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私の初体験のお話(1/4ページ目)

投稿:2026-04-27 00:51:05

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みやび◆NZWTRQE(千葉県/20代)

みやびと申します。27歳の二児の母です。

自慢できるほどの性体験も無い、ごく普通の主婦ではありますが、よろしくお願いいたします。

私の初体験の思い出を中心に、過去のHなエピソードを伝えてみたいと思います。

誰にも内緒でこんな投稿をするのって、何だか後ろめたいですね。

たいしたエピソードではありませんし、面白い話でもないと思うのですが、私にとって、かけがえのない思い出でもあります。

最近、ふと誰かに伝えてみたい気持ちに駆られてしまいました。何でそんな気持ちになったのかは、自分でも上手く説明できないんですけど。

私は、誰かとHな話をした事がほとんどありません。恥ずかしくて苦手なんです。自分のリアルなエロバナを晒すとなると、特に。

そんな私でも伝えられそうな場所を探して、ここに辿り着きました。

これが最初で最後だと思うので、そのつもりで私も記憶している限りの事を、頑張って告白します。

上手に伝えられるか、本当に自信がありません。たぶん、分かりにくかったり、読みづらかったりすると思うのですが、ごく普通の文才のない主婦が綴る手記という事で、どうかご理解ください。

私の初体験は、中学二年生のときでした。

相手はクラスメイトの、私がずっと片思いだった、とある男子。M君としておきます。

私は二年生になって、初めてM君と同じクラスになったんですが、一年生の頃からずっと片思いだった人でした。

イケメンで、頭も良くて、性格も良いって評判で。同級生の女子の間ではファンクラブまであったくらい、人気がありました。

一方で、まだ初体験する前の頃の私は、典型的な非モテでした。

でも恋愛には憧れてたし、正直に明かすと、Hな事にも憧れてました。いつでも良いから、早く初体験したいって思ってた時期です。

好きな人に抱かれて、セックスを早く経験したい。そんな風に、いつも思ってて。思春期だったし、私が特別に性欲モンスターだったって事ではないと思うけど。

学校ではあまり目立たない、内気なタイプだったと自覚してます。でも内面では、人並み程度にはHしたくてウズウズしちゃってたんです。

その頃の私は、学校ではいつもメガネをかけてて、今思うといかにも地味子って感じ。長めの黒髪で、前髪はパッツン。その日の気分でポニーテールにしたりツインテにしたりで、似合ってるのか自分でもよく分かってないような感じで。

どちらかと言うと、私は陰キャではないにせよ、地味なキャラでしたから。片思いの相手を遠巻きに意識しつつも、何も出来ずに羨望の想いにふけるだけでした。

相手に告白する勇気も無ければ、告白を受ける準備も整ってないような、まだ未熟な時期でした。

今だから白状しちゃうけど、好きなタイプの男性タレントや、何人かの気になってた同級生の男子とラブラブでHしてる妄想をしながら、家で入浴したときによくオナしてました。

告白する勇気が無くても、妄想の中では結構大胆になれちゃう感じ。当時は他の同級生も、だいたい同じ感じだったと思いますけどね。

私とM君は小学校が別々で、中学生になっても一年生のときは同じクラスじゃなかったから。二年生になってクラスメイトになったところで、顔馴染みと言える間柄でもなかったので。

家の方角もほぼ真逆だったから、帰り道が被る事すらなくて。私がM君を見られるのは、学校にいるときだけでした。

二年生になってM君とクラスメイトという関係になっても、最初の頃はお互いに、ろくに会話をした事も、目を合わせた事もありませんでした。

なので、M君といろんな意味で親密になると私が感じる要素なんて、初めは皆無に等しかったんです。

二年生になって間もなく、体育委員だとか、保健委員だとか、誰が何をするか決めたりしますよね?

私は、M君と二人で図書委員をする事になって。そのときが、初めてM君と目を合わせて会話したときだったと思います。

そのとき、どんな話をしたかは正確に覚えてないんですけど。よろしく、とかそんな感じだったかな?素っ気なくて短いやり取りだけだったと思います。

そして5月になって。ゴールデンウィークが明けてすぐの頃だったと記憶してます。その日は私とM君の二人だけで、初めて放課後の図書室で本の貸し出し係をした日でした。

それは図書委員の役割で、毎月1回か2回、放課後の貸し出し係の当番が廻ってくるんです。

その日の貸し出しを終えてから、他に誰も居なくなった放課後の図書室でしばらく二人で珍しく世間話をしてたんです。

本当は、すぐに図書室の鍵を職員室に戻して帰らなきゃいけなかったんだけど。

私は帰宅部だったからまだ良かったけど、M君は図書委員の仕事が終わった後、部活に出なきゃいけないはずなのに。

「腕相撲しようよ」

って、M君から急に言われて。

「え、私と?」

みたいな感じで、私は受けて立ちました。男子相手に私が腕相撲で勝てっこないのは、分かってたけどね。

最近よく休み時間に男子たちが腕相撲してるなぁ。今の流行りなのかなぁ。みたいに私は思ってました。

M君は黒い詰襟の制服を脱いで、長袖のシャツの袖を捲って、肘から先を見せました。

バレーボール部だったM君。その男らしい、いい筋肉してそうな腕を見た私は、もう胸キュンしちゃってた。

脚線美って言葉がありますよね。男性は、女性の足の形をよく意識すると思いますけど。

私の場合は、まあ多くの女性も同じだと思いますが、男性の脚線はあまり見ません。足よりも腕の線にそそられるんです。肩から二の腕、肘から手首までのラインを意識します。

脚線美って言葉はあるのに、腕線美っていう言葉が無いのが不思議に思えます。腕フェチの女性って結構多いはずなのに。私は、M君の逞しくて綺麗な腕のラインを目の前にして、もう目がハートになってた。

長袖のセーラー服を着てた私は、そのまま左の袖を捲って。

当たり前だけど、M君の男の腕とは違って、私の腕は細くて真っ白で、私の肘よりもM君の手首のほうが太く見えてたくらい。

M君の腕と見比べると、私の腕なんてヒョロッとして筋肉なんかどこにも無いみたいで、見るからに弱々しく感じました。

骨と皮だけって言うほど極端ではないけど、私は幼い頃から体質的に細身です。

図書室のテーブルで向き合って、お互いに左手を差し出して、テーブルに肘を着いて手を合わせたんです。

M君の腕の長さは、私と同じか少し長めな感じでしたが、掌の大きさ、指の太さ、手の厚み、全てが私の手を凌駕してた。いかにも男の人の手っていう感じで、手を合わせただけで圧倒されそうでした。

そのとき、お互いに

「あれ?」

って気づいたんです。お互いが左利き同士だって事に。初めてそれに気づいてから、親近感が湧いてきて。

M君に手を握られながら

「お前の手、ちっさ。」

とか言われたの。当然、腕相撲は私が秒で負けましたけど。私は、M君の手に触れられただけでドキドキしちゃってた。

左利き同士ということで親近感を感じたのはM君も同じだったみたいで、それから左利きあるあるの話になって、急速に打ち解け合えて、精神的に距離が近くなったように感じました。

初めのうちはM君も、私の事を名字だけで呼び捨てしてたのに、そのときから

「雅美(みやび)」

って、下の名前で呼ぶようになってきて。

みやびは、私のあだ名でした。主に仲の良い女子の友達から、いつもそう呼ばれてたんです。あまり男子たちからは、そうは呼ばれてなかったんだけど。

あだ名と言うか、私の本名の下の名前そのまんまなんですけど、あだ名にされてたんです。

私の下の名前は漢字で雅美って書きます。よく“まさみ”って読まれるんですけど、“みやび”です。

ん?男子のくせに私の事をあだ名なんかで呼んじゃって。馴れ馴れしいなコイツ。とか私は思いつつも、別に頭にくるわけでもなく。

むしろ私も調子に乗って、M君を

「まっちゃん」

って、お返しであだ名で呼ぶようにしました。

和気あいあいって感じで、好きなテレビ番組の事とか、あとは血液型とか、好きな給食のメニューの話もしてたかな。色々と、他愛のない会話を楽しんでたんです。

話が弾んでいくうちに、少しずつ、なんか良い雰囲気になってきて。

「何か、みやびって、将来いい奥さんになりそうな予感するよ」

なんて、M君から言われて。

私は、何て言い返したかな?

「はぁ?何言ってんの?」

みたいに言ってた。たぶん。

M君に

「今度、休みの日に二人で一緒にどこか行こうよ」

とか言われて、私はドキッとして。

「私と?マジで?他にも誰か誘う?」

って言って返しちゃって。

デートに誘われてるって事に、私は答えた直後になって、ハッと気づいたんです。

あ…しまった。って私は感じたけど、言ったあとだけに、どうすることも出来なくて、気まずくなっちゃって。

M君に

「えー、他にも誰か誘うのかよ…、みやびと二人で行きたい」

って言われて、私は

(はわわわ…)

って感じになっちゃった事もありました。

私が

「メガネは視野が歪むし、遠近感が変わるから嫌い。家ではいつもメガネ外してるんだよ。コンタクトに変えようかなぁ、って迷ってるんだけど、どう思う?」

って言い始めたら、M君から

「コンタクト?良いじゃん。ね、みやび、メガネを外してみてよ。みやびのホントの顔が見たい」

って言われて、私は言われたとおり外したんです。

私が学校でメガネを外すのって、体育の授業のときくらいでしたから。体育の授業は男女が別々に別れて行ってたから、メガネを外した私の顔をM君が間近に見たのは、このときが初めてだったのかも知れません。

そうしたら、M君に

「うわっ、みやびって、めちゃくちゃ可愛いじゃん」

って言われてしまって。急にそんな事を言われて、男の人から可愛いなんて言われた事が無かったから、私は戸惑っちゃって。

“うわっ、”って何よ?えっ?可愛いの?私が?本気で言ってるの?って、疑ってしまいました。

自分自身が可愛いなんて、全然感じたことが無かったから。

片思いの相手から、いきなり面と向かって、そんな事を言われても。どうリアクションしたら良いか分からなくって。

でも、お世辞でも意中のM君から直接、可愛いって言われるのは、やっぱり嬉しさもありました。

それでも私には冗談としか思えなくて、思わず

「私なんか、全然、可愛くなんかないよ」

って言って返したのを覚えています。

そうこうしてたら、今度は

「みやびは学校の男子の中で好きな人とか、いるの?」

って聞かれて

「まあ、いるけど」

って答えたら

「誰?誰?教えてよ」

なんて言われて。私はそのときは言えませんでした。目の前にいるM君に

「あなたが好き」

なんて、恥ずかしくて言えませんでした。

「まっちゃんこそ、好きな女の子いるなら教えなさいよ」

って、私が尋ねたら、M君に

「俺?一年生のときからずっと好きな子がいるんだ」

って言い出してから

「俺、みやびが好きなんだ」

って言われちゃって。

なんか、すごくサラッと言われた感じだったから、逆にビックリしちゃいました。

一年生のときから、みやびの事をずっと気にしてたんだよ。って。

俺が図書委員になったのは、みやびが図書委員になるって手を挙げてたからなんだよ。って。

それは、冗談で言ってるとは思えない、とても真剣な様子で言われました。私もずっと密かに好きだったから、それはもう嬉しかったですね。

「私も、前からずっと、まっちゃんの事が好きだったの」

って、思い切って言っちゃいました。

私なんかで良いの?イケメンと私じゃバランス取れてなくない?って、私は本気で思ってたけど。

M君の顔が近づいてきて、アイコンタクトで

「キスしようよ」

って言ってるのが、無言でも以心伝心みたいにハッキリと伝わってきたんです。

そのまま、そっとM君とキスして。二人の間で恋愛が成立した瞬間でした。

私の人生で初めての、正真正銘のファーストキスでした。チュッて、瞬間的に唇を重ね合っただけでしたけど、M君の唇が震えてるのが伝わってきた。生暖かくて、フワッとした感触は今でも忘れられません。

普通ならそこで一旦終わると思うんですけど、そうはなりませんでした。

M君に

「俺、ずっと我慢してたんだよ。毎日お前の事ばかり考えてて、もう限界なんだよ」

だとか

「みやびは、もう俺の彼女になったんだし。もうヤッても良いよな。そういう仲になっても良いよな。その…ほら、お互いに好きなら、ヤる事あるだろ?」

っていう風に言われて。

私が

「ほえ?」

ってなってたら、すかさずM君から

「俺、前からずっと、みやびと……セックスしたくてさ。」

みたいな事を言われました。

上記のセリフの一字一句が正確ではないけど、だいたいそんな感じの事を言われたんです。

普段のM君は、女の子に対してそんなグイグイ来るようなタイプとは思えなかったのに。エロバナで盛り上がってるのも、私は見たこと無かったですし。

二人きりの密室という、周囲の目を気にしないで済む場ではあったけど。それでも、さすがに私は普段のM君とのギャップが激しくて戸惑いました。

俺は、みやびとセックスしたい。ハッキリと面と向かって言われたんです。もう私は思考が追い付けず、頭がパニックでした。

目玉が、ぐるぐる渦巻きになっちゃってる感覚でした。

私は躊躇しました。身の危険を感じたっていうより、とにかく照れ臭いと言うか恥ずかしくて、思考が止まってしまって。

Hするのはもちろん、私は恋愛そのものが未知の世界でしたから。

初キスをたった今したばかりなのに、いきなりセックスのお誘いですからね。唖然としたって言うか、あまりにも展開が急で、戸惑っちゃって。

私は、照れ隠しとか、冷静さを取り戻そうとしてたりするなかで、思わず反射的に

「ヤダ」

って言いかけて。でも、息を飲んで言わずに止めました。

息を飲んで止めたのは、本当は嫌じゃなかったから。私の中の本能が、イエスって言ってたから。私もM君のことが、ずーっと好きだったから。

M君とHしたいって、私も前から思ってたのは事実だったから。

M君のことを想像しながらオナした事なんて、何回もあったし。

そこで私が拒絶したら、もうM君とは二度と親密になれなくなっちゃう気がしたから。

もう私は気持ちの整理がつかなくて。私があたふたしてたら、M君がおもむろに私の制服をそっと脱がそうとしてきて。

私が棒立ちしてたら、M君が押し倒そうとしてきて。

「俺となら良いよな!今まで、みやびを襲ってやろうって、何度思ったか分からねえ。レイプしてでも、みやびとヤりたい。でも、そんな事したら、みやびが傷つくと思って出来なかったんだ。でも、もう良いだろ?ヤらせてくれよ、な?な?」

みたいに言われて。

もう、私が知ってる普段のM君とは全然違ってて。目がギラギラして血走ってて、別人のように飢えてるオーラ全開で迫って来られて、その緊迫感は凄かったです。

まだ私が

「良いよ」

って答えてすらないのに。

本気で私とHしたいんだって、冗談なんかじゃないんだって。私は本当にM君に愛されてるんだって、そこで私もようやく百%の確信を得ました。

偽りのない恋愛なら、その気持ちがあれば、セックスだって偽りのないものになるはずです。

そのとき、私のクリが伸びきるまでフルに勃起してきて、クリの先がパンティの生地に触れてるのを感じてました。

でもM君は、セーラー服をどう脱がせるのか、よく分かってなかったみたい。あと、やっぱりM君も緊張してたのかな?手も震えてましたから。

M君からの圧に私が押し切られたのか、勢いに乗せられちゃったのか、とにかくそういう流れに飲み込まれていく感じで。

私でも上手く説明できないけど、私もその場で覚悟を決めなきゃいけない心境に追い込まれちゃって。

意を決して

「良いよ、私とHしよっ」

って、M君に言ってしまったんです。

もう、後戻りなんて出来ません。

内気な私が、よくそんな事を言えたなって、自分の事ながら今でも感心しちゃいます。

もし私がそのとき断ってても、あのM君の勢いだったら、その場でM君にレイプされてたかも知れません。

でも私は、相手がM君なら犯されても良いと思ってた。そのままM君に身を任せてレイプされたって良かったんだけど。

もしそうしたら、M君が犯罪者になっちゃうし、正気に戻ったM君が傷つくでしょうからね。その意味でも、私がOKしたのは正解だったと思ってます。

私は体毛が薄い体質なので、今でもワキ毛はほぼ産毛です。処理してなくても平気だったのは、急な展開だっただけにラッキーだったかな。

その途端に、乳首とかクリとか、私の体の敏感な部分が限界まで勃起してきちゃって。

膣が痛いくらいジンジンしてきちゃって。

自分の体が、自分の生殖本能が、目の前のM君とセックスしたがってるんだって感じました。

もしかしたら、M君も私と同じようにぺニスを勃起させちゃってるのかな?なんて考えちゃった。

やっぱり、好きな人と早く初体験したかったのは事実でしたから。そのチャンスが突然、前触れもなく訪れて、そのチャンスを逃したくなかったし。

大人になってから初体験したい子。高校生くらいまで待ってから初体験したい子。色々あるでしょうし、どれも正しいと思うけど、私は地味なキャラのわりに、心の中では性欲旺盛だったのかも知れないです。

私は小学生だった頃から、出来るだけ早く初体験したいと思ってたんです。

それは正しい事だったのかな?私は、正しかったと信じてるんですけど。

今も当時もですけど、私は愛情表現として、キスの次に来るのはセックスしかないと思ってます。

でも、初キスしてから、短時間でその場で初体験まで一気に進んじゃうのって、なかなか無い話だと思います。

まして、中学校の校舎内ですからね。そんな場所でHなんて、しようと思わないのが普通なんでしょうけど。

でも、M君は私と本気でヤリたそうな素振りだし。

ま、私も普段は地味で真面目でしたけど、Hには興味があって、内心はエロエロ。もう思春期でしたからね。

私のクラスの他の生徒たちは、どこまで進んでたか知らないけど。二年生の一学期の時点で、他クラスまで広げると、もう経験済みの女の子は実際にいたみたい。噂程度だけど、複数の人からそれは聞いていました。

中学生で初体験は、確かにタイミングとしては早いけど、別に変ではないと思うし。興味本意ではなくて恋愛なんだったら、やましくも何ともないから。

好きな男子から、私を抱きたい、私と交わりたいと思ってもらえたら、感激しかないですよね。

とは言え、前触れもなく訪れた展開でしたから。避妊の準備なんてしてるはずもなくて。

なので、生Hになるのは仕方ない事でした。

私もそこは覚悟を決めて、M君に外出ししてもらう事にしたんです。

M君も、あの場で私と子供を作ろうとまで考えてたはずないですから。M君も二つ返事で、外出しするって約束してくれたんです。

挿入中のぺニスは、射精する前から精子が少しずつ漏れてるから、外出しなんて避妊にならないって、性教育で教わってはいたけど。

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