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体験談(約 5 分で読了)

40年間の性体験の歴史☆出会い系で会ったビッチ2人組と王様ゲームした話②☆

投稿:2023-10-24 12:24:28

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tayo◆FmiCVFQ(栃木県/40代)
最初の話

見て頂き、ありがとうございます。私は今年で41歳になる会社員です。性に対する事を考え無かった日が無いくらい、スケベで変態です。そんな私も40年生きていれば、様々な性体験や変態行為を経験してきましたので、色々な方に共感して頂けたらと思い、書き出し…

前回の話

前回の続き前回ヤリ捨てた、ちえちゃんと連絡を絶った後も相変わらずスタビをやり続けていました。そうこうしている間に2年が経ち、その間も3人の女とスタビで出会ってはSEXして、セフレとして続いたり、1回限りであったり、相手によってはバックレたりと、遊び呆けていました。…

前回の続き

前回、スタビで出会った二人組の女とカラオケで意気投合し、王様ゲームに発展。

お互いのターゲットを決めてイチャイチャして楽しんでいました。

ゆり「あぁぁンっ!はぁんっ・・・・ぁはぁぁはんっ♡」

「お~い、曲終わったよ~んっ」

「ギッシ・・・ギッシ・・・ギッシ・・・」

ゆり「んっ・・・んぁぁぁんっ・・・ぁぁんっ」

ヒロがこっちを見て、俺にウインクしました。

「マジかっ!?もう入れちゃってんじゃん・・・」

さとみ「アハッ///、・・・ねぇ・・・・・つづき・・シよっ♡」

私はチャックを降ろし、自分の逸物を取り出しました。真っ赤になった亀頭から恥ずかしいくらい我慢汁が出ていました。

構わす私はさとみのパンティをずらし、そのまま座位の状態で生ハメをしました。

さとみ「・・・んぁぁぁぁっん!!・・・あっあっあんっ・・・あぅっはぁっ・・・んん・・んはぁっ!」

さとみ「ぐぅぅぅっ、あっ、ぁんっ・・・す・・すごいぃ・・・あんっ・・・おっき・・・い・・あはっ・・・」

さとみ「だ・・・だめっ・・・こんなの・・・お・・おくぅ・・・きてる・・・ぁっん・・・ひゃふぅっ・・」

さとみ「くはぁ・・はぁぁっ・・・ンンッ、やんっ、イっちゃ・・・うぅ・・って・・・あうぅ・・・あハァァァッ!」

「まだイっちゃダメだよ?」

さとみ「あっ♡んん、だめぇ♡ゆるして…っ♡ぁ、ん〜〜〜…ンァッ」

さとみ「・・・ふはあぁッ、ひぃっ・・・くはぁ・・・ぁっあっあっあ・・・ダメっ!・・・イっちゃうぅぅ・・・っっ!」

さとみ「っ!!・・・あっ・・・・・・・・ぁ・・・・・・・ぁふぅっ・・・・・」

「イったらダメっていったじゃんwさとみ」

さとみ「んっ、はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・、っん・・だってぇ・・・こんなに・・・気持ち・・・いいのぉ・・・はじめてかも♡」

すると、ヒロがゆりのマンコに入れたまま、駅弁の状態でこちらに近づいてきました。

そして私とさとみの座ってるソファーにゆりを四つん這いにさせ、バックで挿入し、腰を動かし始めました。

ゆり「あぁぁぁんっ、っっ、もうっ・・・・あんっ・・・恥ずかしぃてばぁっ♡・・・あんっ」

私もさとみをソファーに四つん這いにさせ、さとみの顔をゆりの顔の目の前の持って行き、さっきイったばかりの敏感なおまんこに後ろからぶち込みました。

「パンッ!パンッ!パンッ!パンっ、ずにゅっ、ぬぷっ、ずぷっ、・・・パンッ!パンッ!ペチンッ!パンッ!」

交互に響き渡る、ピストン音。

さとみ「ひあっ・・・・やあぁ・・・・くぅうんっ・・・・あ、あぁん・・・ひぁあっっ!」

ゆり「んんんっ、ンッ、あはぁっあっあんっ・・・・ああッ!あッあッあッあッアァアアアッ!」

ヒロ「いい光景、絶景だねぇ・・・なぁ、二人でまたチューしてごらんっw」

ゆり「んあっ・・・さとみぃ・・・♡」

さとみ「あぁん・・・んーっ・・・ぶちゅっ♡んーちゅっ・・んはぁ」

ゆり「ちゅぱ♡んまぁ・・はぁ・・・レロレロ・・・」

「www・・・二人ともチンポ入れられながら・・・・えろっ笑」

ヒロ「なぁ?交代してみる??」

「そうだなぁ・・・・」

ゆり「あんっ・・・ぅんっ♡・・・イイょ・・ぉ・・」

さとみ「っ・・・だっ・・・・だめぇ・・・・」

ゆり「っ!・・・ぃっ・・・・だめ・・・・だってぇ・・・あふっ・・・んっは」

さとみ「んっ、あっん、んん・・・ねっ・・・ぉねが・・ぃ・・・この・・・まま♡」

私を見つめてくるさとみ・・・、完全に落ちたな・・・。一丁上がりって感じ。

私は目でヒロに合図をし、さとみを再度別のソファーに移して正常位でガン突きを始めました。

さとみ「ッ♡だめぇ…………っ♡♡そこ、ばっか……♡、あ、ぁあ゛~~~~…………っ♡きも、ち……ッ♡゛」

「ほらっ、さとみ・・・届いてるでしょ?ココでしょ、オラっ!」

さとみ「す、きぃ゛・・・ッ♡それ、やばぃ♡あんっ、あっ、あ、あ゛~~~~・・・っ♡、す、ご…………っ♡♡」

「さとみ・・・いきそっ・・・いい??くっ・・・」

さとみ「ぁっ・・・な・・か・・は、ダ・・・・メッ・・・、ふぁ…ぁ゛」

さとみ「お・・おっぱ・・・・あんっ、ぁたし・・のぉ・・おっぱいに・・・ちょうだい♡」

「ドピュルッッ・・ドピュっ・・・ぴゅるんっ・・・ドクンっ・・・ぴゅっ・・・」

「すげぇ沢山出た・・・、さとみのおっぱい真っ白w」

さとみ「うはァ、はぁはァ・・・はっ・・・っんはぁ・・はぁはぁ」

さとみ「ぁ・・・あったかい・・・凄い濃いぃ・・・w」

ヒロ「んんあぁぁ・・・ゆり・・・俺も出そうっ」

ゆり「っ、ぁ゛♡っ゛ひ♡…んん゛__…。♡ふ、ぁ゛、ぃい゛、ょ、きて゛、だして、な゛か、ら゛してぇ゛……♡」

ヒロ「いいの?出すよっ」

「どばっ・・・、どぴ、ドクドク・・・びゅるンッ、・・・・」

ゆり「せいしっ♡お゛っ♡お、おぉ…………っ♡♡あった、か……ッ♡♡」

ゆり「・・はぁ♡・・・・なか・・・・出されて・・・ぃっちゃった♡」

「にゅるっちゅぽっ・・・・・たらー・・・・ダラダラ・・・・」

さとみ「ぅわあ・・・めっちゃ白いの垂れてきてるぅ・・・」

さとみ「(小声)中とかヤバイって・・・あの子いっつも・・・」

「ふたりはいつもこんなハレンチパーティしてるの??笑」

さとみ「1回だけあるけど・・・あたしはちゃんとゴムしてたし・・・でもゆりは・・・」

「そうなんだぁ、・・・そういや、交代するのイヤだったの?」

さとみ「・・・ぅん、・・・・・ゃだっ、・・・・ねぇ・・・・」

さとみ「あたし・・・ほんきになりそっ♡・・・・番号交換しよっ、今度は二人で会って♡」

そういって、私とさとみはケータイ番号を交換し、後日ふたりで会う事にしました。

「プルーっプルーっ、ガチャッ!・・・10分前でーす」

そして精算は男達がし、その日はバイバイして帰ることにしました。

ヒロ「カラオケ4時間で2万って・・・高くね?」

「酒も飲んだし、週末だからだろっ」

ヒロ「まぁ、一人1万であんな楽しめたからまあいっか」

「しかしまあ・・当たりひいたなぁw」

ヒロ「大当たりだよっwあんなエロいコンビ、そうそういねーぞっ」

「だよなっ、こういう乱交みたいな事、やってたっぽいぞかっ」

「なぁ・・・ヒロ・・・・」

ヒロ「ん?・・・ふっ、おまえ・・・たぶん、俺と同じこと・・・・考えてるよっw」

「じゃあ、ファミレスで作戦会議だっw」

ヒロ「だなっw」

そう言って、私たちは新たに悪知恵を働かせ、どうやってまたハメるか朝方まで話あっていました。。。

次回、女の友情に亀裂。

続く。

この話の続き

前回の続き前回、出会い系のスタビで出会った、さとみとゆりの二人組と乱交まがいな事をして遊んだ後、私の事を気にったさとみから頻繁にメールが来ていました。さとみ(メール)「ねぇ今度いつ会える?」#ピンク私(メール)「次の日曜空いてるよっ」#ブルー…

-終わり-
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