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俺が仕事中にギャル系彼女と親友が浮気してた話

投稿:2026-07-23 10:12:57

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めんめ◆dBiQFBA(岐阜県/20代)

大学無事卒業して、4月に会社に入社した頃

俺(カイト)には、クラブでナンパした彼女(ミキ)と付き合っていた。

ミキは、看護師をしていて体型は身長165cmでくびれがありスリムなのにお尻や胸そこそこ大きかった。

ロングヘアに金髪に近い茶髪で毎日巻き巻きしていた。

友人たちからは、ギャル彼女と言われていた。

ある日の土曜日、俺は親友のショウタと喫茶店でコーヒーを飲みながら喋っていた。

「月曜からの出張めんどくせぇな。」

「めっちゃ朝早いんだっけ?なかなかブラックだな。」

「そう、しかも新人だから上司が来る1時間前から準備しなきゃいけないらしい。」

俺は月曜日の早朝から出張に行く予定になっていた。

「俺の家、カイトの会社からすぐ近くだから日曜の夜から家泊まれば?」

「え!?いいの!?できることなら頼みたい。」

「全然いいよ。オールで喋ろうぜ」

「あ、でもだめだ。日曜ミキとデートして朝、お見送りしてもらう約束だった。ショウタと泊まるって行ったらキレそう。」

「出た、ギャルヤンキー!ミキちゃんが良ければ一緒に泊まってもいいよ。」

「始発ないと思うから送っていくし。」

「いいの!?ミキに聞いてみるわ。」

LINEで連絡すると「泊まりと飲み会、楽しみすぎる」ってノリノリだった。

日曜の夕方に、ショウタ家にお邪魔した。

部屋は1DKで、ローテーブルとソファとベットが1部屋に設置されていた。

来る途中のスーパーで買った惣菜やお酒で飲み会が始まった。

「ショウタくん、カイトのためにマジありがとうね」

「全然いいよ。我が家だと思って楽しんで!」

「ありがとう!ショウタくんち、掃除されてて綺麗だね。」

「いやいや、いつももっと汚いぞ。」

「そりゃ、女の子が来るんだから掃除するだろ」

「カイトも家綺麗にしてよねぇ!」

俺は、完全にミキの尻に敷かれていた。

どんどんお酒が進んでいくと、ミキのガードが緩くなってきた。

服装は、スキニージーンズに白いトップスで谷間が紐でバッテンになっていた為、お酒や食べ物をつとる時に手で抑えないと谷間やブラがチラチラと見えていた。

ミキは、派手な色が好きで下着もネオンカラーとかが多かった。その日も上下ネオンピンクのTバックだった。

ショウタがしっかりと見ていたのを知っていたが泊めてもらったりとか色々してくれることもあり俺は指摘しなかった。

会話もどんどんと下ネタが増えてきた。

「出張中、風俗とか行くなよ。〇すからな。」

「行かないよ。来る前にたんまりと絞り出されたから」

「おい!来る前にやってくるなよ!」

「さすがにショウタくんのベット、ビショビショにできないからさ。」

「え!?なにでそんな濡れるの!?」

「鼻膨らんでるぞ!ミキは、イク時めっちゃ吹くよ」

「ちょ、そこまで言うかな!普通」

「ミキちゃん、エロいな。ギャル系なのにセックス中はMなんだ!」

「だけどセックスの誘いは、いつもミキからだよ。」

ショウタの股間は、もうモッコリしていた。

ミキの目がショウタのチンコにロックオンしていた。

「なんで勃ってるの!てかでかくない?」

「ミキにバレたぞ。ショウタのチンコは、デカくてやばいよ。」

ショウタは、立ち上がると一気にズボンとパンツを下げた。その瞬間にあそこがバチーンとお腹に当たるくらいギンギンになっていた。

「なんで脱ぐんだよ!」

「俺の18cm越えチンコを見ろ!」

ショウタは、ミキの顔の前にそれを見せつけた。

ミキは、何も言わず目をキラキラさせていた。

恥ずかしながら俺の息子は、平均サイズくらいの14cm位だった。

「歴代見た中で1番だ。。」

ミキは、チンコをツンツンしていた。

俺は、その姿に嫉妬が爆発してミキの頬を掴んでディープキスをした。

「んん、ダメ、やめて。ねぇカイト、んん」

少し抵抗してきていたが舌を捻じ込んで唾液をたくさん飲ませた。そしてブラの上からおっぱいを激しく揉んだ。

ショウタは、ギンギンのチンコを手でシゴきながら見ていた。

ミキのズボンのチャックを下げようとしたところで突き飛ばされた。

「やめて!!信じられない。」

ミキは、怒りながら残りのチューハイを一気飲みした。

俺は、冷静になって謝ったが無視された。

そして、場が冷めたので各自寝る準備を始めた。

寝る時はベットに俺とミキが寝て、ショウタはソファで寝ることに決まった。

ミキは、まだ怒っていた為背中合わせで寝て、朝もショウタは玄関で見送ってくれたが、ミキはベットから出てこなかった。

そして出張が終わって数日経った頃、ショウタとまた喫茶店でコーヒーを飲んでいた。

でもショウタがやたら目を逸らしていた。

俺は、気になって何かあるのかショウタに詰め寄った。

しょうたは、机に頭をつけるぐらい下げて謝ってきた。

「ごめん。出張の日、カイトが行った後ミキちゃんとヤっちゃった。」

俺は、血の気がサーッと引いた。

———————————————————————

ここからは、ショウタから聞いた話になります。

カイトを見送って部屋に戻るとミキちゃんが携帯をいじってた。

そして、目が合うとニコッて笑顔を見せてくれた。

前日のことがあったから不機嫌じゃないかと不安だったけど笑顔を見てホッとした。

俺は、ベットの下に座るって携帯を見始めた。

後ろから肩をツンツンとされて、振り向くとミキの顔が近くにあった。

「まだ寝ないの??ショウタくんもベットおいでよ。」

「え!?流石にまずくない、、カイトにバレたら」

「寝るだけだから別にやましいとこないし昨日のカイトに腹立ってるからいいの。来て。」

ミキちゃんに手を引かれてベットの中に潜り込んだ。

向き合って抱き合う形になって、自然とキスしていた。

最初は、チュッと繰り返していたのがだんだん激しくなった。

「チュパ、んん、、ぴちゃぴちゃ、んぁ」

キスしながらミキちゃんの手が、俺のあそこをさすっててギンギンになった。

「ショウタくんのもう1回見せて」

「ならミキちゃんも全部見せて」

ミキは、服を脱ぎカラフルな下着を脱いで全裸になった。

ギャルに似合いそうな大きめで色濃いめな乳首を見て、俺は貪るように舐めまわした。

「んあ、んん、いきなり激しいよぉ、早くあそこ出して」

「ミキちゃん、エロいな。カイトに言わないから今まで何回浮気した?」

「3回。病院の先輩看護師と友達とクラブで会った人」

「やば、、絶対カイト怒るよ。」

「あいつ、SEX淡白で激しくないから物足りない」

「お願い、あそこ見せて。」

ミキは、答える前にズボンとパンツを脱がしてきて、裏筋やカリ周りをベロで自由自在にフェラしてきた。

「大きいし太い、喉奥まで入れたらゲロ出ちゃいそうだからごめんね」

ギャル系だと思ったけどとんでもないビッチでびっくりした。

俺のチンコは、唾液でベッタベタになっていた。

「ミキちゃんの全部見たいからM字で寝転んで」

ミキは、フェラをやめて足を上げてM字ポーズをして、さらにビラを自分で広げて膣穴を見せてきた。

俺は、我慢できなくなったゴムもつけずに突っ込んだ。

「あぁぁぁ、おっきい、生やばいぃ、カイトにもさせてないよ。」

「ショウタ、もっとぉ、あぁぁぁ、イグぅ、」

俺は、経験人数5人くらいだけどあんなに白目剥いて痙攣する女見たことなくて少し気持ち悪く感じた。

しかも、イキながら腰をくねらせてどんどん奥に入れようとしてきて、本性が徐々に出てきた。

「そろそろ終わろうかな」

「はぁ?まだでしょ。カイトに襲われたって言うよ」

「チンコで満足させろよ。なんのためにでかいんだよ。」

俺は、怖くなって一心不乱に腰を振り続けた。

「出そうだから一回抜くね。」

「ムリ。絶対中に出して、早く、もっと突いて!」

「ああああ、最高、子宮に響く、ショウタのチンポ好き!もっと」

なんとか抜こうとするとミキは、かかとで尻を押し込んで抜けないようにされた。

そして奥に中出ししてしまった。

「まだできるよね?次私が上」

体位を変えるために抜くと中からドロっと大量に出てきた。

ミキは、それを指で掬って舐めながらこっちを見ていた。

怖い、逃げたい、どんどんいろんな思いが出てきたけどずっと勃起してた。

騎乗位でも激しく打ちつけてミキは、痙攣しながらイっていた。

下から突くように言われたからなんとか奥まで届くように下から突き上げた。

「ショウタ、いいよ、好き、もっと、カイトより良い、」

「いああああ、あああ、んあわあ、イクイクイグぅ」

そして、ミキが1番激しくイキながらチンコから抜くと俺の顔面の上で潮を思いっきり吹いてきた。

顔とか体からなんとも言えない匂いと屈辱で俺は、逃げるようにシャワーを浴びに行った。

そこからは、特に会話なく最後ミキの家に着いた時に激しいキスをされた。

——————————————————————

俺は、ショウタの話を聞きながら吐き気や虚しさで感情がぐちゃぐちゃだった。

ミキのことをMだと思っていたがドSだったりと何もわかっていなかった。

生でしたことがないし中出しなんて許されたことがない。その上、浮気もしてたなんて。

ショウタが必死に謝ってたが、色々なことを聞いて喋る気にならなくて喫茶店を後にした。

出張から帰った日は、ミキが珍しくパイズリやイラマをしてきたからすごく嬉しかったが、誰かと比べてたんだろう。

そんなことを考えながらトボトボ歩いて帰宅した。

家に帰ると、ショートパンツの部屋着姿でミキが座ってくつろいでいた。

どうしても浮気やショウタとのことを聞けなかった。

そして、月日が経ってもまだミキには聞けないしSEXしながら比べられているだろう。

読んでいただいて、ありがとうございます。

まだまだミキの悪行はありますので、続きのご要望があれば書きたいと思います

-終わり-
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