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体験談(約 7 分で読了)

ショッピングモールでの露出が私の楽しみ

投稿:2024-01-18 12:51:19

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チカ◆M3JlEkk(20代)

29歳の独身OLのチカです。

顔は特に特徴もなくて、どちらかというと地味なほうです。

スタイルには少し自信があって、筋肉質で細身。チャームポイントはおしり!

そんな私の密かな楽しみは、知っている人がいない、自宅から遠いところにあるショッピングモールへ行って「露出」をし、そのあとオナニーを楽しむことです。

その方法ですが、ドジっ子を演じるんです。

普段はしないようなバッチリメイクで顔を変え、ウィッグを着け、サングラスと帽子を着けて変装します。

そして、簡単にめくれるフレアのミニスカートを穿いて、生足にハイヒールで武装します。

リュックやバッグにスカートのすそを引っ掛けて、めくれてしまったことに気付いてないドジな女になり切ります。

その後、下着を晒したままショッピングモールの店内を歩くんです。

下着はその日の雰囲気で普通のものや、透け感のあるレースなどいろいろ選んでいます。

初めは恥ずかしくてたまらなかったですが、やっていくうちに、演じているんだから私だけど、私じゃないと思うようになって、それからはあまり恥ずかしくなくなり、純粋に露出を楽しむことができるようになりました。

なぜショッピングモールなのかというと、人が多いのでたくさんの人に見てもらえることと、人の目がたくさんあるから襲われる心配があまりなく安心だからです。

実は昨日も、隣県のとあるショッピングモールに行って、露出してきたんです。

昨日はすごく大胆な気持ちになっていたので、初めてTバックに挑戦してみました。

しかも前に小さい三角形の布があるだけで、他はすべて「ヒモ」のかなりきわどい下着。

私の下の毛は薄くて面積はそんなに広くないほうなのですが、少しはみ出してしまうくらいの小ささです。

「会場」のショッピングモールまではクルマで2時間ちょっとかかりますが、到着する前にすでに興奮していました。

いつも通り、クルマから降りるときにリュックにスカートを引っ掛けたドジな女になります。赤いスカートに赤いハイヒールを穿いているのですごく目立つと思います。

クルマから降りると、お尻に直接涼しい風が当たるのを感じて、さらに興奮してきます。

『よし、今日もきちんとめくれてる!』

前から見るとごく普通ですが、後ろ姿はお尻丸出し。

ヒモは食い込んでいてほとんど見えないので、見た目は穿いていないのと同じのはずです。

しばらくそのまま歩いて人の視線を楽しんでいました。この時間は年齢層が高めなようです。安心して露出を楽しめます。

今のところ露出に気づかれたのはおばさま方ばかり。ゆっくり歩いているので、追い抜かれるときに顔を覗き込まれます。

そのびっくりした顔を見るのも楽しいんです。

露出を始めて少し経った時のことです。

「ちょっとあなた!スカートがめくれてるわよ。」

後ろから、びっくりして目を丸くした親切なおばさまに声を掛けられました。

でも、ここでスカートを戻してしまうと私の楽しみが終わってしまうので、ここでは日本語がわからないアジア人になりすまします。

身振り手振りで、ワタシ、ニホンゴワカリマセン的なことを表現して適当にあしらいます。

おばさまは怪訝な表情を浮かべて、ブツブツ言いながら行ってしまいました。

静かな店内だったのでちょっとした騒動になってしましました。

そのおかげか、私が歩き始めると露出に気づいた数人の男性が、少し後ろから私の後をついてきます。

『やった!男に人たちに見られてる!今日の私はヒモのTバックで大サービスしちゃってますよ、もっと見て!奥までもっと見てぇ!』

心の声で叫ぶと、もっとドキドキして口の中が乾いてきて、アソコが熱くなってきます。

携帯のカメラの音がしたので写真にも撮られてしまったようです。

『うわー!写真に撮られちゃった。どうしよう!』

本当は、嬉しくて楽しくて、ちょっと恥ずかしくてドキドキなんです。でもいい気持ちです。

私はなおも気が付かないふりをして歩き続けます。

気分が乗ってきた私は、もっとサービスをしてあげようと思い、お店の前に並べてある商品を、前屈したまま手に取って見るふりをしました。

ついて来ていた数人の男性はみんな私の後ろで立ち止まり、私のお尻を食い入るように見つめているようです。

私のきわどいTバックはお尻の穴はおろか、大切な割れ目も隠すことができないくらいの細さですし、ミニスカートなのでこの体勢だとすべて丸見えのはずです。

「おおっ、すげえ食い込んでる。モロ見え!」

一人の男性の小さな声が聞こえました。

「うわー、マ◯コとケツ穴見えてるよ。」

「この人わざとなんじゃね?絶対わざとだよ。ほら、あそこ濡れてねえか?」

「え?あ、ホントだ。」

など、ひそひそと話し声が聞こえてきます。

『キャーッ、見られちゃった!見られちゃった!私濡れてるんだ、あ一感じてきちゃった、どうしよ〜。」

前屈したまま振り向くと、3人の男性が並んで私(正確には私の下半身)を見ているようです。

一人は40代、後の二人は70代といったところでしょうか。

『私で興奮してくれてる!見てくれてる!この気持ち良さがたまらないのよ。』

今すぐにでもオナりたいくらい気持ちが高ぶっています。

私は、見てくれた感謝の意味を込めて満面の笑顔を向けると、3人の男性はバツが悪そうに下を向いて早歩きで散ってしまいました。

『ちぇっ、つまんないのぉ。」

せっかくいい気持ちになっていたのに、ギャラリーがいなくなってしまうと急に興奮から覚め、面白くなくなったので、トイレでスカートを戻しておしまいにすることにしました。

いつもトイレに入ってアソコを触るんですが、興ざめしたのでやめておこうかと思いましたが、外から見てわかるくらいに濡れているようなのでちょっと触ってみることにしました。

確かに、いつもよりもしっかりと濡れていました。指で触ると『くちゅくちゅっ』とエッチな音が出ます。

今回はヒモのTバックだったので、普通のパンティのように布が愛液を吸い取ってくれなかったからなのでしょう、下の毛までじっとりと濡れていました。

あの男性たちは、私の濡れたアソコを見ていたんだと思うと興奮がよみがえってきて、自然に手が伸びていきました。

Tバックをずらして割れ目に中指を遣わせて、愛液が溢れた穴にそっと中指を入れました。

熱く愛液で潤った膣壁が私の指に絡みついてきます。指をゆっくりと出し入れすると思わず声が出そうになるくらい気持ちがいいです。

指がいつもよりきつく締め付けられている気がします。

薬指も追加して2本の指を入れました。

中のヒダが2本の指を咥え込んで離しません。

そのまま中で指を曲げたりひねったり、出したり入れたりして感触を楽しみました。

『あ〜、すごくいい、いままでで一番気持ちいいかも・・。」

上の服をたくし上げて乳首を触っていると、ますます気持ちが高ぶっていきます。

『あっ、もうすぐイキそう、ああたまらないこの感覚!気持ちいいっ!。」

入れた指の動きをだんだんと大きく、速く、そして激しくしていきます。

ぐちゅぐちゅというエッチな音と私のハアッハアッと激しくなる息の音だけが聞こえます。

『あっ、あっ、うっ、くっ、あんっ』

『ああああっ、もうっ、もうだめっ!イクっイクっ!あああ〜っ!』

必死に声を我慢して目をぎゅっと閉じて、もうすこし、もうすこしでイキそうっというときに、子どもの声がして、すぐ後をついてもう一人入ってきました。

こんな時にトイレに子連れのお客さんが入ってきたようです。

『えっ?ええ〜っ?もう少しだったのにぃぃ。』

口を押えて息を殺して気が付かれないようにじっと耐えます。

しばらくして、やっとその人たちが出ていきましたが、我慢している時間が長かったせいで、せっかく盛り上がった気持ちが萎えてしまい、中途半端で終わってしまいました。

「さ、帰ろうかな。」

服を戻してトイレを出て、駐車場に停めた車に向かいました。

もちろん、もうスカートはめくれていませんよ!

いつも露出をしたときは、後をつけられても大丈夫なように、かなり遠回りをしてあちこちの角を曲がって帰ります。

ですが、さっきの中途半端なオナのせいで、だんだんとムラムラしてきていた私は、オナりたい、イキたい衝動を押えられなくなっていたのです。

途中、どうしても我慢できなくなったので、大きくてきれいなパチンコ屋さんの駐車場の一番奥に滑り込み、周りに誰もいないことをよく確認して、後部座席に隠れました。

そしてアソコに食い込んだヒモをずらして割れ目に指を這わせました。今までにないくらいびしょびしょでした。

邪魔になってきたのでTバックを脱いでしまいました。

腰を浮かせて、前と後ろから指を入れると、息ができないくらいいい気持ちです。

スカートも邪魔になるので脱ぎました。これでとうとう私の下半身、裸になってしまいました。

触りやすくなったアソコを両手の指でぐちゃぐちゃと音を立てながら動かすと、一気に快感がカラダを突き抜けて、あっという間にイッてしまいました。

次に、カラダを後部座席に横たえて、もう一度指を入れました。

反対の手でクリをいじったり、上の服ごとプラをずらし胸をはだけて、愛液で濡れた指で乳首をひねりながら、さっきの露出のことを思い出していました。

「ぐちゃぐちゃ、あっあっ、ぐちゅぐちゅ、ハアッハアッ、ぐっちょぐっちょ・・。」

エッチな音と匂いで車内がいっぱいです。

先ほどの男性たちに露出が見つかって、物陰に連れ込まれ身体中を触られていることを想像すると、どんどん気持ちが高まっていきます。

入れた指をとても激しく、そしてすごい選さで出し入れするとアソコの音が変わってきました。それと同時に頭の中が真っ白になっていくような感覚になってきました。

「私、今こんなにエッチなの!エッチな私を見て!もっと見て!もっと触って!ああっ、イクっ、イっちゃうぅぅ!もうだめえっ、ああっあっああ〜っ!!

今まで味わったことのない快感に叫び声をあげてしまい、それと同時に下半身でなにかがはじけるような感覚がして、全身の力が抜けていきました。

最高の満足感に包まれて、ハアハアと肩で息をしながら指を抜きました。

びっしょりと濡れた指を見つめて、余韻に浸りながらゆっくりとカラダを起こしました。

外が見えたところで我に返り、周りを見回しましたが誰もいなくてホッとしました。

座席に座り直して自分を見ると、脇のところに服がたくし上げられている以外はほぼ全裸の状態でした。

開いたままの脚の付け根には下の毛が濡れて縮れています。

『うわー、誰かに見られたら大変だったなあ。』

乱れた服を直しながらクルマの中を見ると、後部座席が飛び散った何かで濡れていました。

さっきなにかがはじけたような気がしたのは『潮』を吹いたせいだったのです。

座席だけではなくドアと窓も濡らしてしまいました。

初めて『潮』が出ました。

びっくりです。こんなに出るんだとさらにびっくりです。

拭くものがなかったので、脱いだスカートで、アソコと窓の潮を拭きましたが、座席の潮はすでに染み込んでいて全然拭きとれません。

汚れたスカートは足元に置いて、運転席に座るときは、ひざ掛けに使うプランケットをスカート代わりに腰に巻いて運転して帰りました。

実はこのクルマ、父のクルマなんです。普段は使わないので、私が自由に使えるんですが、次に父が乗る時までにお掃除しないと匂いが残るでしょうね。

昨日は、いつもより大胆な露出と今までで最高に気持ちよかった露出後のオナでしたが、次もヒモTバックでやってみようかな?いっそのこともっと大胆に、下着を着けずにやってみようかな?と悩んでいます。

どんどんエスカレートしそうで怖いですが、しばらくはやめられそうにありません。

もし見かけたときは、声を掛けずにそっと視姦してくださいね。

想像の中では無理やり触られると感じるんですが、本当は無理やりとか襲われたりするのは怖いし嫌なのです。

露出は私の密かな楽しみなので、そっと見守ってくださいね。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん#ZZkEcYA [通報] [コメント禁止] [削除]
    とても凄い内容でびっくりしました。
    わたしのパートナーも露出系で旅行中、中標津や北見のショッピングモールでよくやってましたのでとても共感できました。

    0

    2025-07-02 20:31:47

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