体験談(約 6 分で読了)
高速バスで見かけた娘を…
投稿:2026-04-27 10:13:43
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
7月の半ば過ぎ。
学校が夏休みに入る季節だ。
既に社会人になった俺にはお盆の期間に数日の休みがあるだけ。
昔はよかったなぁ、などとじじ臭いつぶやきをしてしまう。
俺、覚島ケイスケは四捨五入すると30になってしまうトシになってしまった。
しょっちゅう出張しなきゃいけない。
今日も西の方に向けての移動だ。
本来なら飛行機か新幹線でとなるが、今回は高速バスを利用することにした。
選んだのは完全個室型のバス。
値段は高いがある目的のためにこれを選んだ。
深夜のバスで痴漢…。
たいていは、隣のシートの女性を触るっていうシチュエーション。
でも最近は異性と隣り合うようにしないケースが多い。
利用の多い路線は女性専用車両があったりする。
当然だが、個室タイプでは近づくことすら無理、なんだろうけど、ある所からセキュリティロック外しの情報を入手した。
詳しいことは書かないが、このバスのドア開錠はQRコードで行う。
そのQRコードが複製できてしまうというのだ。
でも俺の好みのターゲットが居なければ残念ってことになるが、まずは状況確認のために乗って見ることにした。
始発のバスターミナル。
都内某所の駅に隣接した場所にある。
目的地が遠隔地のため、20時15分発。
目的地には翌朝8時着だ。
バスを待っていると、母親と思われる女性とその娘の二人連れがやってきた。
母親には興味がない。
娘の方を見ると、ぴったり俺の好み。
まだ膨らみかけの胸。
見た感じ小学生高学年ってところか。
だけどイヤに荷物が少ない。
娘が小さなトランクケースだけで、母親は手ぶらに近い。
そのうち二人の会話が耳に入る。
「大丈夫よ、ママ。私だってもう5年生なんだから。ホント心配性。個室じゃなくてもいいのに。」
ン?5年生?思わず俺の息子が反応してしまう。
聞いた話をまとめると、母親の実家に向かうところらしい。
この子だけがバスに乗り、母親は送ってきただけだと。
必要なものは既に宅配便で向こうに送ってあるから、持ち物が少ないってこと。
向こうにはこの子の『おばあちゃま』が迎えに来ているとか。
なにか問題があったら乗務員さんに言うのよ、などとも。
そうしているうちにバスが入ってきた。
ここを出ると途中からの乗車箇所はないはずだが、俺とこの子の二人だけだった。
まぁ、高いし。
この子の年代なら安いシートのバス利用だろうからな。
バスが到着後、トランクケースだけを乗務員に渡してトランクルームに預ける。
手持ちのバッグにはいくつかの道具を入れていた。
うまくターゲットが居たら使おうと考えたものを入れてある。
先に女の子がドアのところでチェックインを済ませている。
チケットを渡し、カードを貰っている。
そのカードにQRコードが印刷されていてそれをドアにかざすことで開錠できる仕組みだ。
彼女のシート番号が聞こえてしまった。
「じゃあ、行ってきます、ママ。」
チェックインしたもののまだ母親と話中。
俺もチェックインを済ませて、カードを貰う。
俺の方が後ろか。
完全個室だが、俺の方が後方なので都合がいい。
後部にトイレがある。
トイレ利用のため、あの子が離席というか離室した時にドアロック解除を試せそうだな。
自分の個室に入り早速タブレット端末を起動。
貰ったQRコードを解析する。
情報通りだった。
見るとシート番号が判る。乗車日と、このバスのナンバーとシート番号を含んだQRコードが生成されるので
シート番号を変更したQRコードを作成すれば、あの子の部屋のドアが開錠できるってことだ。
さっき知ったあの子のシート番号に書き換えたQRコードを生成する。
そのQRコードをスマホ画面に表示させてみた。
よし。
念のため、自分のシートのQRコードのオリジナルもスマホに入れてチェックしてみた。
大丈夫、ちゃんとドア開錠できた。
さてどこであの子に近づこうかな。
バスは順調に進み、SAに到着した。
20分後に発車予定となっている。
すでにあの子は降りてしまったようだ。
通りすがりにあの子のシートのドアを開錠してみると、かちゃりと音を立てて開錠された。
少しだけドアを開けてすぐ閉める。
オートドアロックシステムなので開錠されたかどうかは判らなくなった。
俺も降りて自販機でドリンクを買いバスに戻る。
あの子は予定発車時刻の直前に戻ってきた。
夜の12時過ぎに音がした。
あの子が出てきたみたいだ。
後ろに行ったのでトイレかな?
数分後に戻ってきたのを確認。
その30分後に彼女の部屋の前。
スマホで開錠し、ゆっくりとドアを開け、すっと部屋の中に潜り込む。
既に眠っていた彼女。
念のため、鼻から吸引する薬剤を使う。
この薬剤は30分ほどで効果が半減し、眠気が消える。
でもカラダはマヒの状態が続くので声は上げられない状態になる。
シートに座った状態の彼女から服を脱がしていく。
この時期なので薄手のワンピース。
このバスのシートは大きくゆったりしたモノなので周りの目を気にする必要もなく脱がしていく。
下着は上下そろいの水色チェックのもの。
ブラはまだAカップ。陥没した乳首が目に入った。
思わずむしゃぶりつく。
潜っていた乳首もぷくっと出てきた。
両方を勃たせたあと、下を脱がす。
ジワリと濡れている。
少しずつ意識が戻ってきたみたいだ。
割れ目に指を這わせる。
まだぴったりと閉じられてはいるが、クリを摘まむとじわじわと中から液を染み出させ始める。
最初に割れ目を少しこじ開け、穴のナカにチューブ入りの媚薬を指で塗り込む。
するとさらに液を染み出してきた。
顔を見ると紅潮させていて息も荒い。
やがて眼を開けてこちらを見ている。
「あぅあぅ…」
声を出せない状況になっている。
全部脱がされて裸の状態をスマホで撮った。
撮られている時に何か言っているみたいだったが。
そして俺もズボンを脱ぎ、トランクスも外す。
既にいきり立ったチンポが彼女の目の前で跳ね上がる。
それを見た時の彼女の顔。
スマホで記録すると、やだって顔に変わる。
チンポを彼女の穴に押し当てた。
ぐじゅっ…
濡れまくった穴なので湿っぽい音とともにチンポが嵌っていく。
そしてその先に行かせまいとするものに阻まれた。
まぁ5年生ならまだだろうからな。
ぐっと腰を入れると、ぶじゅっという鈍い音とともにチンポが奥に嵌った。
でもまだその先に入れるにはこじ開けるように押し込む。
涙を流しながらこらえ顔の彼女。
媚薬の効果で奥までチンポが嵌る。
でもチンポを完全に飲み込むまでには、なっていない。
それでもズンズンと突く。
鈍い感触とともにさらに奥にチンポが嵌った。
(これ、子宮口にめり込んだか?)
今度は引いても抜けそうにない状態になってた。
ぎゅっとチンポが掴まれつぶされる。
ごぶっ…ごぶごぶごぶっ…
思わずナカ出し。
すごい勢いでナカに出ていく。
でもそれが奥に行きどまっている感じではなく、さらに奥に流れ込んでいく感じだ。
すっかり射精しきった。
シートに座った状態の彼女をチンポが突き刺さった状態のまま抱きかかえ、今度は俺がシートに座った。
対面座位の状態。
膨らみかけのおっぱいを舐めたり摘まんだり咥えたりする。
喘ぐ声も漏れてくる。
やがて2度目の射精。
体位を変えたくなった。
立ち上がり、彼女の体をまわす。
刺さったチンポのくびれが少し痛いくらいだが、なんとか彼女の向きを変えた。俺がシートに座り、彼女の背中を胸に当て、おっぱいを両手でわしづかみ状態にし、マッサージするように動かす。
チンポがまた膨らみ始める。
「も・う・む…りぃ…」
3度目の射精を終えるとぐったりした状態の彼女。
チンポがスポンという音とともに子宮口から抜けた。
この状態で彼女を抱き抱えながらピストンする。
どくっ!
4度目の射精は僅かで終わってしまう。
ゆっくりとチンポを抜き、漏れ出したものを吸収シートで吸い取り、彼女のカラダも拭きまくった。
脱がせた服を着なおさせ、再び鼻に揮発性薬剤を当てて意識を狩る。
後始末を終えてドアを開け、外に出た。
もうすぐ目的地に到着する。
先に降りて外で待っていると、彼女が降りてきた。
彼女を待っていた女性がいてすぐにその人が彼女を見つけてそばに寄っていった。
彼女の様子を見ていたが、何事もなかったかのように装っていた。
俺はそれを陰で見てからその場を立ち去った。
出張後、今度は飛行機で戻る。
出張中に彼女のスマホから収集した情報をもとに彼女を追跡してみた。
天宮ユウキというのが彼女の名前。
私立の小学校に通っていることが判った。
当日撮影した画像と、動画を繰り返し見ているが飽きない。
そしてSNSも確認できたので調べていく。
プライベートページには彼女のいろいろな日常が書き込まれていた。
すでに初潮を迎えていて、何度かの生理も経験済み。
少し重めらしい。
重い時はタンポン併用、でも重すぎて学校を休んだこともあるらしい。
好きな男の子がいるけど片思い。
彼女のお友達と仲がいいみたいで、さすがに言い出せないらしい。
そしてそのページは更新され続けている。
あの日のことも記録されていた。
--どうしよう、わたし、されちゃったみたい--
--おなかの中に残っているみたいだけど、こんなこと人には言えないし--
--おばあちゃまが心配そうに見てくるけど、ごまかした--
翌日には、
--昨日よりは楽になった--
あのことは言いだすことはなくそのままでいるみたいだ。
しばらくここを見ていくか。
そしてあの子は自分が乗る通勤路線と重なることが判った。
うまくすれば、朝の電車で再会できるかもしれない。
まだ夏真っ盛りで暑い日が続くが、彼女との再会が待ち遠しい。
今度は電車で痴漢してみようか。
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 瑞江さんへの露出。その2
- ペニス増大手術を受けた僕が幸せな結婚生活を送っていたら、家に遊びにきた妹が僕の巨根に夢中になってしまった話
- 腐れ縁の女友達のおかげで知り合った、生意気な後輩との最悪の出会い②
- ペニス増大手術を受けた僕が、憧れの風俗嬢を何度も昇天させた話
- ブラック会社で新人の女の子とお互い性処理をした話2
- 天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑩
- 頼まれて・・・?!・・・18(聡美さん宅で、もう1人の女性)
- 渡されたDVDには妻が高校生3人と乱交する姿が映っていた。
- ムカつく年下女上司に復讐を
- 『姉寝取られ⑬』美人な姉が俺のクラスのデカチンブサ男に本当に寝取られた〜目隠し姉が堕ちた日〜
- 新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会②
- 借金返済の為に主人以外の男性に抱かれた私Ⅲ
- 専門学生(19)とのメンエスNN体験記
- 僕が小学生の時、父の会社の若い女子社員の人が性の快楽を教えてくれました。
- ムカつく年下女上司に復讐を2
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
