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【評価が高め】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編②(3/4ページ目)
投稿:2026-04-17 21:38:01
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本文(3/4ページ目)
愛撫する…というよりユウキの女性器の形を確認する為に指先を這わせていたのだが…処女のユウキには興奮した状態の女性器を初めて男に触られて快感に耐えられない様だ。
俺「…でも…俺のを挿入するなら…しっかり解してないと…無理だよ?」
ユウキ「ん…なら…我慢する…♡…ユウト君の…受け入れる為なら…我慢するよ…♡」
もう彼女も俺のデカチンポの魔性に魅入られていた。
俺はユウキの陰裂に舌を差し込む。
顔を近付けた瞬間…処女特有のチーズ臭がむあっ…と鼻を突く。
だが…それが良い。素晴らしい!処女の香り。
彼女が今日まで守ってきた香りだ。
前にも書いたが俺は臭いフェチでも有る。
女の子が身体から発する香りにめちゃくちゃ弱い。俺の五感をめちゃくちゃに刺激する。
セックスなんて五感を最大限に使う行為だ。
次に舌先に広がる塩気と酸味…その中にほのかな甘みと心地良い生臭さがある。
ユウキもまさか今日初めてセックスするなんて思っていなかっただろう。
当然、互いに行為前のシャワーなんて浴びていない。
生のままの互いの味と香りが生殖器から放たれている。
香水やボディシャンプーの香りに誤魔化されない生殖器から発する生々しい香り…そして味。
ヌチュ…ヌチュ…ヌロヌロ…♡
ユウキ「あ…♡ダメぇ…♡…汚いよぉ…♡」
俺「ん…♡汚くなんか…ないよ…んちゅ…♡ん…♡…美味しいよ…ユウキちゃんのオマンコ…んちゅ…♡」
ユウキ「あ…♡あ…♡あぁ♡…いやぁ…♡気持ち良いよぉ…♡」
俺「ユウキちゃんも…俺の舐めて…♡」
ユウキ「ん…♡…ユウキ…ユウキで良いよ…♡ユウト君…♡んちゅ…♡」
そう言って小さな口を目一杯開けて俺の亀頭を口内に飲み込む。
柔らかで暖かな心地良い感触が亀頭を一気に包む。
俺「俺も…ユウトで良いよ…♡」
股間の下…俺の亀頭を咥えたまま頷く感覚がした。
ぎこちないが…優しい舌使いにユウキの性格が伝わる。
ミユやクロエ…そして俺と他人の事を気に掛けて行動出来るお節介な女の子。
ちょっと大胆で行動的だが…良い娘なのだろう。
その時…ガタガタ…と部屋の外から音がした。
ガタガタ…ガラガラ…ドン…。
俺「…んちゅ…何の音…?」
ユウキ「…し!…たぶん…ミユ達…」
俺達は息を潜める。
ユウキ「…音…出しちゃダメよ…?」
外からミユ達の声がする。
ミユ「ゴメンね…クロエ…♡」
クロエ「私こそ…変なヤキモチ妬いて…本当にゴメン…♡」
ミユ「ユウトと…付き合っても…クロエの事は大切にするから…」
耳を澄まし彼女達のやり取りを盗み聞く。
じっと身を潜め声を出さない俺達…。
こんな状況なのにまた俺の悪い癖が出る。
ヌチュ…ヌロヌロ…♡
ユウキ「…ひん!」
ユウキのクリトリスを舌先で転がすとビクンと小さな身体が跳ねる。
ユウキ「ちょっと…やめて!声出ちゃ…あぁ♡」
聞こえるか聞こえない位の小さな声でユウキが俺を止めようとする。
俺の中の悪い男がムクムク起き出し更に舌先に力を込める。
8の字を描く様にクリトリスと膣口を舐め回す。
ユウキ「…!!!…ん…♡」
ユウキが必死で声を出さない様にしている。
軽く俺の太腿を両手でタップして止めてと伝えてくる。
ミユ「じゃあ…戻ろう…」
クロエ「うん…♡」
ガタ…バタン…
外の廊下へと続くドアの開く音が聞こえ道具置き場の外から聞こえる音が完全に無くなった。
ユウキ「もう!ユウトの意地悪っ!声出せないの分かって…♡もう♡」
俺「ゴメン♡怒った?」
ユウキ「もう♡…怒ってないよ…♡…声出せないと思ったら…めちゃ気持ち良くて…♡」
俺「なら…良かった♡んちゅ…♡」
ヌチュ…ヌチュ…ヌロヌロ…レロレロ…ヌチュヌチュ…♡
俺のその言葉の後…道具置き場の室内に互いの生殖器を舐め合う湿った音だけが響いた。
ヌチュ…ヌチュ…ジュパジュパ…♡
ユウキの陰裂が、くぱぁ…と開きこれ以上無いくらいに受け入れ体勢が整った。
もう愛撫はそこそこに挿入しないと今の気分の盛り上がりが互いに下降気味になるだろう。
俺「じゃあ…そろそろ…♡」
ユウキ「うん…♡…来て…♡」
ユウキの甘えた様な声が可愛い。
アニメ声の様なキンキンさも無いのに…幼さを感じるも艶の有る女らしさを感じる声…。
この娘の喘ぎ声や甘えた声には他の娘とは違う…俺を惹きつける独特の魅力が有る。
正常位の姿勢で挿入の体勢をとる。
彼女の脚の間に身体を滑り込ませると亀頭の先を膣口へと充てがう。
軽いデジャヴを感じる。
それもそうだ。つい1週間前にも正常位でミユの処女を奪ったばかりだ。
獣の様に後背位で処女を奪うのも興奮するが…今の俺の気持ちだと正常位でキスをしながらユウキと繋がりたい。
例え俺とユウキの間に愛情も恋愛感情も無いとしても…上辺だけの擬似的なものだとしても愛情を感じながら繋がりたい。
俺「ユウキ…♡」
彼女の顔を見つめる。
ユウキの顔が赤くなる。
ユウキ「ユウト…♡」
俺「ふふ…♡…ユウキとユウトか…どっちもユウちゃんだね…♡」
ユウキ「うん…♡…なんか…良いね…♡」
ユウキが可愛らしくはにかんで答える。この娘…こんなにも可愛いかったのか…?
俺の中で彼女を好きだという気持ちが生まれている事に気付く。
セックスしたい…繁殖したい…そういった生存本能なのかも知れないが…俺の中でユウキへの想いが確実に生まれてきている。
彼女も…そうなのだろう。
彼女の反応…決して好きでも嫌いでもない相手への反応ではない。
彼女が目を閉じて唇を差し出す。
ただ快楽を求めて興奮のままに交尾するだけならキスなんて求めるはずもない。
俺も今…ユウキとキスがしたい…彼女の感触を唇で感じたい。
んちゅ…♡ん…♡
全裸で抱き合い唇を重ね合う。
強く彼女を抱き締めると彼女も俺を強く抱き締める。
生の肌と肌が触れ合う事で伝わる感触と体温…。
挿入前に互いに更に高まっている事に気付く。
ユウキ「んちゅ…♡…なんか…ゴメン…私…ユウトの事…好きになっちゃってる…♡」
俺「うん…♡…俺も…んちゅ…♡」
全裸で抱き合い唇を重ね合い好きじゃないなんて成立しない。
この興奮と胸の高鳴りはただの性欲なのかも知れないが…俺にもよく分からない。
俺「じゃあ…いくよ…んちゅ…♡」
俺はユウキとのキスを名残り惜しく思いながら唇を離す。
ユウキ「ん…♡」
デカチンポを掴むと手探りでユウキの膣口へと充てがう。
内腿の肌の触感とは違うヌルヌルした粘膜質の感触を亀頭の先に感じる。
何人もの女性とセックスしてきた。
処女も何人も奪ってきた。
見なくても処女の膣口の位置を感触だけで確実に捉える。
俺「…今…ユウキの処女膜と俺のがキスしてるの…分かる?」
ユウキ「うん…♡分かる…♡…ユウトを感じるよ…♡」
俺「キス…キスしながら…繋がろ…♡」
ユウキ「うん…♡」
目を閉じるユウキ。
プルンとした小さな形の良い唇…。
俺「ユウキ…んちゅ…♡」
キスをすると同時に腰に力を込める。
亀頭の先にヌルヌルした膣肉の感触と処女膜の感触を感じる。
ブチ…ブチ…
何人もの少女を女にしてきた。
どんな角度でどんな力加減で突き上げれば処女膜を容易く破れるか他の男性よりか心得ている。
ブチ…
ユウキ「ん…♡」
亀頭から伝わる反応より…ユウキのキスの反応で彼女の陰裂で起きている事と彼女の痛みをリアルに感じ取る。
ユウキ「んん…ん…♡んちゅ…♡」
俺を抱き締める手に更に力が籠る。
痛みから気を逸らそうとキスをする唇の動きが激しく力強くなる。
後少し…力を込めれば膣口を亀頭の一番太い部分が通過し、彼女を破瓜の苦痛から解放してあげれる事は分かっている。
しかし…敢えて一番痛みを感じる状況で腰へ込める力を加減して処女膜の最後を亀頭に染み込ませる。
ユウキ「つ…んん…。んちゅ…♡ん…♡」
激しいユウキのキスで彼女の痛みの大きさを測る。
亀頭を圧迫する膣口…尿道を押し返す処女膜…。
この感覚をユウキから感じられるのは今だけ…俺だけなのだ。
ユウキに片思いしている異性がいたとしても…ユウキの処女を奪うという唯一無二の経験を出来るのは俺だけなのだ。
この先ユウキと結婚する旦那さんも…もうユウキの処女を奪う事は出来ないのだ。
みゆきの胎内に初めて精液を注ぎ込む事を俺が出来なかった様に…。
ユウキの処女を奪えるのはこの世に俺だけなのだ。
ブチ…ググ…
儚く散っていくユウキの処女…それを亀頭に感じ取る。
ユウキ「ん…!もう…一気に…来て…♡…あぁ♡…き…来てぇ!!」
嬲られる痛みに耐えきれず大きな声で俺を求めるユウキ。
早く亀頭の太さが与える痛みから解放され女になりたいのだ。
ググ…ブチッ!…ズヌッ!ヌプププ!
一気に亀頭が膣口の圧力から解放されデカチンポ全体が柔らかで暖かな膣肉に包まれる。
ユウキ「あぁ♡ユウトぉ!!!んちゅ…♡んん…♡」
ユウキとついに結ばれた。
亀頭がユウキの胎内に有る子宮にぶつかると同時にユウキが激しく俺を抱き締め激しく唇を吸い尽くす。
最大限の痛みから解放された解放感と結ばれた達成感…女に生まれ初めて女になった幸福感…。
感極まった彼女が激しく俺を求める。
ユウキ「んちゅ…♡ん!ん!ユウトぉ!んん…!私!私…♡」
俺「んちゅ…♡…うん…ユウキ…ユウキは俺の女に…女になったよ♡」
俺もユウキの処女を奪った達成感と征服感…そして解放感を満たされ究極の多幸感に満たされる。
ミユの時にも感じたが…この瞬間だけは頭の中から妹の存在が無い事を感じられる。
強い解放感を感じるのは強いトラウマである妹の事を一瞬でも忘れられるからかも知れない。
んちゅ…♡んん…♡んん…♡
今は全感覚でユウキを感じ取る。
五感全てで互いを感じ合う。
目の前に有る俺を受け入れたユウキの必死な顔…小さくて愛らしくて可愛い顔…。
唇から伝わり味覚を刺激する唾液の味…。
ユウキの小さな唇が時折漏らす艶の有る喘ぎ声…とても素敵な声だ。
鼻孔をくすぐるユウキの身体から発する甘い女の子の香り…そして淫靡さを忘れさせない俺とユウキの混じり合う体液が放つ生臭い臭い。
そして…肌から伝わるキメ細やかなユウキの肌の触感…暖かな体温…脈打つ鼓動。
デカチンポ全体を包むヌルヌルした感触と暖かに包み込む包容感。
セックスは素晴らしい。
初めて相手する女の子なら尚更だ。
しかも…処女…。
倫理的に言えば…俺もユウキも本当は最低な事をしてる。
彼女を裏切り…女友達を裏切り…セックスを…浮気セックスをしているのだ。
ミユには悪いが…俺の中でミユもクロエと浮気しているだろ?そっちが先だろと…いう言い訳と…これまで破廉恥に乱れきった女性関係を送ってきた事で何の抵抗も無くユウキとセックスする事を選んでしまった。
ヌチュ…ヌチュ…ヌチュ…
ユウキの脚の間でゆっくりと腰を動かす。
亀頭にユウキの膣肉の擦れる感触を与え快感を感じ取る。
ユウキ「んん…♡…んちゅ…♡」
腰の動きに反応してキスが強くなる。
痛いのか…気持ち良いのか…?それとも両方か?
ユウキの腰が引けているのを逃さず引き寄せ腰を押し付ける。
根元までは流石に挿入りきらない。
目一杯力を込めて子宮を押し上げてもまだ根元までは程遠い。
処女は入り口の膣口や処女膜だけじゃなく中も狭く未発達だ。
だが…それが良い。
これから俺の形にユウキの胎内を変えていく。
ユウキのマンコの形は俺のデカチンポに染まっていくのだ。
ヌチュ…ヌチュ…ヌッ…ヌッ…パン…パンパン…
腟内が馴染んでいくのを感じ取りながら腰を徐々に振っていく。
ユウキ「ん…♡んちゅ…♡ん…♡痛ッ…んん…♡んちゅ…♡」
ユウキの反応を探りながら動きに強弱を付ける。
いきなりこんな巨根を捩じ込まれて痛くないはずがない。
極力膣口周辺の筋肉を愛撫で弛緩させタップリと愛液で潤ませ滑りを良くはしているが…俺のデカチンポは規格外れなのだ。
何人もの処女を奪ってはきた経験を駆使しても完全に痛みを取り除くのは不可能…。
だが…痛みに耐えてこそ処女喪失だとも言える。
相手を想っている…セックスがどうしてもしたい…デカチンポを堪能したい…それらの欲求が強ければ我慢出来るだろう。
女性は男より痛みに強い。
ユウキ「んちゅ…♡あぁ♡…ううん♡…あぁ♡…痛いけど…少し…あぁ♡」
挿入から15分…ユウキの反応が変わってきた。
俺「痛いけど…?」
人間…男だろうと女だろうと痛みには徐々に慣れてくる。
それに最大の痛みを味わう亀頭の一番太い所を通過させる瞬間を敢えて焦らして長く長く与えた。
彼女の反応…自ら腰をくねらせ俺のデカチンポを味わい始めている。
痛いより気持ち良さが勝ってきたのだ。
痛みはアドレナリンが抑えてくれる。
性的な興奮が高まり痛みを受け入れ始めたのだ。
処女セックスで生ハメ中出し初中逝き…今回の俺に科せられたミッションだ。
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