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【高評価】お堅い美人ナース由佳は隠れ巨乳!酔うとエッチモードになって極上フェラで連続ゴックン♪後は生出しOKの淫乱女でしたが…(1/2ページ目)

投稿:2025-11-14 06:55:53

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バード◆ODk4cBQ

過去のトラウマで女性との真剣なお付き合いから遠ざかっていた僕(三嶋優介)が久々に恋愛モードになった話です。

35歳頃、脚の怪我で3週間ほど入院したことがあります。そこでの運命的な出会い。相手は担当してくれた森村由佳さんというナースです。

(エッチシーンは『ココからエロ』へ)

当時、僕は地方都市のサラリーマンで仕事は非常に忙しく、でもカラダの関係がある女性は数人いてSEXライフは充実していました。

ですが、、、本命の彼女は5年程いない、、、元カノとの失恋が後遺症になったのか、女なんてヤレればいいわ、、女性を性の対象にしか見れない日々が続いていました。

(でも、そろそろ本命の女性が欲しい、、、)下半身は満ち足りていても心では寂しい気持ちがあった僕。

そんな頃、今回の入院がありまして、偶然にも担当してくれた看護婦がまさに僕のタイプだったのです!

由佳さんというそのナース、見た感じ歳の頃は20代後半で鼻筋が通った切れ長の目の色白和風美人、スラッとしたスレンダーボディも僕の好みでした。

でも、見た目どうこうよりも、、賢そうで品のある雰囲気が良くって、、、由佳さんに会うたびに引き込まれる自分を感じてました。

特に普段はすまし顔の由佳さんが笑うと三日月のように見えなくなる目が最高に可愛らしくて、「おはようございます」と笑顔で挨拶されるだけで僕は癒されました。

乱れた性生活を送っていた僕ですが、実は真面目な女性が好み。由佳さんはバッチリハマってました。性的な魅力もそれなりにありましたが、久々に恋愛対象として心奪われる女性だと思ったのです、、。

(なんとか付き合えないかな、、、、)殆ど寝てばかりの生活で由佳さんとの妄想は膨らむ、、、、。

でも、、3週間の入院中、想い告げるチャンスはありませんでした。

由佳さんを凄く、、凄く気に入ったし、、、なんと導尿カテーテルの時に僕のチンポを握ってくれたりもしたのですが、真面目な雰囲気で何となく壁を作られていて、必要以上に仲良くなる隙を作ってはくれませんでした。

そんな感じで退院を迎えますが、なんと退院する前日に僕推薦のラーメンを食べに行く約束を取り付けたのです!

、、、、、、、、、、、、、、、、、

さて、退院して3日後の週末、約束してた待ち合わせ場所で僕はワクワクしながら早めに着いてました。

僕は休みの日で由佳さんは仕事帰りでした。なので待ち合わせ場所は病院の最寄り駅です。

ところが時間になり、5分経っても来ない、、、。LINEも来ない。どうしよ、、、LINEするかな?細かい男と思われるかな、、、なんて思って待ってると、、、。

遠くから可愛らしい若い女の子が走ってきます。タイトなニットのワンピースでミニスカート。人懐こい笑顔で僕を見てます。

でも由佳さん?ではない、もっと若くて目がタレてて、何と言ってもオッパイが大きくてユサユサ揺れてたのです。

(美味そう、、、、いかんいかん)今日は由佳さんに集中です!ところが、

「ごめんなさい!はぁ、はぁ、遅くなりました!」

何とその女の子は由佳さんの声でした。

「え?、、あ、、、はい、、、森村さん?」

「は、はい。お待たせしました、、すみません、、」

(本当に由佳さん?)私服は少し派手な上に、髪を下ろしてるからか顔の印象は柔らかくなっています。

僕は最初疑いましたが、ツルツルの白い肌で小さな顔、引き込まれそうな黒い瞳、、、手足が長くて、、まるで芸能人のようなルックスは確かに由佳さんです。

僕は冷静を装い、エスコート。

「いや、大丈夫です。で、では、行きましょうか、、」

僕は由佳さんを車に乗せてラーメン屋に向かいました。

助手席にちょこんと座る由佳さん、、、

「あの、、病院とは大分と雰囲気違います、、ね」

「よく言われます。外で患者さんと会うと仕事中と違うねって、、アハハ」

「最初、誰かと思いましたよ笑笑」

「ハハハッ、、髪下ろすと別人って言われます。それに、、フフッ、今日はお化粧頑張っちゃいました♪」

確かに、切れ長の目が垂れ目に、、キツネ顔が少しタヌキ顔に変わってます。目の大きさも化粧のせいかな、、、メチャクチャ大きい!

清楚な美人顔ではあるのですが、、、。呆気に取られる僕に、、

「ヘン?、ですかぁ?アハハ」と首をかしげてさらにカワイイ♡。

それによく笑う。笑うと無くなる僕の好きな三日月目も健在です♪。でも、、病室ではこんなに笑わなかったと思います。

「いえ、全然。あの、、、綺麗がカワイイになったと言うか、、超カワイイですね」

「えー!三嶋さんてそんなこと言うんですねー!ありがとうございますぅ♪何も出ないですけど、笑笑」

車内では病室とは全く違う由佳さんの気さくな雰囲気で会話が展開されます。

僕への質問を膨らませたり、ナースの仕事の面白い裏話をしてくれます。よく喋る由佳さんに圧倒されました。

そして疑問に思ったのが(この子何歳なんだろう、、)。

入院中には由佳さんは28、9と僕は思ってました、、、。ところが目の前のこの子はどう見ても二十代前半、声も少し高いような気がしました。

でも女性に歳は聞きづらい。

「あのぉ、、森村さん、、何どしですか?、」

「アハハ、、何ですかそれ?歳ですよね。24になったとこです」

(え?!若っ!思ってたより、、、)驚く僕を見透かしたのか、

「仕事中は老けてるってよく言われます。はい。ハハハッ♪」

「いや、老けてるじゃなくて、大人っぽいです。普段は」

「え〜、、今は子供っぽいですかねぇ?」

「え、いや、年相応、、、だと思います。カワイイ子の年相応、、、です」

「アハハ、何ですか、、ソレ。ねぇ、三嶋さん。敬語やめません?私、ずっと年下なんだし、、」

由佳さんには僕の歳はバレてます。一回り上の歳が、、、。オジさんだと思われたくない、、、そう思うと少し緊張しました。

もしかしたら由佳さんからは僕は恋愛対象ではないのかも、、と思ったのです。若過ぎる、、、。(35、もうすぐ36のオジサンとラーメン食べに行くだけ、、、なのかな)

「私、本格◯郎系ラーメンて初めてなんです。楽しみ〜」

(そうだよなぁ、、、やっぱり、ラーメンがメインなんだよなぁ。由佳さんにとって)

開き直って、いつものヤリモクモードに心をチェンジするか、、、イヤイヤまだ頑張ろう!

気を取り直してハンドルを回しました、、、、。

、、、、、、、、、、、、、、、、、

「ズルズル〜、、美味しい♡、、」

正面でラーメンをすする由佳さんを見ながら目はつい胸元に向かいます。

(由佳さん、隠れ巨乳だったんだなぁ♪)

間近で見るとホントにセクシーなおカラダ、、、。さらに気さくな由佳さんの会話節々にも過去の男性を匂わせる話や軽い下ネタワードが出て来て、、、。

いつものヤリモクデートなら大歓迎なんですが、、今回は、、、本命の由佳さんの口から男性ネタが出るたびに少しグサグサ来てたのです。

(男性経験は結構ありそうだな、、、)自分に数え切れないほどの女性経験があるくせに恋愛対象の女性にはオボコさを求めてしまうところが僕にはありました。処女ではなくてもいいんですけど、、、。

それでも、僕の成人してからの本命彼女は15年で(たった)2人。見た目キャバ嬢みたいなナースと、職場の上司と不倫中のOL。実際には全然処女じゃないですね(笑)。どちらも僕の方が嵌ってフラれるパターンでした。

ヤリモクと本気本命の塀の上を歩きながらどちらに転ぶか迷ってる僕がいました。でも、由佳さんは久々に本気になれそうな女性、諦め切れません。

「あー、美味しかったー。ご馳走様でしたー♪」

店を出て車まで歩く、このまま帰ったら終いだ、、。

「良かったら、この後、軽く飲みませんか?」

考え込む由佳さん、少し沈黙が流れて、、、

「じゃあ、次は私のお勧めの店でもいいですか?三嶋さんの退院祝いしましょうよ。」

「是非!ありがとうございます。行きましょう!」

「〇〇駅(病院の最寄り)周辺でいいですか?そこならよく知ってるんですけど、、、車どうしよ、、」

「いいですよ。電車ですぐですからそこらに停めて明日取りにきます」と車に乗り込みました。

助手席の由佳さん、顔が見えない分、聞きたいことが聞けそうです。

「あの、、、ホントに、仕事中と全然違いますね」

「えー、そうですか?アハハ、どう違いますか?」

「あの、、何で病院では、、なんて言うか、、、真面目で、、壁を作ってるっていうか、、、、」

「え〜、、だってナースってだけで軽く見てくる男の人が多いんですよぉ。毅然とした態度で臨もうって思ってたからそうなってたのかなぁ、、、」

と自分に問いかける由佳さん。

「でも、、、実際そういう子も多いしなぁ、、、ストレス多いし、、笑笑」

ケタケタ笑う由佳さんを横目で見ながら、、由佳さんもなの?って心配になりました。

(あぁ、やっぱ今夜もヤリモク対象か〜)

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

由佳さんに連れてかれた店は創作居酒屋。

取り敢えず生中で乾杯すると、、、一気する由佳さん。

少し赤ら顔で、より気さくになったかと思っていたら、

会話にはさらにきつい下ネタが、、。

空になったジョッキを見て、、

「おかわり、、、ビールでいいてすか?」

「え〜、、、酔わせて、私にエッチなことする気でしょ〜?笑笑」とどストレートな由佳さん。まだ、夕方です。

「アハハ(汗)、そんなことシマせんて、、、、あの、、その、、、」

「まぁ、(エッチ)嫌いじゃないけど、、、誰でもいいわけじゃないですからね〜、、、」

好きなんかいっ!て頭の中で突っ込みながら、殆どヤリモクモードに入りそうでした。

僕も一気して2杯目の生ビールでも乾杯、またもや一気の由佳さんは、、、

「ぷはぁ〜♪、やっぱりビールもエッチもナマが最高♪」って(あぁ、、、)気さくすぎるよ〜(涙)。

僕は心で泣きながら自分をヤリモクモードにチェンジすることにしました。

「ねぇ、ねぇ、三嶋さんのお見舞い来てた女の子たちって三島さんのSEXフレンドさん達なんですか?まだ若いですよねー?皆さん、可愛かったし、、、」

「(ブハッ、、)、、、ち、違いますよー、、会社の部下とか、、それと普通に友達です」アタリである(笑)。

35のオッさんに10代の女友達がいるかっ笑笑。

でも、、まさか、見られてたとは、、、。

「カーテン閉めてエッチなことしてたでしょ〜?私、鼻いいんだぁ。」

「シテませんよー!」変な汗がたくさん出ました。

実は入院中の性欲処理にセフレを呼び出して口で抜いてもらってたのです。

由佳さんが病室に来る時間帯は避けてたはずですが、、、。

「入院した時のエッチ体験!美人ナースの導尿カテプレイ♪セフレたちのお見舞いフェラ!」をご覧下さい)

由佳さんを諦めきれない僕は心臓をパクバクさせてました。

「ホント〜?、ナースの間ではオチンチン大きな人ってやっぱモテるんだぁって、話題になってましたよぉ〜笑笑」

「えぇ!それって、、、他の看護婦さん達は知らないことでは、、」

由佳さんにはチンポを見られてました。導尿カテーテルのときです、、、、。

「ウフフ、ゴメンなさい。ワタシ、バラしちゃいましたぁ笑笑。三嶋さんのオチンチン大っきいって、、笑笑」

清楚そうな美人顔で「チンチン」とか平気を口にする由佳さんにやっぱりドキドキ、、。

僕は取り繕うようにセフレたちとの関係を誤魔化しました。

そして、今は彼女はいなく、、、由佳さんに好意があることもそれとなく匂わせたのです。

「この後、ウチに来ませんか?タクシーですぐなんで、、」

「えぇ〜、、ん〜、、、タクシーなんて勿体ないですよぉ。そうですねぇ、、、ウチに来ませんか?歩いてすぐですよ」

由佳さんは病院の近くに住んでいたのです。

「え?あ、、(ヤッタ!)、、うん、、行きましょ、行きましょ♪」

僕らは酒とつまみを少し買って由佳さんの部屋に向かいました。

僕は歩きながら、まだヤリモクと本命恋愛で揺れてましたが、、、もう、今夜は行くとこまで行こうと決めました。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

『ココからエロ』

由佳さんちはワンルームマンション。ドアを開けるなり、玄関で抱きしめてキスをしました。

抵抗せずに僕を受け入れてくれる由佳さん、それどころか積極的に背中に手を回してきます。

「チュ、、フフッ、、、キス上手いですねぇ、、」

靴を脱いで中に入り、由佳さんを押し倒しました。

ワンピースを肩から下ろしてブラのホックを外すと飛び出すハリのあるオッパイ、、小さめの乳輪、大きめの乳首で色はピンク♪

(あの、白衣の下にこんなに立派なオッパイが隠れてたなんて、、、)ギャップに興奮してムシャブリつきます。

「大っきい、、、何カップ?、、F?」と揉みしだきます。

「はっ、はぁ、、そんなに、、E、、です、」

「もっとありそう、、レロ、レロレロ、チュパッ、」

「ンン、、アァン、、、気持ちいぃ、、、」

感度いい、、僕は巨乳を揉んだり舐めたりして堪能。

そして、股間に手を伸ばします、、、ところが、

「あっ、、、ダメ、、、イヤ、、、」と言って拒否。パシパシ僕の体を叩きました。軽くですけど、、、。

(えっ?なんで、、、?ここまできて、、)

「ハァ、、あぁ、ダメ、、今日、、あの日で、、ダメなんです、、、」

なんと生理デー、、、、由佳さんにイレられるなら僕は構いませんけど(笑)。

とにかく、チンポは勃ちまくって我慢できません。

「え、、あ、そう、その、、手で触ってくれます?」

由佳はうなずいて起き上がり、心得たように自分から僕のパンツに手をかけてずり下ろしてくれました。

「うわぁ、、スゴイ、、反ってる〜、、大きくて、(イレたら)気持ちよさそう、、、」

自分からチンポを握りしめて楽しそうにシコシコ。

(やっぱ、淫乱スケベ好きなんだなぁ、、、、涙)

「アハハ、硬〜い、、太くて握れない、、、笑笑」

手慣れたチンポ扱いで芯を捉えた気持ちいい手コキ♪

(こりゃ何本も握ってるな、、、)嬉し残念な気持ち、、。

「フフッ、、、コレで悪いことばっかりしてんですね笑笑」

「イヤイヤ、喜んでもらいたいだけなんです、アハハ、」

「ハハッ、、暴れん棒そうですね、、、でも、ホントに気持ちよさそう、、、」

「イレてみません?コレ。由佳さんに、、、」

「ダ〜メ。血だらけになるし、、、。私簡単にエッチする女じゃないんですよ、、、」

ここまで来てそれはないだろ〜、、、と思いつつ。

「血は後で洗えば、大丈夫」

「ダメですよぉ♡、、、うーん、、そだな、、じゃあ、、、チュ❤️」

と亀頭にキスしてくれました。

「あぁん、、それ、気持ちいい、、、です」

「エヘヘ、、、お口でされるの好きですか?」

「ハイ、、、好き好き、お願いします、、。口でされるので大好き!」

笑顔で僕の股間に顔を近づける由佳さん。嫌いな男はおらん、、、、でも、、。

「フフッ、、、、ンン、、ペチャ、、ペロ、、ペロ、、あぁん、フフッ♡、コレ、、舐めたかったのぉ、」

ひょっとして俺のチンポ狙いだったのかな、、、それはそれでショック。

裏スジからカリに舌を這わして、、尿道をレロレロ、、何度も往復、、、的確に男の性感帯を舌で刺激します。

あぁ、、嬉し残念、、、由佳さんのフェラは最高でした(涙)。

僕の顔を見ながら笑顔で亀頭を全部口に含み、エロい表情で

「ンフッ♡、ン〜、、ジュ、ジュプ、、フフッ❤️」と中で舌をレロレロ、、裏スジで舐めてくれます♪

そして、、、頭を振ってピストンを始めました。

「ジュプッ、、ジュプ!ジュプ!ジュプ!」

頬凹ませてチンポに吸い付き、上目遣いで僕を見つめる由佳さん、、エロカワいくてタマりません、、、ヤバい、、。

「あぁ、、イキそ、、出ます、、、」

「(ウン、、)ジュプッ!ジュプッ!ジュプッ!、、、」

優香はうなずいてピストンを早めます。

(あぁ、出、、出る、、、、)つい数日前まで話せただけで嬉しかった美人ナースの口に、精子をぶちまけたのです。

「ンフ、、、ン、、、ンフン、、、」

ドクッ、ドクッっと大量のザーメンが由佳さんの口に流し込まれてるはずですが、出ている間も休まない由佳さんのフェラ、、、。

「ンッ、、グッ、ググ、、、ン〜〜、、」

イッてる最中も亀頭をチューッと吸いながら、、手コキで根元から搾り取る、、、硬直して、、身体がのけ反るほどの気持ち良かったです♪

終始口を離さず、いつの間にか精液を全部飲んでくれた由佳さん、、、

「ふあぁぁ、、気持ち良かった、、ありがとうございます」

「ん、、うん、、、エヘ、凄い出た♡、、、笑笑」

チンポから口を離してカワイイ笑顔。勃起したままの肉棒をコキコキしてくれてます。尿道口をレロレロしながら、

「エヘヘ、全然柔らかくならないですねぇ、、、元気なオチンチン♡、、チュ♡」

「すんません。腫れが引かなくて、、、笑笑。看護婦さん、もう一回お口で治療してくれますか?」

「もう、、フフッ、、仕方ないなぁ♡、、、三嶋さんの立派過ぎて、長く出来ないかも、、アゴ痛くなりそ、、、んん、、チュ、、チュチュ♡」

手コキしながら今度は金玉をついばむ由佳。

「チュ❤️、、オチンチンの割にタマタマの大きさは普通ですね、、、フフッ、、ペロンッ❤️、、あんなに出たから小さくなっちゃったのかな、、チュチュ、、チュポ、、ン〜チュポッ、、」

タマのシワを伸ばすように絶妙な強さで引っ張る口唇、、、タマりません。

「あぁ、気持ち、、森村さん、、サオも、、」

「フフッ、、ングッ、、チュポッ、、んん〜、ジュプ、、、ジュプ、、」

今度はチンポに吸い付き、ゆっくりと横に首を振ります。そして上下にピストン、、、ローリングフェラですね、、、って、プロかっ(笑)そして(涙)。

(こんな風に患者や医者のチンポ咥えてきたのかなぁ、、、)と複雑な気持ちで快感に浸ってました、、、。

「んん〜あ、、ジュルジュル、ジュポッ、、ん、、ジュルジュル〜ジュポッ、、んん、、ジュルルジュポッ、、ジュルル、ジュポッ、、」

徐々に早くなるピストン、、手の捻りも加わってチンポがトロけそうでした、、、

「おおぉ〜、、死にそ、、、また、出る、、、」

うなずいてスパートをかける由佳、、、僕はすぐに2発目の口内射精、、、、。

もう、、チンポが痛いくらい気持ち良くて、カラダがのけ反って固まってしまいました。

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