体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】トイレで自慰して射精している瞬間を姉の友達に見られた
投稿:2013-09-15 18:00:00
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中1の頃にオナニーを覚えたんだが、
『やり過ぎると身長が伸びない』
という間違った情報を耳にして不安になったので、夏休みに入ってからオナニーは我慢する事にした。
1週間くらい経ったた頃、都会の大学に行ってる近所のお姉さんが帰省してきた。
ウチの姉ちゃんと仲良しなので、昔からちょくちょく家に遊びに来る。
ついこないだまで田舎くさい地味な女子◯生だったのに、下着みたいな薄着でヘソも脚も見せまくりだった。
玄関に腰掛けて靴を脱ぎながら体を後ろにひねって、出迎えた俺を見上げた。
「弟くん久しぶりだねー」
とか言って笑ってる顔は、暑さで汗ばんでて少し火照ってて、ツヤツヤ光ってるお姉さんの唇と俺のちんこの距離は50cmもなくて、ブラジャーが少し見えてるのに気付いた時、ちんこがお姉さんのつむじの高さで勃起していた。
靴を脱いで立ち上がったお姉さんが、奥で待っている姉ちゃんのとこに向かった。
すれ違う瞬間ふわぁっと、汗の匂いと、おっぱいの匂いがした。
汗とは別の何かの匂いをおっぱいの匂いだと、ただ何となく勝手に思った。
その時、テロロロロロ、と何かが尿道を昇ってくる!
あれれれと思う間もなくパンツの中で、でろりんでろりんと射精した…。
暑いのに寒気が全身に広がって、冷や汗がぶわっと噴き出して、足と腰がガクガク震えて、あふあふと声が漏れた。
お姉さんがキョトンとして俺を見てたので、慌ててバレない内にトイレに逃げた。
なんだよー射精って夢精とオナニーだけじゃないのか…気付かれなかったとは言え、お姉さんの目の前で射精した事は、思い出すと恥ずかしいやら興奮するやらで悶えまくった。
それでもオナニーは我慢してたんだが、今度はお姉さんの水着でやらかした。
お姉さんはうちの姉ちゃんと海に行く計画を立てていた。
一緒に水着を買いに行ったらしい。
買ったばかりのビキニっぽい水着が、居間に投げ出してあった。
サイズからしてデブな姉ちゃんのじゃないのは明らかで、これをお姉さんが着るのか…と思ったら汁が湧くと同時に勃起した。
隣の部屋から聞こえてきた2人の会話によると、これから着るどころか、既に試着済みである事が判明!
この水着の内側にお姉さんの体が当たってたのか…。
思わず手にとってしまった時、あっあっ…お姉さんの水着姿を見たわけでもないのに、ちんこいじってもいないのに、またもや自動的に射精してしまった…もうダメだ、我慢出来ない。
これを機にオナ禁は解除した。
お姉さんをおかずにやりまくってたけど、あの日、射精に立ち会ってもらった時の、気恥ずかしい興奮が忘れられなかった。
オナニーしてるところをうっかりお姉さんに見られたい…と思うようになった。
次にお姉さんが家に来た日、俺はトイレでカギをかけずにオナニーした。
出来れば射精の瞬間に、お姉さんにうっかりドアを開けて欲しかった。
もういつでもイケそうってなってる時に、トイレの外に足音が聞こえた。
お姉さんだった。
姉ちゃんと会話しながらトイレに向かって来たから、お姉さんだと確信できた。
でも実際には度胸がない俺は、自分の姉ちゃんに見られる可能性も捨てきれないし、お姉さんに見られたいけどやっぱり恥ずかしいし、嫌われるの怖い。
カギを掛けようとちんこから手を離したのに、なぜかその時に限って射精感が引っ込まなかった。
あっあっ、飛び出てきた、うわ、うわ、どぷどぷ出てくる精液を右手で押さえて、左手でカギを掛け、カギ、カギ…その時ドアが開いた。
うわー。
俺は全裸で便座に浅く腰掛けていて、右手でちんこを押さえながら左手をお姉さんに差し伸べるという、日常生活ではありえないポーズをしてた。
ちなみにその間もどぷどぷと出続けていた。
お姉さんは
「あっごめん!…え?ごめん」
ごめんと2回言ってからドアを閉めた。
1回目のごめんは、礼儀としての、こういう場面で誰でも言うごめんで、2回目のごめんは、俺が何故か全裸でちんこを押さえている事にびっくりして、反射的に出てしまったごめんだった、と思う。
泣きそうになりながら後始末をして、服を着て、トイレから出た。
気まずそうなお姉さんと目が合った。
お姉さんはもう一度ごめんねと言ってトイレに入った。
恥ずかしいのと怖いのと、もう嫌われたっていう不安でいたたまれなくなって、部屋に篭ってたらお姉さんが来た。
「私もお風呂入る前に裸でうんこする事あるよ、気にしないで」
慰めの言葉としては不自然な気がして、俺は気付いた。
お姉さんは、俺がオナニーしてた事にハッキリ気付いていたけど、うんこだった事にしてくれているのだ。
そんな気遣いを他所に、ちんこは、全裸で便器に腰かけて踏ん張るお姉さんを想像して、また勃起していた。
もう都会に帰る、お正月にはまた会おうね、と言ってくれたお姉さんに、俺は勃起を見られないように背中を向けたまま、何も言えなかった。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]大変読みやすかったです。
これ以外のエッチな体験談があれば、読みたいです。0
返信
2020-06-06 17:28:49
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