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体験談(約 19 分で読了)

【評価が高め】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜第3部〜⑫「セックスクリスマス」(2/3ページ目)

投稿:2025-12-27 23:43:14

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本文(2/3ページ目)

愛する妹の手コキ…気持ち良くない訳がない。

背中に当たる妹の生の乳首と乳房…。

そして少し膨らみ始めた下腹部の感触が妹が16歳にして妊娠し胎内で命を育んでいる事を感じる。

「セックスでしょ?」

「いや…その…」

シコシコシコシコシコシコ…

益々固くなる俺のデカチンポ…。

「オチンチンが正解って…言ってるよ?」

シコシコシコシコ…

「こ、この…いたずらっ子め…んちゅ…♡」

俺はいきなり振り向き妹の唇を奪う。

甘い女子高生の香りがシャワーのお湯の匂いを掻き消す。

「んちゅ…♡ん…♡お兄ちゃん♡」

「んちゅ…♡みゆき…ん…♡」

やっぱり妹はアキさんとは全然違う。成熟した人妻のアキさんも良いが…妹の若く未成熟な肉体には不可逆的な美しさがある。

俺の実の妹…小さくてめちゃくちゃ可愛い。俺を心から愛してくれている。俺ももちろん心から愛している。

妹としても…女としても…一番は…妹みゆきだ。

「もうクリスマスイブだね…♡…恋人達が一番セックスする日…♡」

「あぁ…メリークリスマスだ…♡んちゅ…♡」

「うふふ…♡まだイブだよ…ん…♡」

舌を絡め合いながら胸…手…脚…身体を絡め合う。

暖かいシャワーのお湯が2人を洗い流す。

その熱と2人の内から湧き上がる熱で益々2人とも高まっていく。

「んちゅ…♡セックス…セックスしよ…お兄ちゃん♡」

「あぁ…♡しよう…セックス♡…んちゅ…♡」

妹の乳房を下から持ち上げ優しく揉みあげる。

「あぁ♡気持ち良い♡」

以前と違い張りが強い…産まれてくる赤子の為に妹の身体が変化しているのだ。

綺麗な桜色の乳首も少し膨らみ茶色みが掛かっている。

コリコリ…コリコリ…

乳首を指先でこねる。

「あぁ!気持ち良い♡あぁ♡」

「しかし…こんな夜中に…俺のシャワー中に乱入してくるなんて…そんなにセックスしたかったの?」

妹が小さく頷く。

「うん…♡だってお兄ちゃん…今日みたいな日だと…他の女の子達と一杯セックスするでしょ?だから…今日みたいな特別な日…お兄ちゃんと一番最初にセックスするのは私だって…一番が良かったんだ♡」

上目遣いに恥ずかしそうに話す妹の姿に俺のデカチンポは更に活力を増していく。

俺とクリスマスセックスしたいなんて…可愛い妹だ。

「どうする?お風呂でエッチする?それともベッドに行く?」

「どっちも…♡…両方でしよ?」

そう言って妹が背を向けるとお尻を高く上げる。

さっき人妻のアキさんを突き上げた体位と同じ…後背位だ。

「もう…お兄ちゃんが帰る前から…だから…いきなり入れて大丈夫だよ?」

「帰る前から…?ははん…俺が帰る前にオナニーしていたな?」

俺は妹の小さくて可愛いお尻を両手で開く。

剥き出しになった陰裂…アキさんの様な成熟したマンコではなく…綺麗なピンク色の陰裂が愛液てヌラヌラと光っている。

「うん…♡お兄ちゃんの事…考えてオナニーしてた♡」

最愛の妹にオナニーのおかずにされるなんて兄貴冥利に尽きる。

処女膜を数ヶ月前に無くした妹の膣口…赤く充血し中からGスポットがパクパクと動き大量の愛液を滴らせている。

これなら…俺のデカチンポでも直ぐに挿入可能だ。

しかし…俺の目を引くのは…妹の小さなアナル。

毎日の様に愛し合い目に焼き付けている妹のマンコとアナル…。

肛門の皺の形や数まで頭に入っている。

心の声「この…可愛いアナルも…朱奈の様な縦割れアナルに…尻マンコにしてみたい。」

最近の俺は妹との肛門性交に憧れを持っていた。

しかし…この小さな肛門に俺のデカチンポを入れるのはかなり苦労しそうだ。

ネットで調べても徐々に拡げていくのが肛門拡張のセオリーみたいだ。

今は妹みゆきのアナルに挿入したい気持ちを抑えて、膣口に亀頭を埋める。

シャ〜〜〜〜〜ッ

シャワーが俺の背中を叩く。

ゆっくりと腰を前に突き出し妹の手を後ろ手に引っ張る。

ヌヌ…ヌヌヌ…ヌプ…ヌヌヌ…

今では俺のデカチンポをすんなり受け入れられる様になった妹のマンコ…。

マンコの伸縮性は抜群だ。

「あぁ…気持ち良い…みゆきのマンコ…俺の形になってしまったな♡」

「あぁ♡もう…私をオナホみたいに…♡…妹をお兄ちゃん専用のオナホと一緒にしないで♡あぁ♡」

半分程挿入すると…大きく膨らんだ子宮に亀頭が当たる。

この中に妹の赤ちゃんがいるのだ。

この時…まだ妹のお腹にいる赤ちゃんが自分の子供だと知らない俺は俺の精液で遺伝子を書き換えてやるくらいに思っていた。

ヌチュ…ヌチュ…ヌチュ…ヌチュ…

16歳の妊婦の妹の腟内の形をじっくり味わう様に腰を動かす。

「あぁ♡良い♡バック…好き♡あぁ♡」

「みゆきはバックでするの好きだよな…♡」

ゆっくりと腰を振りながら妹の腟内を生で堪能する。

妹も胎内の俺の存在を感じ取っている。

「どう…?痛くない?気持ち良い?」

「うん…♡正常位より楽かな…お兄ちゃんが優しく突いてくれるから…気持ち良いよ…♡」

「良かった♡…今は無理出来ないけど…出産後は一杯楽しもうな…♡」

桃のようなお尻がプルプルと震えながら俺の腰に打ち付けられる。

ヌチュ…ヌチュ…ヌチュ…

挿入してから…マンネリなのか…少し興奮が足りない。

さっきの店長との人妻寝取り孕ませセックスの背徳感が邪魔をしている。

突き上げる妹の陰裂をじっと見る。

俺のデカチンポを妹の小さなマンコが精一杯開いて受け入れている。

その上でピッタリと閉じてヒクヒクしている肛門…。

俺はバックで突き上げながら手でクリスマスを愛撫する。

クリクリクリクリ…。

「あぁ!良いっ!それ気持ち良いっ!」

膣穴とクリトリスを責められてビクビクと身体を痙攣させ反応する妹…。

挿入を繰り返す膣口から大量の愛液が垂れてクリトリスを愛撫する指先にネットリと付着する。

心の声「大量の愛液…プルプルしてまるでローションの様だ。…そうだ…」

俺はクリトリスを責めていた指先を確認する。

人差し指と親指…それをゆっくり離すとその間にネットリと妹の愛液が糸を引く。

指先を確認し…また妹の肛門に視線を落とす。

ヒクヒクッ…ヒクヒクッ…と俺のデカチンポが入るタイミングに合わせて蠢いている。

俺は妹の肛門に指先を向ける。

大量の愛液がまだ指先に付着している。

クニュ…

「ひゃん!お尻ッ?何?いや…♡くすぐったいよぉ♡」

愛液の着いた指先で妹の肛門のヒダを時計回りになぞる。

「何?あぁ♡くすぐったい!あぁ♡」

何周かヒダを弄ぶとキュッと閉じた肛門の穴に軽く指先を差し込む。

ヌッ…

爪の半分位まで愛液が潤滑油となって入った。

「ひっ!何…いや…♡指…入れないで…♡」

「気持ち良くない?アナル?」

「わかんない…くすぐったくて…♡ダメ…お尻の穴なんて…恥ずかしい…それに汚いよ…♡」

妹の言葉を無視して更に力を込める。

肛門はギュッと引き絞られ俺の指の侵入を拒むが…ヌルヌルの愛液が俺の指をもっと先へと誘い込む。指一本…俺の人差し指の第2関節まで飲み込んだ。

「あぁ!ダメッ!」

指が肛門を貫いた瞬間…妹の腟内がキュンと引き締まりデカチンポを締め上げる。

「痛かった?ごめん…♡」

謝りはするが引き抜きはしない。妹の肛門内の感覚を指先でしっかり感じ取る。

朱奈の尻マンコの中は空洞感が有ったが妹の尻マンコはギュッと腸壁の肉が指に纏わりつき締まりが良い。

更に力を込めて奥へと侵入してみる。

「いや…♡なんか…変態みたいで…恥ずかしい♡」

「…でも、気持ちは悪くないんだ?」

「…くすぐったいけど…ちょっと…あぁ♡気持ち良いかも…♡あぁ♡」

初めて妹の肛門を指で貫く…ムラムラと高揚感が湧いてくる。

一本入ったのだ…二本目もいけるだろう。

しかし…取り敢えず今入っている人差し指で中を掻き回してみる。

ヌチュ…ヌチュ…

マンコを突き上げながら肛門の中で指を折り曲げ腸壁の感触や中の形を感じ取る。

「ダメ!そんな…掻き回しちゃ♡あぁ♡あん!」

妹の喘ぎ声が更に大きくなり、腟内の圧も上がっていく。俺のデカチンポも妹の腟内で更に硬く大きくなっている。

妹の反応だと…肛門性交を楽しめる要素は持っていそうだ。

二本目が入り易くなる様に肛門の筋肉をほぐす。

「いや…♡汚いよぉ…♡恥ずかしい…よぉ♡」

「でも…気持ちは良いんだろ?」

妹は答えず、小さく頭で頷いた。

肛門という排泄器官…羞恥心が邪魔をしているが、快感は感じているのだろう。

俺は人差し指を抜くと中指と合わせてひとつにする。

なるべく二本の指を密着させる。

「抜いてくれたの…?」

指先を引き抜かれた妹の肛門…少しほぐれたなか穴の周りが軽く赤味を持ち充血し穴も緩んで見える。

俺は中指に残る愛液を人差し指にも絡めるとまた妹の肛門へと突き立てる。

ヌプ…ヌヌヌ…

少し抵抗を感じるが、愛液とほぐした事が効果的でゆっくりと俺の指2本を飲み込んでいく。

ビクン!ビクン!ビクン!

肛門に指が侵入するに連れ、腟内もビクビクと反応する。

「いや♡ダメッ…お尻の穴広がっちゃう♡」

妹の肛門…強く指を締め付け…軽く痛みすら感じる。それでも根元までしっかり挿入する事が出来た。

「いや…♡なんか…変…抜いて…♡」

異物感を感じるのか妹が尻を左右に振りぐずりだした。

さすがにクリスマスイブにアナルを開発されるのは変態過ぎて嫌だろう…。

そう思ったのがダメだった。俺の中の変態的な悪魔がゾワゾワと目を覚ましてしまう。

「クリスマスイブに実の兄に肛門を拡張される16歳の妊婦…」

ワードの暴力…その言葉にムラムラと興奮をしてしまう。

一旦抜き掛けた指をグッと奥まで押し込む。

「やん!もう…嫌ッ♡抜いて!」

妹が尻を左右に振る。それもまた可愛くて唆られる。

俺は根元まで捩じ込んだ指を左右に拡げる。

「あぁ!らめ!拡げようとしてるでしょ?!あぁ!あぁん♡」

「ちょっとだけだよ…我慢して♡」

指に力を込めて更に拡げる…しかし…その倍の力で閉じようとしてくる。

「あぁ♡拡がっちゃう♡嫌ぁ…♡」

「力を抜いて…徐々に拡げていけば…ここでもセックス出来る様になれるよ?」

「お尻で…?アナル…アナルセックス!?」

「そうだよ♡お兄ちゃんとお尻の穴でもセックス出来るんだよ…?」

「お兄ちゃんと…アナルセックス…♡…それでもダメっ!ぁ…!」

グッ…と更に指を拡げた。人差し指と中指の間にもう一本位は入りそうな空間が出来ている。

「もう…ダメ…裂けちゃう…♡少し痛いよ…♡」

裂けるという言葉に尻込みしてしまう。指の力を抜く。

「ごめんね…調子に乗り過ぎた…♡」

ゆっくりと指を引き抜く。

「もう…!ちゃんと石鹸で洗ってよね♡」

引き抜いた指先を嗅いでみる。

「ちょっと!変態!!臭い嗅がないでよっ!」

心の声「これが…妹の臭い…♡うむ!」

ちょっと汚れてしまった俺の指先を妹の顔に近付けて…。

「これがお前の臭いだ…♡」

…と、やってみようかと思ったが、さすがに優しい妹でも切れそうだったから止めた。

一旦…妹からデカチンポを引き抜くと仕方なく手を洗う。肛門拡張は慌てて行なう物ではない。ゆっくり徐々に徐々に身体と心を馴染ませていかなくてはいけないのだ。

「続きはベッドでしよ?」

2人で身体を拭き合うとベッドに入る。

「その前に…♡」

全裸の妹がサンタ帽を被ると、ケープ付きのサンタ服を上に羽織る。

もちろんその下は全裸だ…。

赤と白のサンタ服…妹の綺麗な肌と黒髪が素晴らしいコントラストを映し出す。

丸出しの鼠径部…薄っすらと生えた陰毛が可愛らしさに卑猥さをエッセンスとして華を添えている。

「どう?可愛い?」

バサっ!

いきなり妹に覆いかぶさる。

「ふう!ふう!ふう!ふう!」

「もう!興奮し過ぎ♡あん…♡」

そのままの勢いで妹に挿入する…。

さっきまで挿入していたのですんなりと奥まで飲み込まれた。

「あうん…♡やっぱり…大きい♡正常位だと…更に大きいと感じちゃう…♡あぁ♡」

なるべく体重をかけない様にゆっくり腰を振る。

「もっと強くでも良いよ…♡」

俺が遠慮しているのを感じている。

何もデカチンポを突き上げまくるだけがセックスじゃない。

俺は妹の片足を上げると結合部を軸に背後に回るように横に寝そべる。

背面側位の体勢に身体を入れ替える。ちゃんと抜かずにこの体勢に入れ替えた。

「この体位も好き…♡」

寝そべって出来る体勢…腰を早く動かすのには適していないが妊婦の妹と交わるには優しいセックスが出来る体位だ。

妹の片足を持ち上げたままゆっくりと腰を動かす。

ヌチュ…ヌチュ…ヌチュ…

「あぁ♡気持ち良い♡うん…♡」

後から見える妹のうなじと首筋…女性らしい柔らかさと滑らかなラインが男心を唆る。

斜め後から見る整った輪郭…そのほっぺたのラインが俺は好きだ。

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