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体験談(約 4 分で読了)

Yちゃんとの変態な思い出⑥

投稿:2024-02-10 22:23:09

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セナ◆F2lGgQI(岩手県/20代)

いつも、皆さん読んでいただきありがとうございます。

今回は、Yちゃんとの変態な思い出⑤の続きになります。

お楽しみください。

俺はYちゃんとディープキスをしながらお互い絶頂を迎えました。

Yちゃんは、腰をピクンピクンと動かしながらイき、俺の物はドクッドクッとYちゃんの中で脈打っていました。

俺はゆっくりとYちゃんの中から抜きます。

「Yちゃん、凄い気持ちよかった!!」

Yちゃん「私も凄く気持ちよかった。1日でこんなに何回もイッたのはじめて(笑)」

「俺もそれは一緒(笑)」

流石に2人とも満足した為、脱いでいた服を着はじめました。

すると俺はある事に気づきます。

「あ!Yちゃん、ごめん!パンツちゃんと脱がせてやるべきだったね!」

俺はYちゃんのクロッチを横にずらしたまま挿入していた事に事後、気付いたのです(笑)

Yちゃん「気にしなくて良いよ(笑)。そんなの気にならない位気持ちよかったから(笑)」

Yちゃんが続けて言います。

Yちゃん「それよりも、俺がいきなり足の臭い嗅ぎ出したかからびっくりしちゃった(笑)ほんとに臭かったでしょ??(笑)」

俺は、「良い意味で」と前置きをしたうえで答えます。

「凄く臭いがキツくて…。でもほんとにそれが良いんだ。凄く興奮する…。」

Yちゃん「俺がそこまで言ってくれるならまた嗅いでもいいよ(笑)」

「ありがとう!」

気がつくともう、16時近くになっていました。

親には18時には帰ると言いつつも、おばあちゃんが帰って来る時間や、遅くなりすぎても、互いの親に心配かけるからという理由で、持ち寄ったお菓子とジュースを飲みながら、談笑して過ごし、17時には、お暇する運びになりました。

例のバス停まで着くと、

Yちゃん「今日は色々ありがとうね!またしよ??(笑)」

「こちらこそ!うん!これからもよろしく(笑)」

そういうとお互い自宅へ向かって歩き出しました。

持っていった勉強道具はいっさい開かずでした(笑)

それから日数が経ち、夏休み中に一度陸上の大会がありました。

大会当日は一度、学校へ集合し、バスで会場まで送迎という形だったと思います。

俺とYちゃんも出場し、帰りの車内で俺は、隣に座っていたYちゃんとウトウトしていました。

Yちゃんが、こっそりと手を繋いで来たのでドキッとしたのとムラムラが込み上げてきました。

流石に車内には先生含め他の生徒もいる為下手なことは出来ません。

そんな中俺はどうムラムラを発散しようかと考えていました。

そんな中学校が近くなってきた為、先生が車内の寝てる生徒へ向かって呼びかけ起こします。

無事到着後、またもや帰りのバス問題が起き、時間がありました。

Yちゃん「頑張って歩く??時間潰す??」

俺は好奇と思い、

「Yちゃん、またあの公園で時間潰さない??」

Yちゃんは俺の質問に少しニヤッとすると快諾してくれました。

他の生徒や乗せて行こうかという誘いを断り、俺はYちゃんと例の公園へ向かいました。

公園のドーム型の遊具に入り、座ります。

Yちゃん「今日は頑張ったねー!俺も頑張ってたね!カッコよかった!!」

「Yちゃんもね!ありがとう!!」

俺は嬉しくてYちゃんを抱きしめたくなり、おいでのポーズを取りました。

Yちゃんは、両手を伸ばしながら俺に抱きつきました。

「ムニュッ」とした感覚が俺の胸に伝わります。

「Yちゃんもしかしてノーブラ??」

そう言うとYちゃんは答えました。

Yちゃん「終わってから会場で着替える時にわざと付けないできたんだ♡俺、好きかなと思って…、」

そう言うとYちゃんは、俺の両腕を掴み、自分の胸へ当てます。

Yちゃん「揉んでほしい♡」

Yちゃんのノーブラ巨乳が俺の手のひらいっぱい

にモニュッと広がります。

先端はTシャツ越しにでも分かるほど、固くコリコリしてました。

Yちゃん「あ…♡アン…♡んぁん…♡」

Yちゃんは喘ぎ出します。

巨乳を揉まれながら、喘ぐYちゃんに興奮し俺はYちゃんへ言いました。

「Yちゃん、俺、Yちゃんの臭い嗅ぎたい!」

Yちゃん「良いよお♡じゃあ今来てる白T嗅いで…♡午前中のアップの時から来てたから脇とかヤバいよ…♡」

俺は揉むのを一度やめました。するとYちゃんは下から捲り上げる様に、脱ぎました。

捲り上げた際に持ち上がった巨乳がプルンップルンと零れ落ちます。

Yちゃん「たくさん嗅いでね♡」

俺はYちゃんから白Tを受け取ると、自分も下半身だけは全裸になり、立ちながら臭いを嗅ぎ出しました。

Yちゃんの白Tはやはり、脇の部分から濃厚な汗臭い臭いがします。深呼吸をする度にピクピクと反応する物をみて、Yちゃんは興奮している様でした。

Yちゃん「舐めても良い??」

「いいよ。」

Yちゃんはそう聞くと、フェラを始めました。

ジュボジュボと舐め、物全体を濡らした後、こう言いました。

Yちゃん「ンフフ…。エッチな臭いが口から鼻に抜けて来る♡。ここにもまたエッチなの塗りこんでほしいな??♡」

そう言うとYちゃんは、コリコリになった自分の右乳首へ右手で掴んだ俺の物を擦り付けできました。

乳首でのパイズリです。俺の裏筋を乳首にコリコリと擦り付けてきます。

めちゃくちゃ気持ち良かったです。

「ああ、Yちゃん!!そんなにしたらイク!!」

俺はYちゃんの乳首に白いドロッとした物を出しました。

⑦へ続きます。

-終わり-
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