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【評価が高め】温泉旅館で再会した少女との関係

投稿:2025-11-23 19:31:48

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名無し◆QGhWZAY(40代)

私は45歳の普通の会社員。有給を使い、ある島の温泉へと1人旅をしにフェリーで向かっていた。

宿泊先は古くからある老舗の旅館で最近綺麗にリニューアルされたと知って、なら行ってみようと普段なら行かない旅行なんてもんに行ってみた。

結婚はしていたが、まぁいろいろとあって離婚し嫁と子供は家を出ていって3年になる。1人で塞ぎ込んでてもしょうがないとまわりにいろいろ言われてたし、会社の若い子が彼氏と行ったときとっても良かったと話してくれたのもあって今回の1人旅となったわけだ。

島に着いて、旅館にチェックインした頃にはもう夕方を過ぎていたのでそのまま部屋で過ごし夕食を食べまったりしていた。

1時間くらいして、温泉の終了時間があったことを思い出しふと時計を見るとあと1時間半で終了してしまう。

「おっと、さっさと風呂に入ってこよう」

急いで準備をし、大浴場に向かう。

男湯に入るとさすが老舗旅館だけあって広いし、露天風呂もある、しかも平日ど真ん中だったせいもありこの時間に温泉に入ってる人は誰も居なかった。

1人で広い露天風呂に入ってると誰かが入ってきたのがわかった。

身体を洗った後こちらに向かってきてるようだが、こっちは背を向けてるし、まぁ気にしないでいいかと思ってたところに、

「おじちゃん、隣良い?」

と可愛らしい声が、、

突然予期せぬ声に驚いてしまって変な声が出たが、振り向くとそこには小さい女の子が立っていた。

〜〜〜6時間前の事

来る途中のフェリーの中で体調を崩して辛そうな子と父親らしき男が居たのだが、父親はなぜかおどおどしてどうしたら良いのかわからないようで困っていた。

私も乗り物酔いはひどい方なので酔い止めの薬は必ず持って行くようにはしてる。

見かねた私は明らかに自分よりかなり年下のその父親に話しかけた、

「大丈夫ですか?何かお困りのようですが、」

「あっ。すいません、いつもは酔い止めの薬飲んでから来るんですが、今日は大丈夫というので持って来てないんですよ。こうなるからちゃんと飲めって言ったのに、、、」

「まあまあ、仕方ないですよ。まだ開けてない酔い止めの薬があるのでそれで良ければお嬢さんに飲ませてあげてください。お子さんは何歳?」

「本当ですか!?助かります。今は10歳です。」

「なら、一錠でも多いかもな、、これを半分に割って飲ませてしばらく安静にしておいてください。島に着く頃には良くなると思いますよ」

「ありがとうございます!ほらチカ。お薬飲もう。」

「それじゃお大事に。」

〜〜〜

「うわっ!びっくりしたぁ。えっとチカちゃん?だっけ。」

「うん。隣入っていい?」

ここ男湯だよなって事は深く考えず

「あー、うん、どうぞ。………どう?気分は良くなった?」

「うん!おじちゃんありがとね。おかげで元気になった!さっきお風呂行くおじちゃん見かけたから来ちゃった笑」

「一緒の旅館だったんだねー。お父さんは?」

「あー、、、お酒飲んでもう寝ちゃった。いつもは家で飲まないのになんか知らないけど飲んじゃってて、、、」

「そっかそっか笑」

そこからチカちゃんと少し話をした。

偶然にも同じ県の隣の市に住んでいる小◯5年生、今はまだ10歳、パパとママが離婚してママが出て行ったのが3年生の頃らしい。そこからはパパと2人らしいのだが、チカちゃんはパパの事が好きらしく全然寂しくは無いとのこと。

普段から学校にはあまり行って無く、今日もパパの久々の休みに旅行へとなったようだ。泊まってるのは私の部屋の真下の階の部屋らしい。

10分ほど話してると、

「熱いーー、のぼせそう笑」

と言いながらチカちゃんはお湯から出て浴槽の縁に座った。薄暗かったがそれでもはっきりとチカちゃんの裸が見える。華奢で小柄な体格にふくらみかけの胸、まだ薄い毛も生えていないあそこ。

目のやり場に困りながらもこの興奮を悟られないように(というのも私はロリコンで昔からそういう系のAVは好んで見ていた。下は10歳前後の子〜上は15歳前後がストライクゾーンだ)冷静を保ちつつ会話を続けた、

「おじちゃん熱く無いのー?ねぇ隣に座って!ひんやりして気持ち良いよ」

私も熱くてのぼせそうだがさすがに今出たらギンギンになったちんちんが丸見えになる。なんとか誤魔化そうとしたが、

「ねぇー、早くぅ!」

と催促されもう良いやと思い、チカちゃんの隣に座った。

「あはっ。おじちゃんのおっきくなってる♡」

そう言うと、チカちゃんが手でちんちんを握りしめた。

「ちょっ!!何してんの!?」

私の声など聞こえないと言うように、チカちゃんは手コキをし始めた。

「ふふっ♡パパのより太い、長さは〜パパのほうが長いかなっ」

「っ!パパのも触ったの?」

「うんっ、いつもしてあげてる♡」

内心、マジか!?とも思ったが、そんな余裕は無くチカちゃんは唾液を手に取りさらに高速で手コキを披露していた。

「おじちゃん気持ち良い?ははっ笑。気持ち良さそうだね♡」

そう言うとチカちゃんは再び湯船に入り私の足の間に身体をすべらせ、舌を出し亀頭を舐め始めた。

「ッッ!フェラも!?」

「うん!フェラ上手でしょ?パパにいっぱい教えてもらったから」

「うっ…うん。めっちゃ気持ちいい。でも、なんで?」

ここでやっと気になってた事を聞いた。

「だっておじちゃんが声かけてくれなかったら、チカずっと気分悪いまんまだったし、今回の旅行も楽しめてなかったもん。だから、お礼したいなって♡」

チカちゃんは上目遣いでこっちを見ながらちんちんを咥え込みゆっくりとでもリズムカルにストロークしていく、

「そっそうなんだ……ッ!パ…パパとはどこまで…してる……の?」

「ん〜?エッチ?してるよっ♡でも帰り遅い時あるから、その日以外はだいたいしてる笑。だってママ居なくなってパパにはチカだけだから。」

チカちゃんの奥まで咥え込むフェラに私の身体がビクビクと反応してるのをみて

「おじちゃんいきそう?我慢しなくていいからね♡チカのお口にいっぱい出して良いよ♡」

そう言うと、マラソン選手がラストスパートをかけるかのようにチカちゃんのフェラのリズムが速くなり一気に射精感にまでもっていかれた。

「んふふ♡いっはいらひたね」

口に出した私の精子を見せるように微笑んだ。

「ッッ!(ゴクッ)えへへー、飲んだ♡パパのとはちょっと味違うね笑」

「どっちが美味しい?」

バカな質問をしてみた

「パパかなー笑おじちゃんのちょっと苦い笑………じゃあ…綺麗にするね♡」

お掃除フェラが始まる。まだギンギンになったままのちんちんを舐めまわしつつ、チカちゃんはこちらに何か企んでるかのような笑顔を見せた。

「おじちゃんまだガチガチだね♡………入るかな……」

最後のセリフは小声で聞こえなかったがチカちゃんが私にまたがり、握ったままの物を自分のあそこの当てて入れようとしたので理解できた。

「やっ、それは、まずくない?」

心にも無い言葉が出た。こんなチャンス二度と来ないだろうから正直、入れたく無いわけが無い。

「大丈夫笑、チカが入れたくなったの♡」

何が大丈夫なのかさっぱりわからないが、チカちゃんはゆっくりと腰をおろしてきた。みるみるうちに私の物がチカちゃんの中に侵食していく。

チカちゃんの中はキツく、でもスムーズに根本まで入った。

「やばっ……おじちゃんの太い……んっ♡」

「痛く…ないか?…」

「大丈…夫…パパとは……違う気持ち……良さ♡」

チカちゃんがゆっくりと腰をあげ、動こうとしたその時

(ガラガラッ!)

「あと10分で清掃に入りますので、よろしくお願いしまーす」

とっさに入ってるちんちんを抜き、チカちゃんを隠した。

旅館の従業員だろう。露天風呂の入り口の扉を開け、たぶん中にいるだろう私達に向かって大声で叫んだ。入り口からは少し離れたところだし、彼にはちょうど私の背中しか見えてないはずだからバレてるとこはないだろう。

「んふふっ笑危なかったね笑じゃあ……おじちゃんの部屋で待ってるね♡」

そう言うとチカちゃんは先に上がって行った。

私は今起こった事が夢のようで数分思考停止していたが我にかえり、お湯から上がり着替えて脱衣所を後にし、そういえば持って来たはずのルームキーがなくなっていたなと考えながら部屋まで帰って行った、、

この話の続き

持って来たはずのルームキーが無くなっていたことから、チカちゃんが持っていったと考え本当に部屋で待っていてくれてるのかとドキドキしながら部屋を向かう。途中、喫煙所で心を落ち着かせ、自販機で気休めながらも栄養ドリンクを2本一気に飲んだ。部屋の前に立ちノックしてみる。少しの静寂の後ガチャと扉が開く、そ…

-終わり-
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