体験談(約 7 分で読了)
小学生が早起きして中出しセックスにいそしむ
投稿:2026-02-12 13:06:17
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小学6年生の夏のある日、私は好きな女の子(以下、胡夏とする)の家にお邪魔していた。いつも胡夏とは一緒に遊んでいた仲だった。そしてその日もいつも通り遊んで帰る予定だった。「ねぇねぇ、子供ってどうやって作るのかな」#ピンク「…はぁ?」#ブルー「いや、保健体育の授業で習ったは習ったよ?…
反応が良かったので続きを書こうと思う。また、前回説明しきれていないところも説明しておく。なお、文内では私の名前を〇〇とおく。これは私と、大好きな女の子(胡夏)が小学6年生の頃の話。胡夏と私は三年生来の付き合いで、ずっと両想いであった仲だ。高校生となった今でも、関係は続いている。胡夏は…
前回の続き。
私たちは親に内緒でお泊り会を決行した。
そしてひとしきり、小学生がするとは思えないほど激しいセックスをした後、
二人とも果てて、眠ってしまった。
幸い、ドアのカギは閉めておいたので、親にセックスがばれることはなかった。
そしてその翌朝、私は寒さを感じて眠りから覚めた。
布団はどこか、と手でまさぐっていると、自分が服さえも着ていないことに気付いた。
「チュ・・・ジュルッジュッジュ」
上品でしずかげながら、淫らさを孕んだ水音が聞こえる。
そして私の股間に鈍い快感が走る。
「ん…んー…?」
と私は目をこすりながら音のありかを探ろうとしたが、暗闇に包まれた部屋の中ではなにがなんだかよくわからない。
が、おそらく胡夏が肉棒を口にくわえているのだろうと察しはできた。
やがて水音が止み、肉棒を包んでいた柔らかな快感も消え失せた。
そして「ん…はぁっ…ふぅん…」
という吐息の音が聞こえた刹那、再び快感が、それも先ほどよりも激しく、熱いものが私の肉棒を包み込んだ。
「はぅ///おっきぃ…♡」
という胡夏のつぶやきから、私の肉棒が胡夏の膣内に入ったのがわかった。
胡夏の中はとろとろになっていて、私のものの根本が愛液でびちゃびちゃになっている。
さらに、腹にのっている胡夏の手に胡夏の体重を感じる。
騎乗位をしているようだった。
「胡夏…」
「あ、ごめん…。起こしちゃった?」
「あぅ…今、なんじ?」
「え、えぇっと…。三時?ぐらいかなぁ~…」
「なんで…。」
「その~…どきどきして…えっちしたくてずっと寝れなくて…。それで、朝になったら急に●●のおちんちんが大きくなったから…。」
恥ずかしそうな表情が胡夏の声色から伝わってくる。
それにたまらなく興奮して、朝立ちで勃っていたちんこがさらに膨らみ、胡夏の膣内をみちみちと広げた。
「ひゃう///」
息子の怒張にかわいく反応した胡夏を抱き寄せ、ベッドに押し付け、正常位の姿勢にする。
「まったく…こんなえっちな小学生、僕たちぐらいだろうな。」
「うん♡…でも、●●に中に出されるの…すごく気持ちいんだもん…///」
「まったく…チュッ、チュゥレロレロチュパチュゥ」
ヌッチャ・・・ヌッチャ・・・クッチャ・・・
「んぅ…♡んちゅ///ひゃん//にゃう♡」
やさしく腰を振りながら、胡夏と舌を入れあってキスをする。
「●●…らいすき~…///」
ろれつが回っていない胡夏の目は、暗闇の中でも煌煌ときらめいていて、宝石を眺めているようだった。
「すこし激しくするよ。」
「ひゃい///」
パンッグリグリ、パンッグリグリ
私は奥深くまで肉棒を胡夏に突き刺したとあとに、腰をぐりぐりと押し付けた。
肉棒が胡夏の奥深くを突き、腰がクリトリスをこすりつける。
「んっ…//あんっ//いやぁっ///うぅ…//」
「もっとしずかに、みんな起きちゃうよ。」
「気持ちよすぎひぇ…むりぃ♡おくまでくるの♡いいっ♡」
「もうっ…チュッチュゥチュパジュル」
喘ぐ胡夏の口に舌を入れて蓋をする。
「んっぅ…//んちゅ//にゃむ//むちゅ//」
胡夏の清楚で淫らな喘ぎ声が舌を伝って私に流れ込んでくる。
奥を突くたびに胡夏のまんこが締め付けを増す。
「ごめん…もうっ…でそっ…」
「うん♡いっぱい出して♡●●の赤ちゃんのもといっぱい出してぇ♡」
「ああっ…ドピュビュッジョーッジョーッ、ビュッビュッ」
「はうっ…//んっ…///」
たまらず胡夏の膣内に中出しした。
胡夏の中もそれを受け止めて、出すたびにうねる。
まるで精液を飲み込んで喜んでいるようだった。
「うっ…あぁぁ…」
大量に射精したつかれから、私は胡夏の上に倒れこんでしまった。
「えへへっ♡よしよーし♡いっぱい出たね~♡大好きだよ♡」
胡夏がうれしそうな声を出しながら私の頭をなでた。
全身が胡夏に包まれて、ふわふわで、いい匂いがして、柔らかくて、とても気持ちよかった。
「んー…モミモミ、チュッチュポッチュゥ」
私は目の前にある胡夏の、少し膨らみかけてきた乳房を、やさしく揉みしだきながらねぶった。
「ひゃん//ちょっ…ちょっとぉ♡そこはぁ//んっ//赤ちゃんができないとおっぱいでないんだよぉ?//」
「…わかった。じゃあ作ろ。」
「ひゃい?//」
「ずっと言ってたじゃん。僕との赤ちゃんつくりたいって。作ろ。」
「あ、あの…//」
「いいから、四つん這いになって。」
「…はい♡」
私は胡夏の中から肉棒を抜き、四つん這いにさせた。
暗闇の中で目が慣れ、
胡夏のまんこから出した精液が逆流して、太ももを伝っていたのが分かった。
そして、胡夏の表情もくっきり見えた。
こちらを見つめながら、期待のまなざしと、雌の顔をしていた。
とても小学6年生とは思えない、女の顔だった。
「はやくっ///はやく胡夏にっ…///●●との赤ちゃん…くらさい♡」
「避妊もしないで、こんなおねだりして…。めっちゃくちゃにしてあげるっ!」
ずぷんっ、と奥深くまで挿入する。
さっきよりも熱くて、とろとろふわふわで、きっつきつだ。
「あぁっ//ごめっ//イッ…///ビクッビクンフルフル」
胡夏の体がビクンビクンと跳ねて、より一層締め付けが強くなる。
体を支えている手がふるふると震えている。
「…//ごめん、イッちゃいました♡」
「挿入ただけでイッちゃったの?」
「これから赤ちゃんつくるんだ、って思ったら、体がなんか…準備しちゃって…///」
「…気が早いお嫁さんだなっ!」
パンッパンパンパンッパン
高速で腰を胡夏に打ち付ける。
「あんっ///んっ//およめしゃん♡してくれるの?♡」
「言ったでしょ、大人になったら結婚しようって。」
「はいぃっ♡だんなしゃま♡んぅ//あああっ//」
パチュパチュパチュッパンパンパン
「らめぇっ//ひゃん//だんなしゃま♡こなつの♡だんなしゃまっ♡」
「胡夏っ…かわいすぎっ…」
腰を打ち付けるたびに、胡夏はなんども震えながら、イッた。
「ああああああっ///もうっ///いやっ////あうううう///」
もはや喘ぎ声を抑えるということすら忘れて、ひたすら快感に打ちひしがれていた。
「…そろそろ、出るっ。胡夏っ、孕んで!」
「あぅっ///はらむって///なぁに…?///」
「お腹の中に赤ちゃんつくることだよっ!赤ちゃん孕んで!」
「んぅ///はいっ♡わらひ、だんなしゃまのあかちゃんつくりまひゅ♡んっ//」
「イ、イクッ!ビュクッビュルッビュッビュッビュー」
激しくイキつづけた胡夏のまんこに思いっきり吐精した。
中に出すたびに、膣内が搾り取るような動きをしてくる。
小学6年生にして、本当に子供を作る気なのだと思わせるほどだった。
「あっ///あぅうう//いっぱい//気持ちよかったぁ…♡」
「何言ってんの、まだだよ。」
「ふぇ…?」
私は胡夏と一緒にベッドに倒れこんで側位の姿勢をとった。
そして、胡夏の胸を揉みしだいた。
「モミモミュ、ムニュモミ」
「やぅっ♡まだ出ないってばぁ…♡」
「…出るまで、子づくりセックスしよっ。」
「はいっ♡」
再び、今度は側位でピストンをし始めた。
二度の中出しによって、胡夏のまんこはもうぐちゃぐちゃで、腰を打ち付けると腰がぶつかる音より水音の方が大きかった。
ヌッチュヌッチュヌッチュ、ジュボジュボジュボグチュグチュ
「あっ…///んうぅ//あぅ…」
胡夏は耐えられる以上の快感をうけて、ほとんど声も出さなくなった。
それでも私は容赦なく責め続ける。
胡夏の乳首を手でいじりながら、ピストンの勢いは弱めない。
ヌチャヌチャ、グチュグチュ、クリックリギュー、ヌッチュヌッチュ
「あっ///そこっ///らめなのぉ//」
「…ねぇ胡夏。胡夏は赤ちゃんつくるとしたら男の子と女の子、どっちがいい?」
「んぅ//おんなのこ♡おんなのこほしい♡」
「…僕は男の子がいいなぁ。」
「ひゃん///じゃあ…んっ//二人っ//つくらなきゃねっ♡」
「胡夏…かわいい…ハムッ」
胡夏の首元を軽く甘噛みした。
「ひゃうっ///んぅ//らめっ//イクッ//」
「僕もっ…胡夏っ!だいすき!胡夏のこと全部愛してる!」
「んんっ//わらひもっ♡いっぱい…出して…?♡んああっ♡ビクッビクンビクッビクン」
ビュッビュッビュー、ビュッビュルルッビュー
二人で、同時に、たくさんイった。
おそらく20秒ぐらいお互いにイキあっていたと思う。
「んっ//あぁ…いっぱい、イッちゃったね♡」
「ああ…やばい…めっちゃ疲れた…。今抜くから。」
「ううん♡だーめ♡うんしょっと…」
胡夏は体をうまく回転させて、挿入したままの状態で、向かい合うように横たわった。
「えへへ♡こうしたら旦那様の赤ちゃんいっぱいできますよ~♡なんちゃって//」
「もう…胡夏エロい。チュッジュッチュル」
「ちゅっ…んんちゅ♡ぷあっ♡」
ディープキスをしたあと、私は胡夏の乳首をなめた。
「ペロペロ・・・チュッ、ペロッムチュ」
「ひゃん♡おっぱい大好きだね、●●♡」
「…甘い。」
私は胡夏のおっぱいの味が、ほんのり甘い味に変わったのを見逃さなかった。
「ふぇっ…?」
「ほら、これ。クリックリ」
私はもう片方の乳をいじくり、その甘い液体を出した。
「んっ//なにこれ…ぬるぬるしてる…。なんかおっぱいも張ってる気がする…。これって…」
「母乳…?でもこんな早く…」
「●●との赤ちゃんデキちゃった…ってこと!?」
胡夏の顔がぱあっと明るくなる。
「…ちょっと検査薬使ってみよう。」
「うん♡デキてるといいなぁ♡」
「とりあえず、抜くよ。」
「んっ…はぁっ//」
とろとろとした精液と愛液の混合液が胡夏のまんこから垂れ流れる。
それをお構いなしに、胡夏はパンツをはく。
胡夏が服を着替えている間に、私はトイレから、余っていた検査薬をもってきた。
「胡夏、ちょっとこれにおしっこかけてみて?」
「え~?wwいいよぉ//」
胡夏がはいたパンツをまた脱ぐ。
パンツとまんこの間で液が糸を引いているのが、とてもエッチだった。
「んっ…チョロッチョロロロロ・・・ジョッジョッ」
検査薬全体が濡れるほどおしっこをかけてもらったが、反応はなかった。
「妊娠…してないみたい。」
「えっ!?じゃあなんでおっぱい出たの…?」
「…わからない。」
「ふしぎ~。多分●●が吸いすぎてでちゃったんだよww」
…これは後から分かったことなのだが、胡夏の体質的に、おっぱいを刺激しながら、すごく激しいセックスをすると、たまに母乳が出るらしい。
何故なのかはよくわからないが、高校生の今でもたまに母乳が出るときがある。
その後、私は胡夏を家に帰した。
どうも、胡夏の親が帰ってきたのは夜遅くだったらしく、大事になることはなかったらしい。
一方で、私の方では大量の体液の後始末に追われ、ベッドをびしょ濡れにしたことで、「いい年しておねしょだなんて…」
と言われることになってしまったのだった。
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(2020年05月28日)
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