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体験談(約 3 分で読了)

同じ部活のJKにぶっかけたら抜いてくれた話

投稿:2026-07-09 23:38:43

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アヘアヘ◆d1gnB2A(秋田県/20代)

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

これは高校での実体験だ。

僕はテニス部に入っており、同じ部活にMちゃんという子がいた。

Mは学年でも可愛いと話題にあがる女子で胸もそれなりに大きかった。

最初はただ同じ部活の女子としか思っていなかったが徐々に好意を抱くようになった。Mとは家の方向が同じでたまに朝一緒に登校したり、帰宅するときはほぼ毎日同じ電車に乗っていた。夏休みのとある日に同じ電車に乗りボックス席で帰っていた時のこと、その日の部活で相当疲れていたのかMはスクールバッグを俺に渡し「寝るから駅に着いたら起こして」「#ピンク」と言ってきた。

その日は平日の昼間で電車に人はほぼいなかった。Mは1つ目の駅に着く前には寝てしまい、俺の手の中にスクールバッグが取り残された。次の瞬間俺は居ても立っても居られなくなってバッグのファスナーを開けた。

中にはMの練習着や水筒が入っていた。

俺はまず練習着を取り出し思いっきり嗅いでみた。まだ脱いで時間も経っていない練習着は汗でかなり湿っていて、少し酸っぱい匂いがした。次は水筒を開け飲み口を嗅いで舐め回した。さらにバッグの奥に手を伸ばすとMのスポブラがでてきた。こっそりとMを見てもMは起きる気配すらなく俺は行けるところまで行ってしまおうと思い、電車のカーテンを閉めちんちんを出した。

スポブラの湿った部分を巻きつけ思い切り

シゴいた。すぐに出そうになりそのままブラにぶちまけようかと思ったが、まだ駅まで十分時間があったため最大限Mを堪能しようとその手を止めた。まずはMの太ももをさすってみた。運動部特有のハリがあってそれでいて柔らかい太ももは俺から理性を奪い去った。

次にMの靴を脱がせて思い切り嗅いだ。部活の汗が染み尽くした靴は練習着の何倍も臭くて何倍も興奮した。そして俺は胸に手を伸ばした。初めはほどよく膨らんだ胸をツンツンと触るだけだったがMはピクリとも動かずもっといけると思った俺はMの服を捲りあげようと考えた。

服に手をかけるが何度かMが動くのでヒヤッとした。だが俺はついにMの服を胸まで捲りあげることに成功した。ブラは俺のちんちんに被っているためしていなかった。ピンク色の乳首とハリのある胸。見ているだけでイキそうになってしまった。

俺はまずスマホで何十枚と写真を撮り、満足するとその胸に触れてみた。その胸はこれまで触った何よりも柔らかかった。無我夢中で触ってるとMが「ううん...」と声を出した。とっさに俺はその手を離しちんちんをしまった。するとMはまた眠りについた。

だがそこで一度冷静になった俺は駅まで残り10分もないことに気がついた。俺は電車の中を見渡しMが起きていないか声をかけた。なんと同じ号車には誰もおらずMも眠っているようだった。安全だとおもった俺は完全にズボンを下げきり動画を撮りながらMの眼前で思い切りシコった。

Mが起きたら人生おしまいだと思いながらもその時は快楽のみを考えひたすらにシコった。すぐにイキそうになり俺は心の中で何度も「M!M!」と呟きながらMにぶっかけた。その時はやってしまったと思いつつも興奮が勝った俺は、未だかつてない快楽を感じていた。だが快楽に浸る間もなく現実に引き戻された。Mが起きてしまったのだ。

俺はちんちんをしまって、一応バッグの中身も全て戻して、靴も履かせていたが顔にかかった精子にはなんの言い訳もできなかった。Mが「え...」と何か言いかけた時、駅に着いた。ひとまず電車を降りてどうしようかと考えているとMから口を開いた。

「これって精子だよね」Mがどこか泣きそうな声でそう言われ、その場で土下座した。幸い駅は人の波も少ない田舎だったので俺たちしかいなかった。俺は「ごめん、本当にごめん」と謝ることしかできなかった。

するとMがちょっときてと言い駅の多目的トイレに入った。ひとまずトイレットペーパーで精子を拭き取ると、Mが話し始めた。

ここからは覚えている会話を書く。

「なんでこんなことしたの」

「、、、」

「なんか答えてよ」

「本当にごめん」

「私で興奮したの」

「うん...」

「じゃあ私にみせてよ」

「え...?」

「嫌ならみんなにバラす。先生にも親にも」

「わたった」

俺はちんちんを出した。するとMが触ってきた。俺は出したばかりなのにギンギンになった。Mは思い切りシコり始めた。無言で。それもとんでもないスピードで。

「やばい」そう口に出すとMは逆の手でスマホを持ち撮影し始めた。

しっかりと俺の顔を映して俺が無様に射精するところまで全て動画に収められた。

Mは「次私になんかしたらこの動画ばら撒くから」と言った。

それ以降Mとは喋ることがなくなった。

Mは部活をやめ、学校にはいるものの完全にシカトされるようになった。

俺の人生はいつでもMに終わらせられることを胸に刻んで怯えながら、今も胸の写真とぶっかけた動画でシコりまくっている。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    フェアな終わり方で良かった
    相互確証破壊みたいな感じで
    相手が賢いというか、理性的で良かったな

    0

    2026-08-01 23:26:27

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