体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】20歳のスーパー店員が痴態を晒すお話
投稿:2025-11-20 05:41:25
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大学4年の頃のお話。
もう20年近く前なので、常識はずれの行動はお許しください。
大学生3年で大方の単位を取り終え、就職活動も早めに終了した私は、大学4年に入り時間を持て余していた。
そこで、卒業旅行の資金を少しでも増やそうと、ダブルワークでスーパーの品出しのバイトを始める事にした。
そのスーパーは大学のあった地域ではそれなりに店舗のある地場チェーンだ。
今では大手チェーンの資本が入りすっかり様変わりしたが、当時は地元の高卒を正社員として雇うなど勢いもあった。
私がそのアルバイトを選んだ理由は一つだけ。
女性店員の制服が好みだったからだ。
深緑色のベストにスカート。白いパフスリーブのブラウスに首元につける赤いリボンは蝶ネクタイの形をしている。
昔からかっちりとした衣装を着た女性を好む私には良い目の保養になった。
そんな中、一人気になる女性がいた。
「溝口さん」というその人は当時20歳で私の一つ年下だった。
地元の商業高校を卒業し、新卒でスーパーに入社していた正社員だ。
特に目立つ容姿では無いがパート主婦が中心のスーパーの職場にあって、黒髪のセミロングで清楚な出で立ちの20歳は良い意味で目を引いた。
彼女は主にキャッシャーと呼ばれるレジ業務とサービスカウンター業務を担当し、隙間時間はオフィスで社員としてとバック業務を行っていた。
まだ、あどけなさが残る20歳には少し脇が甘い部分があった。
「溝口という女性店員がしゃがんで作業をしている時にパンツが見えていた。気をつけて下さい」
実際にお客様の声でこんな声が投函されたのを目にした事がある。
私自身も彼女が作業中にスカートが捲れ上がってしまい、ストッキング越しに黒いパンツが見えてしまったのを目撃した事がある。
そんな彼女の事を「あばずれ」「わざとやっている」と揶揄する意地の悪いパートがいたのも事実だった。
ある日、店舗閉店後の品出し業務を終えて、退店した私はお店に携帯電話を忘れてきた事に気がついた。
(もう誰も居ないかもな)
ダメ元でお店に戻ると鍵が開いている。
私は素早く店の中に入ると携帯電話を忘れたと思われる従業員休憩室に急いだ。
何の躊躇もなく扉を開いた先に待っていたのは…
「⁉︎」
「あっ……み、溝口さん?」
そこには一人佇む溝口さんが居た。
問題は彼女の服装だ。
ベストのボタンは全て外れて、蝶ネクタイも緩んでリラックスしていた。
更に机の上には脱いだスカートが畳まれて、床には肌色のストッキングが乱雑に放り出されている。
当然彼女の下半身はパンツ丸出し…しかも、目の錯覚で無ければ、彼女は…パンツの中に手を入れていたように見えた。
「す、すみませんッ‼︎」
思わず扉を閉めて逃げようとする私。
「ま、待ってください」
彼女に引き止められた。
「もしかして、コレですか?」
彼女は机の上に置かれた携帯電話を指差している。もちろん私の忘れ物だ。
「はい…その勝手に入ってしまい申し訳ないです…」
「いいえ。ここは自由スペースですし…誰もいないと油断した私が悪いです」
彼女はテーブルの陰に下半身を隠しながらそう答えた。
やはりパンツ丸出しは恥ずかしいのだろう。
「その…誰にも言わないで欲しいんですが…」
「言いませんよ。色々ありますよね。社会人って」
私の言葉にふと彼女の表情が緩んだ。
そして、立ち上がると、ソファの置かれた部屋の角まで移動した。
(あれ…このパンツは……?)
「それってもしかしてブルマですか?」
「……そうです。この間の私への投書見ましたか?」
「スカートがどうってやつですか?」
「はい。この制服のスカートは生地が硬い割にズリ上がりやすいから、万が一に備えて高校の時に使っていた見せパンのブルマを履く様にしたんです」
「なるほど」
改めて彼女の様子を見る。
黒いパンツは確かにブルマの様だ。
制服の蝶ネクタイの上半身に対して下半身はブルマだけという何とも奇妙な格好だ。
「でも、今日聞いちゃいました。他のスタッフが学生気分が抜けていないって陰口を叩いてる所を」
彼女をよく見ると目が赤く腫れていた。泣いていたんだろうか?
「ストレスが溜まってるのはみんな同じなのに…私だけこんな場所で自分の身体を…恥ずかし過ぎで死にたいですよ」
「死んじゃダメです。オナニーくらい誰でもしますよ」
「………」
オナニーという言葉に彼女の表情に朱がさした。年頃の女性には恥ずかしい言葉だったんだろう。
「○○さんは彼女はいますか?」
「んー?居たり居なかったり、微妙な感じです」
「何ですかそれ(笑)…私は高校の時は彼氏がいたんですが、最近別れてしまって…欲求不満なのかなぁ……」
彼女の手がブルマに伸びた。ちょうどクロッチに当たる場所を上から触っている。
この状況で、それをするのは挑発か?それともよっぽどストレスが溜まっているのか。
「欲求不満解消のお手伝いは必要ですか?」
私は直球で尋ねた。
「………」
彼女は答えなかった。
気まずい沈黙が流れる。
ガタッ
不意に彼女が立ち上がると、入り口の扉の前に椅子を置いた。恐らく誰かが突然入ってこない様にバリケードとしてだろう。
「この部屋は…もともと更衣室だったので、監視カメラはありません…」
私に背を向けた彼女がそう言った。
彼女の格好は奇妙だが、官能的だ。
恐らくサイズオーバーしているであろう小さなブルマはお尻をキュッと締め上げており、白いレースが縁からハミパンしている。
「少し…手伝って貰えますか?」
こちらを向いた彼女が首元の蝶ネクタイを外した。
どうやら、よっぽど欲求不満のようだ…
……
「ん……ん……」
キャミソールの上からおっぱいを揉む。
下にブラジャーが残っているので触感はまだまだ硬いままだ。
床には脱がせたブラウスと蝶ネクタイが落ちている。
これではまるでレイプの被害現場だ。
「ん……ふ……」
彼女がブルマの中に手を入れた。自分の指で慰めているのだろう。
「焦らないで」
私は彼女のブルマに手をかけるとそのまま引き下ろした。
白い無地のパンツが剥き出しになる。
そのまま、キャミソールも脱がす。
レースやリボンの装飾はあれど、久しく見ない純白の下着だ。
「かわいいパンツ履いてるね」
「うちのブラウスは少し色がついてるから…白が一番透けないの…」
何となく言い訳っぽい彼女を尻目に今度はブラジャー越しにおっぱいを刺激する。
「あァッ‼︎……ふ…」
ブラジャー越しに乳首を刺激するだけでこの喘ぎよう。もともと感じやすい人なだろうか?
ブラジャーの中に手を入れて直接乳首を触ってみた。
「ハァッ‼︎ち、乳首…こりこりしないでぇ…」
顔を紅潮させる彼女。ちょうどテーブルに手をついてお尻を突き出す体勢だ。
白いパンツに包まれた大きなお尻を突き出されると今度は下半身を責めたくなる。
左手で乳首を責めながら、右手をパンツのクロッチに当てて、上からアソコを刺激してやる。
プチュ、クチュ…
「ん、ん……んんッ♡」
パンツの中から卑猥な水音が響いてくる。
綿で出来たパンツはうっすらと、だが確実に湿ってきていた。
「溝口さん、気持ちいい?」
「んぁ……言わせないで…恥ずかしいよぉ…」
普段は大人びた表情で働く彼女もついこの間まで高校生だった訳で。
こうして社会人の制服を剥ぎ取ってしまえば普通の年下の女の子にしか見えなかった。
パンツの中に右手を侵入させた。
「い、いやッ‼︎……そんな所を…」
手入れがされているのか、彼女のアソコはほとんど陰毛の手応えが無かった。
ツルツルとしたアソコに指を滑らせると暑い粘液をタップリと纏ったワレメに到達した。
彼女のお尻がフルフルと震える。
ワレメに沿って指を這わせる。その終点に指が触れた瞬間だった。
「あっ‼︎そ、ソコはッ!」
彼女が顔を上げて仰反る用に喘いだ。クリトリスに到達したのだ。
クチュ、グチュッ、クリュリュッ
「あ、あ、ああッ♡……んん……♡」
声にならない喘ぎと共にパンツの中に更に愛液が溢れた。
彼女の痴態に私の股間も硬くなる。履いているズボン越しにペニスをお尻に押し付けると、彼女もお尻を突き出して、それに答えた。
(このまま……イクかな?)
彼女の様子に絶頂が近い事を悟った私は指の動きを加速させた。
「いやっ!そんなに刺激を……ふあァ……んんっ♡」
コリコリ…グチュチュ…クリュッ♡
乳首と膣とクリを同時に刺激する。
「あ、いや……あ、あ、ああ………い、イク……」
喘ぎ声に抑揚が無くなってくると同時にお尻が小刻みに震え始める。
「溝口さん。安心してイッていいからね」
「そんなの……ハァッ♡」
言葉とは裏腹にパンツはもうぐしょぐしょだ。
トドメを刺そうと挿入した指の動きを加速された瞬間だった。
「あ、だ、ダメェ♡‼︎あ、あ、アッ、あああああああー♡♡♡♡♡」
彼女の腰から力が抜けて床に崩れ落ちた。
「はぁ、はぁ、ハァぁ…」
床に倒れ込む様に脱力する彼女。
パンツは半分脱げかけて半ケツ状態、ブラジャーも脱げかけて、乳首が見えてしまっている。
周りに散乱したブルマや制服のせいで強姦された被害者の様に見えた。
「お疲れ様。大丈夫だった?」
少し落ち着いてきた彼女に声をかける。
「……はい。お恥ずかしい所をお見せしました」
「お恥ずかしい所って、俺はまだ何も見てないよ(笑)」
半分冗談で半分本音だ。
ここまで来ても挿入どころか彼女のアソコさえよく見ていないのだ。
「………」
彼女は何も言わなかったが、制服を着る様子もなかった。
「私……」
彼女がついに口を開いた。
「車で出勤してます。だから……ここじゃなくても続きは出来ますよ……」
彼女の表情を見て悟った。
彼女の欲望の火は未だ消えていないと。
「出来れば制服も持ってきて貰えませんか?せっかくなら…色々…」
幸い財布の中にはそれなりに現金がある。
夜はまだ始まったばかりだ。
長くなりそうなので、ここで一旦切ります。
もう少しお付き合いください。
前回の続きです。大学生の時に知り合った20歳のスーパー店員の「溝口さん」#ピンクのお話。現代の価値観では微妙に危うい部分もありますが昔の話とご容赦下さい。夜の休憩室で予想外の情事を終えた後、私は一旦スーパーを後にした。スーパーのバックヤードには当然監視カメラがある。彼女と一緒に退…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]凄く良かったです。続編に期待してます!
1
返信
2025-11-20 12:44:20
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(2020年05月28日)
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