成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】ネットゲームで知り合った彼氏持ち女友達としてしまった

投稿:2025-03-18 01:25:05

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

こーた◆KWkWc4U(東京都/20代)

初投稿なので誤字脱字は許してください。

俺が24歳の時の話

当時やっていたオンラインゲームで20の女の子と知り合った

その子とはオフラインイベントで出会って良く通話したり一緒にゲームする関係ではあったが女の子は彼氏がいたし、当時俺にも彼女がいた。

さらに、住んでるところはかなり遠く(車で6時間程)たまにあるオフラインイベントで会うことはあってもただ中のいい女友達的な関係ではあった。

そんなある日、その子が住んでいる地域に出張が入って、出張開けも土日で休みなのもあり、一緒に観光しないかと誘ってオッケーもらえたので遊びに行くことになった。

当日になって昼間は観光したりして夜は居酒屋でご飯をたべたんだが、当時寝るのは近くのネカフェとかでいいと思ってホテルとか予約してなかった。

その事を相手に伝えたら

「それだったら家に泊まる?」

ってなって成り行きでその子の家に泊まりに行くことになった。

その時点で正直ワンちゃん期待してしまっていた俺がいたが相手は彼氏持ちで俺も彼女持ち。

どうしようか悩みながらコンビニで少しおつまみなど買って家についた。

ちょっと飲んで、シャワーも借りることになりお互い浴びた後も少しお酒飲みながら色々と駄弁っていた。

ただ、その時点でお互い隣同士に座ってくっついて喋っているような状態になってしまっていた。

そして話が途切れたとき、彼女の方を見ると向こうもちょうど俺の方に振り向いたときであり、見つめ合う状態になった。

その後は気付けば自然にキスをしていた。

最初は触れ合うようなキス…

そこから舌も入れて少し激しく…

キスが一度止まり見つめ合った時に

「キスしちゃったね…」

と言われそのセリフがエロく感じもう止まらなくなった。

またキスをしまくり少しずつ服を脱がして胸やあそこを触っていく…

また、彼女に

「私、キスされるの好きだからもっとしてほしい」

といわれ、触り合いながらほとんどキスをしているような状態だった。

(俺もキスが大好きなのもあり)

お互いに感情が高まり、俺は自分のカバンからゴムを取り出し装着した。(いつもいくつかカバンに入れてる)

相手をベットに寝かし、正常位で入れ動かず抱き合いながらキスを続けた。

その時点で背徳感などもありかなりいきそうになっている俺。

誤魔化すためにもキスを続けたが、なぜかキスだけであそこを締め付けてくる彼女。

我慢できず動き始めたが長く持たずにいってしまった…

彼女に言い訳気味に

「浮気エッチなのもあっていつもより感じてしまった…」っていうと彼女も

「私もいつもより感じちゃった」とかいってきてまた、ムラムラが溜まりすぐに俺のあそこはカチカチに…

次のゴムを取り出し2回戦へ

出したばかりなのもあり普通のペースぐらいには長持ちもしてお互いにいくこともできた。

その後はベットで2人でずっとキスしながらいちゃつき喋っていた。

ただ、そんなにずっとキスしていちゃついているとまたたってくるオレ。

ただここで問題が発生…ゴムがもうない。

彼女にゴムがあるか聞くと

「基本いつも彼氏の家でエッチするし、私の家出するときも彼氏が持ってくるからゴムがないんだよね」とのこと。

どうしようか悩んだがそんな時でも止まらないキス。

お互いに止めることが出来ず、抱き合いながら生であそこを擦り合っている状態。

我慢ができなくなり、「外で出すから」とだけ伝えると頷いたのでそのまま生で入れた。

実は生で入れるのは人生初めて。

あまりにも気持ちよく、ゴム越しと違いかなり温もりをかんじた。

生が初めてな事を伝えると

「私も初めてだよ…これやばいね…笑」って

もうホントエロすぎて止まらなくなった。

途中バックなどにも体位を変えながら激しくsexを続けた。

生の感覚に酔いながらもそろそろ限界が近づいてきた。

ほんとにギリギリまでついて、最後は外に出した。

その後は拭いて疲れたのもあり、お互い抱き合いながらシャワーも浴びずに寝てしまった。

次の日目が覚めると隣に裸の彼女。

ちょうど俺が動いたのもあり彼女も目覚めお互いに「しちゃったね…」って言い合った。

この時点で俺は罪悪感もあったがそれ以上に背徳感に溺れてしまっていた。

そこで、俺は

「昨日終ってシャワー浴びていないし一緒に浴びる?」

って提案して一緒にシャワーを浴びることに。

シャワーも浴びながら少しいちゃつきあっているとたってくるあそこ。

我慢できなくなり、シャワーも早めに切り上げてまたベットに戻ってキスの嵐。

そろそろ入れようとなって、昨日、生で入れたのもありそのまま騎乗位で生で挿入。

途中、彼女も逝って途中で正常位に切り替えた。

その後、正常位でしていると少しずつ限界に近づいてきた。

ただ、その時点で彼女の足は腰に絡められており、腕も首の後ろに回されて完全にくっついて抱き合っている状態。

腰のスピードを少しづつ早めつつ彼女に

「そろそろ逝きそうかも…」とつたえると

さらに絡めてる足をギューと密着してくる。

それに我慢できなくなり、キスをしながらさらに腰を早めた。

ほんとに限界がきて、彼女に「逝くよ」と伝え彼女もさらにギュッと抱きしめてきた?

そのまま、中に出してしまった。

止まらない射精。

彼女も感じているのがあそこがすごい締まって搾り取ってくる。

射精が終わってからもお互い無言でキスを続けた。

少し時間が立って抜いてもなかなか精子がでてこない。

彼女に「出しちゃったけど…大丈夫?」と聞くと

「一応安全日だから大丈夫だと思う」とのこと。

俺もその時は深く考えずにいたら少しづつあそこから垂れてくる精子。

それを見てまた興奮してきてもう一回戦することに。

そのまま昼前までエッチしてその後解散。

後日、生理が来たと連絡が来て一安心。

そこから今2年程たちましたが、会うたびにエッチするセフレ的な関係になって今もつづいています。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:18人
いいね
投票:41人
文章が上手
投票:17人
続編希望
投票:40人
お気に入り
投票:11人
名作
投票:7人
合計 134ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]