞ!」

と言い更に勢いをつけてアレを打ち付けました。

「あぐっ!」

アオキさん「ほらこんなに子宮降りてきてるのに嘘付いちゃダメだよ」

「分かりましたから!」

「外でするの好きです!興奮止まらなくて凄くエッチな気分になっちゃいます!!」

アオキさん「素直で良いねほらご褒美だよ」

と言って私の乳首とクリをつまみながらアレを私の奥に擦り付けました。

「ダメダメイッちゃうイク!イk..」

声を出しちゃダメだと分かってるのに普通に声が漏れていた事に気付き咄嗟に手で口を塞ぎました。

「んっ!ンッ!ぐっ!!」

私はこんなにも簡単に3度もイカされるとは思いませんでした。

アオキさん「偉いなちゃんと声出ないようにできて笑」

「ほらこっち向いて」

と言いバックから正面に向かせて片足を持ち上げました。

そしてアソコにアレをを擦り付け出しました。

自分で腰をずらしてアオキさんのアレを迎え入れようとしてもアオキさんがずらして入らないようにしてました。

もう私は早く入れて欲しくてたまらなくなってました。

アオキさん「こんな人に見られるかもしれない状態で興奮して、自分でチンポ入れようとしてるドスケベなカナちゃんの事を愛してやれるのは俺だけだぞ??」

「いいか??俺を夫として愛すことを誓うか??」

急に結婚式のような言葉を投げかけられ正直頭が混乱しましたが、そんな事よりも私はもう早くオチンポを入れて欲しいと言う感情以外考えられなくなっていました。

「誓う誓いますから早くオマンコに入れて!」

アオキさん「ダメだちゃんと誓え」

「私もアオキさん夫として愛すことを誓います!誓いますから!」

アオキさん「誓いのキスと中出しするぞ!少し激しくするからな!」

と言いキスをするのと同時にオチンポが中に入りました。

そのまま口の中を2人で弄る様にキスをし、ベランダであることを忘れてるかのようにアオキさんは腰を打ち付けてきました。

雨の音で周りには聞こえてない事を願うしかないですが、私自身もアオキさんの腰に手と持ち上げられてる足をまわし抜けないように押さえつけていました。

アオキさん「イクぞ!しっかり子宮で受け止めろよ!」

「出して!!アオキさんの精子で私の子宮一杯にして!妊娠してもいいから!」

アオキさん「あー出るぞイク!!!」

「あんっダメ奥射精しながらグリグリしちゃ!!」

私もアオキさんの射精の痙攣と奥グリグリされて潮を吹きながらイってしまいました。

アオキさん「おっ搾り取られる」

「ねぇチューして??」

と言ってアオキさんにキスをしながらアオキさんのオチンポが小さくなって抜けるのを待ちました。

少しして私の中からオチンポが抜けると精子がドロっと垂れてきました。

「あ。勿体無い」

思わず口走ってしまいました。

アオキさん「またいつでも満タンにしてあげるよ笑」

「そうですね笑」

「さっ軽くシャワーだけ浴びて寝ましょ?明日もお仕事ですから」

アオキさん「そうだねササッと浴びちゃおうか」

その後2人でシャワーをして布団に入りました。

アオキさん「何かこの年になって新婚生活をしてるみたいで幸せだ」

そんな事言われて私も嬉しくなったのを覚えてます。

「私も新婚気分を味わえて嬉しいですよ笑」

「もう少し新婚気分延長してあげますね?」

アオキさん「ん?どういうこと??」

「まぁそれは内緒で笑」

「とりあえず寝ますよ、おやすみなさい。」

アオキさん「あぁおやすみ。」

翌朝私はアオキさんよりも早く起きる様にしました。

アオキさんは朝勃ちするって言っていたのを思い出したのでフェラしながらアオキさんが起こしてみようと言うイタズラ心でした。

案外ちゃんと身体は反応するもので舐め始めてすぐアオキさんが起きました。

アオキさん「おはようカナちゃん!」

「延長ってこのことか笑」

「おはようございます!」

「昨日あんなに出したのに元気なんだもん笑」

アオキさん「そりゃあね笑」

「カナちゃん抱いてもいい?」

「ダメですよ〜お仕事なんですから!」

「このまま朝イチの濃い精子全部口に出してもらいますからね?笑」

と言ってアオキさんの弱点を全て責めるようにフェラをしました。

5分も経たないうちに

アオキさん「あ~ダメだ出る出る」

「出していいですよ〜」

と最後のスパートをかけました

アオキさん「出るよ!イク!!」

私は口の中で射精を受け止めて飲み込みました。

「昨日あんなに出したのに笑」

アオキさん「そりゃカナちゃんの本気フェラされたらね笑」

「ところでホントに抱かせてくれないかな?」

「ダーメこれ以上したらお仕事遅れますから笑」

「ご飯食べてお仕事行きますよ」

と言いながらも自分もアソコが期待して濡れてました笑

長くなってしまったので一旦お泊りの話はこれで終わりになります。

ホントは次の日もお泊りに来てたのですが、今回頑張り過ぎたアオキさんが腰を痛めてしまったらしくあまりエッチな事も無かったので割愛します笑

次もまた読んで頂けると嬉しいです!

この話の続き

お久ぶりです!カナです!色々と忙しくてなかなか投稿できずごめんなさい!今回から何回かに分けて忘年会の時のお話投稿するつもりです!投稿頻度高めれるように頑張りますのでよろしくお願いします!これは前作から少し後の話になります。職場では忘年会を開く事になり、近所の居酒屋に行くことになり…

-終わり-
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話の感想(4件)

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  • 4: にこさん 作者 [通報] [削除]

    Peachさん
    楽しく読ませていただいてます。前回の話の汚いアキオのアナル舐めすごく興奮しました。今回も朝搾りゴックン興奮させてもらいました。まだまだ続きがありそうなので楽しみに待ってます!!


    いつも読んで頂きありがとうございます!
    舐めて反応?感じてくれてる姿見ると何かもっと攻めたくなります笑
    興奮してもらえたなら私も嬉しいです笑

    是非次回も読みにきてください!

    0

    2025-10-15 11:01:17

  • 3: Peachさん#JiBwdTY [通報] [コメント禁止] [削除]
    楽しく読ませていただいてます。
    前回の話の
    汚いアキオのアナル舐め
    すごく興奮しました。
    今回も朝搾りゴックン興奮させてもらいました。
    まだまだ続きがありそうなので楽しみに待ってます!!

    1

    2025-10-14 21:38:18

  • 2: にこさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    更新ありがとうございます。(前回コメントした者です。)それとヒップ画像、良いですね!だらしないと仰っていましたが、セクシーですよ!何度も見てしまいました。Tバックとか履いてるかなぁと思いましたが、ノー…


    今回も読んで頂きありがとうございます。
    私は結構だらしない気がするんですよね笑
    少し垂れてきちゃってますし。

    これが今回のお話で着てたランジェリーでした!
    後ろは丸見えだし前はスケスケだしでホントこの画像あげようか迷いました笑

    こんな拙い文章でも興奮してもらえたなら嬉しいです!
    是非また読みに来て下さい!

    1

    2025-10-14 20:24:08

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。
    (前回コメントした者です。)
    それとヒップ画像、良いですね!
    だらしないと仰っていましたが、セクシーですよ!何度も見てしまいました。Tバックとか履いてるかなぁと思いましたが、ノーパンですね。更にエロいです…。読みながらヒップがチラついて興奮したので、妄想しながら一人で頑張ります。
    使ってすみません…更新よろしくお願いします。

    1

    2025-10-14 19:13:18

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