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【高評価】シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕Ⅶ

投稿:2026-05-12 22:34:13

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会社員◆EgB5dJQ(20代)
最初の話

僕は現在車関係のディーラーで働いている25歳独身男性です。大学の頃から車やバイク弄りが好きで、ほんと言うとサービスのメカニックマンになりたかったんですけど、資格を持たない私は今セールスをしています。僕が車弄りが好きなのは会社の中でも知り渡っていて、サービスの整備士とも仲がよく、時々社員や私が…

前回の話

「今ね、凄く満たされて充実感?っていうか心が凄く暖かい」#ピンクって言うので「セックスでこんなに心が満たされるなんて信じられない」#ブルーって言うと「村上さんも?そんな風に感じてるの?」#ピンクって言うので「多分、それは浅野さんとこうして抱き合ってるから」#ブルーって言うと「暖かい、っていうより…

「ハアッハアッハアッ俺がイカせたかったのにっ」って言うと「だってっハアッハアッハアッ」って、まだ激しい呼吸が収まらないみたいで、布団にうつ伏せのままベッタリ張り付いているので「じっくり攻められたいって言ったじゃん」って言うと

「だってっ、ハアッハアッ何回も焦らすんだもん」って言うので「そんなにイカせて欲しかった?」って聞くと、急に僕の躰の下で躰を回転させた拍子に小さくなった僕のアレがピョンって抜けてしまって、仰向けになった彼女が「もーーーっ」

って言いながら両手の親指と人差し指で僕の頬をつまんで引き伸ばしながら「プッ、アハハハ、何この柔らかいホッペ、アハハハ面白い顔ー」って言いながら面白がっているので「そんなに笑わなくていいじゃん」

「そりゃこんな可愛い浅野さんにふさわしい顔だなんて思ってないですよ、でもそんなに大声で笑う事なくない?」って言うと「あのね、村上さんとエッチしてるとね、夢中になる時間がどんどん増えていく」って言いながら僕の唇に右手の指を当てて

なぞっている彼女のポカンとした表情が子供みたいで本音を言ってくれている様な気がして「その子供みたいな顔する時の浅野さんも好き」って言うと「さっきはイキそうになってる私の事好きって言った癖に」って言うので「だからどっちも好き」

って言うと「ハアーッ、なんかこんな会話高校の時の彼氏以来かも」って言いながら軽く呆れているみたいなので「すみません、俺の言葉って子供っぽいですか?」って聞くと「フフッ、なんかね、やっぱ村上さんが若いからなのかな」

「あの頃の気持ちに戻っちゃう」って笑っているので「その笑顔も好き」って言うと「もー-っ、好きって言えば私がホロってなっちゃうって思ってるんでしょ」って急にきつい表情になるので「その怒った顔も好き」って言うと

「そーんなに私の事好きなのー?ほんとにもーっ」って呆れている様な事を言うけど僕の脇から背中に両手を回してグッって引き寄せられてしまって、彼女の右肩に顎が乗った状態で僕の肩に顎を乗せた彼女が「ハーーッ、結局2回目を受け入れる事になっちゃった」

って溜息をつきながら言うので「俺、このホテルに着くまで車の中で糸が切れる糸が切れるって気が気じゃなくて」って言うと「糸って、何?」って言うので「あのですね、クロダイっていうのはですね」

「ほんとはハリスにワイヤーを使わなきゃいけないくらい歯がギザギザで尖ってる魚なんだけど、そんな魚吊り上げようとしてるのに俺0.5号のハリスしかつけてなくて玉網も持ってないのにそのまま3mくらいの高さの岸壁の上からですね」

「ゆっくりゆっくり糸が切れない様にリールで糸を巻き取っているみたいな気持ちでした」って言いながら彼女の肩に乗せている顎を外して彼女の顔を見ると(なんの話し?)って言いたげなポカンとした表情で僕の顔を見上げながら

「言葉の意味がよくわかんないけど、とにかく不安だった気持ちなんだったんだなっていうのはなんとなく理解できる」って言うので「だから今俺、この状況が奇跡過ぎて」って言うと「吊り上げたお魚は、美味しいのかな」

って不安そうな表情になるので「それはもう、いくら食べてもまた食べたくなるくらい」って言うと「まだ、食べたいのかな」って首をかしげるので「立って、今度は立ったまま後ろから食べたい」って言いながら彼女の背中に両手を回して抱き起し、

ベッドの頭がくっついている壁に向けて彼女を向かせて立たせると「立ち食いなんて行儀悪くない?」って言うので「俺が吊り上げたクロダイはね、活きが良くてピチピチで、いろんな食べ方したくなるくらい美味しくて」

「俺の事年下の癖にって下に見てるけどお尻なんてプリプリで可愛くて、身が引き締まってて胸なんてこうして揉んでるだけで俺」って言いながら精液が溜まっているゴムを外して新しいゴムに付け替えた後に後ろから彼女の胸を揉みしだきながら、

また硬くなったアレを彼女の股間に後ろから擦り始めると「アーー凄いっ、また硬くなってるっ」って言いながら彼女の肩の高さで両手の肘から指先までを壁につけて股を閉じて爪先立ちお尻を突き出してくるので、僕の左手の手の平を彼女の左足の内腿に

後ろから当てて左足を持ち上げてベッドに乗せて股を開かせ、カチカチになっている僕の亀頭を彼女の入口に当てて擦り始めると「アハアァァァッッッこんないやらしい体位なのにっ」って言いながら僕の亀頭に入口を押し付けてくるので、

そのままヌルッって彼女の中に挿れると「アアッ、またこんなに硬いっ」って言いながら僕の亀頭をビクビクビクって締め付けて来るので、そのままゆっくり彼女の奥まで挿れて止めていると、僕のアレをギュッ、ギュッ、ギュッって締め付けながら

「ンッ・・・アッ・・・ハアッ・・・アッ・・・アッ」って低い小さな喘ぎ声を漏らしていて「行儀が悪くても美味いものは美味いんです」って言いながらクチュッ、クチュッって音を立ててゆっくり後ろから突き始めると「凄い太いっハアッハアッハアッ気持ちイイっ」って言いながら床についている足もベッドに乗せてある足も

爪先立ててお尻を突き上げてくるので「やっぱりこれもバックだから興奮する?」って聞くと「村上さんが興奮して硬くなってるから興奮する」って言うので「浅野さんが俺を興奮させるから」って言いながら後ろからたわわな胸を揉みしだきながら

硬く勃起している彼女の両胸の乳首を撫で始めると「ハアッ、ハアッ、ねえっ、もっと奥までっ」って言うので、股を開いている彼女の斜め下から膝を曲げてグーーッって奥まで挿れると「アッアッ届いてるっ、そこっ、ハアッハアッ擦り付けてっ」

って言うので僕のお尻を回す様にグリグリ彼女の奥に擦り付けてあげると「ハアアアッッッ凄いっ、奥っ、奥が凄い感じてるっ」って言う彼女は僕のプレスで壁に貼り付けになったまま自分でも腰を回して僕の亀頭に奥を擦り付けてきて

「ハアッハアッ村上さんの太い針で吊り上げられてるっ、凄い太いっ、奥イイっ、もっとっハアッハアッ奥っ、してっ、もっとっ」って言うのでイメージ的にですけど彼女のお尻を僕の恥骨に乗せる感じにして彼女の入口を下から支える様に

両足を開いてガニ股になって下からクイクイクイッって腰を前後に動かして奥に擦り付けてあげると「アーイクっ、これイク、奥でイッ、ちゃうっ」って言っている間も腰を前後に悶えさせながら壁に張り付いて僕のアレをビクビクビクッって締め付けてくるので、

僕がクイクイクイクッって擦り続けていると数秒後に「ンアハァァァッッッ」って吐息ともイキ声とも思える様な低い声を出しながら腰をビクビクさせながらイッてしまいました。

「ハアッハアッアアッ、もう立ってられないっ」って言う彼女のお腹に両手を回して抱える様に後ろから挿れたままベッドにうつ伏せにさせると「ハアッ、ハアッ、イッた、奥でイッたっ」って言うので

「そうですよね、今まで1度も僕のチ〇ポで奥でイッた事なかったですよね」って言うと「奥でイッたのハアッハアッ初めてっ」って言うので「マジすか、今までどんな男にも奥でイカされた事ないんですか?」って聞くと

「ハアッハアッこんなに奥っ、誰にも擦られた事ないっ」って言うので「じゃあ奥イキ処女だったんですね」って言うと「信じらんないっハアッハアッ私って、奥でイケるんだ」って言うので

「それってやっぱ何年もセックスしてなかったから感じやすくなってるんじゃないですか?」って聞くと「そうかも、しんない」って言うので「溜まってたんですよね、きっと」って言うと「何それ、私欲求不満だなんて思った事ないから」

って言いながら、また柔らかい首を左に回してキッって睨み付けてくるので「でもバイブ、使ったんですよね」って言うと「それはだから、緩いのが締まってきてるか確認する為に」って言うので「バイブでいっぱいイッちゃった?」って聞くと

「そんなの、久しぶりだったから」って言うので「それなのに今はこれがいい?」って聞きながら上から僕の硬いアレをゆっくり突き下げると「ハウウゥゥゥッッッやっぱりっハアッハアッ男の人が硬くなってくれてるのが嬉しいっ」って言うので、

そのままゆっくり突き下げてあげながら「溜まってたの全部吐き出しちゃいましょうか」って言った後に上からズンッズンッズンッって杭打ちピストンを始めると「アアッ凄いっ、無理矢理ねじ込まれてるっ」って言いながら、

また僕のアレを突く度にギュッギュッギュッって締め付けてくるので「アーーッ気持ちイイっ」って言いながらピストンを速くしていくと「アアッこれダメっ、また村上さんにイカされ、ちゃうっ」って言えば僕が彼女をイカせようとしている様に聞こえるけど、

その実僕の腰の下で腰を悶えさせて僕のアレを出し入れしているのは彼女の方であって(もうほとんど突いてないのにヤバいっ、締め付けながら出し入れするから気持ち良くてまたイキそうっ)って思っていると僕のアレをビクビクビクって締め付けながら

「アアッ、イクっ」って言いながら腰を下に突き下げた彼女の中から押し出された僕のアレと同時に彼女の入口から大量の潮が吹き出していました。

「やっぱり沢山溜まってたみたいですね」って言いながら、また彼女の中に僕のアレを挿れると、彼女の体力の消耗を考えた彼女のお尻を跨いだ寝バックだったはずなのに彼女が股を広げ始めるので僕が膝を彼女の股の間につくと、

柔らかい股関節が寝バックプレスをかけている僕の腰を持ち上げる様にお尻を突き上げてきて、僕はただ彼女に覆いかぶさって体重をかけているだけなのにピストンしやすい様についている膝を少し広げると、それに合わせて彼女も股を広げて、

これまた柔らかい膝の関節を器用にまげて足首を僕のふくらはぎに巻き付けてきて「気持っちイイっ、村上さんのっ、硬いっ」って言いながら僕のアレをギューーッって締め付けてくる膣壁が気持ち良くて、脇を締めて両肩の横でグーをしている彼女が

シーツを握りしめながら腰を反らしてお尻を突き上げてくるので、彼女の胸の下に両手を入れて彼女の脇の間に肘をついて、二人の汗でヌルヌルになっているたわわな二つの柔らかい桃を揉みしだき始めると「犯されてるっ、好きな男に無理矢理イカされるっ」

って言うので(いやー、俺が犯してるっていうより思い切り俺のチ〇ポ味わってくれてるみたいなんだけど)って思っていると「アーーッ気持ちイーーーッ」って言いながら反り腰でお尻を突き上げているのに更に肘をついて背中を反らして

(この背中ほぼCの字になってない?)って驚いていると突き出した胸と布団に挟まれている僕の手の平は彼女の胸を揉みしだく事が困難になってきて(せめて乳首だけでも)って思いながら両手の中指の先で硬く勃起している乳首を

下から彼女の汗でヌルヌル撫で回し始めると、今度は更に背中を反らして胸を浮かせてきて「つまんでっ」って言うので僕の両手の親指と中指で両方の乳首をキュッってつまむと「もっと強くっハアッハアッ痛くないからっ、獰猛に私を犯してっ」

て言うので(絶対マゾだよ、いや?指示されてるのは俺?そんなのどっちでもいいか、とにかく今はこの女をイカせたい)って思いながら上から下に激しく突き下げ始めると「もっとっハアッハアッハアッ突いてっアアッそこっ」

「そこイイっ、してそこっアーイクっ、またイクっ、アーーイッちゃうぅぅっっ」って言いながら腰をビクビクビクって動かしながら僕のアレを思い切り締め付けている彼女は、もう連続イキが収まらなくなっているみたいで

「今言いましたよね?好きな男にイカされるって」って言うと「言ってない」って言うので「いや、絶対言いました」って言うと「もしかしたらハアッハアッイカされる・・・は、言ったかもしれないけど」って言うので

「好きな男って言ったじゃないですか」って言うと、うつ伏せになっていた彼女が僕の躰の下で躰を回転させて仰向けになって僕のアレが抜けてしまうと「この前私の産後処女村上さんに奪われた、そして今日は奥イキ処女を奪われた」って言うので

「すみません」って謝ると「なんで謝るの?」って不思議そうな表情をするので「だって、処女だったんでしょ?それなのに俺なんかで良かったのかなって」って言うと「村上さんじゃなかったら、きっとあんな事になってなかったと思う」

って言うので「俺とこんな事になって後悔してない?」って聞くと「言ったじゃん?私ずっと村上さんの事気になってたって」って言ってくれるので「俺、浅野さんがほんとに俺の事気にしてくれてたなんて信じられなくて」って言うと

「気になってたっていえばさ、これは女の勘っていうか、私の隣の飯島さん?村上さんと同期だったっけ」「はあ、なんであいつの話し?」「多分だけど、あの子も村上さんの事気になってるんじゃないのかなーって」

「はあ?ないない、それはないっすよ、あいつ彼氏いるって言ってたし」「それがね、ちょっと前に別れたらしくて」「フーーン、そうだったんだ、そんな話し全然聞いてないなー」

「飯島さんって可愛いじゃん?私より年下だけど会社だと先輩だし優しくてさ、入社した頃いろいろ教えてくれてね、今でも結構頼りにしてるんだよね」「あいつ頭の回転早くて仕事できますもんね、俺も入社した頃頼りにしてましたよ」

「でも結構ハッキリした性格っていうかちょっとキツいとこあるんですよね」「でも若くて私なんかより全然ピチピチでさ、その内飯島さんと村上さんくっついちゃうんじゃないのかなー、そうなったら悔しいなーって思ってた」

「ほんとですか?そんなに俺の事気にしてくれてたんですか?」「そうじゃないと産後処女なんて捧げないよ」「俺嬉しいっす、っていうか今でも浅野さんがそんな風に俺の事見てくれてたなんて信じられないです」

「私の奥イキ処女まで奪っといて?」って言った後にキスをしてくれながら僕のアレをサワサワ触り始めるので「奥でイクのってGスポットとかクリでイクのとどっちが気持ちイイんですか?」って聞くと「初めてだったから、よくわかんなかった」

って言うので「じゃあもう1回してみたらわかります?」って聞くと「来て」って言いながら両手を僕の首に巻き付けて引き寄せるので彼女にキスをしながら彼女の股の間に膝をついて僕の太腿を彼女の内腿に押し当てて彼女の股を広げると

「あんな味わっちっゃたら私・・・」って言った後に僕の顔を見ている彼女がトロンとした目になってボーーっとしているので「続きが聞きたいです」って言いながら彼女の肩の横に両手をついて中にヌルッって亀頭を挿れると「ハアアアッッッ」

って喘ぎ声を漏らす彼女が両手を広げて少しだけ両肘を曲げたままシーツを掴んで仰け反るので僕の目の前に大きな胸が突き上がってきて、そのてっぺんで「舐めて」って言っている様な乳首が硬く勃起しているので彼女の左胸の乳首を吸いながら

舌先でヌルヌル舐め始めると「アアッ、ハアッハアッハアッ、アーアーアー」っていう喘ぎ声を漏らしながら僕の亀頭をキュッキュッキュッって締め付け始めるので「アーーッ気持ちイイっ」って言いながら彼女のGスポットに

興奮してパンパンになっている僕の亀頭を擦り付け始めると「アーーッそこヤバいっ、そのまま奥まで来て」って言うので「ダメですよー、俺これ気持ちくて大好きなんですからー」って言いながらスピードを上げてグリグリ擦り付け始めると

「アッアッアッ奥がイイって言ったのにっ」って言うけど彼女の膣壁は僕のアレをヒクヒクヒクって締め付けながら彼女も僕の亀頭をGスポットに擦り付ける様に腰を上下に動かし始めて「そこイイっ、ハアッハアッそこも凄いっ、すぐイッちゃうっ」

って言いながらGスポットでイキたがっているみたいなので、ピンポイントで僕の亀頭を小さく細かくGスポットに擦り付けてあげると「アアッもうっ奥でイキたいって言ったのにっ」って言いながら腰を突き上げてくるので、わざとピストンをピタッって止めると

「アッアッバカっ、今アーーーッイッちゃいそうなのにっ、ハアッハアッ凄いっ、感じてるのにっ」って言いながら額の上で右手で自分の髪をかき上げて髪の毛を握りしめ、止めている僕の亀頭にGスポットをグリッグリッって擦り付けて来るので

「アーーッヤッバいっ、気持ち良くて堪らないっ、でも浅野さんが奥が良いって言うから」って言っているのに僕の言葉なんて聞こえてないみたいに「アーーッもう我慢できないっ、腰っ、動いちゃうっ」って言いながら

僕の亀頭をクックックッって締め付けてきて「イッ・・・ちゃうっ」って言いながら腰を突き上げたまま数秒固まっていた後に「ンフウゥゥゥッッッ」って深い吐息を漏らしながら入口を僕の股間に押し当てる様に突き出してきて

ギュッ、ギュッ、ギュッって締め付けてくれるので「この締め付けの中で突きたい」って言いながら彼女の奥までヌルッって挿れると、イッたまままだ荒い呼吸も始めないまま「イッ、てるっ、ちょっとだけ止めてて」って言うので

「浅野さんに締め付けられながら俺のチ〇ポも気持ち良くなりたい」って言いながら彼女の奥に僕の亀頭を擦り付け始めると「ハアッハアッ奥っ、そのままグリグリしてっ、中でイッたまま奥が凄い感じてるっ」って言いながら

僕のお尻を両手で掴んで爪を喰い込ませ、更に両脚を僕のお尻に巻き付けて引き寄せるのはきっと僕の亀頭を、ずっと奥に当て続けていて欲しいからだと思いました。

「凄い締め付けてくる」って言うと「だってっ、ハアッハアッハアッ凄い奥が感じてるっ」って言う彼女はとりあえず激しいけど呼吸が安定して来たみたいなので「また奥でイケそう?」って聞くと「怖い」って言うので

「痛い?」って聞くと「さっきより奥が凄く感じてるのが怖い」って言うので「気持ちいい?」って聞くと「こんなの癖になったらハアッハアッもう村上さんと躰が離れられなくなるっ」って言いながら彼女も僕の亀頭に

奥を擦り付けてくるので「俺もっ、こんなにウネウネ俺のチ〇ポ締め付けられたら気持ち良くてハアッハアッ浅野さんとずっと一緒に居たくなる」って言うと「私もっ、そうしたいっ」って言いながら今度は僕のお尻に当てていた手の平を

右手は僕の後頭部に、左手は僕の腰にあてて僕の上半身ごと引き寄せ、お尻に巻き付けていた両脚を僕の太腿に沿わせて下ろしていきながら、新体操をしていたという柔らかい膝と足首の関節を器用に曲げて足首と足の甲を僕のふくらはぎに絡めてくるので

足の指が広がっているのが僕にもわかって「僕のチ〇ポに狂っちゃえばいいのに」って言うと「もうハアッハアッそうなりかけてるっアーーーッ凄いっ、今度奥でイッちゃったら私っハアッハアッどうなっちゃうかわかんないっ」って言いながら

僕の股の下で腰を突き上げて僕の亀頭を奥にグリグリ擦り付け始めるので「見たい、どうなっちゃうか浅野さんにもわからない浅野さん、元の旦那さんにも付き合って来た男達にも見せてない誰にも見せた事のない浅野さん」

「ほんとはその男達に見せてきた浅野さんを俺だけが見てたかったのに」って言うと「そんな昔の事っハアッハアッ今は村上さんだけっ、だから今の私だけ見てアアッ気持ちイイっ、また奥でイッちゃいそうっ」って言う彼女は

腹筋に力を入れて器用に腰の後ろの背中を丸めて入口を僕のアレに押し付けてきて「好き、もう隠せないっ、いけないのにっ、私みたいな年上の子持ちがこんな若い男の子っ、好きになっちゃいけないのにっハアッハアッなんで?なんでこんなに私の気持ち搔き乱すのっ」

「折角あの子と二人で平穏な生活を送れる様になったのにっ」って言う彼女の頭の中にはまだ僕が想像しきれない彼女の生活が沢山占領している様に思えて「今だけ、今までの男の事も子供さんの事も仕事の事も全部忘れて俺の女になって」

「浅野さんに興奮してカチカチになってる俺のチ〇ポの事だけ考えて」って言うと「そんな事っ、言われなくたってもうっ、ダメっ、イッちゃうっ、また奥でイッちゃうっ」って言う彼女はどう考えても反り返ってプラスチックみたいに硬くなっている

僕のアレを奥で入口でうねる膣壁で揉み溶かす様にヌルヌル締め付けてきて「凄いっ、どんどん深く堕ちていくっ」って言った瞬間僕の背中に回していた両手を外して両肘を布団につけて背中を反らせ、ギューーッギューーッギューーッって僕のアレを

複雑に揉みしだく様に中をうねらせ、両手の指でシーツを握りしめたまま胸を突き上げて「アーーッ、イッてるっ、気持ちっ、イイっ」って言いながら、まだ僕の亀頭をゆっくり腰を動かしながら奥に擦り付けていて

「ヤバいっ、こんな気持ちいいのっ、浅野さんに搾り取られそうっ」って言う僕が彼女に向けて腰を下に突き出すと「まだっ、我慢してっ、ハアッハアッまだ収まんないっ」って言いながら下から僕の顔を睨み付けている彼女は

眉間にシワを寄せて口を半開きにして「ハアッハアッハアッ」って荒い呼吸のまま、まだ僕のアレを締め付けながら亀頭を奥に擦り続けていて「俺が我慢してる内にっハアッハアッもうどこまでもつかわかんないけどっ」って言うと

「全部村上さんのせいっ、ハアッハアッこんな気持ちにさせる村上さんが悪いんだからっ」って言うので「俺っハアッハアッ年下だけど、頼りになんないかもしんないけどアッアッ気持ちイイっ、子供さんの事も含めて浅野さんの事っ、ハアッハアッ支えたいっ」

って言ってるそばからヌチッヌチッって密着音をさせて僕のアレを奥に押し付けながら擦り付けてくる彼女の膣壁に搾り取られそうになりながら(アーッ出るっアッアッちょっと出たっ、これ我慢するの無理くない?)って思うけど

(ここで出したらガッカリするに決まってるっ)って思いながら「フンッ」って声を出して気合いを込めると、彼女の中に全部飲み込まれて僕からは見えないけど彼女の事を思い出しながらオナしてる時みたいに彼女の中で反り返っている僕のアレが

僕の手の平の中で直径4㎝くらいに太くなって硬くなって亀頭がパンパンになっている時のイメージで、そんな事より大きく股を広げて太腿に思い切り力を込めて内腿の筋肉の隆起で太くなっている彼女の突き上げる腰回りを見ながら

(スゲー気合い入ってるっ、膣壁が俺のチ〇ポに吸い付いて気持ちイイっ、でも俺も気合い入れた分あと少しなんとかなりそうっ)って思うけど気持ち良過ぎて自分から少しでも動いてしまうとイッてしまいそうになるくらい腰を動かせないまま

僕が上になっているのに主導権は下になって腰をうねらせている彼女に完全に握られたまま腰を下に突き出してイキ我慢するしかない僕は本当は自分の力で彼女を感じさせたいのに結局は彼女の気持ち良さに翻弄されるばかりで

「3人しか経験してない癖に」って彼女に言われる通り、情けないけどただ必死でイクのを我慢するくらいの事しかできなくて「アーーッまた凄いのが来るっ」って言いながらゆっくり僕の亀頭を奥に擦り付けてくる彼女のエロい仕草に見とれながら、

ちょっとずつちょっとずつジュッジュッって我慢しても自然と僕の先端から溢れ出してくる精液を抑えられないまま「アーーまたイクっ」って言いながら両手で頭の上の枕を掴んで突き上げた両肘で顔が見えないけど、

その分反らした胸に大きさと無防備な汗をかき捲ってる両脇からバストラインにかけて流れる線が汗でキラキラ光っていて、ビクビクビクって僕のアレを締め付けながら腰をうねらせる彼女のイキ姿を見ながら(このエロいイキ姿が見れるなら)って思う僕は

ちょっとだけ出した分我慢できる様になっていて、落ち着きなく動き回る彼女の手が彼女の肩に横についている僕の両腕の二の腕を掴んで爪を喰い込ませながら今「またイクっ」って言いながら膣壁をビクビク震わせていたのに

反らしていた胸を今度は背中を丸めて頭を起こし、白目を剥き気味の半目を開けた目が虚ろになっていて目線は僕の目を見ているみたいだけど僕的にはもっと遠くのものが見えているみたいに思えて「アーーアーーアーー」って低い喘ぎ声を出しながら

腕をしっかり掴むというよりも僕の肘の内側に手首の内側を当てて指を曲げて上腕二頭筋に爪を喰い込ませて僕の方によじ登ろうとしているみたいに見えて、まるで亡者が生きている人間の魂を吸い取ろうとしている様な欲望にかられた姿に思えて、

僕の亀頭をグリッグリッって膣奥に擦り付けている腰つきと腰を突き上げている腹筋が6パックに割れていて大きな胸の谷間から滑り落ちる彼女の汗が割れている腹筋のミゾを流れ落ちて行くのを見ながら、僕のアレを思い切り締め付けながら

腰を上下に動かしている彼女の太腿の力の入り具合が何とも言えずエロくて「イッてるっ、ハアッハアッずっとイッてるっ、でもまた凄いのが来るっ」って小さな声を出したかと思うと、急に「アーー凄い、アーー凄いっ、凄いのが来ちゃうっ」

「躰がおかしくなるっ、アーー気持ちイイのっ、チ〇ポ硬いっ、このおチ〇ポ気持ちイーーックウウゥゥゥッッッ」って大きな喘ぎ声に変わって激しく僕のアレを出し入れし始めたかと思うと、そのまま10秒くらい「ア゛――ア゛――ア゛――」

ってダミ声を出しながらアソコからもグジュッ、ブリッ、プシュッっていうマン屁すら愛おしく思いながら「もう無理っ、出ますっ」ってイキ声を出す僕の精液を搾り取っている彼女の腰使いがエロくて「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ」

っていう荒い呼吸が「ハーーッ、ハーーッ、ハーーッ」っていう緩やかな深呼吸に変わって行きながらも、まだ締め付けは激しくてほんの少しだけ小さくなった僕のアレを押し出したかと思うと入口から大量の潮を吹き出した後に、

それまで握り締めていた僕の二の腕から力なく指が外れて、丸めていた背中を布団につけていく彼女の躰は、まるでスローモーション映像の様に何十㎝も堕ちて行く様な光景に見えました。

この話の続き

半目を開けたまま瞼すら痙攣している彼女の目が白目を剥いているので「だいじょぶですか?ちゃんと息できてますか?」#ブルーって聞いても躰をピクッ、ピクッ、ピクッって痙攣させている躰からは意識が確認できなくて、彼女の肩をパンパンッって叩きながら「救急車呼んだ方がいいんじゃないですか?」#ブルーって僕が…

-終わり-
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