体験談(約 4 分で読了)
中2のテニス部の妹が、悪口ばかり言って嫌ってたはずの男子にマンコを舐められウットリしていた
投稿:2025-09-20 19:58:07
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妹の優花(ゆうか)は中2の時テニス部でクラスでは人気者だったらしい。ショートボブで顔は10代の時の森川葵さん似だった。
それにその頃から急速に胸が育っていた。「男子達がワタシのおっぱいの事、からかってくるっ!」と、夕飯の時怒っていた。
優花のクラスにハル君という男子がいたみたいで、妹はいつもこの子の悪口を言っていた。「ハルは本当にスケベで大っ嫌い!」「あ~本当ムカつく、ハルの奴っ!」と学校の話になるたびにハル君の名前が出てきた。
夏休みのある時、外出から戻り家に上がると妹が友達を連れて来ていたみたいだった。しかも靴を見ると男子のものだった。
台所でジュースを飲んでると2階から優花が降りてきてお菓子と飲み物のおかわりの用意をした。
「誰か遊びに来てるの?男子みたいだけど?」と聞くと妹が間をおいてから「…うん…ハルが来てる…」と答えた。
「えっ?だってハル君の事嫌いなんだろ?」
「シーっ!聞こえるから!」
俺と優花の部屋は横長の15畳の洋室を薄いレースカーテンで区切ってるだけだった。だからお互いの部屋をこっそり覗く事が出来た。
イタズラで優花の着替えを数回覗いた事があった。部活から帰りテニスウェアを脱いだ妹。育った胸を包むスポーツブラにおへそがチラリ、少女っぽいボックスショーツを穿いていた。
正直、興奮した。
話は戻り、優花とハル君は本当に楽しそうに談笑していた。あれだけ嫌い嫌い言っていたのに。兄にはいつも生意気な口聞いてくるのに、乙女感丸出しでハル君に接していた。
すると好きな子の話になり、しきりに優花がハル君のそれを聞いた。数秒の無言が何度か続いた後、「優花の事がずっと好きだった」と彼が答えた。
優花は驚き「えっ?えっ?嘘、だってハル、リンやトモと付き合ってたじゃん」と言った。凛と友美ちゃん、優花の友達で家にも遊びに来たことがあった。2人共可愛い子で、ハル君ってそんなにモテるのかと感心した。確かにデリカシーはなさそうだけどイケメンで悪い奴じゃなさそうだった。
付き合ってたのは確かだけど、優花に嫌われてると思ってたから優花の事を忘れる為に2人と付き合ってたとハル君が返した。
「最低っ!」と怒った優花をハル君が抱きしめた。
「分かれよ!からかったり意地悪したのも優花の事が大好きだから!優花を誰にも渡したくないんだ!」
ハル君の告白と抱擁に戸惑いながら優花はすごく嬉しそうだった。やはり嫌い嫌いは大好きの裏返しだった。喜びに浸っていた優花にハル君がキスした。
ビックリして目を開いた妹だったが、すぐにハル君の唇を受け入れた。
長いキスを終えるとハル君が「(キス)した事あったん?」と聞いた。首を横に振った優花が「でもハルはリンやトモとしたんだよね?」とふくれて見せた。
「今みたいな長いキスはした事ない」と言い訳したハル君に「でもしてんじゃん」と怒る素振りを見せ今度は優花の方から彼にキスした。
再度長いキスが終わるとハル君が「優花好きだ、もうガマン出来ない」と言い、やおらTシャツの上から妹の胸を両手で揉み始めた。
「えっ!?イヤっ!だめっ!ハルっ!」驚き抵抗した優花だったが「優花大好き!誰にも優花を渡さないからっ!!」とハル君の手は止まらなかった。そして揉まれ続けている内に「ん…ん…んんっ…」と妹が甘い息を漏らした。
ハル君は優花のTシャツを捲り上げスポーツブラの膨らみに顔を埋めた。
「クラスの男子みんな、優花のおっぱいチラチラ見てるんだよ?でももう、俺のモノだから」と両手で膨らみを揉みしだいた。「イヤぁ…ハル…えっちぃ…」と言いながら妹は一切抵抗せずされるがままだった。そしてついにハル君にスポーツブラを外されてしまった。
優花のおっぱいがハル君の目の前で露になった。まだ少し幼さが残っていたが汚れのない綺麗なピンク。
「優花のおっぱい、めっちゃ綺麗…」
「ダメっ、あんまり見ないで」と恥じらう妹の乳首にハル君の指が触れた。「ん…ダメっ…ん…んん…」甘い声を漏らすのを必死に抑えていた優花だったがハル君に乳首を吸われ「あんっ!」と喘いだ。
ハル君は妹の左右の乳首を交互に美味しそうに吸いながら「優花のおっぱい、吸うのがずっと夢だった」と言った。
「あん…ハル…えっちぃ…はぁ」
乳首を吸われ明らかに感じていた優花のボックスショーツの中にハル君の手が入った。
「!?そこはダメっ!!」
「優花のココめっちゃ濡れてる」
「ダメダメ言わないで!!」
嫌がる優花の背後からハル君は両手で乳首とアソコを同時攻めした。まだ中2だったのに末恐ろしかった。クリトリスとか刺激されていたみたいで、「それダメっ変な気持ちになっちゃう!」と半べそかいていた。
カーテン挟んで俺がいた事を完全に忘れていたようだった。
ハル君は同時攻めされ半イキしていた優花を仰向けに寝かせ、ボックスショーツを脱がそうとした。
「それだけはダメぇ…」と涙声の妹に「優花の事、ずっと大切にするから俺だけにマンコ見せて?」とハル君がストレートにお願いした。
「アソコの名前、言わないでぇ」と恥じらう妹に「だめ、マンコ見せて?優花のマンコ見るよ?」とマンコを連呼したハル君。デリカシーがないのはココかと思った。
でも結局妹はボックスショーツを脱がされるのを許した。
俺の方からもチラッと見えた。優花の薄い陰毛に割れ目。ハル君の指や舌が何度も這い、そして彼は両手で割れ目を拡げた。
「すげぇ…優花のマンコ見れたぁ…夢が叶ったぁ…」
ハル君は感動しながら妹のマンコを目に焼き付け、指で弄った後、口を近づけた。
「やだぁ、汚いよぉ、ハルぅぅ」
再三にわたり嫌がる素振りを見せていた妹だったが、マンコを吸われながら「優花大好きだ、愛してる」とハル君に言われ、よほど嬉しかったのかその後彼の口技を全て受け入れた。そして「もうダメぇ」と言いイッた。
ハル君は放心状態でおっぱいやマンコ丸出しにしていた優花の姿をガラケーで画像や動画に収めた。そして自身も全裸になり妹に抱きついた。
俺は興奮しながら見ていると、挿入まではしなかったがハル君はチンポを優花の割れ目に横づけしてコスコスと何度も這わせた。中学2年生の素股プレイ。それを見て俺も思わず自分のモノをシゴいてしまっていた。
(俺の優花が…大切な妹が…割れ目にハルのチンポを擦りつけられてる…優花…)
ハル君は最後は自分でチンポをシゴき、優花のおっぱいに向け射精した。大量の精子が俺の妹の身体中にかかっていた。
「やったぁ…これで優花は一生俺のモノだ…」
それも画像や動画に収めながらハル君が幸せそうに呟いた。我に返った妹が精子を拭き取ってくれたハル君に抱きつき「ハル君好き」とキスをした。君づけして彼が妹の中で大切な人に格付けされた瞬間だった。
その日から優花は呼び捨てしてきた俺の事も「お兄ちゃん」と呼ぶようになった。
夜中、俺は洗濯機の奥に突っ込んであった優花のボックスショーツを部屋に持ち込み、濡れていた場所を舐め回した。少しツンと臭い、処女を物語っていた。半分奪われた妹のヴァージン、俺は二度と味わう事が出来ない優花の味を堪能した後、ショーツをチンポの先に被せ射精した。
その後優花は中学を卒業するまでハル君と付き合っていたみたい。確実に処女を捧げただろう。高校は別々になりやがて疎遠になったようだ。
今は他の男性と結婚して二児の母となった34才の優花。でも初恋や汚れのないおっぱいやマンコの味は永遠にハル君だけのものだ。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]妹さんとお兄さんは何か無かったのですか?
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2025-09-20 20:25:09
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(2020年05月28日)
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