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女友達と百合った話(1/2ページ目)

投稿:2025-07-03 01:08:22

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さやか◆mBmGlJA
最初の話

こんにちわ。ここの体験談を読んでたら自分も書きたくなったので過去の体験を書いてみたいと思います。その前に自己紹介します。年齢は32歳、結婚して2年目の会社員です。まだ10代だったので結構前の話になるんだけど、友達が集まってお花見することになってそこには友達の友達という面識のない人も何…

前回の話

前回は初投稿だったのに21ポイントも付けてもらえたのと、続編希望が6もあったので続編投稿しちゃいます^^とは言っても今回の話は続編じゃないです。前回がお花見で春だったけど、今回のはそこから数ヶ月経った夏の話です。女友達と飲み会してて、つい遅くなってしまい終電ギリギリに店を出たんだ…

こんにちわぁ

前回の話が100ポイント超えたら続編を投稿しようと思っていました。

で、昨日めでたく?100超えたので続編投稿します。

あれは22歳くらいの時ですかね。

新卒で入社した会社で同期の仲良しが3人いて、よく遊んでいました。誰かに彼氏ができても彼氏優先することなく遊んでいる仲でした^^

友達3人はこんな感じ。

由希:綺麗と可愛いのハイブリッド女子だけど性欲モンスターで当時の経験人数が100超えw(パープル)

綾香:長身で中学生まで空手少女してた服の上からでも分かる巨乳w(グリーン)

詩織:私とどっこいの地味っ娘だけどオタモテNo.1w(オレンジ)

その日は由希がセッティングした合コンが不発で帰りに由希の家で飲み直しをしていました。

「いやー、みんなごめん。高校の同級生だったんだけど、思いの外劣化してたねw」

「あははwたしかにwバスケ部って言ってたから、シュッとした感じかと思ってたw」

「みんな由希にベタベタしてたけど、もしかしてみんなとやってたの?」

「んー、まあねw」

「うわぁ…もう由希の友達はみんなそういう目で見ることにするよw」

「いや、みんなじゃないけどさw」

「えーっ、じゃあうちの会社で何人としたの?」

というと、指折り数えて

「5人?w」

「まだ私達入社して2年しか経ってないじゃんwそれにそれ以外ともしてるんでしょ?w」

「まーねw」

「あはは(全員)」

といった会話をしていると

「じゃあ、あんた達はどうなのさ?ほら詩織から言ってみなよw」

「えっ、わたし?」

「そうだよ、あんた地味だけどやることはやってるんでしょ?w」

「うーん、人数でいいんだよね…えっと2人w」

「えっ?wマジ?会社でオタモテしてるし、もっとやってるかと思ったwwじゃ、次は綾香ね」

正直、わたしは詩織のはどうでも良くて綾香のが気になってたから、ゴクリ(唾飲む音w)って感じで聞いていました。

「言ってもいいけど、条件がある」

「どんな?」

「言った後でひとりずつ命令聞いてくれる?王様ゲームみたいな感じでw」

「んー、まあいいよw」

(おいおい、わたしと詩織の意見は聞かんのかいw)

由希は人の意見聞かずに突っ走るタイプw

「よーし、ご褒美が決まったから喜んで!w男は1人で女は10人だよ^^」

わたし達は全員一瞬???ってなったけど、やはり経験豊富な由希が最初に立ち直って

「なんだぁ、どっちもイケるタイプかぁwあ、でも人数からして好きなのは女だねw」

「まあね、男は正直好きじゃないけど、一応どんなものか知っときたかったからねw」

「じゃあ、その唯一の男は?」

「いや、もう人数言ったしwこれ以上話すなら命令ハードモードにするよ?w」

「いいから言いなよ」

(また勝手に…)

「石田課長」

全員「えーっ」

「マジ?開発1課の?」

「うん、なんかいつまでも処女ってのもアレかなぁ…って思ってた時にサシ飲み誘われて、何となく流れで?w」

「いつ?」

「尋問かいw2ヶ月くらい前?」

「まさかあんたが2ヶ月前まで処女だったとはねぇwさすがに分かんなかったよw」

「分かったら怖いわwで、うちが命令する前にさやかのも聞かないとだよねw」

「それはそうねw」

「ほら、さやかは何人としたの?あと初めてはいつ?」

「なんか一つ増えてるんだけど?w」

「いいからいいからw」

「20人くらいかな…」

「えっ、何?聞こえないぞーw」

「だから20人くらいっ!」

「えっ?マジで?さやかそんなしてるの?wじゃ、初めては?w何歳?w」

「高一で夏だったから15歳かな」

「おおーっ、さや意外と早いじゃんwてか人数多くない?w」

「あんた達が付き合い悪いから、いつもクラブ行く時さやか誘って行ってたから、そこでナンパされた男に乗っかられたんでしょ?w」

「あははwまあそんな感じかなw」

社会人なるまでは3人しか経験なかったんだけど、由希に誘われてクラブ遊びとかしてるうちに一気に人数が増えてました^^;

由希にも遊んだ方がいいとか言われて何となく流されてたら、いつの間にか人数増えちゃいましたwもうヤリマンですねw

「ふーん、見かけによらず遊んでるんだねーw」

「そうそう、わたしが準処女だったさやかをヤリマンにしてやったのよw」

「ひどーいw由希ほどじゃないもん!w」

「こいつと張り合っちゃダメだろw」

といった会話もしてた記憶が…w

「さーて、んじゃそろそろ命令聞いてもらおうかなw」

「由希からねwじゃ舌出して?」

(えっ、まさか…)

するといきなり綾香が由希にベロキスをし始めたんです。これにはさすがの由希も動揺したみたいで

「ちょっ、あっ、んんっ…」

と甘い声を出していて

「由希のくせに可愛いじゃんw」

とか言い、キスを続けながら胸を触ると

「はぁ…ん…ダメっ、さやかと詩織が見てる…」

と弱めに抵抗してましたが、表情からは完全にスイッチ入ったことが分かりました。

あ、この時は泊まる予定じゃなかったから、みんな替えの下着もないし、シャワーも浴びずに下着の上から由希に借りたTシャツを着ただけ。

なので、由希のあそこの部分にシミができるのを間近で見せられて興奮しちゃいましたw

「由希パンツにシミできてるよ?w」

「綾香上手いじゃんwねえ逝かせてよw」

と、すっかり冷静さを取り戻した感じのセリフ。

すると、綾香がパンツの中に手を入れてどんな風に触ってるのかは分かんないけど、由希が感じ始めて

「うぅ…そこっ!もっと擦ってっ!」

言われた綾香がクリの部分を指でグリグリすると

「あっ、いくっ、、んんっ、、」

といって、由希の身体がびくんとなりました。

(うわぁ、ベロキス始めてから5分くらいしか経ってない…)

わたしは綾香のテクニックに関心しちゃいましたw

すると綾香が

「じゃあ次は詩織ねw」

と言って、詩織を手招きします。

「えーっ、わたしはいいよぉ」

と遠慮しますが

「いいから来いっ」

と、ぐいっと手を引っ張られて後ろから羽交締めにされてTシャツの上から胸を揉まれます。

詩織の胸は由希よりも小さくて、前にみんなで下着買いに行った時にCカップのブラを選んでいたのを覚えています。

最初はくすぐったいとか言ってた詩織も乳首を重点的に触られると、Tシャツの上からでも分かるくらい乳首が大きくなっていました。

すると、綾香が詩織のTシャツを捲り上げて詩織の胸が全部見える状態になって、顔を近づけると私たちに見えるように舌で乳首をつんつんしたり、下から舐め上げるようにしました。

これには詩織も

「んんっ、、綾香、恥ずかしいよぉ…」

と言ってたけど、パンツにじわっとシミが出来てきてたのが妙にエロかった記憶がありますw

いつの間にか捲り上げられていたTシャツは脱がされていて、詩織は床に寝かされている体勢になっていて、パンツをずらした綾香が指でヌメヌメになったクリを直接擦っていました。

まさか友達が友達に目の前でこんな事されるのを見るなんて想像もしてなかったので、わたしは凄く興奮した記憶があります。

やがて綾香はパンツも脱がすと

「顔に似合わず濃いねwツルツルかと思ってたよw」

「見ないでよぉ…恥ずかしい…」

と、涙目になっていて

(うわぁ、こういうの見せられるとSがMを虐めたくなる気持ちも分かるなぁ)

などと、S男性視点で詩織が嫌がる姿を興奮して見ていました^^;

そうこうしていると、これまで鑑賞していた由希が詩織の胸を触ったり揉んだりし始めたんです。

どうやら詩織は3Pの経験が初めてだったらしく

「それダメぇ、、気持ちいいよぉ…」

と言った瞬間

「あああーっ、いくっ、いっちゃうっ!」

と言って逝ってしまったみたいでした。

となると、次はわたしの番?って思っていたら

「うわぁ、もう3時じゃんw寝よ寝よ」

「さやかは?」

「いや、さすがに今からさやとしてたら外明るくなるよ?w」

「うーん、なんか納得できないけど仕方ないかぁ」

って感じで綾香の王様ゲームは終了しました。

少し広めのワンルームで家主の由希がベッドで寝て、その他3人は床に雑魚寝w

隣りで寝てた詩織はすぐに寝息を立て始めたんだけど、わたしは詩織がされてた時の光景が頭から離れなくて中々寝付けなかったんです。

そしたら綾香が寝ていた方から黒い影が近づいてきて…(部屋の灯は消えてて常夜灯みたいなのだけ点いてたけど、わたしど近眼なのでw)

ようやくそれが綾香だと分かったと同時に綾香の手がわたしの頬に触れて撫でてきたんです。

わたしは寝たフリしてたんだけど、手が唇に触れて口を開けさせられて、指が口内に入ってきて…

「起きてるんだろw」

「うん…」

「さっきの興奮した?w」

「そりぁ、まあねw」

「してほしい?w」

「分かんないw」

「ま、いいやwさやが何て言おうがやることはやるつもりだしw」

「やることって…詩織にしたようなことするの?」

「そだよw」

メガネもコンタクトもしてないから綾香の動きはあまり分からないんだけど、指でわたしの唇をなぞった後にまた最初にしてきたみたいに口内に指を入れてきてそれを抜くと、わたしの唾液がついた指を美味しそうに舐めたんです。

そんなの男の人にもされた事なくて、わたしはドキドキしたのを憶えています。

すると綾香は顔を近づけてきて、そっと唇を重ねてきました。

最初は唇でツンツンするようにしてきて暫くすると、唇を重ねた状態から舌で口をこじ開けて口内を掻き回すように舌を動かされ、歯の裏側や歯茎まで舌が入ってきて(うわぁ…こんなキス初めてだ…)って思いました。

「きもちい?w」

「うん…」

「さやってMでしょw」

「わかんないw」

「じゃあ、こういうのはどお?」

というと、一旦キスをやめて口をくちゅくちゅさせたと思ったら、再度のキスで唾液をわたしの中に流し込んできました。

これも初めての事で、どうすべきか悩んでると

「飲んでw」

と言われ、わたしはそれが当然の事のように綾香の唾液をごくんと飲み込みました。

すると綾香が

「もっと気持ちよくなりたい?w」

と言ってきたので、わたしは頷きました。

次の攻撃はやっぱり胸w

最初はTシャツの上からですぐに脱がされて直接触ってきました。

この辺の攻めは女も男も一緒なんだと思っていましたが、明らかに違うのはその感触。

長身の綾香だけど、手の大きさは男の人よりも小さいし、空手してた割にはゴツゴツしてない手の感触は味わったことがなく、触り方も上手く説明できないけど男の人のそれとは違った気持ち良さがありました。

すると綾香が

「その顔でこれは反則でしょwこないだ買いに行った時、Eカップ買ってたでしょ?」

「この武器で男を誘ってるんでしよw」

「うわっ、しかも陥没乳首じゃんw」

とか言ってきました。(人が気にしてる事を…)

わたしは、

「綾香のがおっきいじゃん」

「こないだ買ってたのGカップでしょ?」

と言い返しましたが、

「顔もだし、背も低いw150だっけ?」

「たまに149の時もあるw」

なんて会話を小声でしていた事を憶えています。

いよいよ綾香が

「気持ち良くしてあげる」

と言うと口を使って攻めてきました。

両脇から胸を包み込むように揉みながら(これは正直、男の人のがホールド感あっていいんだけど)口?いや舌の感触は断然綾香の方がよくてたまに吸い上げるんだけど、吸引も男の人とは違って強くはないんだけど、凄く気持ち良かったw

途中、由希や詩織が起きないか心配になったけど、やめてとは言えないくらい気持ち良かった^^;

かなりの時間を胸を攻められて、わたしのあそこは大洪水になっちゃいました///

すると綾香にパンツの上から洪水具合を確かめられちゃって

「うわっ、何これ漏らした?w」

「・・・///」

そうなんです。わたしは極度に濡れやすい体質で少しエッチな事を考えただけで普通に濡れてしまうので、百合初体験の興奮+綾香のテクニックで自分でも驚くくらい濡れてました^^;

詩織にしていたあの指テクが来るのかと思っていたんだけど、パンツの紐を解くと(紐パンでしたw)おしりの少し上からクリまでをゆっくり舐め上げられて、クリに舌が触れた瞬間に逝ってしまいました。

わたしが身体を硬直させていると

「派手に逝ったねw」

「濡れやすくて逝きやすいとか、さや雑魚マンコだねwもう少し続けるよ?」

といって、おしりからクリまでを何回か往復されて往復の回数分逝かされました。

「詩織と違って毛が薄いねw」

「さすがロリ巨乳w」

とか勝手な事を言っていた気がします。

わたしは手で口を塞いで声が出ないようにしてたけど、声漏れてたと思いますw

綾香はまた顔を近づけてきて、わたしの液でべちょべちょになってる唇でキスしてきて、

「どうする?最後までする?」

と聞いてきて

(もう何回も逝かされたし、女だから入れるモノもないのに…)

と思いつつ頷きました。

すると、すぐに綾香の指があそこの穴付近をなぞるように何回か往復した後にわたしの中に指が入ってきました。

体勢は寝ているわたしの横に綾香も添い寝する体勢で、わたしは足を曲げさせらて男の人と正常位するときの体勢にさせられていました。

綾香はわたしの顔を見ながらその反応で指を動かしてきます。

友達の綾香にそれを見られるのが恥ずかしくて抑えようとするんだけど、やはり同じ身体の構造してるせいか綾香が巧いのか、どっちもなのかすぐに一番気持ちいい場所を探り当てて、緩急つけて動かしてきました。

今までの中で指テクはNo.1ですね^^

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