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体験談(約 14 分で読了)

隠していた変態な本性が日に日に増していた裕子の痴態②(2/2ページ目)

投稿:2026-04-05 13:41:23

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本文(2/2ページ目)

「・・・舐められた事がないようなとこも舐めてて…初めてっていうか…」

「それは…どこ?」

こんな風に他の男のテクニックを聞くこともないなぁ…なんて思いながら、両方の乳輪をクルクルと愛撫はしておく

なんか、いじけてるポーズみたいじゃないか?なんて頭をよぎってしまって、自分に笑いそうにもなったっけ

「手の指とか…足の指の間とか…うなじ…とか?」

「へえ…そんなところ?気持ちいいんだ?」

「その時はビックリして…声出ちゃったかも」

「今度、その舐め方教えてや。俺がしたる」

「あぁん…ヒロにされたら…んはぁっ!」ビクビクビクっ!

立っていられなかったのか、膝から崩れ落ちてイッてしまった

「はぁ…はぁ…はぁ…」

確かに乳輪は愛撫してたけど、それでイッたわけじゃない。間違いなくいやらしい事を想像しただけでイッてる

「思い出すだけでイクなんて凄いなほんと」

ゆっくりと上げた裕子の顔の前には完全に上を向いたカチカチギンギンのちんこがあった

「はぁ…ねぇ…オチンポ欲しい…」

「じゃぁ、6人のちんこがどんなだったか、全部言えたらしゃぶっていいよ」

「えぇ…全部…」

少し考えて、もう覚悟を決めたような目で

「触りながら言っていい?」

「いいよ」

裕子は両手で竿を包むように握ってきた

「あぁ…硬い…すっごいギンギン、、」

「一人は…ホントに印象に残ってないけど…多分、柔らかくて小さめで…」

「そんなでも挿れてイッたんだろ?」

裕子は膣の入口付近もめっちゃ感じるし、膣圧に関しては緩んだ時は太いのも入るくせに、締めると小指1本の太さもギュウギュウして感じるんだ

だから、どんだけ小さくても細くても自分も感じて相手も気持ちよくさせるおまんこなんだ

「うん…確かイッたと思う…」

裕子はそれと俺のを比べているのか、根元から亀頭までをゆっくりと手を動かす

「次は…竿は細いのに…カリが凄い張ってて…矢印みたいだったの…」

「そのちんこは…どうだった?」

「しゃぶりにくかった…」

「しゃぶったんだ?」

「お願いされちゃって…」

「でも、挿れたら良かったんじゃ?」

「うん…カリが引っ掛かるのは…初めての感覚…」

「ふぅ〜ん…あとは?」

「長さも硬さも太さもすっごい普通の人。」

「普通って?」

「ホント普通。どれくらいだろう…12〜3センチ?」

親指と人差し指で、これくらいってジェスチャー

「あとは?」

「えっと……」

なんか言い淀んでるような気がした

「20センチの人いた…」

「ほぉ?俺なんかより全然デカいな」

「前にも話したでしょ」

あぁ、確か、裕子と美雪が親子だって発覚した日に話してたな

「でもそれって、俺と再会する前だったよな?」

「そうだったんだけど…また連絡が来て…この前会っちゃったの…」

「へぇ…じゃぁ何回もした仲ってわけだ?」

「あのね、でもホント、もう会わないからってお別れしたんだよ」

「どっちでもいいよ俺は本当に」

そんな事を言いながらも、その時はちょっと嫉妬心が勝ってしまったのか、全部聞く前にめちゃくちゃにしてやりたくなってしまった

「ちょ、立ってさっきみたいに後ろ向いて、ホラ!」

「あぁっ!いやっ…はぁぁん!」

無理矢理立たせようと脇の下に手を入れて持ち上げたんだけど

それすら気持ち良かったらしく、立ち上がらせた所で膝がガクガクしてイッてる裕子

そんな事お構い無しに後ろを向かせ、ケツを突き出させた

「あぁっ…ねぇ、ちょ、イッたばっかで…」

俺は無言でちんこを握り、おまんこ辺りに乱暴に当てがった

だいたいどの辺かはもう見ないでもわかるし、押し付けながら微調整すればヌルっと入るだろう

「ほら、挿れてほしかったんでしょ?」

ニュル…ズボズボっ

「んはぁぁぁっ!す、すごいっ!硬いよぉ硬いぃぃぃ」

根元まで一気に突っ込む

俺の骨盤が裕子のケツに当たって止まる

その押し付けたまま止まって会話を続ける

「ほら、その20センチはもっと奥まで届いたんだろ?」

「ん…こんな奥は来ないよぉ…」

「嘘つけ、俺のより3センチも長いじゃんよ」

「それは…柔らかくて、奥まで来ないの…」

確かに奥の方の締まりも強いので、それを押し分けて奥に行くには硬さが必要なのはわかる

「硬いやつっていないの?」

「硬い人…いたけど…細長くて…」

「長いなら届くだろう?」グリっと腰をさらに押し付ける

「んんっっ!…長さは…ヒロのより全然短いよ…」

「へぇ…おだてようと嘘つかないで?」

「ホントのホント…嘘じゃないよ…」

「じゃぁここはほとんどのやつが届かないのか」グリグリグリグリ

骨盤を押し付けながら上下左右に動かしてみる

「んはぁぁっ!ダメっ!ヒロのだけ凄いのぉぉぉ…」

「でもさ、全部気持ち良かったんだろ?」

「うん…気持ち…よかった…」

「アナルはしたのか?」

「あぁ……アナルは…誰もしてくれなかったよ…」

「おねだりしたんか?」

「うん…ちょっと…」

「なんて?アナルに挿れて〜って?」右手の親指に唾をたっぷりと付けて、アナルにズニュニュと挿れる

「えっと、アナルは…あぁっ?ダメぇっ!イッちゃうぅぅ!」

アナルの反応が良すぎて一瞬でイッてしまったようだ

「なんてオネダリしたんだ?ホラちゃんと答えて」

アナルからは指を抜いて、ちんこのピストンをゆっくりと始まる

ニュルニュル…ピチャ…ニュルニュル

出すのも挿れるのもゆっくりと

「オネダリ…ってゆーか、、質問してみた…かな」

「どんな?」

「こっちの穴って…した事ある?…みたいな…」

「そんな事言われたら飛び付いてくるだろぅ?」

「ううん…引いたみたいで…」

「そうなんだ」

男ってアナルでやってみたいと思わないもんなの?

俺が変態ってだけで、普通は抵抗あるの?

やってみたくても女性に断られて出来ないって男ばっかりなのかと思ってたよ

「そう言えば、最初はなんて誘われた?一晩付き合ってくれたら契約するよ、みたいな?」

「そうじゃ…ない…んんっっ!イッちゃうっ!」

こんなゆっくり出し入れしてるだけなのに、身体をビクンビクンさせて潮をボタボタ垂らしながらイッている

「んはぁ…はぁ、はぁ、えっと…ほとんど契約したあとに…」

「契約のあとなんだ?ふーん」

「大口の契約してくれたら、少し身体を触られても突き放せなくて…」

なるほどな…業界素人の俺からすると、これがTha・AVの見過ぎ…というやつか

リアルは、契約してほしけりゃ一晩付き合え!ではなく、大口の契約をしてやったんだからこれくらいいいだろ?という導入なわけだ

「でも身体触れられたあとに、一晩どう?みたいに誘われた?それか無理矢理やられたとか?」

「えっと…触られて反応しちゃって…」

「確かに裕子は感じやすいもんな」

「まんざらでもないって思われて…」

「ほう」

「だいたいそういう時って、ヒロと何週間も会ってない時とか…逆に次の日に久しぶりにヒロとやれるって時だったり…」

「溜まってた時ってこと?」

「うん…もう爆発しちゃいそうな時…」

そんな時が裕子にあった事が初耳だ

エロスイッチが入った時はエロエロ変態な面は見れるけど、普段はエッチな事とは無関係な雰囲気だったから

「普段からエロい事考えたりしてるん?」

「うん…」

「たとえば?」

「仕事してる時とかも…」

「そっかー…そんなにシラフでもエロい人だって知らなかった…よっ!」バチーン

よっ!で、ケツを叩いてみる

「んはぁっっ!」ビクーン!

「お願い…もう…して?いっぱい奥して?」

「そうだな…俺ももう我慢できないかも」

複雑な感情だったけど、俺にも少しNTR気質があるのか?それともヤリマン裕子に興奮してるのか?聞けば聞くほどちんこは硬さを増していて、亀頭がジンジンとしてきたんだ

「こんな私にお仕置きの…お尻いっぱい叩いて突いて…」

虐めてほしい宣言が興奮したというより、裕子からはあまり出ないワードがたくさんで興奮したんだと思う

「軽くでいいのか?どんだけ叩いてほしいんだ?」

「お尻が真っ赤っかになるまで…はぁぁん!突いてっ突いてぇぇぇ奥ぅぅ!」

スパァンスパァン

「お尻?上品に言ってんなよ、ケツだろ?」

「ケツぅ!おまんこもぉー!ポルチオ突いてぇぇ」

「おぉぉっ…締まってる…くぅぅっ」

パァン、パァン、パァン

「オチンポきぼぢいいー!硬いっ!すっごい硬いっ!」

「うう…おら、もっと言えっ!」

「ヒロのオチンポが一番いいっ!これ無しじゃ生きていけないのぉっ!」

髪の毛を掴んで引っ張って、無理矢理身体を反らせる

「はぁぁっ!ヤリマンな私をもっと虐めてぇ!」

「もう俺の前では上品禁止な?いいな!」

「はいっ…ヒロの前ではもうドMで変態なままでいますっ…だから…もっとぉ」

スパァンスパァンスパァン

「変態おまんこの中で出してぇっ!」

「くっ…はぁはぁ…い、いくぞ」

「出ちゃうっソコだめっ!潮出ちゃうぅぅっ!」

「い、いくっ」「いっぐぅぅぅ!」

もうどんだけ潮を吹いたかわからないくらい、俺の脚にも相当ぶっかかった

二人とも座り込んで、はぁはぁと息を整わせていると、裕子がすり寄ってきて俺の肩に頭を乗せた

「ヒロは変態ってわかってたんだけどさ…」

「あぁ変態だわさ」

「それでも引かれないか怖くて…」

「は?変態度合いで引いたりしねーし」

「普段からそんなでもいいの?」

「そういう方がいいんだけど?」

「ずっと隠してたな…」

「もう隠さなくていいんだよ?」

「少しずつ…出していっちゃおっかな…」

「是非そうしてくれる?」ピクン

ちょうどちんこがピクンと動いた

「あ、ちんこ君も返事したね」

「ちんこ君?」

「あ、えっと…オチンポ」

「そうそう」

その後二人で湯船に浸かりながら、最後なんでケツを叩かなかったのかを聞かれた

「だって、明日までケツ真っ赤なのが残ったらマズイだろ」

「あっ!そうだった!忘れてた…」

この次の日、実は…

コスプレイベントに参加する事になっていた

そんなに大きくない規模のものだけど、裕子のお客さんの女性コスプレイヤーに誘われて参加する事になっていた。

もちろんレイヤー側で。

俺はサポートだけだけど、裕子・ミク・ミクの旦那の三人でコスプレをする事になっていた。

場所は高速を使って2時間の田舎だけど、そこはその県の中心都市。

レイヤーも客もそこそこ人が集まった。

次回、コスプレイベント参加の話を書きます。

イベント前日にこんなやりとりの日があった事が、イベント当日のあの出来事に繋がって来たんだと思います。

前日に何もなく過ごしていたら、多分何もないままただイベントに参加しただけになっていかもしれない。

そして少し皆さんの期待をくすぐる情報として

裕子のコスプレは…アニメの『ドロンジョ様』です。

深田恭子が実写でやったドロンジョ様のコスプレは、衣装を作るのが難しいという事で断念してしまいましたが

アニメのドロンジョ様の衣装は市販されている物で充分コスプレ出来る

ご存知の通り、裕子は深田恭子にソックリなので、チープな市販品でも『ドロンジョレベル』が相当な物になったわけで。

このイベントの日の出来事は一番思い出に残っていると言っても過言ぇはないだろう

お楽しみにっ!

感想、次回への期待、コメントお待ちしております!

この話の続き

首から上は深田恭子似に激似スタイルは実物よりスレンダーなので、胸はあんなに巨乳ではない。が、ムチムチより細身が好きな俺にはドストライクなスタイルな裕子。年齢は40代半ばと、熟女の域ではあるものの、誰一人として40を超えてるなんて思わないだろう。エステ通いはもちろん、毎日のケアなども意識が…

-終わり-
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  • 4: ひろさん 作者 [通報] [削除]

    IT社畜さん
    たとえば裕子さんの、十分変態具合を見せていながら、それ以上の部分を見せるのにいつも躊躇したり恥じらったりするところとか、娘さんたちの、3Pしつつもお互いのことを気にしたり逆に思いやったり、登場する女性…


    描写の事、そこまで見てくれて本当に嬉しいです。こういう感想は初めて頂いたような気がします。

    おっしゃる通り、裕子は躊躇してた部分があるのですが、それが取っ払われた出来事が次の話しになります!
    是非楽しみにしていてください!

    1

    2026-04-16 22:05:02

  • 3: IT社畜さん#RoRmUHA [通報] [コメント禁止] [削除]

    ひろさん
    IT社畜様コメントありがとうございます!何人かの人には刺さってもらえて嬉しい限りですが、次回作(執筆中)で完全完結にしておこうと思っています。どの辺が一番お好みでしたか?


    たとえば裕子さんの、十分変態具合を見せていながら、それ以上の部分を見せるのにいつも躊躇したり恥じらったりするところとか、娘さんたちの、3Pしつつもお互いのことを気にしたり逆に思いやったり、登場する女性たちの心の描写がすごく細かくて、すごくソソられますっ!
    次で完結とのこと、とても残念ですが、次回作、楽しみにお待ちしています♪

    1

    2026-04-13 22:07:29

  • 2: ひろさん 作者 [通報] [削除]

    IT社畜さん
    ストーリーに引き込まれて一気に全部読み終えました!仕事ができる隙がなさそうな美人が実は変態というのは本当にそそられます!他のエピソードもあったら是非読みたいです。続きも楽しみにしています!


    IT社畜様
    コメントありがとうございます!

    何人かの人には刺さってもらえて嬉しい限りですが、次回作(執筆中)で完全完結にしておこうと思っています。

    どの辺が一番お好みでしたか?

    0

    2026-04-13 13:10:18

  • 1: IT社畜さん#RoRmUHA [通報] [コメント禁止] [削除]
    ストーリーに引き込まれて一気に全部読み終えました!
    仕事ができる隙がなさそうな美人が実は変態というのは本当にそそられます!
    他のエピソードもあったら是非読みたいです。続きも楽しみにしています!

    1

    2026-04-13 02:14:03

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