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双子の従兄弟と私の関係①(2/3ページ目)

投稿:2026-05-09 19:38:26

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

左右に目一杯広げられた脚…。

もちろんそこには誰にも見せた事の無い私の女性器が有りました。

「嫌!恥ずかしい!見ないで!見ないで!」

誰ともセックスする予定の無かって私…陰毛なんて手入れもしていません。

オシッコしてからシャワーも浴びてません。

見られるのも…臭いを嗅がれるのも…恥ずかしくて…屈辱的で…恐ろしくてたまりません。

亮平「これが…本物のオマンコ…」

既に勃起していた亮平のオチンチンが更に堅く勃起していくのが分かります。

「いや!これ以上はダメ!…本当に処女なの!嘘しゃないの!だから止めて!」

亮平のオチンチンの先…尿道から透明な御汁が垂れ落ちているのが見えます。

そして…ドンドンそのオチンチンが私の脚の付け根へと近付いてきます。

洋平「凄い!これがオマンコか!意外とグロテスクだな!」

28歳の腐女子のオマンコ…ピンク色の綺麗な蕾とはまいりません。

ヒダヒダはそれなりにチョコレート色に染まりクリトリスも大きく成熟しています。

しかし…ピンク色の膣口は未だ何も受け入れた事の無い生のままなのです。

ヌチュ…

膣口に…処女膜に亀頭が当たる感触がしました。

「嫌!ダメ!本当に!それに…それに生なんて!」

亮平のオチンチンをコンドームは包んではいませんでした。

こんなレイプみたいな状況なのに…亮平の亀頭が私の膣口に当たるヌルヌルした感触から、私のアソコが濡れているのは分かりました。

亮平「…嫌って…言っても…凄い濡れてるよ…?」

本当に本心から嫌でした。

それなのに…アソコは濡れていました。

まさかこんなゴツい筋肉男に初めてを奪われるなんて…。

私は中性的なイケメンに処女を捧げたかったのです。

嫌々レイプされるのではなく…互いに愛し合って素敵な場所…素敵なシチュエーションで初めてを捧げたかったのです。

それが…ゴリゴリマッチョの双子にレイプ…。

こんなゴミやトレーニング機器に囲まれた部屋で…汚いシミだらけの天井に見守られながら…処女を奪われるなんて絶対に嫌でした。

誰か…誰か助けて…。

ふと…頭に浮かんだのは職場で好意を寄せてくれた男性…双子に比べれば爽やかなイケメンで素敵な男性でした。

そして次に頭に浮かんだのは私の前の生理が終わって今日は丁度10日とちょっとという事…。生理周期の規則正しい私…排卵日は恐らく明日か明後日…今日、もし生でセックスなんてしたら…確実に妊娠してしまいます。

しかも…中になんて出されたら確実に…確実に妊娠してしまいます。

「嫌!嫌!嫌!お願い!せめて!せめてコンドームして!」

洋平「おい!おい!童貞2人の暮らす部屋だぞ?そんな物あるか!」

亮平「ゴメン…美雪さん、無い物は無いんだ…じゃあ…行くよ…」

亮平がオチンチンを手で持って狙いを定めます。

ヌルヌルと彼の亀頭が私のオマンコをなぞり…そして膣口の引っ掛かりを亀頭の先で探り当てます。

性器が擦れあう感覚はくすぐったい感覚…少し気持ち良い様な気もしますが…恐怖が勝ります。

亮平の亀頭が今押し当てられている場所が膣口…処女膜だと確信した私…。

「嫌!絶対嫌っ!止めてっ!あぁっ!」

その場所を突き上げられたら私は処女ではなくなってしまいます。必死で懇願しますが…躊躇う事なく亮平がグッと腰を沈めていきました。

亮平の腰がググッと下に下がるのが目に入った瞬間…股間に圧迫されるような鈍い痛みが走りました。

「ひぃ!嫌っ!嫌ぁあぁ~ッ!」

ブチ…ブチ…ブチッ!

股間を引き裂かれるような強い痛みが股間を襲い…そして股の間に何か挟まった様な感覚…胎内に何か侵入してくる不快な感覚が私を襲いました。

ヌチュ…ヌヌヌヌ…!

「ギャッ!い!痛いッ!嫌ぁ!ぬ、抜いてぇ!」

亮平「あぁ…こ、これが…オマンコ…これがセックス…」

亮平が…私の中へと無理矢理に侵入してきました。

ゴムの様に弾力の有る筋肉の塊の身体が完全に私の上に覆い被さります。

力強く突き進む亮平…亮平の恥骨と私の恥骨の部分が皮膚を挟んで完全に合わさりました。

オマンコの位置に感じる強く鋭い痛みと、下腹部の…お腹の中に感じる強く激しい違和感と異物感。

私の胎内の最奥…子宮に亮平の亀頭がグネグネと押し当てられる感覚を感じます。

まだ誰も知らなかった私の子宮…それが亮平の亀頭で穢された瞬間でした。

「嫌ぁ…!う、うわぁぁ…ん…」

アラサーの私…そんな私が子供の様に泣くしか出来ませんでした。

2人の大男に身体を押さえつけられ処女だった胎内深くに生のオチンチンを深く深く突き立てられました。

「うう…うう…嫌ぁ…痛いよぉ…嫌だよぉ…うう…」

股間の激しい痛みと胎内の違和感に私がもう処女ではない事を身をもって感じました。

亮平「泣かないで…泣かないで…美雪さん…」

処女の私をレイプしておいて、泣くな!…なんて身勝手過ぎます。

亮平が私との結合部に目を向けます。

既に大量の破瓜の血液が流れ落ち2人の股間を赤く染めていました。

亮平「本当に…処女だったんだ…」

「うう…言ったでしょ…初めてだって!した事ないって…!うわぁぁ…ん…」

洋平「良いな!兄貴!美雪さんのヴァージン貰えて!次は俺な!」

亮平「あぁ…」

「いや!嫌よ!洋平ともなんて!絶対に嫌!だから早く抜いて!お願い!お願いだからぁ〜うわぁぁ…ん…」

亮平「泣かないで…美雪さん…。ゴメン…まだ…満足してないんだ…」

「満足…?私の処女無理矢理奪って…そのう上…!?…え?満足?って…もしかして…止めて!それだけは!…あぁっ!」

股間に初めて味わう鈍い痛みとビリビリした痛み…それがゆっくり前後に動き出します。

ヌチュ…ヌチュ…

亮平の大きな体躯がゆっくりと前後し始めました。

それに合わせて破瓜の痛みが私の陰裂を搔き回しました。

私の中で亮平のオチンチンがピストン運動を始めたのです。

私の中へと射精する為に…。

「あぁ!痛いッ!動かないで!いや!いやぁ!」

必死に藻掻きますが洋平のゴツい腕に手を押さえつけられ何も出来ません。

逃れる事も出来ず亮平の物を受け入れ続ける事しか出来ませんでした。

亮平「ゴメン…痛いよね…こんなに血が出て…でも動かないと…射精出来ないんだ…」

「嫌!射精なんて!絶対嫌っ!あぁ痛いっ!嫌っ!妊娠しちゃうっ!」

私の抵抗もお構いなしに亮平は快感を得る為に腰を振り続けます。

初めは痛がる私を気遣ってかゆっくりでしたが…段々気持ち良くなって来たのか…ゆっくりだと物足りないのか…徐々に腰の動きが早くなります。

ヌチュ…ヌチュ…パン…パンパン…

私と亮平のセックス…初めは腟内を掻き混ぜる体液の泡立つ音がヌチュ…ヌチュと響くだけでしたが…やがて私の腰と亮平の股間がぶつかり合うパンパンという音に変わっていきました。

「ひぃ…!痛いッ!あぁっ!」

洋平「喘ぎ声なんか上げて!美雪さんも気持ち良いんだろ?」

亮平「…あぁ…!美雪さん…!美雪さんのオマンコ…気持ち良いよ…!」

パンパンパンパンバンバンバンバン!

「喘ぎ声なんて上げてない!嫌!気持ち良くなんかないっ!止めてお願い!私で気持ち良くならないで!嫌!あぁ!」

バンバンバンバンバンバンバンバン!

元々体力の有る亮平…彼の激しい腰の動きに痛みを取り越して痺れた感覚が股間を強く支配していきます。

「あぁ!あぁん!いやぁ…!あぁ!ダメェ!あぁ!」

亮平「美雪さん…感じてる!…気持ち良い?」

「あぁ!あぁ♡…嫌!感じてない!あぁ♡ダメェ♡あぁ♡」

バンバンバンバンバンバン!

人生で初めてオチンチンをオマンコに挿入れられ、激しく強く中を掻き混ぜられ…頭の中に様々な強い感覚が次から次へと襲ってきます。

亮平「み、美雪さん…!す、好きだ!ん!」

「嫌っ!」

亮平が私の唇に唇を重ねた瞬間、必死に顔を背けます。

レイプしてきた相手のキスなんて絶対に嫌です。

身体だけでなく心までも穢されていく気持ちになってしまいます。しかし…

亮平「美雪さん…好きだ!俺の…俺のを受け入れて…!んちゅ…♡」

力付くで顔を両手で押さえつけられ無理矢理にキスをされます。

その間も激しく亮平の腰は私のオマンコをバンバンと休む事なく打ち付けます。

「んちゅ…♡んは♡ん…♡嫌ぁ♡あぁ♡あぁ♡」

激しくオチンチンを出し入れされるオマンコ…痛み以外の感覚が既に芽生えている事に私は気付いていました。

「あぁ♡あぁ♡んちゅ…♡あぁ♡あぁ♡嫌ぁ…」

洋平「美雪さん!嫌と言ってるが!声は甘く喘ぎ声に変わってますよ!」

「んちゅ…♡あぁ…そんな…そんな事無い…あぁ♡んちゅ…♡」

亮平に激しく唇を吸われながらオマンコをグチュグチュにオチンチンで掻き回されて…既に痛みより…快感と興奮が勝っていました。

それでもまだ妊娠したくないという気持ちが亮平を拒みます。

亮平「んちゅ…♡ん…!もうソロソロ…限界…」

「嫌…んちゅ…♡あぁ♡…ダメェ♡中は…中は…せめて外に…あぁ♡んちゅ…♡」

亮平「そう言っても…美雪さんのオマンコ…キュンキュンって…俺の締め上げてるよ…。俺の精液欲しいって…オマンコが…俺のを吸い上げてる…!」

「嫌!そ、そんな事無いっ!あぁ♡あぁん♡」

彼に無理矢理腰を打ち付けられるままだったのに…亮平の下で僅かですが自ら腰を彼の腰へと押し付け腟内に更なる快感を求めます。

亮平「美雪さんも…自分から…腰振ってるよ…あぁ♡気持ち良い…♡…逝って…逝って良いよね?…美雪さんの中に…」

「あぁ♡あぁん♡ダメェ♡絶対に中は…本当に…妊娠しちゃう…♡あぁ♡」

バンバンバンバンバンバン!

流石に初めてのセックスで私も逝く…なんて感覚はまだまだですが…既にオマンコはセックスの気持ち良さを感じ始めていました。

亮平「良いよね?中で…!俺の子を…妊娠して…」

「あぁ♡あぁ♡あぁん♡嫌ぁ!妊娠…嫌ぁ♡」

亮平が私の身体を強く抱き締めます。

ゴムまりの様な分厚い筋肉の感触…肌と肌が合わさり互いの汗がネチョネチョと混じり合います。

亮平「好きだ…好きだ…!妊娠して…美雪さん…妊娠して…!俺の赤ちゃん!妊娠して…!んちゅ…♡」

「んちゅ…♡あぁ♡嫌ぁ♡妊娠…こ、怖い…あぁ♡」

ヌチュヌチュヌチュと腟内をオチンチンで掻き回されて段々と私の中の雌が目を覚ましていきます。

亮平「大丈夫!…俺がいるから…。ね?良いよね?…中に出して…。んちゅ…♡」

ヌチュヌチュヌチュヌチュ…腟内の中に確かに感じる亮平の存在。

「んちゅ…♡ん♡あぁ♡」

何時しか自ら亮平の唇を吸っている私がいました。

亮平「あぁ!我慢出来ない…逝きそう…お願い…!中で…良いよね?」

「あぁん♡…そんなに…私の中に…出したいの…?…あぁ♡」

亮平「うん…出したい…!出して…美雪さんを俺の物にしたい…!」

「あぁ♡…せ…責任…取ってくれる…?」

亮平「取る!…取るよ…だから…」

更に激しく私を求める亮平…。

「あ…あぁ…♡ん…い…いいよ…」

小さな声で答えます。

私は興奮と快感と痛みに正常な思考と感覚が少しずつ奪われていました。

亮平「え…?…聞こえないよ…?」

キスを交わしている様な距離…絶対に聞こえていたはずなのに…亮平が聞き返します。

「な…中に…私の中に出して…良いよ…♡…あぁ♡」

亮平の顔が心より嬉しそうな顔に変わります。

亮平「み…美雪…!んちゅ…♡」

「あぁ♡んちゅ…♡」

射精に向けて一段と激しく腰を振り始める亮平。

一心不乱に私の唇を吸いながら射精の為に全力で腰を打ち付けます。

私も亮平を受け止めようと腰を押し付け彼の精を受け止める覚悟を決めます。

亮平「あぁ!逝くッ!逝く逝くッ…!」

私の中の亮平の存在がビクビクと大きくなってきたのを感じます。

「逝ってぇ♡あぁ♡中で…中で逝ってぇ♡あぁ♡んちゅ…♡」

思わず亮平を求める声を上げ、そのまま唇を自ら重ねました。

ビクン!ビクビク!ビクビク!

私の最奥に腰を打ち込んだ状態で亮平のピストン運動が止まりました。

背中を丸め私の胸に顔を埋めると腰と背中をビクビクと痙攣させています。

ドピュドピュ!ドピュ!と…大量の精液が排卵日直前の子宮に注ぎ込まれているのが…初めてのセックスなのに分かります。

今の刺激で私の排卵前の卵巣が目覚め、卵巣を飛び出した私の卵子が細い卵管を通って亮平の精子と結び付く為に動き出していたのかもしれません。

そして…亮平の精子と交わり受精した私達の受精卵がその後…私の胎盤に着床しました。

私が実際に妊娠を知るのは後日の事です。

しかし…私自身も亮平もこのセックスで妊娠した手応えは互いに感じていました。

「あぁ…私…亮平の赤ちゃん…妊娠しちゃった…あぁ♡んちゅ…♡」

自ら亮平の唇に唇を重ねる私…亮平は私の舌を受け入れ自身の舌を絡めます。

亮平「うん…美雪…♡…愛してる…♡」

「んちゅ…♡…私も…」

亮平「ん…?何…?」

「私も…愛してる…♡…んちゅ…♡」

全く男として興味も魅力も感じていなかった亮平にレイプされ初めてを奪われ…私は何故か自分でも分からない気持ちが胸から溢れ出て亮平を愛しいと思うようになっていました。

洋平「おい!兄貴!次は俺の番だ!」

私の腕を抑え込んでいた洋平が痺れを切らして声を上げました。

亮平「…洋平…でも…」

洋平「変われ!約束だろ?」

約束…?何の事なのだろう?

ヌル…ヌポン…

膣口から亮平が引き抜かれると続けて大量の精液が腟内から溢れ出しました。

それに合わせてオチンチンから解放された膣口の感覚が弱まり、張り詰めていた感覚スッと落ちていくように力が抜けていきました。

私はそのまま抵抗する力も無くしグッタリと亮平とのセックスの余韻を味わっていました。

洋平「こんなに中に出しやがって!仕方ないな!」

朦朧とした意識の中…股間にまた違和感を感じました。

目を開けてしっかりと確認すると、さっきまで私の股の間にいた亮平が洋平にすり変わっていました。

「え…?洋平?嫌!止めて!」

洋平が自らのオチンチンを手に持ち私のオマンコへと狙いを定めている所でした。

「嫌!嫌よ!洋平なんか!助けて亮平っ!」

思わず亮平の名を口にするという愚かな事をしてしまう私…。

私をレイプした憎むべき男に助けを乞うていたのです。

亮平「ゴメン…美雪さん…」

亮平は私の頭側に座ると暴れる私の手を強く握り押さえつけました。

「嫌!嫌よ!初めてで…2人も相手するなんて!私…そんな誰でも良いなんて女じゃないっ!あぁ!」

膣口にヌルッと洋平の亀頭が触れます。

嫌な相手…なんとも思っていない男相手なのに…亀頭が触れた膣口はとても気持ち良い感覚を私に伝えます。

洋平「俺のは兄貴のより大きいぞ!」

私の膣口に今まさに挿入されようとしている洋平の亀頭…亮平の物の倍以上は有ります。

「嫌!止めて!そんなの…挿入らない!止めて!」

これ以上貞操を汚されたくない。

レイプで感じるような…セックスで陥落して中出しを妊娠を懇願する様なはしたない女じゃない…そう思っているのに。

膣口を強く押し広げる甘美な感覚が私の中の女を目覚めさせます。

グッ…ヌポン…ヌヌヌヌ…

処女膜という門番を既に失った私の膣口は扉の無い入り口の様に簡単に洋平のオチンチンを受け入れていきます。

亮平を初めて受け入れた痛みとは違う大きな物が無理矢理通る鈍い痛みと…そして生殖器同士が擦れ合う快感と共に…私の中へと挿入ってきます。

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