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体験談(約 7 分で読了)

最近まで治療院をやっていた者ですが⑭

投稿:2026-07-24 20:09:44

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名無し◆JyVlgBA
最初の話

最近まで仙台で治療院をやっていましたが、最近の不景気の影響で院を閉めることになりました。今はアルバイトで食いつないでいるオジサンです。私が修行時代から最近仕事を辞めるまでのちょっとあったエッチなハプニングを書いていこうと思います。まず今回は修業時代の出来事。それまでも下働きをしていま…

前回の話

冬。治療院にはある程度顧客が付き、予約も埋まるようになっていたが、仙台でも雪が積もる日もあり、だいたいはサラッと降って溶けるのだが、時々ドカ雪みたいに降る時もある。そうなると、予約キャンセルの電話が後を絶たない。雪かきをした数日後からまた再予約が殺到する。そうなるのはしょうがない。…

午前3時頃にユリとショウヤが帰って私も寝た。

途中、何か音がしたのでふと目を覚ますとカズがアナコンダでヒロミとカオリをガンガン突いていたようだが、眠すぎて放置してまた眠ってしまった。

午前10時頃に目を覚ますと、カズとヒロミとカオリも帰っていて、ヤスがボーっと座っていた。

部屋はきれいに片付いていて、ゴミがまとめられている。

ヤス「おはよ。」

「みんな帰ったの?」

ヤス「起きたら誰もいなかった・・・。」

「寝てる間に片付けてってくれたんだね。ヤスはどうする?」

ヤス「帰る~。」

ヤスはボーっとしながら帰っていった。

ゴミを捨てられるのをゴミ置き場に持って行って、シャワーを浴びた。

その日は何もなくボーっと過ごした。

数日後、平日の夜。

仕事が終わってアパートに戻ると、レナとユリがいた。

神妙な顔をしている。

重い空気の中、用意されていた晩御飯をとりあえず食べた。

食べ終えるとレナが口を開く。

レナ「ユリさん、しばらく来れないんだって。」

ユリ「ちょっと付き合うかどうか迷ってる人がいるから。」

「そっか・・・。」

レナ「いいの?ユリさんが違う人の彼女になっちゃうかもしれないんだよ!」

いや、婚約者のレナが言うセリフではない・・・と思ったが。

ユリ「自分の気持ちを整理するためにしばらく二人には会わないでおこうと思ってね。」

さらに重い空気になる。

ユリ「ただ思い残しが無いようにと思ってきたの。」

レナが急に顔を隠す。

ユリ「マサとレナちゃんがアナルでするのを見届けて今日は帰るから。」

「ん?どういうこと?」

ユリ「レナちゃん、初体験は元カレとのアナルだったでしょ?マサが思い出を上書きしてあげて。レナちゃんも望んだ事だから。」

レナ「改めていうと恥ずかしい・・・。」

ユリ「レナちゃん、マサの事がすごく好きだから、レナちゃんの男性との記憶を全部マサのに上書きしてあげて欲しいの。私はそれの手伝いを今までしてきて今日が一区切りかな。」

ユリが立ち上がり、食器を片付ける。

レナは恥ずかしそうにモジモジしている。

ユリ「レナちゃん、いいよ。」

レナは緊張した面持ちで私に近づいてくる。

目を瞑ってキスをしてきた。

先日、ユリにされたようにキスから服を脱がされ、首元から鎖骨、胸へと愛撫しながら下がっていく。

同じように私も徐々に勃起していく。

若干緊張感は伝わるが、付き合った頃に比べたら愛撫の仕方も上手くなった。

レナは自分も着ている服を脱いだ。

気付いてはいたがノーブラだった。

レナのオッパイを久しぶりに眺める。

Dカップだった胸は1サイズ大きくなり、Eカップに成長した。

乳首は既にビンビンにとんがっている。

私のズボンとパンツを脱がして咥えた。

ユリに教わったテクニックで舐め上げる。

持ち上げて裏筋を舐めたり、横から咥えて上目遣いをしてみたり、口を窄めて舌を使いながらバキュームフェラをしてみたり。

同じように数日前にユリにされた流れだが、しかしそこからが違った。

ユリがいつの間にか準備していたローションのボトルを手渡す。

レナは口からアソコを離し、受け取ったローションを胸に垂らした。

そして私のアソコを大きくなった胸に挟んできた。

「おっ、それは・・・。」

パイズリというやつだ。

貧乳のユリにはできないテクニック。

レナの充血してとんがった乳首が股関節をくすぐる。

両側から挟んでパフパフのように圧迫。

それから、スライドさせて刺激。

挟みながら舌先で先っぽをチロチロ舐めてくる。

初めての感覚にちょっとイキそうになってしまう。

レナ「気持ちいい?」

ちょっと恥ずかしそうに上目遣いで聞いてきた。

「ああ、イきそう・・。」

レナ「いいよ、出して・・・。」

胸で挟むのを中断して、先っぽを咥え込んで舌先でカリ首の所をレロレロと射精を促すように舐めてきた。

「レナ、それは・・・、ヤバい、イク・・!!」

レナの口内に盛大に発射してしまった。

レナ「うっ・・・、ゴクッ・・・。飲んじゃった。」

「ゴメン、美味しくないでしょ?」

レナ「う~ん、不味くはないよ。美味しくもないけど。」

レナはニコッと笑って舌を出した。

ちょっと賢者タイムのアソコを咥えて優しく舐め始めた。

敏感になった私のアソコがちょっと収まりちょっと復活してくると、レナはローションを自分の股に塗り込ませた。

レナは一度立ち上がりこちらにお尻を向けて、7~8割復帰の私のアソコを自分の割れ目に埋めていった。

レナは数か月エステに行って、きれいなパイパンになった。

前回したのがレナの生理前だったので、10日振りくらいのセックス。

やはり、最初の頃ほどの締まりではないが十分に気持ちいい。

いつもはほとんど正常位でしていたが、この時は座位でのバック。

背面騎乗というのか。

レナがしゃがみ姿勢で自ら腰を振っている。

ユリがレナに近づき、レナにキスをする。

顔を固定されて腰だけを動かすレナ。

そこから、ユリは私の方に来て服を脱ぎ、私の乳首を舐めてきた。

アソコと乳首を刺激されて一気に膨張する。

レナ「あああっ、硬くなった・・・。」

ユリは私の首元や耳を舐めながら自分の乳首と私の乳首をこすり合わせてくる。

敏感になりさらに下からレナを突き上げる。

レナ「ああん・・、いい・・・。」

ユリ「レナちゃん、そろそろ。」

レナ「ああ、イきそう・・・、ああ・・、はい・・・。」

レナは自ら腰を上げて私のアソコを抜いた。

ユリはすかさずローションをレナのお尻に垂らした。

ユリはさらに私のアソコにコンドームを被せる。

レナはアナルにローションが付いているのを確認すると、私のアソコをアナルにあてがい、ゆっくり腰を落としていった。

ゆっくりその閉じたアナルにめり込んでいく。

レナ「ううううう・・・・。」

ユリは手にローションをとり、私のアソコのまだ入っていない部分に塗りつけていく。

徐々に先っぽが埋まり、カリ首までヌルっと入った。

レナ「ああああ~~~、いや~~~~、変な感じ~~~~。」

肛門括約筋が私のカリ首の周囲を締め付ける。

ユリ「ゆっくり動いてみて。」

少し腰を浮かせるとローションで滑ってニュルッと陰茎の半分くらいまで入った。

レナ「いや~~~、ううううう・・・。」

ユリ「ここまで入ったら大丈夫。レナのいいように動くのよ。」

レナ「動けないけど、脚が・・・。」

中途半端なしゃがみ姿勢、うんこ座りみたいな体勢でいたが、脚が耐えられなくなっていた。

ユリ「あっ・・・。」

レナの膝が完全に屈曲し、根元まで刺さった。

レナ「ああああ~~~、ふ~、ふ~、ふ~。」

レナはいきみを逃がそうとしてるのか大きく呼吸している。

大きく呼吸すると私のアソコも呼吸に合わせて圧迫される。

ユリ「ゆっくり動いて。」

私が下からゆっくり突き上げると、ユリがつけたローションで滑って思ったより滑らかに扱かれた。

レナ「いや・・・、苦しいけど変な感じ・・・。」

ユリ「段々気持ち良くなるよ・・。」

レナ「いや~~~~、ああああ~~~、わかんない・・・、わかんない・・・。」

ユリはタオルで手を拭くとレナの胸を揉んだり、舐めたりし始めた。

レナ「ユリさん、あああ~~~、ううううう・・・、何か分かんなくなってきた・・・。」

レナ「気持ちいいの?気持ちいいの?ううううう・・・。」

ちょっと体勢が辛くなってきた。

「友梨、ゴメン、ちょっと。」

ユリを動かしてレナを四つん這いにした。

こうなると私は突きやすい。

レナの尻を抑えてちょっと強めに突いてみた。

レナ「いや~~~、何か・・・・、変に・・・。」

ユリはレナにキスした後、私に絡んできた。

私は右手でレナの尻を抑え、左手をユリのマンコに伸ばす。

履いていたデニムに染みるほど濡れている。

ユリ「あっ・・・。」

早く触って欲しかったかのように反応する。

ショーツの中に指を差し込むとローションなんか要らないくらいスルッと膣まで入っていく。

奥まで入れず、入り口付近で指を動かして弄ぶ。

ユリ「あっ、いいの・・・、もっと・・・。」

求められるほど焦らそうとするが、レナを突いている動きで時々指が奥まで入ってしまう。

ユリ「ああ・・、いい・・・。」

ユリの膣に入っていた中指を抜き、代わりに人差し指と薬指を入れ、掌で陰核を刺激。

この2本になると入り口での焦らしは難しいので奥を刺激する。

ユリはその刺激に悶えてもたれかかってくる。

濡れ濡れになった中指をユリのアナルに滑り込ませる。

「あああ、いい・・・、イけそう・・・、イけそうなの・・・。」

一方、私のアソコもレナのアナルも限界を迎えていた。

レナ「痛くなくなってきたら、やばい・・・、あっ、あ・・・。」

もう四つん這いもできなくなってお尻をあげて突っ伏している。

「レナ、イク・・・、ヤバい・・・。」

レナ「アタシも変な感じ・・・、お尻でイっちゃう・・・・。」

ユリ「アタシもイきたい・・・。」

まず、ユリを先に指でイかせた。

力が抜けてぐったりするユリ。

そこから、左手が空いたことでレナをガンガン突く。

私がコンドーム越しにレナの直腸に放出する。

レナが私に放出されたことで、最後にイク。

タイミングがずれたがそれぞれイクことができた。

レナはお尻を突き上げたままピクピクしている。

レナは通算2回目のアナルセックスてイった事になる。

レナのアナルからアソコを引き抜くとコンドームがアナルに残り、アソコだけ出てきてしまった。

ゆっくりアナルからコンドームを引っ張る。

レナ「ううううう・・・・。」

引き抜いたコンドームには精子が入っていたが、レナのウンチはほとんど付いていなかった。

後から聞いたら、私が仕事から帰る前にユリに言われて浣腸をしたらしい。

レナ「もう無理・・・。」

レナ「ユリさん、交代・・・。」

レナは力を振り絞ってユリの手を握った。

レナはユリが私の事を好きだった時期があると聞いてたようだ。

今回はいろいろけじめをつけて最後にすると二人で話していた。

ユリはレナからバトンを受け取ると私に抱き着きキスをしてきた。

レナはお尻を突き上げていた体勢から横に倒れ私たちを見守る。

ユリは私を引き込んで後ろに倒れ、正常位の体勢になった。

ユリの覚悟が伝わり、そのままユリの中に入れていく。

が、2発出した後だ。

5~6割で何とかヌルっと入ったが、思うように復活しない。

しばらく二人で抱き合った。

ユリは涙を流している。

レナからもすすり泣く声が聞こえる。

ユリの頭を撫で、キスをする。

その時だけ恋人かのように。

そうしながら、焦らずゆっくり動かしていると徐々に回復してきた。

ユリ「いつでもいいよ・・・、中でいいから・・・。」

9割まで回復するとユリの奥に当たり、ゴリゴリ感触。

おそらくユリも1回イってるのもあり、子宮が下がってきている。

子宮が男の精子を求めているのだ。

思ったより早く私も3回目の絶頂を迎える。

ユリの子宮に向かって放出した。

ユリ「ああ、いい、マサ、ありがとう・・・。」

また、繋がったまま抱き着いてきてキスをした。

涙が流れて化粧も崩れている。

少しの間繋がっていたが、抜いてシャワーを浴びた。

私があがるとユリがレナの手をひいて2人でシャワーに行った。

ユリはシャワーを浴びながら、レナにずっとありがとうと言っていたらしい。

ユリは服を着て、髪も乾かさずに泣きながら帰っていった。

次回、最終回。

-終わり-
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  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    レナちゃんとのアナルセックスありがとうございます!興奮しました!

    次回最終回なんですね!ユリさんもどうなるのか?

    続きお待ちしております!

    0

    2026-07-24 22:39:55

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