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【評価が高め】町中華屋の幼なじみ、仕事ついでの初デート、結局イチャラブ珍道中な話(2/2ページ目)
投稿:2026-05-28 16:28:41
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「痛くない?」
「うん。」
「強く突くぞ!」
「うん」
お互いの体が密着するような正常位になり、必死にピストンした。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
「キスしたい。」
「うん。」
「ちゅる、ジュル、チュパ、チュ」
サヤカもわざと、音が出るようにディープキスをしてくれるのがわかる。
「サヤカのおっぱいが体に密着して、めっちゃ興奮するわ。」
「もうイクね。」
「うん!」
ただ激しく、ピストンをする。
「くっ!はっ!も、、も、ダメだよ。いっーーー!」
パンパンパンパン。
「くっ!、あっ!くっ、イクッ!イッーーーーーーくっ!」
「イクッ!」
サヤカが少し痙攣を起こしたので、チンポが抜けてしまったが、構わず密着させて、また素股の状態でそのまま果てた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
俺は息が整うまで、サヤカに密着した。
「ふぅー。」
「カプっ!チュ、、、、、」
「くっ!もう!あっ!」
性欲のままに、乳輪を吸い上げる。
5秒ぐらい吸い上げ続け、満足したので、乳輪を離した。
サヤカは恥ずかしそうに顔を両腕で隠していたので、両腕を取って、顔を合わせて、最後にディープキスした。
「ごめん、また素股で出しちゃった。シャワー浴びようか?」
「コクッ」
シャワーでイチャイチャしつつ、お互いに付着した体液を流し終え、着替えをした。
「焚き火台、準備するわ。」
「おう!!」
コテージのドアを開けると、空気が新鮮な事、新鮮な事。
「空気美味すぎるやろ!」
「それな!」
「イヤ〜、濃密な時間でしたな」
サヤカの耳元で小声でささやく。
「フェラもありがとう。本当に気持ち良かった。」
バシッ!!!
照れてるのか、叩かれた。
「痛てーよ、、、」
「バカ!」
サヤカも耳元に近づいて来た。
「いつでも、してあげるからね。」
キャンプ場の夜。お酒も入る。
「いや、サヤカさんが割とキャンプ楽しんでくれて嬉しいですよ。」
「この焚き火な。かなり癒やされるな」
「こんなに火を焚くのが難しいとは思わなかったわ。」
「サヤカさん、またどうぞ、ご一緒に来てください。」
「おうよ」
「肉も美味かったでしょ?炭火で焼いた肉は、違うでしょ?」
「おう、野性的になるよな。火を通しつつ、余計水分も飛ばすから、肉本来の味が強くなって美味かったよ。」
「よい肉食べないとな、赤子の元になるもんだから」
「ブー!!」
酒を吹き出してしまった。
「まぁ、そうですよね」
「後は、籍だな?いつ入れるか」
「まあ、来週にでも」
「言ったな?絶対だからな!」
「籍入れたらこっちのもんだから、後は襲いまくって、子種を頂くとするよ。」
「襲う対象を目の前にして、襲う宣言やめてもらって良いですか?」
「まぁ、いいじゃねえか。」
夜も深まり、火の始末をしたあと、コテージに戻り寝る準備をしていた。
「なぁ、おい」
「はい」
「そういえば、なんでコテージにしたんだ?テントも張ってみたかったんだけど。」
「あ〜、次はテントにしましょうよ。実はサヤカさんにちょっとお願いがありまして。」
二人は、寝る準備が出来たので、ロフトに上がった。
「なんだ、そのお願いって?」
「前は、結構キャンプ来ててさ。」
「おう」
「キャンプの時って、朝立ちが、凄いのよ。なんかこう自然のパワーか分からんけど、、、」
「、、、」
「はぁ、、、」
「その時、もし彼女いたら、エッチな事したいな〜って、願望があったのを思い出した訳よ。」
「なるほど、カズマが朝起きて、カズマのおチンポがいい感じなら、私を抱きたいとの事か!!」
「お願ぇしますだぁ!!これで童貞だった魂も報われると思うんですよ!」
「わかったよ。でも条件がある。」
「中に出せよ。」
「アニョハセヨ?」
「お前ふざける気か?」
「、、、」
「全力で中に出したいと思います!!」
「よし、じゃ、お休みだな。」
「お休みですね。」
涼しい風が鼻につく。明らかに新鮮な風が鼻を通る。目を明ける前にキャンプに来ていることを思い出す。
「はぁ、やっぱりか」
痛いぐらい勃起している。
向こうを向いて寝ているサヤカをわざわざ起こしてまで、エッチをする必要があるのか?
「うん、、、」
サヤカが寝返りをうって、タオルケットもかけず、大の字で仰向けになった。
「!!!」
サヤカは黒のレースで透け感が強い下着で、おっぱいは、収まっていないようで収まっていない。
下のショーツは、フロント部分が小さく、サヤカのマン毛が横から少しはみ出ている。
(ここでやらなきゃ、後悔するな。)
サヤカの横に添い寝した。
太ももあたりを振れながら、ショーツ越しにクリトリスを狙ったり、していると。
「うん、、、カズマ、、、」
サヤカが起きた。
「下着凄く可愛いね」
「え?うん、ありがとう」
まだ寝ぼけている。
「昨日のお返しするね。」
「、、、」
「はぁん、いや、それ、エッチ過ぎるよ。」
「しー!、外に響くよ」
「う、うん、でも私処理してないから」
「それが興奮するんだよ。」
「舐めるね」
ショーツの上から、サヤカのオマンコを舐めあげる。クリトリスや膣穴をショーツの上から舐めるとじっとり濡れてきた。
「脱ごっか?」
「、、、」
ショーツを脱がせ、サヤカの剛毛マンコに顔を近づける。
(これが、マンコの匂いなのか、、、)
少し、サヤカのマンコを広げて、舐めあげる。
「は、恥ずかしい、、、いやん!」
「クリトリスも舐めるからね」
ペロっ!
「くっ!はぁ、やばい、」
唾液タップリで舌全体を使ってクリトリスを舐め続ける。
「ひぃ、くっ!カズマ刺激強すぎるよ、くっ!ダメだよ、」
「気持ち良い?」
「は、はい、だめ!もうイキたい。」
サヤカは、俺の後頭部を手で押さえた。
「イクッ!辞めないでっ!イッ!!!!!!」
「ビクっ!!」
「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、」
「イッちゃた、、、」
「サヤカ、生で挿れるかるな」
「くっ!ま、まだ、敏感だよ!?くっ!」
構わずピストンを続ける。サヤカは数回イクことが出来たみたいだ。
「硬い?」
「やばいよ、硬すぎて、、、気持ち良い、あ、あ、あ、あ、あ、くっ!」
「中に出すからね」
「うん!」
サヤカに覆いかぶさる正常位で、乳輪を味わいたくなったら、乳輪を舐めあげ、俺もそろそろ限界だ。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」
「はぁ、はぁ、くっ!カズマ、また!クルっ!」
俺は、おっぱいの柔らかさを体で感じながら、ディープキスしながら中出しすることにした。
「はぁ、はぁ、カズマ、また硬くなった、あ、あ、あ、もう、イクッ!」
「アム、チュ、あんっ!あっ!いやん!あっ、あっ!イッくーーーーーーーーくっ」
「俺もイく!!!」
「、、、」
「、、、」
「ふう、、、」
「凄いな中出し、、、」
「おう」
「はぁ、はぁ、はぁ、」
俺は体を起こし、サヤカは俺のもんだ、と言わんばかしに、大きく三回ほど、おマンコをついた。
「あっ!くっ!あっ!」
「はぁ、はぁ、はぁ、はあ、はあ、はあ、」
「ふぅ、、、」
俺は息を整えると、ティッシュでサヤカのおマンコ周りを拭いた。
サヤカの横に座り、しばらく、ボケーとしていた。
「コーヒーでも飲むか」
「お!聞いたことがあるぜ、格別なんだろ、キャンプ場のコーヒーは?」
「その話は、ガチですね。」
「サヤカ、、、」
「おう」
「ありがとな、ガチで好きだ」
「わ、私もお前の事は、大好きだよ。」
昨日も今日で、コテージ内でエッチをして、外に出ると、気分が爽快だ。
「コーヒー、挽くの面倒だから、ドリップ式何だよね。」
「あんまり拘らないのか?」
「せっかくキャンプ来てるのに、面倒くさい事したくないんだよね。」
「そうだな。」
コーヒーを飲み終わると、身支度を整えた。
帰りの車、サヤカは、終始寝ていた。俺は、サヤカとのエッチな事を思い出し、終始半勃起状態で、家に戻った。
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(2020年05月28日)
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