官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【評価が高め】息子の通う大学でヌードモデルになっていた妻の話
投稿:2026-04-27 06:30:47
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この春に、私たちの息子が難関の芸術大学へ入学しました。
そして息子の孝之は、入学後にある絵画サークルに入ったのです。
そこは実際にモデルを使うことで、デッサン力の向上にもつながると評判のサークルでした。
数ヶ月が過ぎたある日、リビングで妻と息子がヒソヒソと話している声が聞こえてきました。
「なあ、母さん。頼むよ。先輩からキツく言われて困ってるんだよ」
私は息子がお金の無心でもしているのかと思い、いざとなればなんとかしてやろうなどと、呑気に考えていたのです。
それから数日が経って、妻と息子が一緒に出かけようとしていました。
30歳後半の妻はいつになく着飾っています。
もともと結婚前にモデルをしていた妻は、いまでも驚くほど美しく、20代と思えるほどにスタイルも抜群でした。
「ちょっと孝之と一緒に学校へ行ってくるわ。もう本当に仕方ないんだから・・」
理由を聞く間もなく、妻が先に立って玄関を出て行きました。
息子の孝之は、その後ろを少しうなだれながら着いて行きます。
なにか問題でもあったのだろうか。
夕方になっても二人は帰宅しませんでした。
それぞれの携帯へ電話しても、応答はありません。
結局二人が帰宅したのは、20時を過ぎた頃でした。
「遅かったね。いったい何があったの?」
しかし不機嫌そうな妻はチラッと僕を見たあと、シャワーを浴びてくると言って浴室へ消えました。
私は息子を問い詰めました。
すると、孝之は言葉を選びながらポツリポツリと話し始めたのです。
「先輩にね、女性のモデルを連れてこいって言われたんだ。母さんがもともとモデルだったことをつい言っちゃって」
それで息子は先輩にキツく頼まれていたのだ。
「最初母さんに言ったら絶対ダメだって。けど何度も頼んだらようやく了解してくれたんだけど・・」
私は息子の話の続きを待ちました。
すると孝之は涙をこぼしながら告白したのです。
「僕どうしても母さんに言えなくて・・ヌードモデルだったってこと」
心臓が、早鐘を打つように動悸しました。
今日私の妻は、息子のためにヌードモデルになったのです。
「そ、それで・・母さんは脱いだのか?」
息子は泣きながら下を向いたままでした。
そして、小さな声で決定的な言葉をつぶやいたのです。
「脱いだんだよ。大勢の学生の前で・・何も着けずに素っ裸になった」
私は目の前が真っ暗になりました。
自分の妻が、沢山の学生の前で生まれたままの恥ずかしい姿を晒してしまった。
「そ、それで・・何もなかったのか?。変なことされてないだろうな?」
少し冷静さを取り戻した息子は、一言だけ私に言いました。
「うん・・変なことはされなかった。けど・・変なポーズをいっぱい取らされてた」
私の頭の中に、自分の妻が大勢の前で股を開く光景が浮かんできました。
少し落ち着きを取り戻した息子は、その時の状況を詳しく話し始めました。
「最初はお母さん、教室ですごく怒ってたんだ。そんなの聞いてないって」
気の強い妻のことですから、相当キレたのでしょう。
「けど、押し切られたんだ」
私は息子を問い詰めました。
するとあろうことか妻は、沢山の学生の前で股をおっ広げさせられたのだという。
「お母さんはね、お父さんには絶対言うなって言ったんだ。けど・・また週末も続きをしに来るようにって教室へ呼ばれてるんだ」
私は頭をフルに回転させました。
このまま学校へ怒鳴り込んでもよかったのですが、おそらく妻は、今日の動画を撮られているのだろうと想像できました。
このままでは、親子で画像を拡散されるのは目に見えています。
打つ手なしと悟った私は、せめて週末に妻が大勢の前で輪姦の辱めを受けないように、ちゃんと見守ろうと思ったのです。
そして週末になり、わたしは息子の大学へそっと着いていきました。
すると部屋の隅に隠れた私が見守る中、妻は素っ裸の上にバスローブを羽織って部屋に入って来ました。
「もう、仕方ないわね。さっさと終わらせなさいよね。わたしこんな事してる暇無いんだから」
妻は憎まれ口を叩きながら、スッパリとバスローブを脱ぎ捨てました。
そこにはハリのあるバストとその先端の色が薄い乳首、さらには綺麗に処理されたアソコの割れ目がクッキリと浮かんでいました。
「は、早く描きなさいよ」
妻は学生たちに強気に言いました。
しかし言い終わったあと、僅かに妻の視線が宙をさまよいました。
そして長く夫婦生活を続ける主人の私は、妻の表情ですぐに気付いたのです。
彼女が異常な雰囲気の中で、ひどく興奮している事を。
それから長い時間が経ちました。
妻は立ったまま色々なポーズを取り、学生たちはその姿をスケッチして行きました。
すると、妻の股間から糸を引く液体が一筋垂れてきて、床に落ちました。
僕の妻は見られて感じるあまり、大勢の前にもかかわらずアソコから愛液をこぼしてしまったのです。
何人かの学生がそれに気づいて、指差しながらヒソヒソ話していました。
「あ、アンタたち、そろそろもういいでしょ。ずっと立ったままじゃ疲れるんだから」
すると、学生の一人が妻にリクエストをしました。
「そしたらお母さん、四つん這いにひざまずいて、お尻を高く上げてもらえますか」
妻は怒りに震えて真っ赤な顔になりました。
しかし彼女は結局押し切られてしまったのです。
「何よ。ど、どうって事無いわ・・さあ、よく見なさいよ。ホントエッチね」
妻は床に両手と膝をつき、お尻を高く持ち上げました。
そこに見えたのは、妻のすっとした綺麗な形のお尻と、僅かに見えるアソコの奥の割れ目でした。
そこはとてもいやらしく濡れていて、ひどく愛おしく見えました。
「は、早くしなさいよ、もう・・」
妻は強気の口調を崩しませんでした。
するとそれを見た先輩は、容赦なく妻にいかがわしい要求をしたのです。
「お母さん、そのままお尻の肉を両手で掴んで、左右に開いてください」
それを聞いた私は、妻のところへ飛び出そうかどうか迷いました。
そんな事をやらされれば、妻はアソコの奥まで大勢に晒してしまう事になります。
しかし迷っている間に、半ギレの妻は自分から両手でクパあっと尻の肉を広げてしまいました。
すると濡れて光ったピンク色のおまんこと、その上にひっそりとすぼんだアナルが露出されたのです。
「ああっ、こ、これでいいのね・・」
妻の口調が少しだけ被虐的になってきました。
そしてトロトロに濡れた股間から、再び愛液が溢れそうになっているのが見えました。
すると、先輩の一人が妻に近づいて股間に息を吹きかけました。
「んはっ、あふっ・・」
妻はついにため息をつきました。
すると、妻のおまんこからまた愛液が流れ落ち、床を濡らしました。
「はああっ、み、見ないで・・」
さらに先輩は、絵画用の柔らかい筆を取り出しました。
そして妻のおまんこの周りを、円を描く様にクルクルと筆で撫でたのです。
「あっ、あんっ、くううっ・・そ、そこはキャンバスじゃないわ」
妻のお尻が小刻みに上下しました。
ついに私の妻は、大勢の前で恥ずかしい喘ぎ声を漏らしたのです。
さらに先輩は、容赦なく妻のおまんこをチョンチョンと筆でつつきました。
「ぐっ、くふうっ・・や、やだ」
妻は必死になって、快楽の声を上げないように我慢していました。
「お母さん、もうたくさん垂れて来てますよ。アソコ、感じてるんでしょう?」
見ると妻のおまんこからは、愛液が糸を引きながらどんどん内股に流れていました。
「ち、違うわよバカね。暑いのよ。これは汗だから。わたし感じてなんか・・」
しかし先輩の筆が妻のクリトリスを捉えた時、彼女のカラダが電流に触れたようにビクビクっとしました。
「えっ、はああっんっ、いやん。だ、ダメよっ。ああっ、そこだけは・・」
ついに先輩が妻の一番感じる部分を筆で撫で上げたのでした。
僕の妻が、大勢の前で女性の喘ぎ声を上げたのです。
彼はしつこくクリトリスだけを、筆で触れるか触れないかの強さでソロソロと撫で続けました。
「あっ、あっ、そんな微妙な・・くううっ、いやんっ、おかしくなっちゃう」
妻はもうすでに、屈服の言葉を口にする目前でした。
するとその時、もう一人の学生が妻の背中にまたがりました。
そして妻の胸を両手で抱えると、爪の先で2つの乳首をカリカリし始めました。
「ああーっ、それダメっ。いいっ、あはっ、あはあん!」
妻はカラダをくねらせて、淫らによがりました。
私の妻は、乳首が異常に敏感で弱いのです。
「ああっ、アタマが変になるっ・・お願いもっとして・・強くして欲しいの。もう焦らさないでーっ!」
こうしてついに私の妻は、学生達に屈服してしまったのです。
視線が宙をさまよい、だらしなく開いた口元から涎が一筋垂れ落ちました。
すると二人は息を合わせた様に、妻のおまんこと乳首を強く押し込む様にグリグリし始めたのです。
「んああっ、そうよ。それ気持ちいいの。ああダメっ、なんか奥から熱いの来ちゃう」
妻はひとたまりもなく、快感の渦に飲み込まれました。
「お、お願い見ないで。わたしこのまま恥をかくわ・・あっ、あっ、ああっ、乳首逝くっ、おまんこ逝っちやうの・・お、おおっ、すごいの逝くっ、い、いくううっ・・ああっ、い、いまっ!」
妻が背中を反らせて白目になり、アゴを上げました。
妻が逝きました。
私の妻は、いま大勢の前でいやらしい言葉を叫びながら絶頂に達したのです。
「・・ああっ、また逝きます。もう許してください。おまんこずっと逝ってるからあっ!」
妻は汗だくになり、激しく腰を振りまくりました。
「・・ひいっ、またすごいの来るっ・・んぐっ、うおおーっ、お、おまんこ逝くうーっ!」
私の妻は信じられない言葉を大声で叫びながら、学生達から代わる代わる愛撫を受け、何度も絶頂を迎えました。
「ああっ、狂うわ。犯してっ、誰かおまんこにおちんちん突き刺してーっ!」
こうして妻は、狂ったように泣き喚きながら逝き続けたのでした。
そして息子はというと、口をポカンと開けながら股間を勃起させ、ずっと母の痴態を眺めていました。
やがて挿入されないままデッサンが終わったあと、妻は汗だくのまま服を着せられたのです。
「お母さん、おつかれ様でした。また来週お待ちしてますよ」
私の妻はおそらく次回、間違いなく学生達に輪姦されてしまうことでしょう。
そして妻は息子を残したまま、その場から逃げる様に部屋から飛び出したのでした。
私は慌てて先回りして、何食わぬ顔で妻を家で待ちました。
しばらくして妻は、息を切らせながら玄関から入ってきたました。
「はあっ、ああっ、もう我慢できない」
すると彼女は突然服を脱いで全裸になり、いきなり僕の肉棒を咥えました。
カラダからは、いやらしいオンナの汗の匂いが強く漂って来ます。
「はあっ、んはあっ、あなた。アソコがおかしいの。お願い挿れて。おまんこめちゃくちゃにしてえーっ!」
それから妻は、自分から股間に指を激しく出し入れしながら、淫らに乱れ狂いました。
彼女のおまんこはドロドロに赤く濡れていて、いやらしい匂いがしていました。
そして私は固くなった肉棒を、一気に妻の子宮口まで叩きつけました。
「ぐああっ、逝くっ!」
妻はひと突きで、貝のように潮を吹きながら上り詰めました。
更にもうひと突きしました。
「はがあっ、すぐ逝くっ、イグうあっ!」
妻はまた潮を吹き、痙攣しながらのけ反りました、
「うおおっ、もっと見てっ、イクイクっ、またイグのおおっ!」
それから妻は、さっき大勢に見られて溜まった欲望を吐き出すように、果てしなく逝き続けたのです。
するといつのまにか戻って来た息子が、私たち夫婦を影からそっと覗きながら、必死で肉棒をしこり続けていました。
そしてついにその日が来ました。
「あなた、行って来るわ。少し遅くなるかもしれないから、先に休んでて」
妻はこれから20人余りの学生たちから、順番に挿入されて抱かれるのだ。
そして妻は、うつむいた息子と一緒に出かけてしまいました。
玄関が閉まり、部屋がしんとした空気に包まれました。
私は再び教室へ潜り込もうかどうか、少し迷いました。
このまま妻が大勢に抱かれるところを冷静に見ていられるだろうか。
しかし僕の肉棒は、はち切れそうなほどに勃起していました。
妻が寝取られるところを見ていたい。
結局私は急いで支度をして、慌てて学生達の待つ大学へと向かう事にしたのでした。
そこで私はロープで緊縛された自分の妻の、とても信じられない姿を見ることになったのですが、それはまた別の機会にご報告したいと思います。
私の妻は、息子の通う大学の美術サークルで、ヌードモデルをさせられていました。なんと妻は、学生たちの前で股をおっ広げて、強制露出させられたのです。そこで感じてしまい絶頂を繰り返した私の妻は、おそらく今日、ついに学生たちの肉棒で輪姦されるために出かけたのです。行こうか行くまいかグズグズと悩ん…
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