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中学生の幼馴染とパンツ

投稿:2026-07-24 02:10:10

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名無しの高校生が小説を書いてみた◆c0iRJhA(熊本県/10代)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

中学3年の夏、僕(陸、仮名)は幼馴染の莉子と家族で二泊3日の旅行に行くことになった。中学三年生の僕—陸と近くの家に住む中学一年生の幼馴染、莉子の家は、昔から家族ぐるみの付き合いだ。今年も伊豆の海辺にある温泉旅館へ向かう車内は、両親たちの賑やかな話し声で満ちていた。

だが、今年の旅行はいつもと違った。

旅館に着き、豪華な夕食を囲んでいると、お母さんがニヤニヤしながら僕たちを見つめた。

「陸ももう中三だものね。それにしても、最近の二人はなんだか初々しいカップルみたい」

「ちょっと、お母さん!変なこと言わないでよ!」

僕たちは顔を真っ赤にしてお茶を飲み干した。恥ずかしさのあまり下を向くことしかできない。両親たちはそんな僕たちの反応を見て楽しそうに笑っている。

食後、先にお風呂に入って部屋で休んでいた僕は、あるものに目が止まった。

—莉子のバック—-

ちょうどいい。今莉子達は温泉に行っている。今日一日中莉子と一緒に過ごしてムラムラしていた僕は、躊躇いつつもそのバックへと手を伸ばした。そのバックには明日の夜に吐くであろう水玉模様のパンツと黒色のキャミソールが隠されるようにくるまていた。

上下別々なのが子供らしい。まだ使用前なので柔軟剤のいい匂いがするだけだったが、少し黄ばんだ子供パンツは十分に僕に興奮を与えてくれた。今日一日の莉子の姿を思い出しながら、莉子のパンツにぶっかけておいた。

しばらくすると両親が帰ってきて、2人で夜景を見に行くとか言った。どうせホテルでやるつもりだろう。しばらくは帰ってこない。それよりも僕は莉子との2人の時間を楽しむことにした。

「おかえり莉子。温泉どーだった」

温泉上がりの莉子は昼間のワンピースを着ていた時よりも一層美しかった。

「最高だったよ。塩サウナなんて初めて入った」

自分から話しかけておいてなんだが、全く話が頭に入ってこない。パンツにぶっかけたことがバレないかと、いまの莉子の可愛さに二重でドキドキしていた。

「アイスいるー?」

「うん。バニラにする」

「オッケーもってくるね!」

アイスを食べていても下半身は熱ったままだった。寝る前のストレッチをし出した莉子のお尻に思わず視線がいく。

「あーエロい」

ぼーっとしていると思わず口にしてしまった。

「陸兄もそういうのキョーミあるんだ」

「別にそんなことないし」

そんなはずないことを口に出す。

「私見てたよ」

「ん、何が?」

「陸兄ちゃんが私のパンツにしてるところ」

「、、、」

見られていたことに言葉が出ない。

「誰にも言わないよ。」

正直助かった。でも弱みを与えたことに恐怖を感じる。

「本当に誰にも言わないって。私を信じて!」

僕の恐怖が伝わったのだろう。優しい言葉に安心する。それも束の間だった。

「その代わりに、」

「私とエッチしよ。」

「!!!!!?」

あまりの出来事に困惑する。

スルスルスルスルスルスル

莉子が急に脱ぎ出した。

これも上下不揃い。だが、性欲に駆られた俺にはとても唆るものであった。

莉子の目がいやらしくなる。

「莉子のおパンツでシコシコしちゃうような変態お兄ちゃんにはこーしちゃえ」

シコシコシコシコシコシコ

声を出しながら指で僕のものを擦っている。たまらない快感に襲われる

シコシコシコシコシコシコ

プチャァーーーー

涎を垂らされてまた

シコシコちゅこちゅこちゅこちゅこ

ちゅこちゅこちゅこちゅこ

「う、い、イク!、、、」

「ダーメー」

すんでのところで止められた。

「エッチていってもお仕置きだからね。じゃあ次は、」

むわぁぁ

鼻に靴下を被せ、またもう一個の靴下をブツに被された。

「臭いフェチの陸兄にはご褒美かもねー」

足の鼻を刺激する臭いもあったが、何よりも莉子本来の、女子中学生本来の甘くて酸っぱい臭いに脳みそが汚染された。

シコシコシコシコシコシコ

シコシコシコシコシコシコ

むわぁぁぁ

繰り返される快感と匂いにはなくもイキそうになる

「う、イク!!!、、」

「だめー」

また寸止めされた。

「お願いいかせて」

「じゃあ、莉子が一日履き続けたパンツを被りましょうか」

一日中履いたおパンツしかも夏の、暑い中走り回って汗をかいたパンツを被せられた。

甘酸っぱさの中にある汗の匂い、おしっこの匂い、完全に拭かれてないうんこの匂いなどさまざまなソートが、嫌ではないむしろ最高な匂いが鼻とブツを刺激する。

「んんんん!!!!!!」

息ができなくなる。

「変態お兄ちゃんなら舐めてよね。」

莉子が顔面騎乗をしてきたのだ。

汚パンツ越しに、エロい女子中学生の毛の生えていないオマンコとアナルがある!

見えないそれに興奮した。

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ

莉子のオマンコを必死に舐める。

「あ、ああああきもちぃぃ」

莉子の喘ぎ声に呼応するようにしゃぶりつくす

2分くらい舐めていると

「ん、んんん、イク!!!

しょわわわわーーーーーー」

おぼおぼおほおばぽぽぼぼ

絶頂と共に浴びせられたおしっこに思わず溺れる。

臭いけど甘くてしょっぱくて何より美味しい。そんなおしっこを飲み干した。

ぷぅぅぅぅぅーーーー

ぶすぶすぶぴびぱーーーー

絶頂して緩んだのか莉子が顔面にオナラをかける。流石に臭いがきついが、莉子のだと思うと興奮する。

「はぁ最高だった」

僕の破裂しそうなブツをよそ目に莉子入った。

「ナニソレ。情けない」

「まぁでもいかせてくれたお礼に精子くらい出させてあげる。」

そう言って僕の顔に乗っているおしっこと汗とまんざらだらけの汚パンツを莉子は手に取って僕のものに被せた。

ピト、、、、、、、

おしっこの暖かさと濡れていることの変な気持ち悪さが最高に気持ちいい。

さらに莉子は顔面騎乗でオナラまでしてくれた。

プスーーぅぅぅ

ブビブビビビ、ぶぅうううううううう

じゅちょじゅちょじゅちょじゅちょ」

おしっこと汗と愛液まみれのおパンツが僕のものを刺激する。

「口開けて」

「え、、、、」

「安心して。おおきいのじゃないから」

おしっこを飲めると喜んだ。しかし莉子から出てきたのは

ブビビビびひぴぴぴぃぃぃ

ぷすすふゔずうぶうぴびぅぅ

ぷぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

最高のお返しだった。口中に臭みと甘みと旨みが加わる。お礼にアナルを舐めてあげた。

「あっっっっ」

ぶすすすぅぅぅぅ

ばびびびびぴびぱびぱばふ!!!

お返しにオナラをされた。下に暑い空気と苦味がくる。

あー幸せ。

「莉子いきそう!!」

「笑笑、じゃぁここに出して」

莉子が取り出したのはさっき脱いだ綺麗なパンツである。

「え、、それに出していいの」

「莉子のこと大好きな陸兄ちゃんなら、汚さないね?」

最後のいじめが始まる。

「あぁやばい、あああぁ」

ぶすぶすぶすぶびびぴびぴぃぃ

ばふ!ばふふ!ぷしゅーーーーーーーー。

ぶぴぶびぶびぃぃいぃぃぃぃぃい、

「あ、あああああああああ」

「イクぅぅぅぅ」

ぶしゃぁぁぁどびゅびゅびゅびゅ。

「あーあー出しちゃった。」

「ごめん」

情けない顔をした僕をリコは嘲るように見ている。

「じゃぁまたしようね!チュ!」

「え、、」

呆然としている僕を尻目に、リコは今僕が出したばかりのパンツをそのまま履いて片付けを始めた。

読んでくれてありがとうございました。自分自身描くのが初めてで色々ミスがあったと思います。これは実話に少しアレンジを加えた話です。高評価が多ければ、このあと本番をしたり露出をしたりなどさまざまなプレイを描いていきたいと思ってます。

-終わり-
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