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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】変態思考の俺が出会った最高のドMの変態女(2/2ページ目)

投稿:2026-07-24 03:18:52

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本文(2/2ページ目)

洗面台に股を広げて座っているまなみの頭をグーっと俺のチンポに近付けるよう肩を掴み寄せる。

洗面台に垂れた俺の我慢汁に顔を近付けるとまなみは舌を出してペロッと舐める!

「どう?奥さん美味しい?」「ちょっとしょっぱい」

俺はそんなまなみの底知れぬやらしさに興奮しまくりチンポを顔に押し付けるとまなみの鼻と口の間に白いチンカスが付着した。

「あっ!臭い、凄い臭い!!」と言いながら亀頭に舌を走らせている。

そして亀裏にたっぷりと溜まった白く練っとりしたチンカスを舌を使い舐め取っている。

そしてベロベロと根元から舐めまくって時折チン先に唇をあて我慢汁を吸っている。

俺はあまりの気持ち良さとまなみの変態さに興奮してまなみの胸を手形が付くくらいに強く揉んでいた。

チンポ舐め、胸を揉まれながら自分でクリを擦っている。

すると「あっあ~」とビクンビクンとした瞬間にまなみは力が抜け逝ってしまった。

俺は「奥さん逝っちゃたの?」

「はぁはぁごめんなさい」

「奥さんチンカスは?」と言うとまなみは口の中を見せる。

口の中には残っておらず「もしかして飲んじゃった?」

まなみは顔を真っ赤にして「はい」と答えながら鼻の下と唇に付いているチンカスを自分の指で口に運び舌で味わって飲んだ!

俺は最高の女をゲットした!と思いもう堪らない気持ちになった!

「奥さんチンポしゃぶるの好きでしょ?」

まなみは俺の問いに答えず下を向き恥ずかしそうにしているだけだった。

俺はまなみを洗面台から下ろししゃがませる。

洗面台に背中を付け手を上に上げさせてそこにあるタオルで両手手首を縛った!

そしてしゃがんだまなみの口元にチンポを近付けると自分から舌で舐め始めて口に咥えてゆっくりと頭を前後させている。

うんち座りして膝を広げているまなみまんこに足の先を押し付け動かす。

またまなみのまんこはまん汁が出てグチョグチョ音がしている。

俺は咥えられているチンポを少しづつ腰を動かし喉奥まで差し込んでいた。

まなみは「ゲホッゲホッ」としながらも拒む素振りもなく口の中のチンポに舌を絡ませている。

そして俺の動かす腰が段々と激しくなっていた。

咥えるチンポと唇の間から多量の嗚咽液が吹き出るがまなみは全然気にせず夢中でイラマを受けている。

時折チンポを抜くと練っとりした多量の嗚咽液がチンポと口を繋げダラッと下に垂れそうになるとまなみはそれをジュルっと吸いまたシャブリ始めている。

俺はあまりの気持ち良さにまんこに押し付けた足の指は止まっていた。

俺はかかとをついて足の指を上に向けるとまなみはまんこを乗せるようにすると俺の足の5本指全部入ってしまっている。

まなみは腰を振りながら咥え方が激しくなり俺も腰の振りが激しくなりまなみの頭を抑えていた。

まなみのニットワンピースに嗚咽液がべっとりと垂れているが何も気にしていない様子だった。

もう俺は我慢出来ず射精しそうになっていた。

今までにないくらいの頭を抑えての高速ピストンでまなみはゲロを吐き出していた。

「きったねぇなぁゲロ吐きやがって、この変態女がっ!」

と溢れたゲロをまた口に含ませチンポを突っ込みまた高速イラマ!

「おー!もう出るぞ!ザーメン全部飲めよ!」

まなみは涙目になりながら咥えたまま頭を縦に振っている。

「おー出るぅ~」と口内に射精した。

数秒の長い射精と見えはしないが今までにないくらいの多量のザーメンが放出されたのがわかった!

「まだ飲むなよ、口ん中見せろ!」

まなみは口を開けるとゲロ混じりの多量のザーメンが口内にあった!「よし飲め」というとまなみは苦しそうに飲み込んだ!

とりあえず二人ではぁはぁと賢者タイムがソファーに座り暫くの沈黙があった!

時間は午後の3時半くらいだった。

ラブホのフリータイムはまだまだたっぷり残っている。

俺は「奥さんごめん服汚れちゃったね、どうしようか?」

「大丈夫です。」とまなみはバックからフリルのスカートと白いブラウスを出す。

「えっ!何で着替えあるの?」

「もし外でしたりすると服が汚れると思って、、、」

俺は驚いた、この女は鼻からやるつもりだったんだ!

そんなまなみの言葉に俺はまた勃起していた。「奥さん時間は大丈夫なの?」

「11時までに帰れば」

俺はまだまんこにに挿入していないしこのまなみのM性はどこまで大丈夫なのか知りたくなった。

「それなら10時くらいまでたっぷり奥さんの変態まんこ使うよ!」

俺の言葉にまなみの顔はまたエロ顔になり息が荒くなっていた。

俺はふと思い出した!7時から風俗を予約しているのを忘れていた。

「奥さん10時くらいまで本当に大丈夫なんだよね?」

「はい」

「俺、風俗キャンセルするからその分奥さんで風俗以上のことするよ」

「えっ?どんな?」

「大丈夫!無理なことはしないから」

「それなら、、、」

俺はこの女なら相当なことが出来ると心の中で思っていた。

風俗の予約キャンセルは2時間まえなら無料なので速攻電話をした。

俺は無理なことはしないと言ったが風俗でもしたことのない相当なことをしようと思っていた。

つづく

-終わり-
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  • 1: 名無しさん#InMFUyc [通報] [コメント禁止] [削除]
    ベスト変態セフレですね!
    続編期待します!

    0

    2026-07-30 07:38:57

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