成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)

元ギャルと同級生、また別の夜のお話

投稿:2025-12-10 15:29:35

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

TTT◆Jgd5IAc(大阪府/30代)
最初の話

登場人物えりか…36歳、貧乳、彼氏もちまさき…えりかの同級生、遊び人たかし…えりかの同級生、太ってるたかしの家は、駅からバスで15分、築30年の団地の一室だった。リビングは狭く、床にはビールの空き缶とスナック菓子の袋が散乱している。時計は深夜1時を回っていた。「もう終電ないじゃん…

前回の話

順番が入れ替わり申し訳ありません。同級生たちとの話の続きになります。同級生たちとの話はこれで完結です。よろしければ、読んでください。ジャグジーの湯がまだ体に残る熱を帯びたまま、えりかはタオルを胸に巻いてバスルームから出ようとした。「はぁ……ねぇ……もう満足したでしょ?帰るよ」…

とある夕方、まさきとえりかはえりかの家で飲んでいた。

いつものようにビール片手にリビングのソファーでくつろぎ、仕事の愚痴から始まって自然と猥談に花を咲かせていた。

えりかはスレンダーな体をソファーに沈め笑っていた。

まさき「最近さ、女と全然やってなくてよ。溜まりまくってんだよね。もう2週間以上射精してねぇわ」

えりかはビールを一口飲んで、派手なネイルの指で缶を叩きながら返事する。

えりか「へぇ~、自分で抜けばいいのに」

まさき「いや、それがなんか自分でするのはやる気起きなくてさ。なぁ、えりか、抜いてくれよ。」

えりかは目を丸くして、即座に手を振る。

えりか「は?バカじゃないの?絶対やだよ。」

まさきは諦めずに食い下がる。えりかの肩を軽く叩きながら。

まさき「いいじゃん、おねがい、おねがい。手だけ、手だけ!頼むよ、えりか~」

えりか「うっさい!断る!そんなのセクハラじゃん」

まさきは何度も頼み続ける。

えりかは断り続ける。

やがて、えりかはプライドが高いものの、流されやすい性格上、少しずつ揺らぎ始める。

まさきはさらにエスカレートして。

まさき「寿司奢るから!高級寿司でもいいし、頼むって!お願い!」

えりかはため息をつき、顔を少し赤くしながら睨む。

しかし、内心で「寿司か……まぁ、手伝うくらいなら……」と流され始める。

そして、仕方なく。

えりか「……はぁ。寿司奢ってくれるなら、ちょっとだけね。でも、イク時は自分でやってね。ティッシュ使っていいから」

まさきは目を輝かせて、即座にソファーから体を起こす。

まさき「マジ?じゃあ、よろしくお願いします!」

えりかはソファーから下り、まさきの正面に回って脚の間に跪く。

えりかはまさきの前に跪いたまま、まずはズボンの上からゆっくりと手のひらでまさきのちんこを包み込むように揉み始めた。

指の腹で全体を撫で、時々軽く握って上下に動かす。まだ半勃ちの感触が掌に伝わってくる。

えりか「まだ柔らかいね」

まさき「まぁ、そんな簡単にはたたねーわな、きもちーけど」

まさきはニヤニヤしながら答える。

えりか「ふーん」

えりかは、ズボンの上からまさきのちんこを揉みつづける。

しかし、まだ半勃起状態のまま硬くはならない。

えりかは性格上、悔しそうに。

えりか「ん~、なんか悔しいな。こうなったら意地でも勃起させてやる。ちょっとズボン脱いで」

まさき「え?手コキしてくれんの?」

えりか「コケるほど、硬くないじゃん今w」

えりかは、まさきのズボンのジッパーを下ろし、パンツ越しに直接触りはじめる。

えりか「まさきって、そこそこ大きいよね。」

まさき「くっくっく、このまさきは大きくなる度にパワーを増します、その変身をあと2回を残してる。その意味がわかるかな?」

えりか「何言ってんのさ」

えりかは指先でカリの輪郭をなぞり、皮の上から裏筋を軽く押すように這わせる。

まさき「っ……!」

えりか「あ、気持ちいいんだ?」

そのままパンツを下ろすと、半立ちのまま皮が半分被った状態のものがぴょこんと現れる。

えりかは両手で包むようにして、ゆっくり皮を上下に動かし始めた。

えりか「まだ皮被ってんね」

えりかは笑いながら、いきなり皮をクルッと剥く。

カリッ、カリッと音を立てながら、ゆっくり皮を全部剥き下ろす。

剥き出しになった亀頭がピンク色で、先端はもう透明な汁でテカテカ光っている。

まさき「あぁ……ヤバい……」

えりか「ん~?気持ちいい?」と言いながら、剥いたり戻したりを繰り返す。まさきは悶え始める。

まさき「あ~ヤバい、めっちゃヤバい」

えりか「まだMAXじゃないよね。微妙に柔らかいし」

えりかは妖艶に笑い、カリを一気に剥いて根本まで下げる。

まさき「あぁっ!」

えりかは人差し指と中指でカリ首を挟み、ゆっくりと上下に滑らせる。

同時に親指で尿道口を軽く押して、汁を塗り広げるように円を描く。

クチュ……クチュ……

えりか「すごい、ビクビクしてるw」

指を裏筋に這わせ、爪の先で軽く引っ掻くように刺激。

まさきは腰を浮かせて悶える。

まさき「裏筋ダメ……!マジでヤバいって……!」

えりか「分かってるからやってんのw」

えりか「なんかいっぱい出てんねw」

えりかは我慢汁を指で亀頭に塗り、尿道口と裏筋を責める。

クチュクチュ音が響く。

まさき「ヤバイ!ヤバイって!」

えりかはニヤリと笑って、両手でシャフトを包み込むように握り、

根元から先端まで、ゆっくり、でも確実にしごき始める。

ズチュ……ズチュ……ズチュ……

速度は徐々に上がり、皮が完全に剥けた状態で高速で上下する。

まさき「うわっ……!えりか……!」

まさきのものはムクムク膨張し、完全に勃起。

えりかは感心したように。

えりか「硬くなってきたじゃん♡あれまだ大きくなって……え、まだいけんの?」

まさき「あぁ~気持ちよすぎ!もっとしごいて」

えりかは無言で手コキを始める。

完全に17cmまで勃起したものを、えりかは両手で交互にしごきながら、

時々カリを親指と人差し指で輪を作って締めつけ、先端をぐりぐり回す。

まさき「あ、ヤバイ。イキそうかも」

えりか「ダメだよ、まだイっちゃ」

そう言った瞬間、えりかは突然口を近づけ、先端をぺろりと舐めた。

まさき「あぅっ!?」

えりかは舌先でカリをなぞり、裏筋をゆっくり舐め上げ、

そのまま亀頭全体を口に含む。

じゅぷっ……

熱い口内で舌が絡みつき、根元まで咥え込む。

えりかのフェラは上手く、舌が裏筋を這いながら、頬を窄めて吸い上げる。

ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ……

まさき「うわっ……!えりかうますぎ……!」

えりかは一度深く咥え込んで喉奥まで押し込み、

ゆっくり引き抜きながら、舌でカリをぐるぐる回す。

唾液が糸を引いて、音がどんどん卑猥になっていく。

ジュルルル……ジュポッ……ジュルル……

まさき「あっ……マジでイきそう、イク!イクイクッ!」

えりかは「んっ……」と小さく鼻を鳴らし、

最後に根元まで深く咥え込んだまま、喉を鳴らして受け止める。

どくっ、どくっ、どくどくっ……!

大量に口内に放出される。

えりかは眉を少し寄せながらも、口で全部受け止めてから、飲み込まずに一旦手のひらに吐き出す。

唇の端から白いのが糸を引いて垂れる。

えりか「……すごいいっぱい出たね~。こんなんはじめてみたw」

えりかは笑いながら、テッシュを手に取り手のひらの精液を拭いている。

まさき「はぁ……はぁ……」

まさきは余韻に浸っていると、えりかがまだビクビク脈打ってる敏感な亀頭を、舌先でちょんちょんと突きながら再び咥えはじめる。

えりか「まだ硬いね?もう一回イけんじゃない?」

ジュポッ、ジュポッ……今度はゆっくり、でも確実に。

舌を裏筋に這わせながら、頬を窄めて吸い上げる。

まさき「ちょ、待って……敏感すぎて……あっ、あっ!」

えりかは無視して、片手で玉を優しく揉みながら、

もう片方の手で根元を握ってしごき、口で先端を責め続ける。

ジュルルル……ジュポッ……ジュルル……

まさき「また……またイク……!えりか、マジで……イクッ!」

まさきはびくびくと果てる。

二発目はさらに勢いよく、えりかの口の奥に直撃。

えりかは「んぐっ……」と小さく喉を鳴らす、全部飲み干してから、

ゆっくりと口を離し、舌で唇を舐めた。

まさきはソファーにぐったりと寄りかかり、息を荒げて天井を見つめていた。

2回連続でイカされた余韻が体を震わせ、股間のものはすでにふにゃふにゃに戻り、元の小さくて皮が被った状態でだらんと垂れ下がっている。

えりかは跪いたまま、口の端を拭きながらそれを見て、くすっと笑った。

えりか「2回目なのにすごい量だったねw」

えりか「もうふにゃふにゃに小っちゃくなっちゃった」

えりか「……ねぇねぇ?まだいける?」

まさき「……え?まだって、もう2回もイッたのに?無理だろ……」

えりかはまさきのちんこに手を伸ばす。

えりか「ふーん、じゃあ試してみよっか。お寿司高級にしてね♡」

えりかはふにゃふにゃのものを優しく手のひらで包み込み、ゆっくりと揉み始める。

最初はただ温めるように、指の腹で全体を撫で、皮を軽く上下に動かす。

まさきは敏感な状態でビクッと反応するけど、すぐに立たない。

まさき「うっ……くすぐったい……」

えりかは焦らず、時間をかける。

親指と人差し指で根元を軽く締めつけながら、ゆっくり皮を剥き、剥き出しになった先端を指先で優しく撫でる。

クチュ……と小さな音がするくらい、唾を指に含んで滑りを良くする。

えりか「ほら、ちょっと反応してきたじゃん」

5分ほど経過。

えりかは両手を使い、一方の手で玉を優しく転がし、もう一方でシャフトを根元から先端までゆっくりしごく。

速度はゆったり、でも確実に刺激を積み重ねる。

まさきの息が少しずつ荒くなり、ものがじわじわと膨張し始める。

まさき「あ……なんか、来てるかも……」

えりかはニヤリと笑い、皮を完全に剥き下ろしてカリを露出。指の腹で裏筋をなぞり、尿道口を軽く押すように刺激。クチュクチュと音が大きくなり、先端からまた透明な汁がにじみ出る。

えりか「見て?また先っぽ濡れてきた。まだいけるでしょ?」

さらに時間をかけ、10分近く。

えりかはリズムを変え、ゆっくり長いストロークから、時々高速でカリをぐりぐり回す。

まさきのものはムクムクと硬さを増し、皮が自然に剥けた状態で再び17cm近くまで勃起してきている。

えりかは感心したように、手の動きを速める。

えりか「ほら立ってきたじゃん♡ほら、硬くなってるよ。3回目、いけるかもよ?」

まさきは目を潤ませて、えりかの手技に悶える。

えりかは上手に両手で交互にしごきながら、時々親指でカリを締めつける。ズチュ……ズチュ……と音が響き、まさきは腰を浮かせ始める。

えりかは根気よくまさきのものを裏筋を這わせ、玉を転がし……

ついに、まさきのものはムクムクと膨張し、皮が完全に剥けた状態でビンビンに立ち上がった。

えりかは目を細めて、満足げに息を吐く。

そして、ニコッと笑って立ち上がり、自分のショートパンツのボタンを外す。

えりか「……よくがんばったね、ご褒美ね♡」

パンツと一緒に薄いTバックも脱ぎ、スレンダーな腰と、張りのあるヒップが丸見えに。

綺麗に処理された薄めの逆三角形の毛が、部屋の灯りに照らされて艶やかに光る。

まさき「え、マジで……?」

えりかは恥ずかしそうに頬を染めながらも、「あんまり見ないでね」と言い、

まさきの腰に跨がるように座る。

膝立ちになり、熱い割れ目をまさきの硬くなったものにぴったりと押し当てる。

えりか「動いちゃダメだからね。私が動くから……んっ」

ゆっくり腰を前後に滑らせる。

ぬるっとした感触がまさきのシャフト全体を包み、えりかの柔らかい肉がぴったりと密着する。

まさき「うわっ……えりかの中、熱い……!」

えりか「中じゃないよ……んっ、あっ……」

えりかは恥ずかしがりながらも、自分も感じ始めてしまう。

クリトリスがまさきの硬さに擦れるたびに、ビクッと腰が跳ね、小さな喘ぎが漏れる。

「はぁ……んっ……あっ……」

腰の動きが徐々に速くなる。

えりかは両手をまさきの胸について、体重を預けるように前傾になり、

割れ目全体でシャフトを挟み込み、根元から先端までをぐりぐりと擦り上げる。

ズチュ……ズチュ……ぬちゅぬちゅ……

まさき「ヤバい……えりか、めっちゃ気持ちいい……!」

えりかは顔を真っ赤にしながらも、

ただ「んっ……あっ……はぁっ……」と喘ぎだけを漏らす。

腰を円を描くように回したり、前後に激しく滑らせたり。

自分のクリが硬く尖ってきて、えりかの息もどんどん乱れていく。

まさき「あぁ……イク……!」

えりかは最後に腰を深く沈めて、

クリをカリに押しつけながら高速で前後。

「んっ……!あっ……!」

まさき「イクッ……!」

どくっ、どくどくっ……!

熱い精液がえりかの下腹部と割れ目を伝って流れ落ちる。

同時に、えりかもビクビクッと体を震わせ、小さく絶頂に近い痙攣を起こす。

えりかはそのまま、手で速度をまさきの根元から先端を高速でしごき、最後の一滴まで絞り上げる。

えりか「はぁ……はぁ……んっ……」

えりかは恥ずかしそうにまさきから降り、ティッシュで自分の体とまさきのものを丁寧に拭く。

えりか「……ふふ、3回もイカせちゃった。まさき、タフだね~。お寿司、絶対高級なやつね」

まさきは完全に脱力し、息を切らしながら「もう……限界……」と呟くだけ。

その後はしょうもない話をして、まさきは帰ることに。

えりかは「お店予約しとくね♡」と送り出す。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:8人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:9人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:1人
合計 26ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]