体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】癒し系の女子大生に性感マッサージをしたら、予想外にエッチだった話
投稿:2026-03-28 23:09:21
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私は35歳のマッサージ師をしております。主にビジネスホテルへの出張施術を承っており、ほとんどのお客様は男性の方々ですが、時折、若い女性の方からご予約をいただくことがございます。その夜も、21時半頃にいつものビジネスホテルへ向かいました。部屋のドアをノックすると、少し間をおいて「どうぞ………
私は今35歳で、出張マッサージ師をしております。この仕事を始めたのは10年以上前、まだ25歳の頃のことです。当時は「純粋なリラクゼーションのためのマッサージ」だけを心がけていました。性感マッサージなど、考えることすらなかったのです。その夜は、ある温泉観光地の老舗旅館からのお呼びで…
私は今35歳で、出張マッサージ師をしております。
ビジネスホテルやマンションからの依頼に対応する日々ですが、たまに学生からの予約が入ることもあります。
その夜は、都内のビジネスホテルからのお呼びでした。
予約メモには「全身、特に肩と腰をお願いします。」と書かれていました。
女性の名前は「清水」様。
大学生くらいの若い声でした。
ホテルに到着したのは夜10時頃。
フロントで部屋番号を確認し、エレベーターで指定された階へ。
ドアをノックすると、すぐに開きました。
そこに立っていたのは、芳根京子さんを思わせるような、癒し系の可愛らしい方でした。
20歳くらいでしょうか。黒髪をショートボブにまとめ、優しい笑顔と柔らかな目元が印象的。
ほわほわとした雰囲気のルックスで、Tシャツとショートパンツ姿がカジュアルで可愛らしく、身長は159cmくらい、細身の体型にEカップくらいの豊かな胸がTシャツの下から柔らかく強調されていました。
「こんばんは。〇〇マッサージの者でございます。本日はお呼びいただきありがとうございます」
清水様は少し照れくさそうに微笑み、
「……お願いします。毎日パソコン作業が多くて、肩が凝っちゃって……」
部屋は典型的なビジネスホテルのシングルルームで、ベッドにバスタオルを敷いて準備を進めました。
清水様はベッドの端に座り、私がオイルを温めるのをじっと見つめていました。
私は静かに頭を下げ、清水様をうつ伏せにしていただきました。
肩に触れた瞬間、息を呑みました。
柔らかな肌の下に、疲労で固くなった僧帽筋が感じられました。
強めに圧をかけ、円を描くようにほぐしていくと、清水様の吐息が徐々に深くなり、
「……そこ……気持ちいい……」
と、低い声で呟かれました。
上半身が少し緩んだところで、腰に移ります。
Tシャツの上から仙骨周辺を押し流すと、清水様の腰がわずかに浮き、
「……んっ……」
と、抑えた声が漏れました。
「清水様、腰もかなり張っておられますね。長時間デスクワークですか?」
「……はい、今インターンシップ中なんですけど、毎日9時から19時までパソコン作業で……先生の手、温かいですね(笑)」
清水様は少し恥ずかしそうに答えながらも、腰を軽く揺らして私の手に寄せてきました。
私は静かに頷き、
「なるほど、それでこの凝り具合なのですね。腰をより深くほぐすために、Tシャツを少しめくって直接触れさせていただいてもよろしいでしょうか?」
「……お願いします……」
私はTシャツをめくり上げると、現れた背中は細く引き締まっており、腰のくびれが美しく強調されていました。
オイルを温めて腰椎の両側を押し流すと、清水様の肌が熱を帯び、太ももがぴくぴくと内側に寄せ合って震え始めました。
次に下半身へ。
ショートパンツの上からふくらはぎを揉み解すと、大学生らしい柔らかな筋肉が固く張っており、
膝裏を軽く押すと、小さな「あ……」という声が漏れました。
「清水様、脚の疲れも相当ですね。長時間座っていると、血流が滞りやすいです。ショートパンツを脱いでいただいてもよろしいでしょうか?バスタオルをおかけしますので、ご安心ください」
清水様は目を伏せながら、
「……はい……」
と答え、ショートパンツをそっと脱ぎました。
バスタオル下の脚は細く美しく、柔らかなラインが微かに震えていました。
オイルをたっぷり垂らし、ふくらはぎから太もも裏へ、ゆっくりと滑らせました。
内腿に近づくにつれ、清水様の呼吸が乱れ、
「……あ……っ……」
と、声が抑えきれなくなりました。
鼠径部の際を指先で円を描くように焦らすと、
清水様の腰が何度も小さく浮き上がり、
下着の中心がじんわりと色濃く濡れていくのがはっきりと分かりました。
「清水様……このまま直接お触りしてもよろしいでしょうか?」
清水様は目を閉じたまま、強く頷かれました。
ゆっくり下着をずらし、熱く濡れたそこに指を滑らせます。
清水様の体がビクンと震え、腰が自然に持ち上がりました。
内壁は驚くほど熱く、柔らかく締め付け、私の指を優しく飲み込んでまいりました。
指をゆっくり出し入れしながら、敏感な一点を探り当てると、清水様の腰が激しく反り、
「……あぁ……っ……!」
と、大きな声が漏れました。
ほわほわした癒し系の雰囲気の清水様ですが、快楽に溺れると、静かに、しかし確実に反応するようになりました。
指での絶頂を迎えた後、私は清水様を仰向けにし、Tシャツを脱がせました。
その下に着けられたシンプルなブラジャーが、汗で肌に張り付き、清水様の胸の形をより強調していました。
私はそっと背中に手を回し、ホックを外すと、ブラジャーがゆっくりと離れ、解放された豊かな胸が、弾むように現れました。
Eカップくらいのボリュームで、形が美しく張り詰め、淡いピンクの乳首はすでに硬く尖っていました。
私は温めたオイルをたっぷり手のひらに取り、胸全体にゆっくりと広げていくと、肌がオイルの光を浴びて艶やかに輝き始めました。
乳房の重みでわずかに揺れ、汗の薄い膜が谷間に光を反射し、その完璧な曲線に、私は息を呑みました。
清水様は恥ずかしそうに胸を隠す仕草をしつつも、
「……先生……ここ……も……」
と、小さな声で呟きながら、視線を逸らして胸の方を少し前に突き出すように体を動かしました。
こんなに可愛いらしい方がこんな大胆な要求をするギャップに、私は思わず息を呑み、心臓が激しく高鳴るのを感じました。
私は優しく清水様の胸に手を置き、揉みながら乳首を指の腹で転がすと、
清水様の体がビクンと震え、
「……んっ……気持ちいい……」
と、甘い吐息が漏れました。
私は清水様の顎をそっと持ち上げ、唇を重ねました。
清水様は最初こそ戸惑いましたが、すぐに舌を絡めてこられ、深いキスを交わしながら、私の背中に腕を回されました。
その時、清水様の手がゆっくりと私の腰に回り、ズボンの上から私の局部に触れてきました。
最初は軽く撫でるだけだった手が、徐々に大胆になり、清水様は私のズボンのチャックを下ろし、直接私の硬くなったものを握りました。
清水様の指は細く柔らかく、しかし優しく上下に動かし、
「……先生も……興奮してますか?」
と、恥ずかしそうに、しかし微笑みながら尋ねられました。
その笑顔は、ほわほわした癒し系そのもので、
瞳の奥に小さな好奇心と期待が宿っていました。
私は驚きながらも、清水様の積極性に抗えず、
「……はい、……すごく興奮しています」
と、正直に答えると、
清水様の頰がさらに赤らみ、
「……よかった……」
と、嬉しそうに微笑みました。
清水様は私の上に跨がろうと体を起こし、自分の熱く濡れたそこに、私の先端をそっとあてがうと、上目遣いで見つめながら、
「入れていい?」
と、頰を真っ赤にしながら、囁きました。
私は彼女の腰を優しく支えながら、
「……いいですよ……ゆっくり入れてください」
と、丁寧に答えました。
清水様は「うん……」と小さく頷き、
ゆっくりと腰を沈めました。
「……あぁ……入ってる……先生の……奥まで……!」
と、幸せそうな、甘い吐息が漏れました。
対面座位で清水様は私の膝の上に跨がり、両腕を私の首に回し、密着して体を寄せてきました。
豊かなEカップの胸が私の胸板に押し付けられ、汗で滑る肌が密着する感触が、たまらなく熱かったです。
乳首が私の胸に擦れるたび、清水様の体がビクンと震え、
「……先生……胸……感じる……」
と、甘い吐息が漏れました。
清水様は私の首に顔を埋め、腰を前後にゆっくりとグラインドさせ始めました。
私のものが清水様の奥深くを擦るたび、内壁が強く締め付け、
「……はぁっ……!先生の……形……感じる……!」
と、声が震えました。
清水様は顔を上げ、私の目を見つめながら、
ふわりと笑みを浮かべました。
その笑顔は、普段のほわほわした癒し系そのもので、しかし瞳の奥には熱い欲望が宿っていて、
「……先生……気持ちいい……もっと……」
と、幸せそうに微笑みながら腰を動かし続けました。
私は清水様の腰を両手で支え、下から軽く突き上げると、清水様の動きがさらに激しくなり、
腰を円を描くように回しながら、
「……もっと……深く……!先生……奥まで届いてる……!」
と、自分から懇願してきました。
その間も、清水様は私の顔を両手で包み込み、
優しい笑顔を浮かべながら、
「……先生の顔……見ながら……したい……」
と、甘く囁き、何度もキスを求めてきました。
唇が触れるたび、清水様の笑顔がさらに柔らかくなり、快楽に溺れながらも、幸せそうな表情を崩しませんでした。
清水様の豊かな胸が私の顔の前で激しく揺れ、私は思わず乳首を口に含み、舌で転がしました。
清水様の体がビクビクと痙攣し、
「……あっ……あっ……!乳首……吸って……!」
と、癒し系とは思えない積極的な声が部屋に響きました。
清水様は私の首を抱きしめ、腰を激しく前後に振り、私のものを奥まで飲み込むように動かしました。
汗で濡れた肌が密着し、胸の柔らかな感触が私の胸に押し付けられるたび、清水様の笑顔がさらに輝き、
「……先生……一緒に……イきたい……」
と、幸せそうに微笑みながら囁かれました。
私は清水様の腰を優しく、でもしっかり掴み、下から深く突き上げながら、清水様の体が何度も震えて頂点に達するのを感じました。
「……イくっ……!先生……一緒に……イっちゃうっ……!」
と、叫ぶような声が部屋に響き、清水様の内壁が私のものを強く締め付け、私も限界を迎え、清水様の奥深くで激しく脈打ちながら、一緒に果てました。
清水様の体が大きく震え、力が抜けたように私の胸に崩れ落ちました。
私はそっと彼女を抱きしめ、汗で湿った背中を優しく撫で続けました。
「……先生……」
清水様は私の胸に顔を深く埋め、くぐもった小さな声で呟きました。
「……すごく……気持ちよかった……」
彼女の細い腕が私の背中に回り、ぎゅっとしがみついてきます。
まるで離れたくないと訴えるように、頰を私の胸に擦りつけてきました。
私は彼女の髪をゆっくり撫でながら、
「ゆっくり休んでくださいね、清水様」
と静かに囁きました。
清水様は小さく頷き、
「……ん……先生の匂い……好き……」
と、甘えるように呟くと、
さらに体を預けてきて、私の首元に鼻先を寄せました。
そのまま数秒、子猫のようなくっつき方でじっとしていました。
やがて彼女は名残惜しそうに少しだけ体を離し、上目遣いで私を見上げて、
「……また……来てくれる?」
と、恥ずかしそうに、でも甘えた声で尋ねました。
私は彼女の額に軽く唇を寄せ、
「もちろん。いつでも呼んでください」
と答えました。
清水様はふわりと笑って、
私の胸に最後にぎゅっと抱きついてから、
ゆっくりと体を離しました。
シーツを胸元まで引き上げ、
ほわほわした笑顔のまま、
小さく手を振って見送ってくれました。
廊下に出てドアを閉めた瞬間、私は思うのです。
――あの癒し系の清水様が、こんなにも甘えてしがみついてくるなんて。
その仕草と声が、頭から離れそうにありません。
私は今35歳で、出張マッサージ師をしております。ビジネスホテルやマンションからの依頼に対応する日々ですが、たまに外国人観光客からの予約が入ることもあります。その夜は、都内のビジネスホテルからのお呼びでございました。電話でのお声は明るい大学生くらいのトーンでしたが、少し独特のアクセント…
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(2020年05月28日)
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