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体験談(約 29 分で読了)

【評価が高め】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編②(4/4ページ目)

投稿:2026-04-17 21:38:01

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本文(4/4ページ目)

もし妊娠したら…それはそれで興奮する。

今までの乱れた性体験で俺の倫理観は充分に狂っていた。

ヌチュヌチュ…ヌチュ…パンパンパン…

ユウキの中の滑りが良くなってきた。

柔らかく解れた膣肉が俺のデカチンポを余す事なくみっちりと包み込み適度な快感を動きに合わせて送り込んでくる。

「んちゅ…♡ユウキ…ユウキの中…気持ち良いよ…♡」

ユウキ「ん…♡私も…ユウトのデカチンポ…お腹に一杯で…気持ち良いよ…ぉ…♡」

ラブベロチューをしながら生で繋がり腰を振る。

パンパンパンパンパンパン…

俺の陰毛もユウキの愛液と破瓜の血液でベチョベチョになっている。

俺の下腹部…腹の周辺に着いた破瓜の血は既に乾いて茶色い鉄錆色の粉になっている。

こんなに長く処女セックスするのは初めてだ。

今までは互いに何処か心に余裕がなかったのだろう。

しかし今の俺は処女ハンターと言っても差し支えない程、処女とセックスしてきた経験がある。

ユウキ「あぁ♡気持ち良いよぉ…オマンコぉ…気持ち良いぃ…お腹の中…熱くて…一杯で…苦しいのに…気持ち良い…♡」

「もう…痛くない?」

ユウキ「うん…♡…入り口辺が…少し痛いけど…もう…痺れた感じで…我慢出来る…それより…中と…クリちゃんが…気持ち良いぃ…♡」

ユウキの腟内の感触がドンドン変わってきている。柔らかく全体が解れ…亀頭の上に当たる部分…Gスポットの部分がコリコリと隆起し膣勃起している。

子宮も膣口周辺に降りてきて妊娠しようと俺のデカチンポの射精を待ち構えている。

「逝けそう…?」

ユウキ「ん…♡…分かんない…けど…♡…もうちょっと…あぁ♡…もう…あぁ♡…少し…あぁ♡」

顔を仰け反らし腟内で暴れる俺のデカチンポの感触を味わっているユウキ。

グッと奥に突き立てると俺の恥骨がクリトリスを擦りビクンと反応する。

あくまでも目的は中逝きだ。クリ逝きだと意味が無い。

処女なのに中逝きした女…処女を中逝きさせた男…それにこだわりたい。

俺は腰のストロークを意識して変える。おくを突き上げるのではなく亀頭の上側のカリ首の段差でGスポットを擦り上げるのだ。

ヌチュヌチュ…コリコリ…パンパン…コリコリ…

ユウキの狭い腟内の小さなGスポット…そこを的確にカリ首で扱きあげる。

勃起したGスポットをガチガチに勃起したデカチンポのカリ首で扱き上げる。

ただがむしゃらに扱き上げるのではなくユウキの反応に合わせて強弱を付ける。

ユウキ「あぁ♡気持ち…良いよぉ…♡…キス…キスしてぇ…ユウトぉ…♡」

ユウキが身体をくねらせて身悶えている。

欲しがるままに唇を重ねる。

ユウキ「んちゅ…♡ん…んん…♡…あぁ♡…好きぃ…♡ユウトぉ…んん…♡んちゅ…♡」

「んちゅ…♡…俺も…んん…♡」

ヌチュヌチュ…コリコリ…ヌチュコリコリ…

浅く強く激しく…ユウキのGスポットを突き上げる。

ビクビクと腟内が脈動している。

ユウキ「あぁ♡あぁ♡なんか…湧き出てくるぅ…あぁ♡…お腹熱い…あぁ♡…んちゅ…♡んん!!あぁ!!」

腟内の脈動が激しくなる。それに合わせて俺も激しく腰を振る。

ユウキ「い…いやぁ…♡…変…なんかぁ…へ…あぁ!いや!いや!いやぁ♡んちゅ…♡」

必死でキスする事で内から湧きがある快感に抗うユウキ。

身体はもうアクメを迎え様と反応している。

後はユウキの脳内にセックス快楽物質を分泌して逝くだけだ。

その最後の一押しを俺は押し続ける。

ヌチュコリコリパンパンパンパンパンパン!

ユウキ「あぁ!あぁ!あぁ!逝くッ!逝くッ!逝くッ!…ユウトもぉ!い、一緒!一緒に!私の中にッ!」

「ハァ!ハァ!ハァ!良いの?中に?妊娠しちゃうかも知れないよ!」

ユウキ「良いッ!妊娠してもッ!今は!中に!中に欲しいッ!あぁ!逝っくぅッ!!!」

ビクン!ビクビク!ビクン!!

ユウキの身体が激しく反り上がり腟内が激しく伸縮している。

「うっ!」

ビクビク…ドピュ!ドピュ!ドピュドピュ!

みっちりと収まったユウキの腟内に俺の陰茎を激流が流れ子宮目掛け亀頭から精液が吐き出される。

「あぁ!逝く…あぁ!」

ユウキ「あぁ!あぁ!中に…!中ぁ…♡妊娠しちゃう♡妊娠ん♡あぁ♡」

生で妊娠目的でしてこそセックスだ。

コンドームなんてもちろん、中に出さないセックスなんてセックスじゃない。

相手のいるオナニーだ。

生ハメ中出しでないと男も女も心の底から満足なんて出来ない。

今ではピルを飲んでいて妊娠する可能性の無い女とセックスしても少しシラケてしまう程だ。

妊娠するリスクが高ければ高い程…興奮が高まる。

ユウキ「あぁ♡…キスぅ♡キスしてぇ♡」

「ユウキ…♡…んちゅ…♡」

互いに絶頂に達した余韻を味わいながら激しく抱き合いキスを重ねる。

ギュッと俺が強く抱き締めるとユウキも強く抱き返してくる。

俺の行動一つ一つに反応してくれるユウキ。

なんか…愛おしい。

超美少女のミユとのセックスより…充実している。

満足感が高い。

互いの汗が肌の上で混じり合い拡がっていく。

ユウキの腟内奥深くに俺のデカチンポが収まったまま何時までも抱き合っていた。

どれ程時間が過ぎたのか…俺とユウキは互いに抱き合ったままじっと目を閉じていた。

愛しい…ユウキが。

彼女の何を知っているという訳でもないのに…彼女が愛しい。

小さく華奢なユウキ。俺の胸に抱きとめられ少し疲れたのか可愛い寝息を立て始めた。

俺はユウキの小さな頭を撫でる。

丸くて形の良い頭…撫でるだけでも満足感がある。

胸の中のユウキの存在感…手に感じるユウキの頭…ドンドン愛しくなってくる。

それは失った最愛の妹を取り戻した様に錯覚させる。

素朴な美少女…大人しそうで行動的なユウキが妹と重なる。

超美少女のミユ…素朴な美少女のユウキ…。

大多数の男子ならミユを選ぶだろう…。

しかし…俺の中で優先順位は既に決まっていた。

ユウキ…妹と似ている訳ではないのに…妹を感じさせる彼女…。

今ユウキを抱いて感じるのはミユはみゆきというより…詩音…いや、美璃夢を抱いていた時の感じだ。

ユウキの頭をずっと優しく撫でながら彼女を見つめる。

心の声「ユウキを…もっと知りたい…」

それは失った最愛の妹の代償としてユウキを手にしたいという願望だ。

妹は言った。近親相姦は最大の妥協だと…。しかし今ハッキリと感じている。

心の声「違う…やっぱり俺はみゆきを愛してる…誰よりもどんな女よりも…だから…俺はユウキを求めたんだ…」

ハッと気がつけばユウキの寝息が聞こえない。

視線を落とすとユウキの目が俺を見つめていた。

ユウキ「うふふ…♡…何考えてたの?」

「もちろん…ユウキの事だよ…♡」

ユウキ「本当…?」

「うん…ユウキの事…もっと知りたいって…」

ユウキがニッコリと笑顔を浮かべる。

ユウキ「うふふ…♡嬉しい…♡私も…ユウトの事…もっと知りたい…♡」

「ユウキ…♡」

ユウキ「ユウト…♡」

んちゅ…♡…んん…♡

自然と同じタイミングでキスする。

そして…また俺はユウキを抱いた。

-----------次の日

ミユ「…ユウト…昨日はありがとう♡」

朝早くミユが俺の部屋にやってきた。

ドアを開け玄関で挨拶を交わす。

「あぁ…おはよう…クロエと仲直りできた?」

白々しく質問する。仲直りするどころか…仲直りし過ぎる位にミユのオマンコがクロエに逝かされていたのを目の当たりにしている。

ミユ「うん…♡できたよ…♡ユウトのおかげね…♡…これはお礼…んちゅ…♡」

寝起きの俺のパジャマのズボンとパンツを一気に引き下ろすと…いきなりデカチンポをしゃぶり始めるミユ。

ミユ「ん…♡…やっぱり大きい…♡…ん…♡」

ミユにしゃぶられ…あっという間に勃起していく俺のデカチンポ。

昨日…あれだけユウキとセックスしたのに…ユウキを好きだと認識したのに…情けなくもミユのフェラチオに欲情している。

玄関先でいきなり始まったミユの濃厚フェラチオ。

「あぁ♡いきなり…ちょっとドアくらい閉めよう?」

玄関先でこんな事をしていて誰かに見られたら大変だ。

ミユ「んちゅ…♡だって…ユウトぉ…ユウトの見たらもう我慢出来ないのぉ…♡」

「せ…せめて…中で…ドア閉めよ?」

ミユが両手で俺の陰茎を強く握り締め…シコシコと扱きながら口一杯に亀頭を頬張る。

ミユ「ん!んんん!ん…♡…ペロペロ…んちゅ…♡」

その時…玄関ドアの隙間からコチラを覗く人影が見えた。

「…!…ユウキ…!!?」

ミユ「ん…?何…ユウトぉ…?」

俺と目が合った瞬間…ユウキは踵を返し足早に去ってしまった。

心の声「不味い…よりによってユウキにこんな所を…見られた!」

ユウキは元々俺とミユが付き合っているのを知ってる。

しかし…あれだけ愛し合った後に…実際に性行為をしている所を見てしまっては心穏やかでは無いだろう。

絶体絶命のピンチ…。

虫の良い話だが…俺はユウキを失いたくない。

昨日の濃密なユウキとのセックスは俺の性体験の中でも五本の指に入る最高のモノだった。

俺はユウキの事を気にしながらも…結局そのままミユと朝からセックスしてしまうのだった。

しかし…俺を取り巻く性トラブルがこの先益々混沌としていく事を…この時…俺はまだ知らない。

遂に俺の過去が…今の俺を捉えようと直ぐそこまで近付いていたのだった…。

-----------続く

この話の続き

ユウキと初めてセックスしてから3日目…。LINEで軽いやり取りはしているものの直に会ってはいなかった。学食で一人ランチを口へと運ぶ…。俺「あぁ…なんか気が重い…」#ブルーミユ「ちょっと!また一人で先に来てる!」#ピンクミユが大名行列の様に友達を引き連れて俺の前に現れる。もちろ…

-終わり-
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