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体験談(約 24 分で読了)

友達の3Pを覗き見-数ヶ月前まで処女だった友達がセフレに堕ちるまで-(3/3ページ目)

投稿:2025-11-17 10:50:46

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本文(3/3ページ目)

ついに綾香は峰山に屈してしまいました。

前回の4Pでは雰囲気に流されてセックスはしたけど、自分から求めることのなかった綾香がついに最後の一線を超えてしまったのです。

半年前はまだ処女だった綾香…

試しにしてみた石田課長とのセックスには全く満たされることがなく、合コンで薬を盛られてあまり意識のない中で犯されてしまい、4Pの時はわたしが一緒だったことで雰囲気に流された綾香でしたが、今目の前にいる綾香は自分から身体を動かし相手にもそれを求めてしまいました。

わたしはこれまでの話でも言っていますが、綾香に憧れていました。それは低身長なわたしと違って大きな身体をしていることもあったけど、人に流されない強さにも。まあ4Pの時、既に流されちゃってはいましたけど…

自分から懇願の言葉を言った綾香。

それに応える峰山の激しいストローク。

ばちんばちんと綾香のお尻に叩きつけらる峰山の突きの音と綾香の発する声。

「あああっ、いいっ!気持ちいいっ!」

「おらおらっ!」

「すごいっ…こ、んなっ…」

一線を超えた綾香は完全にその身を峰山に委ねています。正直、これまでの綾香はセックスしててもどこか気乗りしてない感じだったけど、この時の綾香は解放された感じでした。

「あんっ、あっ、はあんっ…」

「いいかっ?いいのかっ?」

「いいっ!気持ちいいっ!も、もっとしてっ!」

さらに勢いを増したストロークでバチンバチンと綾香のお尻を打ち付ける峰山が綾香の耳元で何か囁きました。

「そ、それは…んっ…やんっ…」

囁きに答える前に峰山がストロークを再開したせいで綾香は答えを言えませんでした。

「ああっ、当たるっ!き、きもちいとこっ…んっ…あっ…」

壁に手を付かせたまま峰山の激しいストロークに綾香は堪らず崩れ落ちてしまい、ペニスが抜けてしまいましたが、すぐに綾香を立たせると今度は向かい合った体勢から少し腰を落として挿入し、突き上げるような動きで綾香を気持ち良くしていきます。

「ああっ…な、んでっ…届くのっ……」

たしかに、この体位だと標準サイズじゃ奥まで届かないんだけど、峰山のサイズだと届いてしまうようで綾香は驚いたんだと思います。

(ん?けどこの体位でされてる綾香を見るのは初めてなのに…あ、もしかして石田課長?)

そんなことを考えてる最中も峰山の突き上げは続いていて、綾香は峰山の首に腕を回して抱きついていました。

「んっ…ああっ…」

峰山はより深く挿入できるように綾香の片足の膝裏に腕をかけて持ち上げました。

「んあっ…ま、また深くっ…」

「これだともっと当たるでしょ?」

暫く片足上げの体勢のまま突き上げた後、綾香を壁に押し付けてもう片方の足も抱え上げ、壁押し付け駅弁のような体位になりました。

壁に押し付けられてるせいか綾香も首に手を回す力を抜くことができるようになり、少し距離を取って舌を出してキスを誘っています。

それに峰山が応え、押し付け駅弁のままベロチューが始まりました。

「ちゅっ…れっ…んむっ…」

「随分と積極的じゃんw」

「も…もういいっ!気持ち良くなりたいっ!」

「いいねっ!」

そう言うと峰山は壁から離れて普通の駅弁に移り、綾香は慌てて峰山の首に腕を回します。

わたしとは違い高身長の綾香を軽々と抱える峰山を見ていると割と腕力があるんだと思いました。

そのまま部屋をぐるぐると回りながら腕の力だけで綾香をゆっさゆっさする峰山。

周回してるのでこちらを向く瞬間は頭を下げて見つからないようにしましたw

長い時間駅弁を続けた峰山も疲れたのか綾香を下ろすと床に寝かせて正常位で挿入したんだけど、綾香の腰を持って立ち上がり屈折させた状態から今度は下に向かって突き下ろすように腰をストロークさせます。

「あっ…ぐっ…」

床は当然硬いので衝撃が逃げず、綾香に上からの衝撃が直に伝わります。

峰山の体重は知りませんが、身長・体格から70キロ以上はありそうなので50キロ台前半の綾香には結構な重圧だったと思います。

ここまでに翔太くんと合わせて軽く10回以上は逝かされている綾香。わたしも峰山と一晩中セックスしたことがありますが、次の日は筋肉痛になります。

「あぐぅ、んっ、はあっ…」

あまり身体の柔らかくない綾香は気持ちいいものの少し苦しそうにしていました。すると一旦ペニスを抜いて床に胡座状態になり

「おいでよw」

無言でそれに応じた綾香が峰山の上から腰を落とすと峰山がペニスの位置を自分で調整し、綾香の中に飲み込まれていきます。

「んっ……や、やっぱ大きいっ…」

翔太くんが居なくなったこともあり正直な感想を漏らす綾香が最後まで腰を落としました。

2人はまた口を半分開いたまま重ねてお互いの口内で舌を絡ませています。

「んむっ…ぢゅぢゅっ…くちゅ…」

すると座った状態のまま峰山が綾香の両足を抱えて上下に動かします。言うなれば座り駅弁のような体位です。キスだけでも蕩けてしまいそうなのに下にも刺激を与えてくる峰山。

「あんっ…」

キスをやめて胸を揉みながら乳首を吸い始めたことでまた違った快感を得て声をあげる綾香。

「な、んでっ…こ、こんなちがっ…」

「ん?誰かと比べてんの?」

峰山が動きを止めて話しかけました。

「石田課長…」

「あー、処女を捧げたやつ?」

「捧げたとかそんなんじゃないけど…」

「あー、どんなもんかお試しだったねwで、その時の感想は?」

「気持ち悪かった…」

「あと全然気持ち良くなれなかった…」

「あははwオレに言ってくれりゃ初体験で気持ち良くしてやったのになーw」

「…そうだね……」

「おやおや?随分と素直になっちゃったねw」

「……いから………」

「ん?なに?」

「……気持ちいいからっ…凄く気持ちいいからっ///」

「おおっ、そんな気に入ってくれたんだ♪」

見つめ合ったまま綾香がこくんと頷きました。

正常位に体勢を変えて峰山が強弱をつけたストロークを始めました。

「んっ…ああっ…いっ…きもちいっ…」

「さっきの返事は?」

「そっ…れ、わぁ…」

「疲れたからやめようかな」

峰山はストロークをやめて上から綾香を見つめています。

「………なる」

「ん?」

「っ…なるっ!…な、なるからっ!だからもっとしてっ!」

「おおっ!いいね!疲れが吹っ飛んだよっ!」

(なる?何に?)

そう言った峰山は再びストローク開始。

「あっ…んっ…あんっ……」

「んじゃ、綾香のセフレ記念に気持ち良くしてやるよっ!」

(えっ?!セフレって…まさか…綾香が?)

峰山は綾香に覆い被さるとキスで口を塞ぎながら腰をストロークさせています。

「んむっ…あっ、んむっ…」

角度的に峰山に覆い被さられた綾香の姿は殆ど見えないけど、真後ろから見ているので綾香の膣に峰山のペニスが刺さっていてそれが出し入れされているのがよく見えました。

峰山のストロークは長い時間続き、綾香はその間に何回か絶頂に達したことを自ら峰山に伝えていました。

「そろそろオレもイキそうだよ」

「うんっ、出してっ!」

「中でいい?」

「だっ、ダメに決まってるでしょっ!」

「セフレ記念だし、中でいいでしょ?」

「ダメっ!絶対ダメっ!」

「なんで?」

「っ…な、なんでって赤ちゃんデキちゃうでしょっ!」

中出しには激しく抵抗する綾香。

それを聞いた峰山は中出しはムリだと分かったみたいで

「わかったよ、じゃあ口に出すから飲んでねっ!」

そう言ってストロークを速めます。

「わ、わかったっ!飲むからっ…」

中に出されないことに安心した綾香は再びセックスに没頭します。

「あっ、んんっ…いいっ!気持ちいいっ!」

「女と男どっちがいい?」

「そ…れはっ、気持ち悪い男もっ…い、いるからぁ…」

「じゃあオレと女なら?」

「んっ、あっ、はぁ、んんっ…」

峰山のストロークが強く上手く答えられないのを峰山が感じ取り少し緩めると

「みっ…、峰山さんっ…峰山さんのが全然気持ちいいっ…!」

「あははwありがとっ!」

峰山はラストスパートに入ったようで緩急の全くない力強いストロークを繰り返しています。

「あああああっ」

「あっ……ああっ……こ……こんなの…………こんな……ぐぅっ!」

綾香は完全に堕ちて達しましたが峰山のストロークは暫く続き、綾香はもう喘ぐというより唸り声のような声を出していました。

「うおっ、出すぞっ!口開けろっ!」

峰山が立ち上がると綾香は既に口を開けていてそこに峰山がペニスを入れて射精しました。

峰山の射精は長く20秒くらい綾香の口に精子を出し続けました。

「下がダメなら上の口ってねw」

峰山は殆どゴム着けてくれたことがないし、お腹に出されたりバックの時は背中やお尻に出すことが多いけど、好きなのは上下関係なく「中」みたいです。

綾香は出されてる精子を口に溜めずに飲み込んでいたので喉の動きで何回も飲み込んでいるのが分かりました。

翔太くんと峰山のどっちの量が多いか分かりませんが、峰山の射精量は普通の男性よりも多いと思います。(高校生だし翔太くんの方が多そうだけどw)

「んぐっ、ごくっ…」

「口開けて中見せて?」

綾香が大きく口を開けて口内を見せます。

わたしからはよく見えなかったけど、どうやら綾香は大量の精子を飲み干したようです。

「よくできました♪」

「えへへ///」

綾香が照れながら笑っています。

(そんな顔するんだ…)

綾香の照れ笑いを見ながらそんな風に思っていると

「いやぁ、たっくさん出したなぁw」

「やっぱ相手がかわいいと沢山出せるのかもw」

「そういうの他の子にも言ってるんじゃないの?」

そう突っ込む綾香はもういつもの綾香でした。

「んなことないって!初めての合コンから綾香推しだったんだぜw」

「はいはいw」

「また今度やらせてね?w」

「うんw」

「てか翔太に沢山かけられたからティッシュで拭いてもベタつくよな?風呂入ろうぜ!」

「うんw」

「翔太のやつまだ風呂入ってんのか?ちょっと見てくる」

そう言って寝室を出る峰山。

残された綾香はなんとも言えない表情をしていましたが、深刻という訳でもなく強いて言えば『やっちゃったなぁ…』という感じ。

1分程度で峰山が戻り

「翔太のやつ帰ったみたいだなw綾香ちゃんの睨みが怖かったのかもなw」

「んー、だって喉に入れられて息できなくてマジ死ぬかと思って怖かったから」

「SM系の動画でも観てて咄嗟に思い付いたんだろうけどねw」

「いや、死ぬからw」

「ガチのM女なら耐性あるだろうから数秒ならイケるんだろうけど、初めての綾香ちゃんにはねw」

そんな会話で笑い合った2人は浴室に消えていきました。わたしは少しだけボーっとしてしまいましたがすぐに靴とバッグを手にロフトを降りて峰山の部屋を出ました。

————————————————————————

今回の話はこれで終わりです。

お風呂から出た2人がその後どうしたのかは分かりません。どちらにもこの日の話は聞いていないので。まあ覗き見してたなんて言えないけどw

今考えると峰山がわたしにメッセージ送らなくなったのは、わたしから綾香に標的を変えたからなんじゃないかなw

けど綾香もすぐには返信せず、わたしとタイミングが被ったんだと思います。わたしに何となく連絡したら彼氏と別れてたからパクッと行かれたっぽいw

そう考えるとわたしが彼氏できなかったり、もっと早く別れていたら綾香は峰山のセフレになっていなかったのかも…

人生で一番ショッキングで興奮した出来事だったかもしれません。心の声も描写してみたけど、実際わたしの心の中ではもっと多くの思いがあったと思います。でも、さすがに10年も前の話なので思い出せませんw

読んだ方からのコメント嬉しいです。

良かったらコメントください。

この話の続き

こんにちわ、さやかです。またまたエッチな体験談を書いてみようと思います。一応、続きとして書いていますが、前回の話との関連性はありません。時系列としては、宅飲み合コンより前の話で社会人になって半年くらいした頃になります。専門卒業したてなのでまだ20歳です。すぐに同期入社の子と付き合い始めた…

-終わり-
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