官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
【高評価】自称大人の女の子を拾った話(1/2ページ目)
投稿:2026-04-06 05:03:17
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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
夜の住宅街、午前0時過ぎ。
終電帰りの帰宅中。もう日付は変わって土曜日になっていた。
そろそろ自宅に着く直前、雨が小降りになったばかりの公園で、俺(ナオト:28歳)は小さな影を見つけた。
ぱっと見、幽霊か何かと思ったが、よく見るとちゃんとした人間だった。
身長140cmくらいの、まるで小学生か中学生のような小柄な少女が、濡れたベンチに座って肩を震わせている。
白いパーカーに短パン、リュックをぎゅっと抱きしめ、大きな瞳を赤く腫らしていた。
春になったとはいえ、まだ夜は寒い。
心配になった俺は、驚かせないように正面方向から近づいた。
「…こんな時間に大丈夫?家、どこ?」
声をかけると、少女はびくりと肩を跳ねさせて顔を上げた。
「…お兄さん、……怖いんです。家に帰れない…」
声は幼く、震えていた。
俺は咄嗟に「子供だ」と判断した。
一般男性よりは少しだけロリ好きの気がある俺だが、その時正直困惑していた。
(面倒ごとに巻き込まれるのは勘弁…)
か細い声は、寒さからくるそれではない。声帯がそもそも細く短い感じがした。
まだ少し残っていた市民としての、大人としての責任感から、俺は尋ねた。
「警察呼ぼうか?それとも…近くだからとりあえず俺の家、来る?」
「警察はイヤ…」
「なら…」
「お兄さんの家…連れてってください」
少女は少し迷ったあと、こくりと頷き何かを決意したかこように小さな手で俺の袖を掴んできた。
よく見ると、そこら辺の量産型アイドルよりは整った顔立ちをしている。
だが、同時に危うさと暗さも兼ねている…、そんな印象だった。
途中のコンビニで週末分+αの夜食を買い、自宅に連れて帰りった。
「うわぁ大きい…。それになんか綺麗…」
少女は目をキラキラさせていた。
彼女もいない、友人といえるほどの仲間もいない。
そんな俺は貯蓄だけが増えていき、いつの間にかそこそこの広さのマンションに住めるまでになっていた。
それを自慢できる相手もいないのだが。
とりあえず温かい風呂を勧め、タオルと着替えを渡す。
以前遊びにきた兄夫婦家族の忘れ物の、姪っ子のパジャマと下着があって助かった。
まだ名も知らない少女がバスルームで軽い鼻歌を流しているとき、少し濡れた衣類はまとめて全部洗濯機に放り込んでおいた。
その際、ピンクの下着をマジマジと観察したのは秘密だ。
ジュニア用の綿のパンツ。脱ぎたてのそれは、まだ僅かに残っていた体温の影響か、裏返すと甘酸っぱい匂いがしてきた。
ツンとくるアンモニアの匂いとは別に、明らかに女性の身体から分泌されてきたスパイシーな香り。
ちゅうちゅうと吸ってしまいたいが抑えが効かなくなりそうだ。
それでも少しだけなら…と、恐る恐る口に近づける。
「へ…、へっくしゅん!」
「!!」
びっくりした俺は、わざと音を立て洗濯作業に勤しんだ。
「か、風邪引かないようにゆっくり温まってな〜」
「はい、ありがとうございます」
危なかった。まだ完全に信頼されてないだろう今、事を焦りすぎた。
−−−−−
リビングのソファでカップ麺ができるまでの間、自己紹介がてら優しく話を聞こうとしたその時——
「…実は、こう見えて22歳なんです」
少女(ミユキ)は、聞いてもいないことを、自ら恥ずかしそうに笑いながら言った。
「身長がこれだから、よく間違えられるんですけど…今日、彼氏と大喧嘩して家出してきて…もう、どこにも行けなくて…」
俺は固まった。…完全に嘘だな。
頭の中で声が響く。
(ないないない…。ミユキとか明らかに偽名だし、下着とか完全に子供用だったしなぁ。そもそも声がさ…。声優オタ舐めんな)
「まぁ、深くは聞かないよ。まずはこの週末だけでも家にいていいから」
「いいんですか?」
「こっちこそいいの?こんな野暮ったい部屋で」
「いさせてもらえるなら、私、なんでも…」
なんでも、という言葉に少し気持ちがグラついたが、俺はまだ冷静さをキープ出来ていた。
「誰にでもなんかあるし、広いだけのこの部屋に誰かがいるって、それだけで嬉しいよ笑」
大げさにサムズアップしながら俺は笑って見せた。
「フフ…田舎のおばあちゃんみたい」
ミユキが笑うと、やっぱり可愛い。
3分経ってミユキのカップ麺が出来上がった。俺のは5分、あと2分ある。
俺はその2分で、できるだけミユキを観察してみた。
なぜかサイズピッタリの姪っ子(小学3年)のパジャマ。
そりゃ少しは小さいらしく、肌にフィットしすぎていた。そのピチッと感がまたエロくもあり…。
毛羽立って薄くなっている質感もまた、ある意味いい味を出していた。
オッパイ…といえるほどのものは持っていない。僅かに膨らんだ胸の肉がそこにあるだけだ。
姪っ子はブラジャーはまだ付けていないので、着替えとして置いておいた下着に、あえてブラジャーは出さなかった。
頑張れば…いや、少し上体を反らし伸びでもしてくれれば、小さな…それでいて敏感そうな乳首が、ポッチとして浮き上がるかもしれない。
よくよく見ると、同じく姪っ子のパンツのラインも浮き出ている。
あの薄くてややボロい布切れの奥にはどんな光景が広がっているのだろう。
体系的に、もう陰毛は生えているのか。
こんな風に男の部屋に上がりこむくらいだ、とっくにロストバージンを迎えているのかも。
だとしたら合法…?
いやいや、そんなことはない。
俺が自分との戦いを繰り広げていると、その視線に気がついたのかミユキが話かけてきた。
「ちょ…っと、なんでずっと見てるんですか…///」
「あ…いや、姪のパジャマ、合ってるのかなぁってさ…ハハハ」
「大丈夫です。少しだけキツイですけど、問題ないです」
「小3のパジャマだぞ…?」
「……わ、私。…体が小さいですから」
と、ぎこちない笑みを浮かべるミユキ。
かわいい。いますぐでも襲いたい。
そちらがあくまで大人で通すなら、こちらも大人として扱ってやりたい。
俺は、ミユキの身体を上から下まで舐め回すようにじっくり見続けるのをやめなかった。
すっかりカップ麺は伸びていた。
−−−−−
夜も更けてきた。
隣の部屋からは、ミユキの物音は聞こえてこなくなっていた。
壁1枚向こうでは、俺好みの将来有望そうな少女が寝ている。
俺はそっとその寝室のドアを開けた。LEDの白い光がミユキを照らしていた。明るくして寝るタイプらしい。
すやすやと眠っているミユキは、寝ててもかわいい。
この時点で、俺のチンコは臨戦体勢に入っていた。
でも…レイプはダメだ。
信頼を失いたくない。嫌われたくない。最悪、叫ばれたりしたら…。
そんな理性が俺の邪魔をする。
慎重に彼女に近づく。
シャンプーのいい匂いと軽い汗の匂いが混ざった、なんとも言えない芳醇な香りが漂ってくる。
俺と同じのを使っているはずなのに、流れてくる大元の発生源がこんな美少女ならば、それはもう別の香りだ。
バレないように、そーっとタオルケットを剥がす。
次に唯一素肌として出ている首から上以外の部分、すなわち足首から先に目をつけた。
白くて、無駄な毛の1本もなさそうな素足。
大人の女の汗臭いチーズが発酵したような足とは違う、ベビーパウダーのような優しい匂い。
指先も嗅いでみる。
少しツンと来たが、むしろ好きな感じ。舐め回し、指の1本1本までねぶりたい。
だが、くすぐったさですぐに起きてしまうだろう。
触れるのは極力避けたい。
次にミユキの顔面に近づいた。
「おーい、ミユキー…」
念の為、ヒソヒソと声をかける。
よっぽど体力を消耗していたのか、まったく起きそうな気配はない。
ツンツン…。
柔らかそうなほっぺたをつついてみる。
マシュマロのような、高級求肥のようなプニプニ感が、俺のゴツい指を跳ね返す。
産毛に被われ、シミ1つないすべすべした肌。その下にあるプルンとした唇。
あぁ、ここに俺のチンコが入ったなら…。
そんなことを妄想しながら、そのもぎたてのブドウのような唇に…、俺は思わす自分の唇を重ねた。
チュッ…。
実際はそんな水音はしていない。ただ、唇の皮膚と皮膚を着けるだけの、簡単なキス。
舌での愛撫を行わない、子供のキス。
それだけで射精しそうになった。手も触れていないのに、だ。
そんな魔力があった。
ミユキの顔がほんのり赤くなった気がした。
気のせいなのだが、俺は嬉しくなり、心の中で話しかけた。
(ミユキ…ファーストキス、もらっちゃった。ごめんね。でもいいよね)
次に、平らな胸を触ってみる。
ムニムニ…。ツンツン…。
想像はしていたが、本当に胸の肉がない。
俺は貧乳と呼ばれるジャンルが好きだ。
でも、貧乳を通り越して微乳。さらに通り越しもはや、無乳の域だ。
これはダメだ。
乳首が露出しているなら舐めたり吸ったりできるかもなのだが、いまの状態だと何もできない。
次のターゲットは、ついに女性自身。だが寝相が比較的いいミユキでは…、股間の中央部分は無理だと判明。
夢の中で気をつけでもしているかのように見事な直立だ。
それでもいい。俺はそのY字になっている部分に鼻を近づけた。
すぅぅぅ、はぁぁぁぁ…
石鹸の匂いと、僅かなオシッコの匂い、それにこの若干の生臭いのは…まさか女の匂い…?
そんなわけあるか笑と自分でツッコミを入れる。
きっとオナニーすらわからない…はず。
いや最近の子供の発育状況にはビビるものがある。
見たところ中2〜3のミユキだと、普通にしている可能性もあるな。
でも他人の家で、しかも初日に…?
ないない笑
そんなことはどうでもいい。
俺はとうとう自分のチンコをこすり始めた。
すん…すん…はぁぁぁ。いい匂いだ。こんな美少女の、それもほぼゼロ距離で。
シコシコ…シコシコ…。
「うう…」
声すら我慢できなくなってきた。
いや、声だけではない。
もうここまで来たら同じだ。ここでバレても変態扱いされる。
どうせバレるならもう…と、俺は思い切った行動に移った。
ミユキの両方の膝裏に手を添え、グイッと持ち上げる。
もちろん、できるだけ丁寧に。バレないならそのほうがいいに決まってる。
マンぐり返しに近い…そこまで持ち上げていない状態で、片腕だけ(肘と手で直角)で固定する。身体の小さなミユキ相手だから簡単だ。
ちなみにもう片方の腕は自分の愚息を刺激するために空けている。
パジャマとパンツがなければ、実にクンニしやすい体勢だ。
「はぁ…はぁ…ミユキ…」
俺はミユキのソコ…マンコに当たる部分に、鼻をつけた。
くんくん…すぅはぁ…。
先程の匂い、ほんのり漂ってくる石鹸とオシッコと少しの生臭さ。それらがダイレクトに伝わってきた。
若いメスの香り…。
これは…どんなに女慣れしていない童貞野郎でもわかる。使い込んでいない新鮮な香りだと。
すぅぅぅ、はぁぁぁ…。シコシコ…。
香りをひと呼吸すら逃すまいと嗅ぎまくる鼻。チンコを弄る片手。その姿勢を崩さないようにする片腕。
実に忙しい。
だが、その頑張りの末に手に入れられるものがある。
すぅはぁ…すぅはぁ…
俺の鼻と口はいつの間にか、すでにミユキのそこに触れていた。
ほぼクンニに…邪魔な布切れがなければほとんど、それと同じだった。
ベロっ、ざりり…
パジャマの上からミユキの、まだ未発達で未成熟な果実を貪る。
パジャマの生地の舌触りがたまらない。
ほっぺたとは違う、また別のプニプニした感触。この下は毛が生えているのか?案外剛毛だったりして…。
できれば無毛の1本筋であってほしい。
ベロベロ…ちゅばちゅばっ…すぅぅ、はぁぁ
いつの間にか、もう石鹸の匂いはしなくなっていた。
俺の唾液と、ミユキの味。
そう…。若いメスの汁が、そこには溢れていた。
いや、もしかしたら俺の勘違いなのかもしれない。
でも数分前までは無かった味が、いまここにある。なにかしらの反応があったという証拠だ。
感じている…わけはない。
それすなわち、バレているということだ。バレてるなら拒否される、拒否されるならこのままなわけがない。
そんな勝手な方程式を考えながら、ふとミユキの顔を覗いてみた。
片腕は目…というか顔半分を隠している。もう片方の腕はシーツをギュッと握っている。
口は泣きそうな感じで大口を開けて、いわゆるフニャ口になっている。
顔は明らかに赤面。
…あれ?バレてる?
「…えーっと、…ミユキ?」
「………」
反応はない。なんだ気のせいか。
そんなわけはない。これは起きてる。
「ミユキ〜?」
正直、起きてるなら起きてるで、このままヤッてしまおう。そう思った。
でも気づいていないフリをするなら、合わせたほうがいいと、その時はなぜか思った。
ちゅばちゅばっっ…ちゅうぅぅ…
ふいに布越しクンニを再開してみた。今度はミユキの反応を確かめながら。
「っっ!」
ミユキの口の形が変わる。背中から腰にかけても軽く反っている。
「…んんっ!」
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