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アラフォー処女の妄想オナニー6

投稿:2025-12-05 15:31:58

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くりは◆JXgTB5A(三重県/30代)
最初の話

私はアラサーにして処女です。初投稿の今回は、人生で1番興奮したオナニーの体験談をお話しします。21歳の、大学3年生の頃。12歳からオナニーをしている私は、そろそろ普段のオナニーにマンネリを感じていました。そこで、ずっと前から気になっていたウォシュレットオナニーに挑戦することに。私…

前回の話

私はオナニーが大好きなアラフォーの処女です。今回も、前回の続きの妄想を紹介します。前回は治験開始から10日が経ち、寝バックの体勢でアナルの感度をスタッフさん達に検査されてしまいました。※自分だけ気持ち良くなる都合のいい内容ですが、妄想のためご容赦ください。-------治験が始ま…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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私はオナニーが大好きなアラフォー処女です。

今回も、妄想の続きを書いていきます。

前回は、中間検査で人前オナニーをさせられ、ディルドで素股プレイをされました。

今回は、アナニーの実話を基にアナルを可愛がられる妄想です。

※登場人物は全員女性です。

※自分だけ気持ちよくなる都合のいい内容ですが、妄想なのでご容赦ください。

------------

治験が始まってから3週間が経過した。

先週の検査から今日まで、私はまた新たな快感を獲得していた。

それは、アナル。

アナルの気持ちよさに気づいたのは高校2年生の時で、それ以来アナルを外部から刺激して快感を得ていた。

外部からの刺激でも白目を剥いてしまうほどの快感だ。

挿入したらもっと気持ちよくなれることは確信していた。

しかし、膣には綿棒を入れるだけで痛みが生じる。そのため、アナルへの挿入も躊躇してしまっていた。

先日も、いつも通り朝から乳首・クリトリス・アナルでオーガズムを迎えていた。

オナニーにマンネリしていたこともあり、ふとアナルの快感をもっと追求したくなった。

アナルへの挿入…アナル開発を始めることにしたのだ。

ベッドで横向きになり、アナルに人差し指を押し付けてみる。

膣同様、痛かったからすぐにやめよう。

そう思っていた。

初めは固く閉ざされていたアナルだが、身体の力を抜いてゆっくりゆっくり指を押し込むと、案外すぐに入って行った。

痛みは無かったが、初めての挿入のため、まずは人差し指の第一関節まで挿入した。

自分の体内に綿棒よりも太い異物が入ってくる感覚は初めてだ。

痛みや違和感は全くなく、むしろ下腹部が満たされて幸福感すら感じていた。

そのまま気持ちいいいじり方を模索したところ、指を出し入れするよりも、入れたまま指を前後に動かすのが1番感じることがわかった。

初めての挿入にも関わらず、アナルだけで立派に感じていた。

そのまま同時にクリトリスを指でシコシコすると、すぐに絶頂を迎えた。

「はあああああああああんっっあんんっ」

普段よりも甘えたような声で絶頂した。

アナルは強い痙攣と締め付けで指が追い出されそうだ。

外部だけの快感とは異なり、下腹部がじんわりと暖かくなって内側から気持ち良くなる。幸福感でいっぱいになる。

もしこれが中イキというものであれば、アナルで初めて経験したことになる。

初めての感覚にすっかり夢中になった。

そして、今日も朝からアナニーをしている最中、また女性スタッフ5人が部屋に入ってきた。

恐らく検査だろう。

もうオナニーを見られることに抵抗はなかった。

スタッフ1「くりはさん、おはようございます。検査がありますので、まずは全裸のままお風呂場に来てください。」

「はい」

お風呂場に行くと、立ったまま壁に手をついてお尻を突き出すように指示された。

その体勢になると、アナルにローションが塗られ、ゆっくりと細い棒が入ってきた。

「やぁん…ああん…」

いつもよりも甘えたような喘ぎ声が出てしまい、少し恥ずかしい。

すると、腸内に液体が入ってきた。なんだかすこし気持ち悪い感覚だ。

その後、ゆっくりと細い棒が抜かれる。

スタッフ2「ただ今、浣腸をしました。効果を早めるために、軽い体操をしていただきます。」

スタッフ2「まずはその場でジャンプをしてください。」

裸のままジャンプするよう指示され、その通りにする。

私はデブなのに貧乳の赤ちゃん体型のため、胸以外の脂肪が揺れる。

正直、オナニーを見られるよりも恥ずかしかった。

スタッフ2「そのまま両手両足を閉じたり開いたりしてください。」

なかなかハードな運動なので、すぐにはぁはぁと息が切れる。

しばらくその動きを続けると、便意に襲われたためトイレへ。

トイレとお風呂はガラス張りのため、スタッフさん皆んなに見られながら用を足した。

すると、スタッフ1さんがトイレにやってきた。

スタッフ1「終わったようですね。では、肛門を洗浄させていただきます。」

スタッフ2「壁に手をついてこちらにお尻を向けてください。」

さっきと同じ恥ずかしい体勢になる。

シャワーで肛門を念入りに洗われ、ついでに膣とクリトリスも洗浄された。

スタッフ1「では、こちらの検査着に着替えて◯号室に来てください。」

その検査着は、前回と同じ白いスク水。

乳首、クリトリス、アナル部分だけ穴が空いている。

着替えて◯号室に向かう。ここは事前検診と、前回の中間検査が行われた部屋だ。

部屋の真ん中に背中が少し上がったベッドが1台あり、薄暗い照明がついている。

スタッフ2「ベッドの上でうつ伏せになってください。」

うつ伏せになると足を開かれ、四つん這いのまま座ったような体勢にさせられた。

そして、下腹部あたりにクッションが挟まれ、お尻を突き出したような体勢に。

スタッフ1さんが私のお尻のお肉を広げ、アナルや性器全体が見えるようにされた。

スタッフ2さんが、私のアナルにホットローションを塗り込む。

スタッフ2「それでは、まずこのピンポイントバイブを挿入しますね。」

持っていたのは、よくクリトリスや乳首に使う先端が細いピンポイントバイブ。

まずはスイッチを入れないままゆっくりと挿入される。

スタッフ2「全部入りましたね。」

私(え?もう入ったの?)

指よりも細いため、わたしのアナルは簡単に受け入れていた。

すると、そのままバイブのスイッチを入れられる。

「ああん…ぅあんっ…ゃん…」

幸福感と快感で下腹部が満たされ、甘えたような喘ぎ声が出る。

しばらくするとバイブが抜かれた。

スタッフ2「次はこのプラグを肛門に挿入します。」

手に持っていたのは、太さは人差し指よりも若干太いくらいで、長さは人差し指とほぼ同じサイズのアナルプラグ。

まだ人差し指の第一関節までしか入れたことがないため、少し緊張する。

私のアナルにプラグが押し付けられた。

スタッフ2「くりはさん、もう少し力抜けますか?リラックスしてくださいね。」

力を抜くと、ゆっくりアナルにプラグが入ってきた。

私(入ってきた。お腹が満たされていく感覚が気持ちいい//)

あっという間にアナルプラグは私のアナルに全部入ってきた。

スタッフ1「全部入りましたよ。肛門はどうですか?」

私のお尻の肉を広げながら聞いてきた。

「下腹部が満たされてじんわり暖かいです。幸福感があります。」

スタッフ1「承知しました。では、バイブのスイッチを入れますね。スタッフ2さん、お願いします。」

スタッフ2「はい。」

と言うと、挿入したアナルプラグのスイッチを入れた。

「あああん…ひゃんっ…はぁん…」

下腹部がどんどん暖かくなり、幸福感と快感に支配される。

その後仰向けになるよう言われ、両乳首も同時に愛撫される。

おまんこはすっかりとろとろになっていて、愛液がベッドについている。

スタッフ2「では、クリトリスも触ります。」

と言うと、スタッフ2さんの指が私のクリトリスを左右から挟み上下にシコシコし、すぐに深い絶頂を迎えた。

スタッフ1「お疲れ様でした。検査は終了です。来週が最終検査なので、それまでまたお好きにお過ごしくださいね。」

気持ちよくされるのも来週が最後かと思うと、少し残念な気持ちになる処女であった。

-----------

検査前のアナル開発については、完全ノンフィクションです。

最近アナルで中イキを覚えてから、こんなことを言うのはおかしいですが、「メスになった」ような感覚です。

喘ぎ声も甘えたようになってしまうし、絶頂後も幸福感で満たされてしばらく放心してます。

今になってようやく本当の「女の幸せ」を知った気がしました。

処女ですけどね(笑)

この話の続き

私はオナニー歴20年以上のアラフォー処女です。今回も、オナニー中にしている治験妄想の続きを書いていきます。いよいよ最終回です。前回は、アナルの開発を進められてしまいました。※登場人物は全員女性です。※自分だけが気持ちよくなる都合のいい内容ですが、妄想のためご容赦ください。----…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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