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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】ED薬飲んだら巨乳彼女が大変な事に…(1/2ページ目)

投稿:2026-05-03 21:33:29

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栃木県30代男性◆QZQWQwM(栃木県/30代)

体験談

これは私が20歳の頃に付き合っていた彼女との体験談になります。

学生時代の私は工業高校に通っており、卒業後は18歳で就職という、いわゆる高卒就職組でした。

就職3年目には小さくて古い車から、大型のUSVに乗り換えたばかりの頃の話です。

当時の彼女の名前は奈々。2つ年上の22歳で、病院で医療事務をしている人でした。

体系は平均的な身長に平均的な体重、オッパイは大きめのDカップ。

彼女は22歳ということもあり、オッパイも張りがあり肌がきめ細やかで、とても私好みでした。

性格は穏やかで、年上ということもあり大抵の事は「しょうがないなぁ」と言って許してくれます。

夜の方はドMで、ドSの私とも相性が良かったです。

土曜日のデート中、彼女の方は生理前なのかいつも以上に誘うようなスキンシップが多い日でした。

私もその日は友人から貰ったシアリスというED薬(全然EDではありませんが…)を試してみようと思っていた所でした。

私達は夕食後に高速道路の出入り口にあるラブホテルへ向かいました。

ホテルが集まる方向へ向かう車内で

「えぇー、もしかしてお泊まり?」

「明日もデートなんだからいいだろ?」

「うん、そうだけど、こんな所に相談もなしに連れてきて、お姉さんに何するつもり?♡」

そんな事を言いながら運転中の私の太ももを触ってきます。

「ねぇ、オッパイ」

「ん?いきなりどうしたの?」

いきなりオッパイを要求する私に、奈々は少し驚きます。

「奈々、オッパイ」

奈々は私の言葉に従い着ていたパーカーとブラを捲り上げ、Dカップをプルンッと露わにしてくれました。

「ほ、ほら、これで良い?」

恥ずかしそうに聞いてきます。

夜とはいえ対向車とすれ違う際、奈々は身を隠します。

「ほら隠れちゃダメだよ。見えないじゃん」

「だって見えちゃうじゃん。こんなの露出狂だよ?」

「対向車から見えるわけないじゃん。ほら、そっちの窓ガラスにオッパイ押し付けて」

「もぉー、バカのこと言って。ちょっとだけだよ?」

奈々もムラムラしているのか、意外にも私の言う事を聞きます。

「じゃあ10秒ね」

「うん、、、アッ、冷たっ」

助手席のガラスに乳首が当たったであろう奈々は、ビクッとして声を上げたみたいです。

「はいじゃあ数えるよ?10、、、、9、、、、」

「ちゃっとぉ、数えるの遅過ぎ〜」

そんな意地悪な事をしながらコンビニの駐車場に入りました。

時間はまだ22時を回ったくらいで、駐車場には台の普通車と1台トラックが停車していました。

「えぇ?ちょっと?コンビニ入るなんて聞いてないよぉ…」

「ほら、まだ5秒残ってるよ」

「でも、車に人が居るかも…」

「居たって良いじゃん。見せてやろうよ」

「数忘れちゃったから最初から数え直すよ?」

「そんな…意地悪しないでよぉ〜泣」

私はコンビニ横の少し広い駐車場にバックで駐車しながら、10秒を50秒くらい掛けて数えました。

「本当に恥ずかしかったんだからね…もう2度としないからッ」

「でもちょっとだけ興奮した?」

「分かんない…ねぇ、買い物するなら早く行こ?」

「じゃあ前みたいにブラ外してジーンズとショーツ脱ごっか?」

「今日もするの?もうやめようよー?」

「ダメだって、脱いで脱いで」

「ホントにするの?」

「奈々っ、早く!」

「うぅ、うん、分かったから」

私は過去に何度か奈々にこんな事をしていた為、奈々も若干麻痺しているのか、渋々ですが従います。

本気で嫌がってもM気質な為、強く言えば大抵のことは従う様になっていました。

「はい、コレ」

と言って外した黒いブラを私に見せ、自分の座席に置きました。

続いてタイトなジーンズと黒いショーツを同時に脱ぎます。

奈々は着ていた大きめサイズのパーカーをグッと下げ、白くて少しだけムチっとした綺麗な足を隠す様にしながら言いました。

パーカーは15センチも捲り上げればお尻とワレメが見えそうな着丈です。

「ほら、恥ずかしいから早く買って車戻ろ?」

私と露出狂な格好をさせられた奈々はコンビニに入りました。

店内には50代くらいの小太り男性と40代くらいの女性、40代くらいの男性店員がいます。

買い物かごに数本のお酒と奈々の好きなお菓子を数点入れ、レジに向かいます。

奈々は私に近付き小声で「ねぇ、後ろのおじさん、ついてきてる気がする」

「そうか?」

私達の背後には何とも微妙な距離感で、50代くらいの小太り男性がついてきているのは分かっていました。

何故なら私は奈々の脱ぎたてブラを、ワザと自分のポケットから半分くらい出した状態にしてコンビニへ入ったからです。

50代くらいの男性は、私の持っているブラを見て、奈々がノーブラだと言うことに勘づくと、少しでも近くて見ようと変な動きをしながら後を追ってきたのです。

時折、私達の前側に回り込み、奈々の揺れるオッパイや、うっすらとパーカーに浮かび上がる乳首を観察しようとしています。

そんな状況に私は興奮していました。

会計中も奈々はワレメやお尻を見られない様にパーカーを下げるので、パーカーの前側の生地が張ってしまい、男性店員にも乳首が浮き上がっているのがバレたかもしれません。

私達は支払いを済ませ、2人で車に乗り込みました。

50代の小太り男性は私達の次に会計をしています。

私の車は車高が高い為、奈々は乗り込む時にどうしても足を上げなくてはいけません。

乗り込む寸前でそれに気がついた奈々は

「ちょ、えぇー、これ見えちゃうじゃん汗」

そう言いながら戸惑っていました。

私は奈々の方に回り込み、自分の身体で奈々を隠す様な位置に立ち、その隙に奈々はサッと乗り込みました。

私からは完全にお尻のワレメが見えました。

私も運転席に乗り込むとワザとらしく「あ、あそこ、なんか落ちてる」

そう言いながらコンビニの入り口を指さします。

コンビニの入り口に落ちている物がブラだと気づくと、自分のブラが先程置いた所から無くなっている事を確認し「ん?…、、、あっ、なんで?なんで私のあそこに落ちてるの?」

私は奈々のブラをワザとコンビニの出入り口に落としてきたんです。

「ねぇ、どういう事?」

「えぇー、分かんない。でも早く取りに行かなきゃ」

「早く取ってきてよ」

「でも、俺のじゃないから奈々が取ってきてよ」

「本当にムリだよぉ、ムリムリお願い行ってきて早く」

「じゃあアレは諦めよっか?」

「あれ、お気に入りだし買ったばかりだし、ショーツとセットだから…」

「じゃあ行くしかないよね?笑」

奈々は少し困った顔で車から降り、走って取りに行きました。

その時会計を終えた50代の男性がコンビニの出入り口に近づいて来ました。

小走りする奈々のプルンプルン揺れるオッパイを完全に見られたと思います。

奈々より早くブラに辿り着いた男性は拾い上げた所で、奈々は男性に何か言っています。

私は車の窓を開けて聞いてみると

「あっ、それ、私の…」

「あっ、そ、そうなんですか…」

「返していただけますか?」

奈々は顔を真っ赤にしています。

「でも、本当ですか?証拠が、、ないですよね?」

「えっ?でも…私のだし…」

「あなたの落とし物という証拠もないですし、店員に渡さないと…ダメですよね?」

「えぇ?そんな…ダメですよ、、、」

「何がダメなんですか?あなたがブラを付けていないと証明出来るなら返せますけど」

奈々は自分の腕で胸元を隠しました。

「そんな、ムリです…」

そう言うと恥ずかしさの極限に達した奈々は「も、もういいです」

そう言って顔を赤らめながら車に戻って来ました。

奈々が背を向けた好きにその男性は奈々の黒いブラをコンビニ袋にサッと入れてしまいました。

戻って来た奈々に聞きました。

「返してもらえなかったのか?」

「うん、自分のだって証明しろって言われた。でも今この場でブラつけてないなんて証明出来なくて…」

「まぁ確かにな、知らないおっさんにオッパイ見せるわけにもいかないし」

「あなたのせいだからね怒」

後日それなりに高価なショーツのセットを2セット買わされました…

私は車を走らせラブホテルへ入りました。

相変わらずラブホテルへはいると少しテンションが上がります。

奈々がお湯をはりに行っている最中に、ポケットから取り出したシアリスを1粒飲み、戻って来た奈々と少しお菓子を食べながらお酒を飲み始めました。

テレビをつけ、アダルトチャンネルを流しながらゆっくりしていると、シーンが進み女優がフェラチオをする映像に変わりました。

この映像はかなり過激なタイトルだったらしく、普通のフェラからイラマチオに変わっていきました。

あまり有名ではない女優さんで、人気を出す為なのか結構ハードな内容でした。

巨根の男優が仰向けの女優に69になる様に跨り、巨根を口の中に押し込んでいます。

女優は咽せながらも、口を大きく開けて喉奥に男根を受け入れ続けています。

仰向けの女優は、むせる度に引き抜かれた男根に透明なドロッとした唾液をつけ、それが顔全体に滴り落ちます。

「うわ〜、なかなかハードだねコレ、辛くないのかな?」

「あぁ、辛いかもな〜、でもこういうので興奮する人も居るみたいだし」

「そ、そうなの?」

「奈々はドMだから興奮するんじゃない?」

「えぇー、どうだろ?、、、分かんないけど…」

絶対に嫌がると思い冗談で言いましたが、意外にもまんざらでは無さそうです。

30分くらい経過すると、シアリスの影響なのかお酒の影響なのか顔がほてり始め、風邪の引きはじめの様な症状が出始めました。

そしてチンポは痛いくらいガチガチに硬くなっています。

「そろそろシャワーいくけど一緒に入るだろ?」

「しょーがない、優しいお姉さんが背中流してあげましょうではないか笑」

奈々は笑顔でついて来ます。

2人で広い浴室に入りシャワーを浴びて、少しぬるくなった湯船に浸かりました。

奈々の後ろからオッパイをモミモミしていると、指先が時々薄ピンクの綺麗な乳首に当たります。

その度に肩をビクッと震わせる姿はとても愛おしく感じます。

「もぉ、指当たってるよ?ワザとでしょ?」

「え?」

と言った瞬間に両乳首を同時に摘みました。

「あんッ♡」

と小さく声を上げ、私の方を向くと抱きついて来ました。

2人で5分くらいキスをし、舌を絡ませます。

その後、湯船から上がり身体をお互いに拭き合い、全裸のまま大きなベッドで飛び込みました。

その後も何度もキスをしてはお互いの身体を身体を触り合い、奈々の硬くなった乳首を舌で転がしました。

「んっ、んんっ、あぁ、今、凄い敏感ッに、なってる」

「乳首ビンビンだな」

「恥ずかしいよぉ」

私は更に30分近くかけて奈々の全身を愛撫しました。これはいつものSEXよりも長めで、全身が敏感になっている為か、身体をくねらせながら感じている様でした。

「奈々、足ッ」

そう言うと奈々は「はい」と返事をして、足を大きく開きます。

こういう雰囲気になると奈々は敬語になる時があり、私は年上の女性を服従させている気分になる為、とても興奮します。

ワレメに指を当てがうと、ぐっしょり濡れていました。

「触る前からこんなにグチョグチョなのは初めてじゃないか?」

「うん、自分でも分かる、今日凄いかも…」

そのまま人差し指と薬指でマンコを開くと、中指でクリトリスを弾きました。

「あぁんッ♡」と声を上げ、奈々の下半身はビクンッと大きな反応を見せ、一気にのけ反ります。

優しく何度も何度も指で剥き出しになったクリトリスを撫で、時々指で弾きます。

「あぁん、ダメッ、刺激が…強い、よ」

そんな事はお構いなしに今度は指をズリュっと奥深くまで入れました。

「あっ、あっ、ヤバッ、待っ、てっ、ゔぅッ」

こんな反応を見せる奈々を私は初めて見ました。

そして奈々を四つん這いになせると、その下に潜り込み私の好きな69の体勢になります。

「奈々」

「は、はいっ」

奈々は名前を呼ばれただけで、私が何をしたいのか分かった様で、私の顔の上にゆっくりと腰を落とします。

奈々は私のチンポを丁寧に舐め、溢れ出る我慢汁を吸い出します。

「我慢汁、出てるか?」

「うん、凄い出てる」

「後でこれ使って気持ち良くしてやるからな」

「もう、、挿れられるの楽しみ♡」

私は奈々の剥き出しのクリトリスを吸い、舌で転がします。

その瞬間、奈々のアソコから透明な愛液が溢れて出て来ました。

「はぁん、気持ち、いい、気持ち良いよぉ、ヤバッ、これ、ヤバいっ、」

下半身を震わせながら言います。

クリトリスを吸ったり舐めたりを2分程続けると

「アァ゛ァ、イッ、クッ、イクッ、イクッ、イクッ、、イキますッ、イキまッ、、ンン゛ッ、ンン゛ッ、ン゛ッ、ンンン゛ッ」

そう言いながら奈々は全身を震わせて1度目の絶頂に達しました。

奈々にドMだからなのか、絶頂を迎える時は敬語でイク事を報告する癖があります。

それが意外にも私を興奮させるのです。

これで完全にスイッチが入った奈々は、私のチンポの先に唇を当てがうと、口内に溜まった涎を利用し、ズリュンっと一気に口の奥まで咥え込みました。

いきなりの刺激に悶絶しているのも束の間、深いストロークでジュポジュポ音を立てながらフェラチオを続けます。

あまりの気持ち良さに私は腰が引けるくらいでした。

ジュプ、ジュプ、ジュニュッ、ジュニュッ

奈々は口を使い一心不乱にチンポをシゴきます。

「奈々、これヤバい、気持ち良すぎッ」

「うれひぃ、」

その時、私は先程観ていたアダルトチャンネルを思い出しました。

体勢を変える為、奈々をベッドの端から頭だけを落とす様にして仰向けに寝かせます。

そしてベッドから降りると顔の前に立ちました。

「今からすること、辛かったら手を上げて教えてな。手を上げたら直ぐ辞めるから」

「え?何するの?痛い事?」

「いや、少しだけ苦しい事かな…さっき女優がやってたやつ」

「あのね、実はね、アレちょっと興味あったんだ私…」

「マジ?」

「耐えられなかったら手を上げて知らせるね」

「でもオチンチン気持ち良くなって欲しいから頑張るッ」

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