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【評価が高め】いつのまにか高校で憧れの的になっていた、陸上部の妹と僕との話⑤

投稿:2024-03-08 00:38:56

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DanDan◆USIFFpA
最初の話

僕の妹は高校で陸上部に所属している。短距離走者の妹は、インターハイへの出場を目指すエースだ。スレンダーな体型と、女優並みの美しい彼女は学校でも一番の憧れの的になった。しかし最近はスランプなのか、浮かない顔をしている日が多くなった。僕はたまたま妹が、3年生の教室に来ているのに気がついた…

前回の話

僕の美しすぎる妹が、ついにサッカー部の同級生と付き合い始めたと言った。それを聞いて、僕は一抹の寂しさを感じたが、噂によるとすごく良い奴だというのでしばらく安心して見守ることにした。そして妹が彼と付き合いだして3カ月になろうかというある夜に、彼女が僕の部屋を訪ねて来た。「お兄ちゃん。ちょっ…

僕は妹の彼氏の誕生日までのあいだ、彼女のいろんな経験を積ませる約束をしていた。

昨日は思いのほか妹が感じてしまい、もはや練習など必要ないのではないかと思うくらいに、彼女は僕の下で感じてくれたのだ。

両親が旅行でいないのをいいことに、僕たちは兄妹という事を忘れたかのようにイチャイチャしてしまった。

「ああー、お兄ちゃん。早く炒めてよ。こっちが冷めちゃう!」

僕がつまみ食いをしたり、食事をアーンして食べさせたり、まるで残された時間を惜しむかのように2人で時を過ごしたのだ。

「お兄ちゃん、ずっとこのままこんな風に過ごせたら良いのにね」

しかし残された時間はあまりにも少なかった。

たとえ仮に妹と彼氏がいつか別れたとしても、親子が戻ってしまえば、僕たちはまた兄妹に戻らなければならない。

食事のあと、僕たちは一緒にお風呂に入り、お互いのカラダを隅々まで点検した。

「ああ、お兄ちゃん。こんなところにホクロがあるよー」

妹が僕の肛門近くに顔を近づけて言った。

僕が恥ずかしいからやめろと言うと、彼女は余計にじっくりと観察し始めた。

「お兄ちゃん、ここを美人の妹が舐めてあげますからね!」

妹はそう言うと、僕のお尻の穴の近くをチロチロとつつくように舐めてくれた。

「あっ、はふう・・」

僕は思わず声を上げてしまう。

さらに彼女は僕の睾丸をじっくりと観察し、屹立した肉棒を興味深く指先で触り始めた。

そして竿の部分に下から上へと何度も舌を這わせ、ハーモニカのように横からそれを咥えると、突然上からパクッと亀頭を咥え込んだ。

「お、おう・・」

彼女はその美しい顔で僕をじっと見つめながら、何度もアゴを上下させて喉の奥まで肉棒を咥えてストロークしたのだ。

そしてとうとう、僕は妹の喉の奥に精子を放出してしまったのだ。

「あっ、お兄ちゃん。苦いよー」

それでも彼女は、僕の出したものを顔をしかめながら飲み込んでくれた。

「うひゃー、なんかゴワゴワするよ!」

妹はその小さな口元から、あろうことか一筋ヨダレを垂らしながら、僕にニッコリと微笑んだのだった。

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妹と僕はフェラチオの練習をしたあと、ハダカのまま手を繋いでベッドへ駆け込んだ。

そして、妹は少し照れながら僕に提案をした。

「お兄ちゃん、今日は後ろから・・お願い」

彼女は僕に、バックからして欲しいと頼んだのだ。

そして僕は妹を四つん這いにして、肛門と一緒におまんこを丁寧にじっくりと舐めあげた。

石鹸の匂いに混じって、そこからは目のくらむような妹の大人の匂いがした。

「ああっ、お兄ちゃん。そこ気持ちいいの。おかしくなるからもう早く、早く挿れてっ!」

妹は待ちきれないように、陸上で締まった小さなお尻を、可愛く左右にフリフリした。

「後ろからお兄ちゃんのおちんちんで、わたしのおまんこを・・フフフっ、なんかエッチだねー。早くグチャグチャに・・ああっ、もう言えない。恥ずかしいから!」

妹は自分で恥ずかしい言葉を言っておいて、真っ赤になって両手で顔を覆った。

そして僕は、妹のお尻を左右に広げると、濡れたおまんこにカチカチの肉棒を埋めて行った。

「あふうっ、お兄ちゃん。深いよー。昨日より奥に入ってる感じ・・は、はあんっ!」

僕は亀頭の先で、妹の子宮の入り口を探してみた。

「あはんっ、ソコはつつかないで。何か感じるよ。だめえっ、ビクビク感じるから。ああっ、いいっ、すごいよっ!」

僕が亀頭の先でそこをノックするたびに、妹のカラダがガクガクと震えた。

「ヒィッ、だめえ。わたしおかしくなってる。ああん、お兄ちゃんに変なとこ開発されたー。いいっ!ホント気持ちいいよー!」

僕のストロークがだんだん早く、強くなって、パンパンと尻にぶつかる音がし始めた。

「ああん、お兄ちゃん。わたしエッチだよ。エッチな妹だよー。ああっ、また来そう。ねえ、お兄ちゃん。わたし気持ちよくなっていいのーっ?」

僕は必死に出すのを我慢しながら、妹のおまんこの奥を突きまくった。

「あひいっ、大きいの来た。お兄ちゃん、すごい。もう逝くのおーっ!あっ、い・・いくってーっ!」

妹は寝バックから突かれて、これまでにない激しい逝き方をした。

そして次に僕たちは騎乗位になり、妹が僕の上でロデオのように腰を前後に振り始めた。

「あうっ、お兄ちゃんっ、深くっ、深く入ってっ。ダメ、気持ちいいって。ちょっと、ダメ。ダメダメーっ、ううっ、逝くうっ・・」

二人の接合部がお湯をかけられたように熱くなった。

たぶん妹は潮を吹いて逝ったのだ。

そして僕は妹をベッドに寝かせて、優しく長いキスをした。

「お兄ちゃん。お願いがあるの。美佳の中にちょうだい。今日はいい日だから、奥に出してもいいの・・」

妹は恥ずかしさのあまり、僕からスッと目をそらせた。

僕はもう限界に近づいていたし、妹を早く絶頂に導きたかった。

僕はマクラを二重に重ねると、妹の腰の下へ敷いてみた。

そうすると、彼女の腰と恥丘が、不自然な形で僕の方へ突き出された。

僕はその状態で、妹のおまんこに肉棒をゆっくりと差し入れた。

「お、お兄ちゃん。だめ、すごい。クリがこすれる。奥に当たる。ダメえーっ、また逝く・・おおおっ!」

僕は一気にフィニッシュの体勢に入り、全速でピストンした。

「あわわっ、いま逝った。逝ったからあっ・・はひいっ、また逝く!・・ああん、またっ、お兄ちゃん、もうイキっぱなしっ!」

妹の美しい顔がヘロヘロになり、やがて目を白黒させ始めた。

「ああもうっ、おかしくなる。狂っちゃう。早く、早く中にちょうだい。ダメ、すごいの来た。あああっ、だめ・・・おおおっ、い、イグううーっ!」

妹は自分から何度も腰を突き上げ、また潮を吹いて大きな絶頂に達した。

そしてその瞬間、僕はついに妹の中に、大量の精子を注ぎ込んでしまったのだ。

「はあっ、はあっ、お兄ちゃん。好きよ。ギュッとして」

そして妹はまた子猫のように、僕へとまとわりついて来た。

そして彼女の喉のところを撫でると、ゴロゴロと鳴き真似をした。

そしてそのまま、妹は安心して眠ってしまった。

僕は、この妹と血が繋がってなければどんなにいいだろうと思った。

そんな事を考えながら、僕はハダカの妹を抱き寄せると、布団にくるまって一緒に眠りについたのだった。

この話の続き

ついに妹の誕生日の日が来てしまった。いま妹は、学校の廊下をサッカー部の先輩と手をつなぎ、一緒に歩いている。僕はいきなり後ろから頭をはたかれた。「おい、バカ兄貴。あれはどういうことだ?俺たちのアイドルが・・」その日、僕の妹は学校中で話題になっていたらしい。これから彼女はあの男と・・…

-終わり-
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