官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
【高評価】自称大人の女の子を拾った話(2/2ページ目)
投稿:2026-04-06 05:03:17
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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「ミユキ…起きてるんだろ?」
「………///」
ちなみにここまで、ほぼずっと片腕はシコっている。
こんな事をしていれば、いつかはやってくるものがある。
それは射精感。
あくまでも寝ているフリをしているミユキ。
おあつらえ向きにも、大口を開けてくれている。
やってくる射精感と、寝たフリをしている美少女の開いた口。
ここまで揃えば、やることは1つ。
「ミユキ…ミユキ…」
俺は急いで体勢を変え、ミユキの口元にチンコを持っていった。
「ミユキ…あぁミユキ…口で、受けてくれ」
シコシコ…にちゅにちゅ…
カウパーでデロデロに汚れたチンコから、粘っこい音がしてくる。
「……??」
ミユキの頭から、はてなマークのエフェクトが出ているようにすら見えてくる。
「イクぞ!ミユキっ!……イクぅぅぅ!」
どびゅっっ、どびゅるる…どびゅっ
「……!!」
「ハァハァ…ミユキ…ハァハァ」
こくんこくんとミユキの小さな喉がなる。
俺はチンコに残った精液を絞り出すように根本からしごき、数滴の残渣物をもミユキの口内へといざなった。
「じゃあ、おやすみ。ミユキ」
唐突な賢者タイムに襲われた俺は、そそくさとミユキの寝室をあとにした。
僅かな罪悪感とものすごいスッキリ感。
きっと起きたら、あの子はもういないだろう。それで良かったのかもしれない。
俺はぐっすり寝ることができた。
物語の進行上、しばらくエロシーンはありません。ご了承ください。−−−−−何か…不思議な匂いで目が覚めた。夢の中でもミユキにイタズラをしてた。未成年の甘酸っぱくて軽く目眩がする匂い。……のはずが、途中から香ばしく焼き立ての小麦のような、食欲をそそるいい匂いに変わっていった。それは現…
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(2020年05月28日)
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