体験談(約 8 分で読了)
青春時代ついに念願の初体験だ(1/3ページ目)
投稿:2024-09-14 07:24:11
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昭和の時代の話です長いかもしれませんがどうぞ。父親は私が生まれて直ぐに病気でなくなり母親は一人で私を育てていました裕福とは欠け離れた部屋にはお風呂がありませんでした、でも、母親と一緒に行く銭湯がとても楽しかったのを覚えています小さな私は母親に身体を洗わ…
何っ?どうしたのっと遠くで香さんの声が聞こえた……次に聞こえたのはTVの音、視界には丸い二連の蛍光灯、横にはアンパンマンのうちわで私を扇ぐ香さんハア~びっくりした。大丈夫?あ、はい、すいません……何か急に身体が……のぼせた?はい、っと冷たい水を差し出され…
母の手術は成功らしい。
むしろ失敗しましたと
医師は言うのかな……
リハビリが終わるまで入院と聞き
小さくガッツポーズをした
母に失敗したからリハビリなんじゃないの?……と言うと
パシッと私を叩いて
そんな事言わないのっと叱る
母の入院が長引く事で
ウキウキな私は
病室を出て、歩き回るナースのお尻を見ていた。
何故下着が透けないのかな。
用事も無いが椅子に座り
ナースのお尻ばかりを見ていた。
30分程観察した結果、
数人の下着は何となく分かった
まあ、何か見えなくするコツがあるんだろう
満足して出口を出ると、
母の同僚さんと娘に会った、
手にはこの前の封筒がある、
私にちょっと待っててと言い
同僚さんは病室へ……
娘さんと私は椅子に座り待つことになる、
私は観察を続行した。
娘さんは
何かね、キミの面倒を見て欲しいって、お金くれたらしいよ……
それ返しに行ったの……
聞いてる?……
私は見付けた。そのナースは
黄色い下着だ。ハッキリと分かる
ムチムチで分かりやすく
良い眺めだ。
耳を引かれて
聞いてるの?……
はい、俺の面倒みたくないから
黄色い金を返しに行ったと……
あ、今度は黒か?……と
ナースを、見る
話になんないっ!と
娘は何処かへ行ってしまう、
その後ろ姿のプリプリと動くお尻を見て、
ほぅ、あの人も見えないな……
Tバックなのかなあ……
お尻が見えなくなり
私も帰る事にした、
歩きながら考えていた。
下着の線が見えるのが
恥ずかしいと言って
Tバックを履くのか……
なら、下着の線が見えない人は
私は線が見られたくないから
Tバックと言うエロい下着を
履いてますと宣言している……
どちらにしても男は妄想するだろうに……
帰宅すると友人が数名いて
自転車から台所の窓を指差して
話し込んでいる。
お~と手を振ると
友人は早く来いと手招きしている
何かね?……
友人は
我々は発見してしまいました。
だから何かね?……
いいか、見てろよ、
数人が並んで窓の前で
ジャンプすると、窓がカラっと
少し移動した、
なっ、振動で開くんだよ、
よく見たらよ、窓斜めなんだわ
でもさ、そんな振動なら
俺も気付くだろ、
まあな~確かに、としんみりとした時に
香さんがドアから顔を出して
何?今のどんって、
あ、すいません実験みたいな。
友人達も、
すんません~コンチワ~
でなしたの?
あ、スーパー銭湯行かない?
おぉ、あの新しく出来た?
うん、親父に割引もらったからさ
うん、行くっ
聞いていた香さんが、
大丈夫なの?……と私を見た。
あ、そうだった、俺ダメだわ
何でよー行くベ~と散々言われたが
華々しく改造された私のチンポは
勃起したサイズで色々書かれ
萎んだ時には自分で見ても
気持ちの悪い柄と色で埋められている
こんなモノを友人に見られたら
どんなあだ名が付くかと
ゾッとしてしまう
友人達に手を振り、
恨めしい目で香さんを見る。
ごめんと手を合わせているが、
今日は裏で遊ばないの?……と
ドアから少し顔を出している
子供に言うと、
ママ~いい~?……
私は目を細めて言う。
遊びやすく、見易い格好でね……
あ、あれなら、
外で遊んでるから、
お風呂使う?……銭湯のお詫びに。
もちろんです。と答えた。
誘われた銭湯は
かなり話題であり、行きたいと
ずっと皆で話していたからだ。
じゃ、用意しとくから
適当に……と言われた
裏で遊び始めたのを見て
香さんの部屋へ行く、
慌てたのだろう、好物の下着が
隠すように置かれていた。
フッ私も舐められたものだ、
これで隠したつもりか……
下着を取り出すと、2枚のTバックが出てきた。
先日タンスから拝借した下着は
普通のパンツだった
この下着の
生地の少なさに驚き、
どちらが前かと覗いて見ていた
1枚をジャイアンに引っかけて
1枚を両手で広げて見る、
足音がして、香さんがノックしてきた、
入った?……タオルっと
ドアを少し開いて私を見る
ちょっと、何してんのっと
外をチラチラ見ながら
下着を取り返そうとする、
腰を突き出して
勃起に引っかけた下着を出す
はい、返します
取ろうと手を伸ばした時に
腰をずらして勃起に触れさせる、
香さんは、
バカ、何してるのっ
早くしないと、子供見ちゃうから、
アンパンマンミュージアムは
子供の楽園ですよ?……
ミクちゃん喜んでくれるかも……
結構本気の平手を胸に食らう。
まあ、とりあえず。っと
手を取り勃起に近付けると
下着と一緒に軽く握ってきた、
グイグイと腰を押し付けてみる
手で握り
少し悩みながらも
前後に動かしてくれている
外の子供に向かい、
少し1人で遊べる~?
うん、ママ早く来てね~
私も、ママ、早くしてね~と言うと
香さんは、私を叩きながらも
膝を付いた
もしや、これはっ、
また手だと思っていたが
違った。
初フェラだっ。
何だよっ!こんないきなりかよっ!
動揺しまくりだが
なるべく冷静に振る舞う。
フェラなんかいつもされてるから
なれたもんすよっ!
みたいな雰囲気をだす。
お風呂前で汗やらなんやらで
あまり綺麗ではないはず……
でも、香さんはあまり気にした感じはなく
数回先端をチロチロと舌先で
舐めた後、一気に口に入れてしまった。
ママ~まだ~と子供。
慌てて口を離して、
もう少し待っててね、
待てたら、後でアイス食べようね~と
また勃起を口に咥えて
乱暴に頭と手を動かした、
確かにもう少し待っててね、
は、当たりだった
暖かい唇、舌……
香さんの唾液で濡れ光る勃起と
髪の毛が交互に見える。
これまた瞬殺だった。
射精中はゆっくりと搾るように
唇に力を入れながら動く、
最後まで出し尽くすと
口から溢れないように
私に、ん~ん~と言って
下着を奪い台所へと消えた、
私は子供の為に早く済ませた。
そう言い聞かせながら
シャワーを浴びた
突然の初フェラに感動し
あの柔らかい唇や舌の感触を
思い出して、自分でまたしてしまった。
あまりにも突然であっという間の
初フェラは楽しむ間もなかった
何故我慢出来なかったのか、
悔やんでも仕方ないが
一度ある事は二度あるはずだ
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(2020年05月28日)
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