体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】プルンプルンのGカップの新入社員はドMだったので調教してみた。Part③〜挿入編
投稿:2026-02-13 18:09:36
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2025年4月、5年ぶりに俺の所属している部署に短大卒の新入社員が入ってきた。小谷愛恵ちゃん20歳。身長こそ150センチそこそこだけど、圧倒的なバストの大きさに男子社員は釘付けになった。そして華原朋美に似た感じの童顔巨乳ちゃんだった。歩くたびにプルンと揺れるオッパイ。(こりゃ〜な…
俺はどこか愉しそうに言いながら立ち上がると、新入社員の小谷の手首をつかんで玄関先へと連れて行った。一人暮らしのマンションの玄関はさほど広くはなく、革靴やスニーカー、サンダルなども出ていたため、空いているスペースに小谷が立つと、ほとんど動けなくなってしまう。「あの……」#ピンク「これ何…
ついに新入社員、みんなアイドルの小谷愛恵の処女を頂くときが来た。
女の愛液が満ち溢れたぐずぐずの蜜壺に、ギンギンに張り出した肉棒の頭を少しずつ押し込んでいく。先端が肉壁に包み込まれると、熱くて溶けそうな感覚に俺は身震いする。
ゆっくりと腰を進め、さらに奥へ挿入する。処女膜が張ったままの膣内は狭くてキツい。小谷の未開拓のピンク色の穴の中は、俺の陰茎全体をきゅうきゅうと締め付けていた。
「あっ、うぅ……ッいた、ぁ……」
「痛いのか?我慢しろ。」
中を押し広げられる痛みに小谷は眉を寄せ、シーツをきゅっと握りしめる。俺はそれ以上無理やりに押し込もうとはせずに、入り口の近くをトントンと軽く押すように腰を揺らした。
「ぁ、あ、あぁっ、」
亀頭が敏感な肉壁をノックすると、子宮までその振動が伝わってくる。初めてのその感覚に、小谷は痛みの向こうにある快楽を早くも見出していた。
熱を帯びた瞳で俺を見つめる小谷。その視線に気づいた俺は、彼女の右足を自分の肩に乗せ大きく股を開かせると、ズヌンとさらに腰を進めた。
「ひあっ!いやぁぁん、あぁ……ッはいって、くるぅ……っ」
生まれて初めて、自分の身体を芯から犯されている。その感覚にこれ以上ないほどの興奮と充足感を覚えた小谷は、確かめるように自ら言葉を紡ぎだす。
「く、あぁ……っおちんちんが、なかに、はいって……ッんあぁっ」
「すっげぇ締め付け。もうちょい力抜かないと全部入れらんないって」
想像以上のキツさに、俺も呼吸を乱しながら呟くと、小谷の身体の強張りを解こうと、ツンと尖ったままのクリトリスを親指の先で優しく擽る。
「やぁんっ、あぁッ、クリだめぇ……っ」
途端に、甘い声できゃんきゃんと鳴き出す小谷。俺はスリスリと何度か指を往復させながら、腰も浅く前後に振り始める。
「チョロすぎ。クリ弄られた途端にアンアン喘いでんじゃねぇよ」
はっと鼻で笑い、軽い口調で罵りながら、徐々に腰の動きを深くしていく俺。同時に、クリトリスを擦るスピードも上げていく。ぐちゅぐちゅぐちゅと粘着質な音が部屋に響き始めた。
「あぁんっ!くちゅくちゅ、しないでぇっ……」
小谷は、俺の肩にかけた足の指をぎゅうっと折り曲げながら、必死に快楽に耐える。
とろんとろんに溶けた小谷の膣内がヒクヒクと痙攣しだした瞬間、俺は勢いよく腰を突き出し、彼女の清らかな身体を一気に貫いた。
ズンっ!!!
「ひぁああんッ!!」
ズンと音を立て、俺の肉棒は根本まで全て小谷のナカに埋め込まれた。小谷は身体を弓なりにして仰け反り、プルプルと震えていた。身体の奥が引き裂かれるような鋭い痛みと、逞しい男の象徴を飲み込んだことにより、股から喉元まで伝わってくる強烈な圧迫感に耐えているのだ。
「はぁっ……全部入った……ッ」
自分の下で震える様を見下ろした俺は、苦痛に耐えた小谷を褒めるように乱れた髪を撫でる。
「ひ、ふぅ……っはぁ……あぁ……っ」
小谷は、自分よりも大きな手に縋るよう、そっと頬を摺り寄せた。俺は潤んだ目元を親指で拭ってやると、そのまま細い指を絡めとるように手を繋ぐ。
「……動くぞ」
少しずつ腰を動かし、ピストンが始まる。ずにゅう、ずぬんと卑猥な水音を立てながら、小谷の初心な肉穴は初めての男の肉棒の形に変わっていく。
十分すぎるほどに満ちていた愛液も手伝ってか、陰部が引き攣るような痛みも少しずつなくなり、俺の動きがリズミカルになるころには、奥を突かれるのに合わせて嬌声を上げていた。
「あぁんっ、あん、ひあっ、あッあッあぁ……っ!」
「もう気持ちいの?やっぱ淫乱だな」
俺の肉棒は、自分の指でもバイブでも届かなかった、小谷の秘密の部分の最奥を犯していく。肉壁を擦られる度に、今まで味わったことのない快楽が波のように押し寄せ、小谷の理性を打ち砕いていく。
「あぁッ、おく、っ……おく、きもちいぃ……っ!」
「っ……ここ?」
「ひあっ!そこぉっ……あぁ、いいッ」
よがる小谷の反応を探りながら、俺は徐々に腰の動きを激しくしていく。肉同士がぶつかるパンパンという音と、奥に押し込んだときにぐじゅうと溢れかえる蜜の音が、二人の興奮をさらに搔き立てた。
「んあぁッ、あぁ、っはぁ……もっと、おかして……っいっぱい、ついてぇっ!」
「はぁっ……当たり前、だろっ……」
喘ぎ声の合間に吐露される小谷の本能的な欲求。処女という自分を押さえつけるものがなくなった小谷は、今までの窮屈さを脱ぎ捨てるよう、大胆に俺を求め始める。
「ひぁあっ!あぁっ、くぅッ……きもちいっ、あぁっ、はぁあんッ!」
小谷は無意識に俺の腰をホールドするように、両足を回してしがみつく。繋いだ両手も握りしめるようにぎゅうっと力を込めた。互いの胸同士が触れ合い、俺は小谷の熱い体温と、しっとりと濡れた滑らかな肌の感触を味わっていた。
「っ……はぁ、ッ……中、出すぞ……っ」
徐々に上り詰めていくのを感じて宣言すると、小谷はきゅうっとキツくナカを締め付けた。
「やぁっ……なか、だめぇ……っ!あかちゃん、できちゃう……ッ!」
理性では弱々しくも抵抗するが、初めての強烈な快楽に溺れた本能は制御できず、俺の身体を抱きしめたまま離さなかった。
「はぁっ、は、……うぅッ」
どちゅ、どちゅ、と、とどめを刺すように何度か深く突き上げると、そのまま小谷のナカに精を吐き出した。久しぶりに女の中で放った精子は、びゅびゅっと勢いよく噴き出し、純潔だった小谷の女の部分を白く汚した。
「あぁぁ……っでてる、ぅ……ッなかに、せいし、だされてる……っ!」
中出しも当然初めて経験した小谷は、奇妙な感覚に身震いしながらも、大量に吐き出された俺の雄汁を受け止めた。
「はぁ、はあ、はぁっ……」
玉のような汗をかいた小谷は、荒い呼吸を繰り返しながらぐったりとベッドに足を広げた。大きな乳房も薄いピンク色に染まり、まるで桃のように見える。
「はー……きもちよかった」
俺はそう素直に呟くと、まだ快楽の余韻に浸っている小谷の足首を掴み、ガバっと大きく足を広げさせた。
「きゃあっ!」と小さな悲鳴を上げる小谷にも構わず、犯したばかりの秘部を眺める。ぽっかりと口を開けた肉穴からは、白い精液に僅かな鮮血が混ざったストロベリーのマーブル模様のような体液がドロリと零れ落ち、糸を引いてシーツの上を汚した。
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