体験談(約 21 分で読了)
双子の従兄弟と私の関係①(1/3ページ目)
投稿:2026-05-09 19:38:26
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最近は何でもサブスクの時代ですね。
そういう私もネットや車等…サブスクを利用しています。
今年28になるアラサーの腐女子の私…家族から結婚の催促にうんざりしている今日この頃…。
腐女子とはいえ女…外見には気を使っています。
お洒落をしたり…ジムに通ってスタイル維持…もちろんジムもサブスクです。
職場で交際を申し込まれる事も無い訳ではないのですが…私自身の好みの問題で交際に至る事は一度もありませんでした。
…恥ずかしながら…処女です。
幼い頃から2次元の完璧な美男子達に恋してきた私は現実の男性にどうしても興味が待てなかったのです。
このままではいけない!そう思っていたのは25まで…仕事も自分の居場所をキッチリ確保出来、生活も安定してくると…このままでも良いかなと思う様になってしまいました。
そんなある日の事…。
親戚での集まり事に呼ばれました。
従姉妹の結婚式でした。
一度だけ行った事の有る従姉妹の地元…幼い頃の記憶しか無く都会育ちの自分には新鮮な感覚を受ける素敵な田舎でした。
結婚式場も自然とコラボしたお洒落な式場…有名な人がプロデュースした式場で本当に素敵でした。
3歳年下の従姉妹…素敵な男性をつかまえ幸せそうな式でした。
もちろんそうなれば両親からは私へ結婚の催促の嵐…結婚とは一人では出来ません。
私は相手が居ないから…と両親の激しい催促からなんとか逃げ出しました。
式が終わり遠方から来ていた私は一人、従姉妹の実家に泊まる事になりました。
新婚旅行に向かった従姉妹の部屋を借りる事にしたのです。
私「そういや…奈緒ちゃんところって双子の弟ちゃん達がいたことない?」
奈緒は結婚した従姉妹の名前です。
名乗り遅れましたが私の名前は美雪と申します。
叔母「居るわよぉ?式にも居たでしょ?見いひんかった?」
私「う〜ん…ちょっと気付かなかったかなぁ…?」
奈緒ちゃんに似てとても可愛い双子の兄弟。
田舎の子供にしては色の白い小さくて華奢な感じの男の子。
私より8歳年下だったハズ。
女の子みたいな顔立ちの小さな双子の男の子に当時の私はかなりメロっていました。
しかし…遠方の親戚…付き合いは少なく、コッチの方へ出向くのは今回が2回目という状況。
どちらかというと奈緒ちゃん達が私達の住む都市へ遊びに来る事が多かったのです。
だから双子を最後に見たのはまだ小学生の頃の可愛い盛り。
今回、2人との再会を期待していたのですが…式で顔を合わせる事が出来ませんでした。
叔母「あの子ら母屋にはあんまし来いひんから…ご飯もコンビニとかのばっかり食べて…」
私「何処にいるの?」
叔母「爺ちゃんが使ってた離れに2人で住んどんのよ…母屋じゃ狭い言うて…」
私「お爺ちゃんの離れか…田んぼの向こうの所の?」
叔母「ほうよ。あそこは部屋数は少ないけど広い部屋が有るけんね」
私「2人の顔みたいから…ちょっと行って来るね」
叔母「式に出てたんだけどもね…あんな存在感あるのを気付かんちゃ…不注意な娘じゃ…」
古い記憶を頼りに爺ちゃんの住んでいた離れに向かいます。
懐かしい田んぼの畦道をのんびりと歩き迷いながらも離れへと到着しました。
離れの前には大きなバイクが2台…古い日本家屋だけど、そのバイクの存在が確かに若い男の子が住んでいる事を告げていました。
私「うわぁ…大きなバイク…高そう…」
ピカピカに磨かれた大型バイク…どれ程大事にされているか分かります。
その時…。
??「姉ちゃん…何か用か?」
不意に納屋から野太い男性の声がしました。
私「え…いや…その…」
先ず真っ黒に日に焼けた太い腕がタンクトップから伸びているのが目に入りました。
角刈りの頭…刈り上げられた側面には稲妻模様の剃り込み…顔にはサングラス。
全身筋肉という感じで背は190センチはありそうです。
体重は120キロ以上はありそうなムキムキマッチョの男性…。
余りの威圧感にたじろいでしまいます。
短パンから伸びる脚…太腿だけで私のウエストより遥かに太い…。
??「ちょっとゴメンよ…」
そう言ってバイクを納屋へと押していきます。
私「あ…私…あの…その…」
名乗ろうとしましたが…彼の圧倒的な存在感に恐怖で声がまともに出ません。
聞こえなかったのか…彼はそのままバイクと納屋の中へと消えて行きました。
私「いったい…誰なんだろう?知り合いかな?双子ちゃんのバイク仲間とか?」
私は早く彼から離れようと双子のいる家の中へ勝手に上がり込む事にしました。
私「亮平くん…洋平くん…居る…?」
恐る恐る玄関に入るとそこには大量のゴミ袋やペットボトルが転がっていました。
中には私もジムに行く時に利用するプロテインの空袋が幾つも落ちていました。
お爺ちゃんが何時も座っていた居間へ続く廊下にはバーベルや懸垂用の器具が所狭しと置いています。
私「男の子だけの家…散らかってるわね…」
居間の方から音が聞こえます。
どうやら双子は居間に居る様子です。
私はそうっと近付き閉ざされたふすまに向かって声を掛けます。
私「こ、こんにちは〜、○○の美雪です…入って良いですかぁ?」
??「美雪さん?○○の?どうぞ!どうぞ!散らかってるけど…」
中から男性の声がしました。
亮平か洋平のどちらかです。
申し遅れましたが、亮平が双子の兄、洋平が弟になります。
建て付けの悪いふすまをガタガタと開けると居間には一人の男性が居ました。
洋平「美雪さん!久し振り!式の時は声を掛けてくれなかったから…まぁ…長年会ってないし気まずいのかと心配してたよ!」
野太い大きな声で話す男性。
両手にそれぞれ40キロはありそうなダンベルを上げ下げし、その上腕二頭筋は私のウエストくらいありました。
にこやかな笑顔…その顔には輪郭に沿ってヒゲが生え全身が真っ黒に日に焼けていました。
洋平「美雪さん!凄い美人になってたから…俺たち緊張して声も掛けられなかったよ!」
確かに式の時、一番離れたテーブルにゴツい男性が2人いるのを見てはいましたが…。
まさか彼らが…双子ちゃんだとは夢にも思いませんでした。
洋平「どうしたの?美雪さん!入って入って!」
ダンベルを上げ下げしながら洋平君が私を居間へと促します。
私「え…洋平…くん…?…最後に見た時…あんなに…小さかったのに…?」
上半身裸にブーメランパンツだけの姿の洋平君…余りにも変わってしまった姿に私は洋平君の半裸みたいな服装に気がついたのは今の瞬間でした。
洋平「まぁ!少し大きくなったかな!それより外に兄貴いたでしょ?」
まさか…外にいた無愛想な大男が…あの小さくて可愛いかった亮平君だったのです。
亮平「…美雪さんだったのか…。久し振り…式の時ちゃんと挨拶出来なかった…」
気がついたら後ろに亮平君が立っていました。
大きな身体なのに、さっき…私の顔すらまともに見上げられないシャイな性格の亮平くん。
あの小さくて可愛いかった双子ちゃん…それが年上の親戚である私が本能的に恐怖を覚える様な大男へと変貌していました。
私「あ…あ…ひ、久し振り…元気にし…てた?」
亮平「うん…美雪さんも元気そうで…立ち話もなんだから…座りなよ…」
そう促され居間の中へ…ダンベルやバランスボール…様々なトレーニング機器の下に敷かれっ放しの煎餅布団が…。
その隙間に座らされた私…。
両サイドにそれぞれ亮平君と洋平君が腰を降ろします。
ムキムキマッチョマンの2人に挟まれ煎餅布団の上に体育座りで座る私…。
触れていなくてもパンパンにパンプアップした筋肉から熱気が伝わってきます。
部屋からも2人からも…凄まじい位の男性ホルモンの臭いが立ち込めています。
更に男の人の汗臭い臭い…2人とも露出した肌に玉のような大粒の汗を浮かべています。
元々広い居間ですが…トレーニング機器と大男2人のせいでとても狭く感じます。
私「は…は…奈緒ちゃん…綺麗だったね…」
他愛の無い話題を切り出す私。
昔は、可愛い!可愛い!…と私から2人に頬擦りするくらいだったのに…今は話すだけでも緊張してしまいます。
洋平「うむ!綺麗だった!自分の姉とはいえ誇りに思うくらいのレベルだ!」
亮平「…そうだな…」
洋平君が私にグイッと近付いて返事をします。
臭っさい臭っさい汗が飛び散り私の二の腕の上を流れ落ちます。
私「ちょ…洋平君…近いって…」
トレーニングで興奮しているのか洋平君が鼻息も荒く私に迫ります。
亮平「…おい…洋平…困ってるだろ?」
洋平「あぁ!スマン!思わず興奮した!しかし!美雪さんも姉に負けないくらい美しくなった!」
私「え…?そう…ありがとう…」
ストレートに褒められて悪い気はしない私です。
亮平「そうか…?美雪さん…前から綺麗だったろ?それに姉ちゃんなんかより…全然…可愛いよ…」
亮平君がボソッと呟きます。
どうやら社交的な洋平君と、少しシャイな亮平君…双子でも少し性格は違います。
しかし大きさや見た目はそっくりです。
丸刈りでヒゲズラの洋平君…角刈りで眉を剃っているのが亮平君…でも顔の中身は瓜二つです。
洋平「次は美雪さんの結婚式に呼ばれる番だな!それまでにもっと鍛えないと!」
私の目の前に上腕二頭筋を突き出しグッと力こぶを見せる洋平くん。
太い腕に血管がビクビクと浮き出ています。
私「え…?私?…無理無理…私なんて結婚出来ないよ…」
亮平「え…?何で…?」
私は体育座りしている自分の膝に顔を埋めて呟きます。
私「だって…付き合っている人もいないし…これまでだって…。だから結婚なんて無理。」
洋平「え!?なら今美雪さんはフリーですと?」
私「まぁ…恥ずかしながら…」
亮平「…今までも…?」
私「…何度も言わせないでよ…恥ずかしい…」
亮平君が腰を私の方へずらし距離を縮めます。
亮平「じゃあ…し、しょ…処女…?」
私は答えず顔を膝につけて目を隠します。
洋平「美雪さんは!セックスした事が無いと!?」
亮平「よ…洋平…!…失礼だろ?」
私「…ん…。そうよ…。笑えば…?」
顔を隠したまま答えます。
亮平「笑わないよ…俺だって童貞だし…」
洋平「ワハハハ!俺も童貞でありますっ!」
亮平「笑うなよ!…洋平…」
私は顔を上げ2人を交互に見ます。
私「良いじゃん…笑えるじゃん…3人とも同じゃん♡うふふ…♡」
亮平「はは…美雪…さん…」
亮平くんが笑った後…急に真顔で私を見つめます。
私「ん…?何…?」
その時…亮平君が私の身体を両手でそのまま煎餅布団へと押し倒しました。
私「キャッ!何…?」
亮平「ず…ずっと好きでし…た…美雪さん!」
洋平「ず!ずるいぞっ!亮平!俺もずっと好きだ!」
2人の筋肉ゴリゴリマッチョマンが私に覆い被さります。
私「嫌!ちょっと…本当に!やめて!冗談でしょ?」
身長162センチ、体重45キロの私…。
190センチ120キロを超える大男2人に抑え込まれて抵抗なんて出来ません。
なす術なく次々と服を脱がされていきます。
私「嫌…!やめてお願い!」
ノースリーブのシャツを脱がされ、そのまま乱暴にブラも剥ぎ取られます。
プルンと乳房が彼等の前に露わになります。
亮平「乳首…美雪さんの…乳首…!」
洋平「凄い!痩せてるのに!おっぱいは綺麗なお椀型で!しかも大きい!」
亮平「…ち、乳首も…綺麗な…ピンク色…」
洋平「兄貴!仲良く左右ずつといこうか!」
そう言って興奮した2人が私の乳房へ顔を近付けます。
私「嫌!嫌!ダメっ…!あぁ♡」
初めて男性に乳首を吸われました。
柔らかい唇や舌の感触…右と左の両方の乳首を同時に舐められ吸われ…ゾワゾワとした快感が胸から背中に抜けます。
私「あぁ!嫌!嫌!ダメ!」
両手首を2人に掴まれ抵抗すら出来ません。
まるで手首を万力で締められた様です。
ちゅ…ちゅ…ちゅ……ちゅ…
2人が乳首を吸う音が部屋に響きます。
双子でも吸い方が違うのを感じます。
優しく舌の上で乳首を転がす亮平くん…。
強く乳首を吸ったり時々前歯で甘噛したりするワイルドな洋平くん…。
違った刺激が私の下腹部をジンワリと熱く火照らせます。
私「嫌ぁ…!もう…やめて…」
これ以上…気持ち良くなる事に怖くなる私…。
そして散々私の乳首を弄んだ2人…。
私「お願い…やめて…」
私の目からは大量の涙が流れていました。
それに気付いたのか亮平が乳首から唇を離します。
やっとやめてくれた…そう思ったのも束の間でした。
亮平「洋平…両手…押さえてて…」
洋平「お!兄貴!遂に下か!」
私「え…?下…?」
洋平の太い腕に両手を万歳した状態で押さえつけられた私。
亮平「美雪さん…本当に好きだ…」
そう言うと私の短パンと共にパンティを一気に引き下ろします。
私は必死で脚をバタバタさせて抵抗します。
何度も亮平の厚い胸板や太い腕…そしてゴツい顔を脚で蹴りました。
しかし…女の私の力なんて彼らに取っては取るに足らないものでした。
意図も容易く私は全ての衣服を剥ぎ取られ全裸にされました。
亮平も洋平が私を押さえつけている間にタンクトップとパンツを脱ぎ捨てます。
洋平は元からブーメランパンツのみ…殆ど裸みたいなものです。
もっこりとした股間の膨らみ…その下に大きく凶悪な男性器が隠れている事は一目瞭然…処女の私は恐ろしくて洋平の股間から目を逸らします。
血管の浮き出た腹筋…その下にガチガチにいきり勃った亮平のオチンチンが有りました。
初めて見る本物のオチンチン…身体の大きさに対して亮平のオチンチンは普通の大きさの様に見えます。
長さは15センチくらい…太さはピンポン玉を一回り小さくしたくらいの大きさです。
全裸になった亮平は私の両足首を掴むと一気に左右へと開きます。
私は見られまいと必死に太腿を閉じようとしますが…私の脚の力より亮平の腕力は遥かに上でした。
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(2020年05月28日)
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