成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

中学生の時、下宿の豊満熟女大家さんと初体験で超感動した

投稿:2025-03-18 01:47:48

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆IJRzBUE

これは今から30年ほど前に、私が中学入学した直後の体験談です。

私は四国の田舎に生まれて、教育熱心な親父(当時は小学校の校長)の勧めもあって、隣県の私立中学校に進学する事になりました。

通学には片道1時間30分かかりますので、朝は家を出るのが6時過ぎで、帰宅するのも夕方の6時を過ぎます。

まだ小さく体力も付いてないことから、1ヶ月しない内にギブアップをし、中学のある市内に下宿をする事になりました。

その下宿先は、8部屋もある大きな家で、その内の6部屋を下宿用にしていて、同じ中学に通う6人がそれぞれ個室を当てがわれ、3食付き(昼食用の弁当も用意してくれる)で、洗濯もやって貰えるようなそんなお宅でした。

そのお宅は、ご主人が普通のサラリーマンで、奥さんがお手伝いさんと二人で下宿を切り回していました。

奥さんは40歳前後で、ちょうど私の母親と同年代と思われ、150㎝の身長の私とほぼ同じくらいの小柄ですが、初対面の時にも異常に胸が大きい人だなぁとの印象を強く持ちました。

6月の第2週の土曜日に、下宿生が私を除いて全員が自宅に帰って、1人残された日がありました。

たまたまご主人が出張で不在、お手伝いさんもお休みで、奥さんと私の2人になる夜となり、私が生涯忘れる事の出来ない特別な日となったのです。

夕食を食べ終わった頃に奥さんが、『真下くん(私はましもひできと言います)、今日はお父さんも居ないし皆んな家に帰っちゃたから、1人で寂しいので一緒にテレビでも見ようよ』と言ってくれます。(個室にはテレビはありません)

『うん、僕もやることないしそうさせてもらうかな』と言って、奥さんと2人で食堂から居間に移動しました。

テレビを見ていると奥さんが『真下くん、ちょっとお願いがあるんだけど誰も居ない今日くらいしか言えないんだけど、いいかな』と言う。

『いいですよ、お世話になってる大家さんだから何でも聞きますから』

『あのね私は子供が出来なくてね、母親の経験がないもんだから、一度だけ普通の母親がどう云う思いをしてるのか分からなくて、今晩だけ真下くんが私の子供になってもらえないかと思って』と淋しそうな顔で言う。

『そんな事だったら全然大丈夫、でも僕もどうしたら良いのか全然分からないので、言って貰ったら何でもするよ』

『じゃあね、横になって私の膝枕で寝てくれる!』と正座して私を招く。

私が膝に頭を乗せると、私の髪を撫でながら『あっ嬉しいな』と笑顔で囁く。

『もっとお願いがあるんだけど、誰にも言わないと約束できるかな』

何か秘密の儀式でもあるのかなと、少し期待しながら『それは絶対に言わないよ』と約束をする。

『赤ちゃんが居なかったから、授乳させた経験がないんだ。おっぱいを吸わせる感覚が分からないので、ちょっと吸ってほしいんだけど』

もうこの頃には心臓がバクバクで、小さいながらも勃起が始まっていた。

『え〜ぇ、それって僕は嬉しいけど興奮したらどうしよう』まだ射精の経験は無いけど、確実に勃ってしまう自信があった。

『おばちゃん相手じゃ大丈夫じゃないの?もうおっぱいだって垂れてるし』

『大丈夫じゃないよ、だって大家さんのおっぱいって凄く大きくて、考えただけでもう僕はチンチンが大きくなって来てるし』とズボンの膨らみを指さす。

『あれっ、そうなの一人の女として見てくれるのかなぁ、とりあえずおっぱいを吸ってみて、それから考えようね!』と意味深な事を言う。

『じゃあおっぱい出すからね』と言いながら半袖のTシャツを脱いで、ブラジャーだけの姿になる。

下から見上げているので、その膨らみの巨大さに圧倒されながら、唾を飲み込む。

そして片方のブラジャーを上にズリ上げて、方乳をボロンと出す。

何と云う大きさなのだ、今なら分かるけどGカップ、Hカップどころではない。

恐らくJカップくらいは充分にあるだろう、まるでホルスタイン並みだ。

膝枕をしているので、垂れた乳房の下方にあるピンクの乳首がちょうど口の辺りにある。

『真下くんは今日赤ちゃんだから、赤ちゃんのように優しく乳首を吸うのよ』と言っておっぱいを持って私の口に乳首を合わせる。

私はもう堪らずその小さめの乳首をチュウチュウと吸いながら、本能的に舌で乳首の先をレロレロとする。

そして無意識のうちに、もう片側のブラジャーも上にズラし乳房を出して、右手で揉みながら、少し大きくなった乳首を指で摘む。

『これこれ、そんな事は赤ちゃんはしないよ、おばちゃんも女だから感じてしまうからね、困った子だねぇ』と、決して嫌がってない少し上気したような赤らんだ顔で言う。

『大家さん、なんかチンチンが大きくなって痛いんだけど、どうしたらいいんだろう』

『しょうがないわね、じゃぁさすってあげようかな、チンチン出してみなさい』

私はまだ成長途上の皮も剥けていないモノをチャックの間から引っ張り出した。

『あれあれ、包茎だけど綺麗な色してるね、まだ大人にはなってないんで、少し小ちゃいのかな?』と言いながら暖かい手でニギニギしてくれる。

『ねぇ気持ち良くなって、ここから白いものが出たことあるのかな?』と言うので、多分精液の事だとは知っていたが、何も知らない振りをして『白いものって何?そんなの出たことないけど』とちょっと可愛子ぶりっこをしてみる。

『そうか、まだお子ちゃまなんだね、でももう経験しても可笑しくないよね』とドキドキするような事を平気で言う。

『もし痛かったらすぐ止めるけど、ちょっと試してみる?嫌じゃなければだけど』

『初めてだからちょっと恐いけど、大家さんにしてもらえるなら嬉しい』

『じゃぁやってみるね、おっぱいはずっと吸っててね』と言うと、チンチンを親指と人差し指、中指で挟んで優しく上下にシゴく。

まだオナニーも未経験であったので、この刺激は強烈で急激に射精感が込み上げて来た。

『大家さん、なにかっなにかっ変になる、何か出てしまうよぅ!』

『いいんだよ、出しちゃいなさい、精液がでるんだよ、ほら出しな!』と更にシゴくスピードを上げる。

私はもう訳も分からず腰を突き上げながら、生まれて初めて射精した、それも何度も何度もビク付きながら壮大に。

『凄い、随分出たね、気持ち良かったかな?でもおばさんで良かったのかな?』と言いながら、まだチンチンを握って優しく上下に手を動かしている。

『若い男の子を逝かせて、それを見ているこちらも興奮しちゃうな、う〜ん、どうしようかな?』とか意味の分からない事を呟いている。

奥さんはそう言いながらもずっと私のチンチンを触っており、『ちょっと皮を剥いでみようか、綺麗にお掃除した方が良いかも』と独り言を言っている。

『温かいタオルを持ってくるから、待っててね』と言って、浴室の方へ向かった。

帰って来ると『あのね、チンチンは早めに剥いておいた方が良いから、おばさんが痛くないように優しく剥いて、綺麗にしてあげるからね、パンツ脱いで』とか言う。

『少しづつ剥いで行くので、もし痛かったら言ってね、多分チンカスが溜まっているから、おばさんが取ってあげるから』と言いながら被っている皮を根元の方へ剥いで行く。

少し痛かったが我慢をしていると『ハイッ終わったわよ、凄く綺麗になったから』と言って『舐めちゃおうかな』と言うが早くチンチンが温かいものに包まれた。

奥さんは私のチンチンを口の奥深くまで飲み込んで、舌で雁の辺りをレロレロしている。

更に顔を上下に動かしてジュポジュポと音をさせながら、まるで味わうように吸い上げている。

私はもう訳がわからないまま又も射精感に襲われたが、奥さんはそれを感じたのか『真下くん、もし君が良ければ私とセックスしてみない?』と誘うような顔で言う。

『僕は何も分からないけど、大家さんが好きだから何でもする』これは本気。

『嬉しい事を言ってくれるのね、本当に初めてが私で良いのね?』と確認するように言う。

『それとね、おばさんも少しだけ気持ちが良くなりたいんだけど、言う事を聞いてくれるかな?』

『さっきも言ったけど何でも喜んでするよ』

大家さんはスカートを脱いで、更にパンティも取って『じゃぁね、ここがオマンコなんだけど、ちょっと触ってくれる』と言って私の手をオマンコに導く。

『ここね、もう濡れているんだけど、この割れ目の中を優しくさすって欲しいのよね、そしてその下の方に穴があるので指を入れてくれると気持ち良くなるから』

分からないまま縦に走っている割れ目に指を入れると、ジュクジュクと濡れて滴るようになっており、上下にさすった。

何か上の方に尖ったものがあり、そこを触ると奥さんは『う〜ん、そこそこ』と唸るので集中してスリスリし、ちょっと摘んで挟むと『あ〜ん、どうしよう感じてしまう、中学生に感じさせられている、困る困る』とか言うので、指を離した。

『ダメ、止めちゃダメ、下の方の穴に指を入れて、2本の指を』と呻く。

2本の指をくっつけて言われるまま、びしょびしょに濡れた穴に指をズボッと入れる。

『中で動かして!出し入れして』と叫ぶように言うのでその通りすると、『もう逝くかも、もうちょっとで逝くかも、あ〜あ〜』とブルブル体を震わせている。

『真下くん、そこに仰向けに寝て、私もちょっとだけで良いから舐めて欲しいの』と言って私の顔に跨がる。

さっきは私のモノを口に含んでくれたので、当然お返しをしないといけないと思っていたので、その黒々とした毛の中に舌を入れてベロベロと左右上下に舐めまくった。

大家さんは『ヒィ〜ヒィ』と言いながらブリッジのように背を反り返している。

『もう我慢出来ない、入れるからね』と言って私の腰の方に移動して、私の小さいながらも最大限に膨張したものを掴んで、それこそ音がするようにズブリと腰を落として、私のものを飲み込んだ。

ヌチャヌチャと音をさせながら上下に、そして前後に腰を激しく動かしながら、『小さいけど硬い、突き刺さる、いつでも逝って良いからね、中にたくさん精液出してね、最初で最後だから熱いもの出して、私の子宮に届くように』とイヤラシイ。

私も初めての経験なので、長持ちする筈がない。

奥さんの『もう逝ってしまう、うぉ〜、あ〜、ダメダメ〜、イヤイヤ〜』の叫び声と同時に、二回目にも関わらずドクドクと際限なく噴射してしまった。

もう強烈な初体験であった。

奥さんは『ありがとうね、久しぶりに女になったわ、こんなおばさんが初体験の相手で悪かったと思うけど、許してね!』

『僕こそ有難うございました。気持ち良かったです。大家さんが最初で良かったと思います。』心からそう思いました。

でも熟女好きになったのは、この経験があったからでして、それ以降余り若い娘には興味が沸かなくなりました。

尚、それから半年後父親の転勤に伴い私も中学を転校し、下宿を引き払いましたので、一度きりで終わりました。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:28人
文章が上手
投票:10人
続編希望
投票:32人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:4人
合計 93ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]